FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

悪友に連れられてヤリコンに参加してしまったエッチ体験

私が高校2年の時の体験です。
夏休みに悪友2人に呼ばれて出掛けたパーティは、当時は知りませんでしたがいわゆるヤリコンでした。
知らされていなかったのは私だけでした。

部屋に通され「私はイヤ。絶対にしないからねっ!」と言ったんですが、
「じゃあ見てるだけでいいけど、みんな裸で参加するんだから服は脱いでね。」と言われ、そのまま3人そろってシャワールームへ。

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

いやいやながらもシャワーを浴びて、バスローブ姿で男子グループ7人にご対面。一応、最初に友達が「この子は今日はしたくないんだって」と言ってくれたものの不安しかなく。

バスローブの下は何にも着てないんだから、本気で押し倒されたら、身を守ることなんでできないし・・

で、テレビを見ながら男性の間に友達2人が囲まれるような感じでワイワイ。しばらくするとバスローブがだんだんとはだけていって、いつの間にか
友達2人に3、4人の男の子が手を伸ばして、濃厚なキスをしたり、胸を揉んだり・・

口におちんちんを突っ込まれて苦しそうな友達を見ながら私はソファの端っこで座っていました。
そして足を広げられて合体!
2人とも、すごい喘ぎ声で、思わず耳を塞ぎたくなってしまいました。
他人がHしてるのってその時初めて見たんですが、食い入るように見てしまっていました。

そん時、突然一人の男の子が私の後ろにまわって、腕で首を絞めるようにしながら私のバスローブをはぎ取りました。

「ちょ、ちょっと・・やめてよ!」
と叫んだのですが、他に2人も男の子がやってきて、私を押し倒そうとするんです。
「やだよ、ねぇ助けてよ!?」と友達に助けを求めても、2人はHの真っ最中。

あんまり必死に抵抗するものだから、とうとう私は左手首と左足首、右手首と右足首をタオルで縛られ、2人がかりで無理矢理両足を開かれてしまいました。

首を締め上げていた男の子が片手で私の胸を乱暴に揉みながら、男子グループのリーダーらしき人を呼びました。
もうダメだと思ったので、仕方なく私は抵抗をやめました。
こんな風に犯されるのはイヤだったけど、泣きわめいたりしてもみっともないだけだし。

ところが、そのリーダー風の男の子が挿入してきた時、思わず絶叫してしまいました。ものすごく痛いんです。
いつもは彼氏に乱暴に突き上げられても、痛みなどなかったのですが、彼のおちんちんは先端が以上に大きくて、入れる時にとんでもなく広げられるし、奥がきつくて痛かったのです。

「お願いっ!そんなに乱暴にしないで!!」
と涙ながらに懇願したんですけど全然聞いてもらえません。

もう膣の奥底をガツン、ガツンって突きまくられて痛くて痛くて・・次に、異様に太った大柄の男の子がやってきた時は「もう許して!痛くてできないよ!」と本気で泣きながら言ったのですが「すぐに気持ちよくなるって」と言うだけで、私の両足を両肩にかつぐようにして、体重をかけながら挿入してきました。

上に向かって突き上げられると、子宮の入り口をえぐられるような感じでそれまで感じたことのない感覚でした。次第にそれが快感に変わっていき、正直普段なら嫌なあんな太った男性に抱きつき、ディープキスされながらこれでもかというほど突き上げられました。

そんな感じで結局ほとんどの男の子に輪姦され、終わった時にはおなかの中が違和感だらけでした。幸い中には出されなかったようですが、それでも妊娠してるかも・・・と生理が来るまではとても不安でした。

こんな経験はこれが最初で最後です。

もっとエッチな体験談を探す   FC2 ブログランキング

「秘密のH体験談」では読者様のエロエロな体験談を募集しています。
読者様の体験談投稿、閲覧はこちらから
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック:
[トラバURL]http://htaiken7.blog.fc2.com/tb.php/830-e0d003a1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
【4/20(月)「ミッチ一人に何人もの男性が」】
  SM情報サイトMドリーム及びメールマガジンMドリーム及び当ブログをご覧になった方から以下の通りお便りがありました。 「初めまして、ミッチと呼んでください。先日某パ ... MドリームのBlog[2015/04/27 18:30]
| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。