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美人で性欲が強い兄嫁の乱れる痴態が最高にエロい

俺は、20歳。

ガテン系の日雇い。




兄は、24歳。

保険会社勤務。




兄の彼女は、23歳。

兄と同じ証券会社勤務。




仮名で、俺は「明夫」、兄は「明」、兄の彼女を「祐子」とします。




俺は兄に憧れていました。




兄は家で勉強してるような事は無かったのですが、よく出来ました。




高校時代に校内では常にトップの成績で、全国規模の試験でも科目別で全国1位は日常で総合でも2回、



全国1位になっていて、一度は全科目満点で県教育委員会と通っていた高校から表彰されていました。




兄は



「勉強は満点取れば1位なんだよ。

満点が何人いても1位」



と、大したことはないと言いたげでしたが、優秀な兄は俺の自慢でした。






そんな兄と違って僕は、頭よりも体の方に神経が集中していて、未だにデスクワークなんて大嫌い(笑)。



奥手だと思ってた兄が、保険会社に勤務した翌年に祐子さんを彼女だと言って家に連れて来ました。


両親もビックリするほどの可愛さで、一目で気に入りました。


大人しいし気が利くし・・・と。


俺が連れてくる女は髪が錆びたような色だったり、ダボダボの服でそこら中からブラジャーは見えてるわ横乳は見えるわ、スカートでもウンコ座りしてパンツは見えてるわ男言葉だわ・・・で、明らかに一般社会に順応してないタイプで、差別というか明確に区別されてました(泣)。


暫くすると、兄は当たり前に週末には我が家に祐子さんを連れて来てました。


勿論、泊まり込みです。

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両親も特に母は

「娘が出来たみたい」

と喜んでいました。


まさに熱烈歓迎でした。


兄の部屋に祐子さんを泊めるのですが、兄の部屋は2階の1番奥で、その手前に俺の部屋があり、その手前に一階に行き来する階段があります。


兄の部屋に行くには俺の部屋の前を通らなければならないのです。


構造上、間仕切りの壁を挟んで兄と俺のベッドがあるんですが、気にして耳を澄まして意識的に聞くと、結構話し声なんかでも聞こえました。


俗に言う盗聴とか盗み聞きですね。


俺は帰りが遅いので一緒に夕飯を食べることもなく、また両親も兄も俺の事は別に気にも掛けませんから、自分が気を付けて静かに歩けば帰宅している事すら気付かれないこともしばしばでした。


婚約の日取りがどうとか話が出始めた頃です。


兄は自宅から通勤していて馴れもありましたので、結婚後も自宅で生活をしたいという希望がありました。


そうなると、口に出してまで言いませんが俺が邪魔みたいな雰囲気がありました。


しかし、祐子さんは新婚の時くらいは2人だけで過ごしたいらしく、同居には消極的でした。


俺は知っていました、実は祐子さんがエロい事を。


やってると物凄い声を出すし要求もあからさまだし、ただ祐子さん自身は我慢というか遠慮をしているらしく、本音をいうと、そういう装備の充実した施設で憚る事なく燃えたいようでした。


夕食を済ませて洗い物とか片付けを終わらせると両親と要領よく世間話等をして、頃合いを見て入浴し

「おやすみなさい」

と愛想よく挨拶して2階に上がると、すぐに兄におねだりをします。


余程の時は階段を上がり切る前から俺の部屋の前を通過する時におねだりしながらイチャイチャしてます。


兄はその頃新しいプロジェクトを任せられたらしく、平日は帰宅が午後10時過ぎになり、最近は特に遅くなり午前0時前後になることもありました。


それまで温室育ちみたいな環境だったので、兄にすれば辛かったようでした。


帰宅が遅い時は酒の匂いもしてましたし、兄にとって「お酒」に免疫はなく、飲んだだけ酔っ払うだけでした。


その時も、祐子さんがエロモードで誘っているのに

「疲れてる、眠い、ごめん」

の3つの言葉を繰り返すだけでした。


俺は、その後の展開に興味があって壁にコップを当てて聞いていました。


せっかく安全日なのに・・・とか、先週も義理みたいなエッチだった・・・とか、自分でする・・・とか、浮気しても文句言うな・・・とか色々。


その内に静かになったなと思ったら、1人エッチを始めたみたいで「あん」とか「うっ、ふっ」とか「いぃっ」とか言い出して耳をすましてたら「あぁ、逝くっ、逝っちゃう」って聞こえてきて、「ああっあ~あんっ」で静けさが戻りました。


暫くして

「あ~もうっ、バカッ」

と兄に罵りの言葉。


無視する兄の様子を窺うような静寂の時を経て、祐子さんの甘えるような声。


「ねぇ、明日はちゃんとしよ、ねっ」

「明日は整備工場さんとのソフトボール大会じゃないか、おまえも来るか?」


「えっ、明日だっけ。

そっかぁ・・・、一緒に行けば終わったらホテルに連れてく?」

「親睦会があるって言ったでしょ、飲み会っ!」

「最悪ぅ~、明、飲むと絶対にしなくなるから。

もう良いわっ、自分でするっ、一日中してるっ」

明日は楽しい一日になりそうだった(笑)。


でも・・・と思った。


兄貴と祐子さんが結婚してしまうと・・・えーっ、毎日、毎晩こんな感じ・・・。


俺は兄貴が好きでした。

自慢の兄でした。


婚約前から、こんなに虐められ責められている兄を見る(聞く?)のは俺も辛く思いました。


祐子さんが大人しくなれば違うのに・・・と思いました。


頭を使うのが苦手な俺ですが、本能的に閃きました。


祐子さんを犯そう・・・と。


ただ犯したのでは単に俺が悪くなるだけ・・・、無い知恵を振り絞って、あるプランを思い付きました。


・・・翌朝、兄は6時に家を出ました。


ソフトボール場の鍵開け、駐車場の鍵開け、ライン引き、飲み物の配布など裏方の仕事とソフトボールの選手・・・俺は兄から聞いて直ぐに

「無理っ無理、無理、無理・・・」

と無理を4回も連発してしまいました。


兄貴は会社でイジメを受けているのではないか・・・と思いました。


俺は兄貴を励まして見送ると、プランを実行に移しました。


祐子さんは、まだ寝ている様子でコップを駆使しても静かなものでした。


俺は、たった今帰宅したように、わざと音を立て

「あぁ、やれやれ、やっと落ち着ける・・・、あ、風呂、風呂。

シャワーにすっかな」

などと大きな独り言を言いながら下に降りました。


風呂を追い焚きしながら掛け湯の音を盛大に出しながら入浴しました。


風呂から上がると、身体を拭きあげたバスタオルを下着と一緒に洗濯機に入れ回しました。


マッパのまま、階段を上がり自分の部屋の前で

「やばっ着替え、忘れた」

と言いながら自分の部屋に入りました。


「眠いっ、寝るっ」

と大きな独り言を言ってベッドに横になりました、部屋のドアを開けたままで。


そして俺はコップを壁に当てました。


祐子さんは起きているようでした。

衣類が擦れる音がしていました。


ベッドで寝返りをする時に出るきしみ音が聞こえ、祐子さんの息遣いも聞こえ始めました。


「朝からヤってる」と確信しました。


俺は祐子さんの息遣いを聞きながらペニスを握りました。


ほぼMAX状態のまま、待機です。


「あぁん、もうっ」

という祐子さんの声がして着替えるような音、部屋の中を少し動いたらしく窓を開く音がしてドアノブを回す音。


いよいよです・・・。


俺は仰向けで足を広げて寝ているフリをしています。


開いたままのドアからは間違いなく俺の勃起チンコが見えるでしょう。


あくまでも俺は寝ています。

爆睡してます。


顔には新しいバスタオルを巻きました。


顔が見えてると踏み切れないかな・・・と思って。


祐子さんはゆっくり静かに歩いています。

俺が寝ていると信じているのでしょう。


起こさないように・・・という配慮だと思いました。


俺の部屋の前で片目だけ覗かせました。


様子伺いでしょうか?

しばらく覗いていたみたいで、祐子さんは立ち止まっているようでした。


俺は自然に寝返りを打ち、ドアの方に身体を向けて左足を開きました。


もう祐子さんがガン見しているのを確信しました。

吐息が聞こえたんです。


スーハーとカスレルような吐息です。

俺は寝たフリを続けます。


床の微かなキシミ音がして息遣いが近づいて来ました。


祐子さんが近づいているのです。


俺のすぐ近くにいる気配がしました。


俺のベッドのマットレスが少し沈みました。


祐子さんが手を置いて体重が掛かったんでしょう。


もう少し・・・と思いました。


寝たフリは意外と辛いですね。


息を止めているみたいな静けさがあって、息が続かなくてそーっと呼吸をするような微かだが長いブレス音。


絶対にガン見してやがる・・・と思ったら、ペニスに何か触れました。


虫が当たったような爪が触れたような・・・まだ俺は爆睡を続けています。


間を置いて再びペニスに何かが触れました。


「ふーっ」

という微かな息を吐き出す音がして、ペニスに亀頭に風を感じました。


直ぐにさっきより柔らかく面積の広い物がペニスに触れています。


それは先の方に動いたり根本の方に戻ったりしました。


「んーっ」

とさっきより大きな息を吐く気配がしました。


ゆっくりと優しく俺のペニスは握られました。


「大きい・・・」

小さな独り言が聞こえました。


緩く握った手が俺のペニスを刺激し始めました。


手コキされているようなイタズラされているような・・・。


その手がペニスの根元で止まり亀頭に息遣いを感じました。


先端に湿ったような柔らかい物が這う感触がありました。


チロチロと先端を動き回り始めました。


あっ、と思った瞬間に咥えられました。


くわえたまま暫く動きませんでしたが、その内にベッドのすぐ横、床の上くらいの所から

「ンチュンチュンチュ」

というような音がし、もう少しだと思いました。


「ん、くぅ・・・うん、はぁ」

みたいな声がしてきて、ペニスを包んでいた口が動き始め髪の毛が俺の下腹部をさわさわしています。


「ンチュンチュ」

とペニスの辺りから音がし、亀頭に舌が這い回ります。


ペニスを咥える唇に力が入り、段々と強くなり早くなりました。


薄目を開けて見ると、祐子さんが俺のペニスを咥えてオナニーをしてました。


フレアータイプのミニスカート、テニスのスコートみたいなスカートでした。


祐子さんは急にペニスから口を離すと静かにゆっくりと立ち上がり、抜き足差し足状態で俺の部屋を出ようとしています。


「最後までちゃんとしてよ」

突然俺が声を掛けたので、驚いて固まってしまったようでした。


「中途半端なことしないでよ。

俺、襲われたんだ・・・祐子さんに」

「ごめん!ごめんなさい!」

「何してんだよ俺の部屋で。

兄貴は?」

「あ、明さんは出掛けてて・・・。

ごめんなさい、つい・・・」

「何したの?フェラ?オナッてたよね?」

「・・・見てたの?」

「あんなことされたら起きちゃうよ、俺も感じてきて催してるしさ」

「内緒にしてくれないかな?」

下を向いて言った。


「俺、この状態じゃ寝られないし困るんだよね。

治めてよ」


「治めるって?」

「フェラ続けてよ」

「ここで?」

「どこでするの?」

そう言うと、祐子さんは覚悟したようにベッドに戻ってベッドサイドに跪き、顔を俺の股間に埋めました。


咥えると顔を上下させながら頭を振りました。


「脱いで」

「えっ?」

「全部脱いで」

祐子さんは理解が早く、モタツキながらも脱ぎ、俺の顔を跨ぎました。


俺のペニスを咥えて頭を振っています。


俺は用意しておいたデジカメで祐子さんの股間を10メガの高画質で撮影、俺のペニスを咥えている祐子さんの顔も同じく撮影。


「フェラは良いから、乗ってよ」

と言うと

「・・・はい」

と答えて騎乗位、顔から結合部分まで1画面で収まるように撮影、次いで四つん這いの姿を撮影、ハメて撮影、仰向けで足を開いている姿を撮影、嵌めて撮影、と証拠を収集。


最後に俺が握るチンコの前で口を開けさせて撮影、顔射して口の中や顔に飛び散った精子ごと顔を撮影した。


デジカメを録画モードにして全裸で正座させ、俺に何をしたか、どうしたいのか、どうしてくれるのか言わせて記録保存。


気丈な祐子さんは、欲求不満のところ明夫さんの部屋を覗いたら裸の陰部を見てしまい、我慢できなくイタズラしてしまいました、明さんには内緒にして欲しい、明夫さんの言う事には逆らわない、何でもするし、して貰って構わないと自発的に発言し、その全てを記録し保存しました。


その後、運転免許を無くしていた俺は、祐子に祐子の車を運転させ、近くのラブホに行き、御褒美をたくさんあげました。



実際に人目を気にしない場所での、祐子さんの乱れかたは淫乱そのものでした。

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