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同じ演劇養成所の友達の彼女を寝取った体験談

僕は演劇系の養成所に通っています。

その同期の生徒の中にカップルがいます。

男の名前は翔(仮名)。

彼女の名前は早稀(仮名)。

最初のうちは、2人とはあまり喋らなかったのですが、カラオケとかで遊ぶようになってからよく喋るようになっていました。

同時に、早稀さんに惹かれていきました。

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彼女の服装はいつも、スカートにニーソで、僕は密かに興奮していました。

稽古が終わって家へ帰ると、いつも早稀さんの事を考えながらオナニーをしてました。

そんなある日、転機が訪れたのです。

彼氏の翔君がバイトの関係で、1ヶ月間滋賀県へ行かなくてはならなくなったのです。

いわゆる出張みたいなものです。

そして彼が、出張へ行ってから1週間ぐらいの事です。

「大輔くん今日ヒマ?」

稽古帰りに、早稀さんがそう話しかけてきました。




僕は特に予定がなかったのでOKし、カラオケなどで遊びました。

遊びに夢中になり、気がつくと深夜1時を回っていて、2人とも帰る電車がなくなっていました。

僕はタクシーを拾おうとすると、早稀さんが

「帰りたくない…1人にしないで」
と言われました。

僕は迷いましたが、同時に彼女を手に入れたいと言う気持ちが強くなり、近くのホテルに入りました。

ホテルに着くと、僕は早稀さんをベットに座らせました。

「本当にいいの?」

と僕が聞くと、彼女は黙って頷きました。





僕は黙って彼女の唇を奪いました。

「ん…んん…」

「ん…」

彼女は抵抗なく、僕の口づけを受け入れました。

その口づけは長く、しばらくすると僕は舌を彼女の口に入れました。

すると彼女もそれに応えるかのように舌を絡めてきました。

長く大人のキスをした後、唇を離し、お互い見つめ合いました。

「早稀…」

「大輔くん…」

名前を呼び合った後、また口づけを交わし、僕は早稀の胸に触れました。

感じたのか、早稀は身体をピクッとさせました。

僕は優しく、胸を揉んだ後、服を脱がしました。

さほど大きくはなかったのですが、手の平サイズで、ちょうどいいぐらいの大きさの乳房を撫で回しました。

「んん…あん…」

感じてくれている彼女を見て、益々、僕の中の欲望が大きくなってきました。

次にスカートの中に手を入れ、パンツ越しに割れ目をなぞると、少し湿っている感じがしました。

「濡れてる…」

僕がそう呟くと、早稀は顔を赤らめながら僕に体を委ねました。

パンツを脱がし、直でアソコを広げたりして、前戯を行いました。

早稀のアソコは洪水のようになり、指が簡単に出し入れができました。

僕のモノはそれを見てさらに固くなり、早稀が僕のモノをズボン越しに上下に扱きました。

僕は早稀の手を止めてズボンとパンツを脱ぎ、早稀の顔の前に固くなったそれを取り出しました。

「んん…んん…うう…」

早稀は何も言わずにそれを咥えました。




彼女の口は生暖かく、とても心地よかったです。

しばらく口でしてもらった後、僕は彼女を押し倒しました。

「本当にいいんだね?」

僕の問いに早稀は


「大輔くんなら…いいよ」

と答えてくれました。

僕はゴムを付けようとしましたが買うのを忘れ、結局生でする事になりました。

ちなみに早稀にはスカートとニーソを穿いたままの状態で僕はゆっくり、早稀の中にモノを押し当てました。

かなり濡れていたので、楽に挿入できました。

「んん…はぁ…」

「早稀…」

僕は彼女に口づけを交わします。

口づけを終えると、僕はゆっくりと腰を動かしました。

「はあ…はあ…早稀…」

「んん…ぁん…大輔くん…」

互いに名前を呼び合いながら、何度も腰を打ち付けました。

彼女の名前を呼ぶたびに、アソコの締まりがキツくなってきます。

「はあ…はあ…はあ…早稀…」

「はあ…んん…ぁぁん…はぁん…」

僕のピストンが段々速まってきました。

「早稀…翔と…僕…どっちがいい?」

僕はこんな質問をしてみました。

すると早稀は

「大輔くんの…方が…気持ちいぃん…んん…」

即答してくれました。

「これからも…はぁ…はぁ…してくれるよね?」

「もちろん…んん…はぁん…ぁぁん…」

その言葉に僕は彼女を手に入れた興奮を覚えました。

そして

「早稀…はあ…はぁ…もう…出そう…」

僕はイキそうになったので、彼女からモノを取り出そうとすると、彼女は足を僕の腰にクロスさせました。

「中に…ちょうだい…はぁんんん…ゃん…」

「イクぅ!」

僕はそのまま、欲望を中にぶちまけました。

その後僕達は何度も愛し合い、ホテルで一夜を共にしました。

そして、何事もなかったかのように互いの家に帰りました。

この日から、翔がいない時は僕が早稀と愛し合っています。

その話はいずれまた。

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