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3年ぶりに会った年上の従姉に誘われて中出しSEX体験談

2ちゃんねるなど、ネットに投稿されたエッチ体験談まとめブログ。姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気でのエッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。
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2015/03/12(木)
この話はもう、6年前の話になりますが、自分には自宅の前の道路を挟んだ所という近くに住む5歳年上の従姉がいます。

その従姉には生まれた時から可愛がってもらっていて、子供の頃には毎日のように遊んでもらっていました。昔からとても男っぽい性格で、夏休みなどは虫取りや魚釣りに連れていってくれたり、自分にとってはまさに実の姉のような存在でした。

そんな関係がずっと続き、自分は小学校を卒業、従姉はあと一年で高校を卒業する。そんな時期になりました。この歳になっても、従姉はまだ自分の相手をしてくれていました。
*クッキーを焼いて持ってきてくれたり、自分の部活の試合に招待してくれたり、昔とは違った事で、自分を可愛がってくれていました。でも突然の別れがやってきました。

実は自分が幼少の頃からやっていた剣道の腕が見込まれて、剣道部が強い高校への進学者をたくさん輩出する中学に入学することになってしまいました。

その学校は今住んでいる所から電車で3時間半という所で、少しだけその学校に近い所に住んでいた親戚にやっかいになることになりました。

その話はスムーズに決まり、ついに自分一人だけの引っ越しの日がやってきました。出発の日、見送りに来てくれた姉は寂しそうに、でも無理に笑顔を作って、「頑張ってね。で、すっごい強くなって帰っておいで!」と、頭を撫でてくれました。

俺はその感触をいつまでも忘れまいと自分は帽子を深くかぶり、電車に乗り込みました。従姉だけには自分の涙を見せたくありませんでした。

それから自分の新たな生活が始まりました。学業はもちろんのこと、毎日毎日武道館で部活三昧で、何度もくじけそうになりました。でも時折くる母親の電話や従姉からの手紙で勇気付けられ、3年間を無事終えました。

しかし中学3年間ひたすら剣道に浸りっぱなしだったせいで、高校生になってもやる気力が自分にはもうありませんでした。顧問や先生の猛反対を押し切り、自分は地元の高校を受験しました。

家族とそしてなにより大好きな従姉がいる実家に帰りたかった。それがとても大きくありました。入試が終わり、合格も発表されて卒業もすませ、いよいよ地元に帰れる日がやってきました。

少しドキドキした不思議な気持ちで電車に乗り込み、地元に着いたら従姉にこんなことを話してやるんだとか、またドコソコに遊びに行くんだとか、そんなことをずっと考えていました。

長い乗車時間もすぐに感じ、ついに地元の最寄り駅へと着きました。電車を降りると、懐かしい畑の土の匂いや空気の澄み渡る感触が甦り、涙が出そうになりました。

改札を出ると、そこには母が待ってくれていました。しかし、隣には見たことがない女性がいました。自分が不思議そうな顔をしていると、その女性が自分に話し掛けてきました。

「おかえり・・・。大きくなったね。さとみだよ、わからなかった?」と言うので、俺は初めて、腰を抜かすという状態を実感しました。

母と一緒にいた若くて綺麗な女の人は、昔ボーイッシュを絵に描いたような雰囲気だった従姉のさとみ姉ちゃんだったのです。言われてみてよく見ると、ちゃんと面影があり、笑顔はそのままでした。

俺は照れて何も言えず、「うっ、うん・・・久しぶり・・・」などと、目を合わさず恥ずかしげに呟いていました。駅から家路につく道中、さとみ姉ちゃんはせきがきれたようにいろいろなことを話してきました。

優しい中にも時折見え隠れするぶっきらぼうな感じが、昔を思い出させてくれ、少しだけ緊張もほぐれていきました。

その日の夜はひとまず自宅で久々の家族全員での食事をしてテレビを見ていると、電話がなりました。母が受け取り「さとみ姉ちゃんがおいでって言ってるよ!」と自分に伝えました。

3年振りに行く姉の家・・・叔父さんと叔母さんにも挨拶をしました。さとみ姉ちゃんはすぐに二階の部屋から駆け降りてきて、自分を引っ張っていきました。

久々に入るさとみ姉ちゃんの部屋・・・やはり大人の女の人の部屋という感じになっていました。昔はバスケットボールとかが転がっていて、男の子の部屋みたいだったのに、もう見る陰もありません。

さとみ姉ちゃんは自分をベットに座るように言い、自分が座ると隣にそっと座りました。ずいぶん雰囲気が変わったさとみ姉ちゃんに自分はどぎまぎしていると、姉は昔のようにただ明るくはしゃいでいました。

そんな様子に自分の強張りもしだいになくなり、リラックスすることができました。さとみ姉ちゃんは押し入れなどをひっくり返して、会えない三年間にどんなことがあったかをアルバムを引っ張り出してきて見せながら話してくれました。

お互い、とても幸せな時間だと感じていました。子供の頃に戻ったような・・・そんな気分でした・・・。アルバムも一通り見終わり「やっぱ帰ってきてよかったぁ~!」などと言いながら伸びをしつつ、ベットに寝転がっていた。

そうしたら、さとみ姉ちゃんが突然自分の胸元に飛び付いてきました。「うん?どうしたの?そういやさ、昔このベットでよくプロレスごっこしたよねっ」などと自分が思い出に浸っていると、さとみ姉ちゃんは突然、強く抱きしめてきました。

そして、「なんでこんなに逞しくなって帰ってくるかなぁ・・・我慢できなくなるじゃん・・・」と、泣きだしそうな声で言いました。俺ももその一言で、さとみ姉ちゃんが自分をどう見てくれているのか、知ってしまいました。

「俺の方こそ・・・さとみ姉ちゃん、綺麗になりすぎだって・・・」そう言うと、さとみ姉ちゃんの方からキスをしてきました。初めてした女性とのキスに戸惑いながらも、応えようと夢中でしました。

ボーっとしながらも夢中でキスをした後、さとみ姉ちゃんは身体を離し、ボタンに指をかけて上の服を脱ぎました。そして、「触ってよ・・・」と少し恥ずかしそうに言いました。

俺は震える手で下着姿のさとみ姉ちゃんの身体に手を伸ばしました。触ってみると体はすごく熱くなっていて、その体温が自分にも伝わってくるようでした・・・。

愛撫の仕方もわからないくせに、自分はただ夢中で胸を触っていました。だんだん肩で息をし始めるさとみ姉ちゃんは、自分をベットに座らせてジャージの下を脱がせて勃起した股間を優しく優しく扱いてきました。

俺は意識が飛びそうになるのを必死で押さえて、息を荒くしました。やがてさとみ姉ちゃんは自分のアソコに口をつけて、ねっとりと舌を絡み付かせてきました。俺は全く持たず、すぐに射精してしまいました。

さとみ姉ちゃんの顔や髪にたくさんかけてしまった俺はとっさにTシャツの裾で拭おうとしましたが、それを制し、「いいよ・・・」と言って精液をただ指で拭いました。

出してもまだ萎えてない俺のモノをさとみ姉ちゃんは再び舌を這わせて今度はベットに寝かせ、騎乗位で挿れてくれました。優しくゆっくり動きながら、さとみ姉ちゃんは今まで聞いた事がないようないやらしい声を小さく出していました。

俺はそんなさとみ姉ちゃんの姿にとてつもない興奮をおぼえてしまい・・・さとみ姉ちゃんの中へ、二回目を射精してしまいました。さとみ姉ちゃんも小さく悲鳴を上げて、俺の胸に倒れこみました。密着すると激しい鼓動が伝わってきていました・・・。

しばらく繋がったまま抱き合って、「さとみ姉ちゃん・・・俺ずっと姉ちゃんのこと好きだった・・・それにはっきり気付いたから、剣道やめて戻ってきたんだよ・・・」と耳元で呟きました。

するとさとみ姉ちゃんは、「ふーん・・・でもまぁ姉ちゃんはアンタがちっちゃい頃からわかってたけどねっ」と悪戯っぽく微笑みました。そして「ねぇ、姉ちゃんとしてみてどうだった?気持ち良かった?」と聞いてくる。

だから、俺は正直に「うん」と答えました。そうしたら「じゃあさ、昔みたいに毎日会おうね。毎日させてあげるから・・・わかった?」さとみ姉ちゃんは小さい頃の自分をなだめる時のような言い方で言いました。

そんな初体験の日から、もうかれこれ6年が経ちました。

あの夜を境に、自分は毎日さとみ姉ちゃんと会うようになりました。もちろん毎日、エッチもしました。しかしそんな関係がバレないわけもなく、毎日会うようになって一年目くらいに、両方の親に関係を問いただされてしまいました。

自分達は隠すことをやめ、全てを話しました。祖父母からはこれと言って批難は受けませんでした。笑顔で「昔は従姉妹同士の結婚はよくあったよ」などと逆に励まされました。

お互いの両親も「アンタ達が好き同士でいるなら、何も否定はできないし、反対もできない・・・」と、賛成とは言われませんでしたが、反対はされませんでした。

これで堂々と、二人で一緒にいられる・・・そう思っている矢先、今まで会ったこともない遠い親戚の叔母が、どこかで聞き付けたのか、待ったをかけました。

その人の旦那はどこか地元で市議会議員に出馬するらしく、「もしそんな世間体に響くようなことが知られたら、選挙に影響がでるじゃないの!」と言い出しました。

でも、その出馬する旦那さんが理解のある人で、「気にしなくていい」と言ってくれ、その叔母はしぶしぶ帰っていきました。

そんなことがあり、今は従姉のさとみ姉ちゃんと、結婚を前提に付き合っています!以前ほど時間が取れなくて会えにくい時もありますが、お互いの時間が合えば、ずっと一緒に過ごして、一日でゴムを一箱使いきる・・・そんな感じですw

タグ : 近親相姦 従姉 中出し

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