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【エッチ体験談】ずっとやりたかった友だちの友だちの巨乳女の最高級パイズリ

とうとう我慢出来ずに手を出しちゃったよ……理性に勝てず……。




エッチしたのは、友達の友達の女。

(仲良くない上に、会話もない)



ちなみに全員同じ大学ね。




俺とその子は学部が一緒なんだけど、その子はマジ巨乳なんだよね。




それで正直ずっとヤリたかった、てか何ヶ月もオカズにしてた子だから理性に勝てなかったわ。




まずは、エッチまで至った経緯を書く。




俺の誕生日の翌日に、その子(A子)に"割り勘で良いからサシで祝ってもらえる"っていう約束をした。




それで家の近くの飲み屋に行って、いつの間にか良い感じになって、そのまま一夜を過ごしたって感じ。




分かりづらいかな?



とりあえず、A子は俺の友達(B男)の友達(C太)の彼女だったわけよ。


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俺らの関係を分かりやすく書くと、B男…大学の同じ学部の友達でプライベートでも良く遊ぶくらい仲良い。




A子…同じ学部の友達で、ある程度仲良かった。




C太…B男の友達で、A子の彼氏。




B男、C太とは同じサークル。



A子と俺は、牽制し合う感じで会話無し。


お互い良い印象は持ってないだろう。


A子の外見のスペック…顔とか雰囲気はウッチー似で、もう少し目を大きくした感じ。


エッチした時に乳のデカさを聞いたらGカップだった。




体はクビレもあったし、結構色白だし、お姉っぽい格好だからとにかくフェロモンが凄い子。


語学の授業でA子の後ろにいた時に、スカートから編みタイとレースの黒のパンティが見えてた時は回りにバレないように何度も見たわ。


当然勃起したし、それもオカズの1つだけどなw

授業が終わった後、ちょっとA子と2人で話す機会があったんだけど、その時にA子が、

「今度の日曜、誕生日なんでしょ?おめでと~」

「ありがと~。

A子誕生日いつ?」

「私は○月○日」

「俺より年上やんwそんなら週末お互いの誕生祝いって事で飲みに行かんか?」

「いいよ~。

ゴメンでも土日は予定あるんだ。

月曜は?」

「全然ええよ!じゃ月曜飲みに行こか」

って事でサシで飲みに行く約束がとんとん拍子に決まった。


A子もバカじゃないと思うから、C太には飲みに行く事内緒にしてただろうし、B男にもバレないかちょっと不安だったけど。


はっきり言って飲みの約束した時点で勃起したけどなw

つーか会話する時点で多少勃起するがw

A子からも俺に対して好印象を持ってくれてるのも感じてたし、月曜はHに持ち込む気満々でした。


とりあえず飲み屋は自分の家の近くにある駅前の店にした。


乾杯後、最近の話や他愛もない事を話して1時間位経過したと思う。


酔いも手伝って俺はだんだん攻めていった。


「A子ってマジセクシーで可愛いよなぁ」

「そんな事ないってー」

A子は照れてたと思う。


「俺、A子くらいセクシーな子見た事無いよ」

と持ち上げる。


「恥ずかしいからやめてよー」

「普通に彼女にしてーわー」

「ん~。

もう少しタイミングが早ければね」

「マジで~!もう少し早ければA子と付き合えたかもしれないんだ~」

「そうかもねwただ、D介(俺)は目つきがエロイもんwww」

俺「は?どーゆー事?w」

「(照れながら)何か私の事変な目で見てるもんw女ってそーゆーの分かるんだからw」

そんなような会話をしていくうちに結構酒も進んでたから、手を握ったり顔をつねったりスキンシップを取っていって、とうとうA子に爆弾を投下してみた。


「今日もっと一緒にいてーわ」

「えっ…終電までならいいよ…。

一応彼氏もいるし」


「(とりあえずOK!)分かった。

終電では帰すよ。

家行こ」

「分かった」

それで家に連れ込む事に成功した感じ。


A子を家に連れてきて(ちなみに1人暮らし)、最初は俺はベットに横になった。


A子はベットに座りながらDVDを見ていた。


俺はがっつかない様に懸命に自分と息子を押さえながら平静を装いつつ、軽い話をしながらDVDを見ていた。


でもやっぱしばらくするとやっぱお互い無言になるんだよな。


ここだ!……と思った俺は座っているA子の後ろからラッコ座りのように抱き締めにいった。


予想通りA子は拒否せずに俺の腕を掴んだり、腕毛を摘んだりしながら照れていた。


俺は後ろからA子の頬にキスをした。


するとA子は腕を掴む力が強くなり、俺の目を見つめていた。


そしてとりあえず初キス。


2、3度チュッチュッと軽くした後、舌を絡めた。


そして、服の上からだけど、あんだけ焦がれたA子の乳を揉む。


下着を着けてても半端なくデカかった。


そこからはやっぱり止まらなくなって、そのままベッドに押し倒してディープキス。


首、耳と攻めていくとA子の声も漏れた。


声もそそる感じだった。


俺とA子は何度もディープキスをした。


あの時は興奮してたし、ホント貪る様な感じだった。


そして俺は、舌と唾液を絡ませながらA子の背中に手を回してホックを外した。


そしてそのまま生乳にタッチして揉みしだく。


ほんとマシュマロおっぱいだった。


口を離した後、俺はA子の服を捲る。


今まで散々オカズにしてたA子の乳とご対面。


「A子のオッパイ柔らかくて綺麗だよ」

「恥ずかしいよ……」

A子は小声でそう言いながら、横向きながら照れてた。


当然、俺はA子の乳首に吸い付いて舌で舐め回した。


A子から少し漏れる声にも興奮しながら、それはもうここぞとばかりに吸い舐め回した。


服の上からA子の乳に吸い付いてたから、だんだん服を掴む手も疲れてきたし、A子の服を脱がして上半身を裸にしてさらにA子のオッパイを舐め回した。


そうしてるとA子がズボンの上から俺のギンギンになっていたムスコを撫で始め、A子が

「D介(俺)の見たい……」

と言ってきた。


この言葉でおそらく間違いなくHまでデキる!と思った。


そして俺がベットに仰向けになりズボンとパンツを下ろした。


「舐めて」

「いいよ……」

そしてA子のフェラチオが始まった……A子のフェラは結構上手で気持ちよかった。


それよりも、ムスコを掴んでいきなり唾をムスコに垂らしだした事にマジで興奮した。


唾も多くてムスコがベタベタになりながら、あんだけオカズにしてたA子にフェラチオしてもらっているっていう状況は堪らなかった。


そして俺もストッキングとパンティの上からA子のおマンコを撫で始めた。


感じて俺のものをしゃぶりながらA子が喘ぐ。


A子のパンストと赤のパンティにも興奮した。


そして一旦フェラを止め、A子のパンストとパンティを脱がす。


この日はパンスト脱がすのもヤバかった。


A子のおマンコとご対面。


普段は正直彼女でもクンニは苦手なんだが……、オカズの興奮からか対面してすぐにクンニをした。


「あぁぁぁあんっ」

みたいな可愛い喘ぎ声が漏れ出す…何十秒かクンニをしていると、感じているA子が自分から俺のムスコを咥え出して、自然と俺が下になり69。


69もお互いを求め、貪る様にしていた……何分かお互いを求めるような69をした所で、俺はそろそろA子のおマンコに挿入したくなったので、動きを止めてA子を抱きかかえ正常位の状態にA子を仰向けに寝かせた。


そしていよいよ本番に…と思ったらA子が起き上がって抱きついてきて、俺の顔を見ながら照れた顔で

「Tシャツも脱いで……。

2人とも裸でしよっ……」

と言ってきた。


その言葉にも俺の興奮を煽った。


そしていよいよ挿入へ…俺は亀頭の先の我慢汁を、脱いであったトランクスで拭いて、生のままA子の膣に挿入した。


A子のおマンコの中はやっぱりグチャグチャで温もりがあった。


高校時代バドミントン部だったらしく、運動していたからかナマだったからかは分からないが、A子のおマンコの締まり具合と感度は最高だった。


目の前でA子の爆乳が俺の腰の動きに合わせて上下左右に揺れながら、A子は喘ぎながら横を向いていた。


俺はA子の顎を掴み、また口づけをして、唾液と舌を必要に絡ませていく……。


若干歯も当たるくらい激しく腰を動かし、A子のおマンコに入れたまま乳首、脇、耳などを舐め回した。


特に脇を舐めると喘ぎ声が激しくなったから、執拗に脇の剃り跡ら辺を唾液をしっかりつけて舐め回した。


何分か正常位でムスコの出し入れをした後、A子を抱きかかえて、舌を絡ませ合いながら対面座位で俺のチンコとA子のおマンコを擦り合わせた。


対面座位の後は、俺が仰向けになり騎乗位へ。


正直これは凄かった。


A子も感じていただろうけど、頑張ってM字でムスコの出し入れ。


これはヤバいくらい気持ちよかったし、目の前でのA子のオッパイの揺れ具合に、体で感じて視覚で感じて危うく中に出しそうになりそうだったから。


A子のおマンコに入れたままA子を抱きかかえて、正常位でフィニッシュに向かい始めた。


それまではお互い喘ぎ声か吐息しか漏れてなくて、エッチの最中の会話はほとんどなかったが、フィニッシュに向かう正常位の時にA子と甘い会話をした。


「A子……A子……マジ気持ちいいよ……」

「……本当に?!本当?!……私も気持ちいいよ……」

「A子の中、最高に気持ちいいよ……A子とエッチしてるの信じられねーよ」

「私とエッチしてるのって嬉しい……?」

横向いてちょっと恥ずかしそうなA子。


「嬉しいどころ……じゃ……ねーよ……A子愛してる……」

快感と興奮からか変な事を口走る俺。


「私も………愛してるよD介……」

A子は若干迷いながら言った感じだったけど、俺はなんか嬉しかった。


「ヤベッイキそう……!」

腰の動きを早める俺。


「ぁあぁんん」

みたいに喘ぐA子。


そして…A子の腹の上に大量の俺の精子を発射。


俺の精子は勢いも量も凄かった。


A子も

「あははw……D介の分身いっぱいでたねw」

って笑いながら腹の上にある俺の精子を見てた。


「A子、スッゲー気持ちよかったよ」

と言って軽くキスをする。


「私も気持ちよかったよ……D介愛してるw」

これは可愛かった(笑)

「恥ずかしいわwA子マジセクシー過ぎて今までの中で最高だったわぁ」

「本当に~……?!私もD介に抱かれながら凄い気持ちよかったよ……w」

みたいな会話を2人で精子を拭きながらしていた。


ぶっちゃけ射精し終わった後に、C太や仲いい友達のB男の事も気になったのは事実だが、"ずっとオカズにしてたA子と念願のエッチ"の魔力にはどうしても勝てなかった。


まさに裸の天使…ってか悪魔ぐらい魔力があった…。


当然終電では帰さず、結局朝まで全部生であと4回戦もした。


俺こんなに性欲あるんかいって感じだった。


あと、そのうち1回は風呂で生での立ちバックでエッチしたんだけど、その前にボディーソープで泡まみれパイズリもしてもらった。



ちなみに、一昨日も昨日も今日も月曜を思い出して、A子をオカズにオナニーしてます。

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