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出張先で会社の女性先輩に筆下ろししてもらった話

高校を卒業して就職。

俺、電子工学科卒でパソコンやネットワークにかなり強かった。

仕事に慣れてきた頃に、女性の先輩営業(4つ年上)と組んで、お客様へのシステム提案や構築を行っていた。

先輩はちょっと太めだが、肉付きよさげで男好きするタイプ。

しかも、ある女優さんによく似ている。

ある時、地方都市に先輩とともに出張。

日帰りの予定だったが、商談が長引き帰りの飛行機に乗れずに宿泊ということになった。

ところがちょうどその県で国体が開催されていて、ホテルはどこも満室。

車ならよかったのだが公共交通機関を使っての出張だったため、宿泊先を探すにも範囲がある。

やっとのことで一軒見つかったが、ダブルが一つ空いているだけ。

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俺「先輩は女性だから、ここに泊まってください」

先輩「俺くんはどうするの?」

俺「24時間の喫茶店で時間つぶしますよ」

先輩「そうもいかないでしょ。俺くんはまだ未成年だし私の保護責任もあるし・・・よし、こうしよう。一緒に泊まろうよ。でも変なことはなしよ」

俺「えっ、いいんですか?」

先輩「いいよ、気にしないで。でも、会社の人達には内緒よ」

ということで、ダブルの部屋に先輩と一緒に泊まることに。

ホテルの受付で俺が宿泊簿に記入。俺の氏名と先輩の下の名前。

夫婦ということだな。

宿泊先も確保できた安心感もあり、ホテルに荷物を置いて一緒に食事に行った。

先輩「明日の飛行機は◯時だから朝ちょっと余裕あるわね。今日は飲もう!!」

何度か飲みに行ったことはあるが先輩はかなりの酒豪。

反対に俺はまだ二十歳前だから下戸に等しい。

食事をしながら、先輩は飲む飲む。食事が終わった頃には、先輩はほろ酔い気分。

ホテルに戻ると、ベッドに倒れこむ先輩。

俺「先輩、服にしわが入りますよ」

先輩「う~ん、俺く~ん、服脱がしてぇ~」

俺「えっ、マジですか?」

そう言うと先輩はズバッと起き上がり、

先輩「冗談よww」

と大笑い。さすが酒豪、簡単には潰れません。

先輩「先にシャワー使わせてね。覗いちゃだめよ!」

俺「はいはい」

先輩がシャワーを浴びている間にテレビを見ながら暇つぶし。

シャワーから出てきて浴衣をまとった先輩は、化粧を落としてスッピンに近い状態を初めて見ました。

交代で俺がシャワーを浴びに行き、洗面所でふと見ると、先輩の下着が置いてあった。

忘れたのね。

ちょっとムラムラして、パンティーを鑑賞してクンクンしてしまいましたが、そこでガチャっと浴室のドアが開いた。

先輩「ごめん。下着を忘れて。あっ、こら、人の下着で何してんの!」

俺、先輩のパンティーを握りしめていて、もう顔真っ赤。

先輩は下着を奪うように取ると、

先輩「しばらくそこで反省してなさい!!」

シャワーから出てくると、そこは無言の世界が広がっていた。

俺、まずかったなぁーやら恥ずかしいやらで・・・。

そしていよいよ、就寝タイム。

さっきのこともあり、お互い無言であっち向いてほいでベッドに入り、シーツをかぶる。

しばらくしたら先輩がこっち側に寝返りを打ち、おもむろに

先輩「俺くん、寝た?」

俺「いいえ」

先輩「俺くん、女性の下着に興味があるの?」

俺「好きな女性の下着なら、男なら興味がありますよ」

先輩「ふーん、私のことが好きなの?」

俺「・・はい」

先輩「俺くん、もしかして初めて?」

俺「はい」

先輩「そっかぁ・・・」

深いため息をして

先輩「じゃぁ、エッチする?」

俺「えっ!?いいんですか!?」

先輩「女に何度も言わせないでね。今日は、お姉さんが指導してあげる」

先輩の方に向き直したら、大きな潤んだ瞳で俺をじっと見ていて、そして眼を閉じた。

俺は、先輩にキスした。先輩は積極的に舌を絡ませてきた。

先輩の浴衣の帯を解いた。

ノーブラだ。豊満な胸があらわに。

俺は本当に童貞だったが、多少のイロハはH本で知っている。

キスから耳周辺へ、豊満な乳房へと舌を這わせた。

乳房を揉みながらお腹へや脇腹へ舌を這わす。

先輩「んんっ・・・あはぁ・・・」

先輩のパンティにお尻側から手をかけた。

先輩は腰を浮かせて脱げやすくしてくれて、そのままスルスルっと。

先輩は股を開いてくれた。ご開帳だ。

初めて見る女性の陰部。

俺は、顔をうずめて舌で愛撫しまくった。

先輩のヒダはかなり大きく、手で開かないとクリに到達できなかった。

両手で乳房を揉みながらクリを舌で集中攻撃。

この頃には、先輩の表情を見る余裕ができた。

クリをペロペロっとするたびに、先輩の腹筋がピクンピクンと反応する。

陰部から次へ移ろうとすると、先輩が手で俺の頭を押さえた。

先輩「まだよ。もうちょっとお願い・・・あっ、んっ・・・」

俺は、先輩が満足するまでクンニをし続けた。

(おかげで口の周りが荒れた)

そのうち先輩は腰をひねり出したので、もういいよの合図と察した。

先輩は腰をくねらせ、俯せから四つん這いの格好になり、俺にお尻を突き出した。

今度は、お尻を愛撫してほしいみたいだ。

舌でお尻の穴を愛撫。

お尻の力を抜いているのだろう、お尻の穴もポッカリと空いていた。

ここも舌でペロペロ。

先輩、顔をシーツにうずめて

「んっ・・・あっ・・・」

お尻も満足したのだろう。

先輩は、仰向けになり、脚を持ち上げた。

ちょうど、寝ながらM字開脚したような恰好。ただし、ひざは伸ばしている。

これが先輩が好きな体位なんだろう。

先輩「いいわよ、来てぇ」

仕事中に絶対に聞けない、低く物凄い色っぽい声で。

そして、ついに挿入。

実は俺は中学/高校と水泳をやっていて、体力だけは現役だ。

普段のオナニーで息子も十分にしごいてあるし、高速ピストンでガンガン突いていった。

先輩「あっあっあっ」

先輩がぐったりしたところで、ピストンを止めた。でも、俺はいかなかった。

実はゴムの持ち合わせもなく、生だったので、さすがに中出しはできないと思い、我慢していたのだ。

しばらくして、先輩がムクッと起きだし

「今度は私がしてあげるね」

俺が先輩にしてあげたことを、今度は攻守変えて先輩がしてくれた。

もちろんフェラもだが、ビックリしたのは、俺を四つん這いにして玉袋からお尻の穴の間を舌で愛撫しながら、手で息子をしごきだしたことだった。

「男の人って、これに弱いんでしょ」

「すげぇテク・・・」

思わずいってしまった。

しかも、ちゃんと手で俺の精子を受け止めて、シーツにかからないような気配りも。

先輩「すごい量、やっぱり若いわねぇ」

ということで、夜の部はそれでおしまい。

先輩が

「もう寝かせて」

と言うので、腕枕をして、俺の胸のところで寝入ってしまった。

翌日は朝早く目が覚めた。先輩はまだ横でスヤスヤ。

当然、ムラムラがこみあげてくる。

浴衣の帯をほどき、パンティーを下ろそうとしたら、先輩も気付いたのだろう、腰を上げてくれた。

そのまま舌で陰部を愛撫。

程よく濡れたきたところで、乳房、クリ、前穴、お尻穴を同時に両手指、舌を使って愛撫。

昨夜、どうも先輩はこれが好きなんだろうと思ったので。

先輩「あっあっあっ」

と声を上げながら、背中を弓なりに反りだした。OKの合図っぽい。

俺は、挿入した。再度の高速ピストン。

「お願い、このまま続けて、中でいっていいから。あっあっあっ」

俺は妊娠したらまずいなぁと思いつつも、中で果ててしまった。

これが、俺の童貞を捨てた初エッチのあらまし。

先輩のテクニックでいかされて、今でもはっきりと覚えている。

実は、このあと先輩とは付き合うことになったのだが、この時の一戦で見事に命中して妊娠。

俺は結婚と出産を望んだのだが、先輩は頑として出産を拒否。

結局、中絶してしまった。

その後、俺の転勤で別れることになり、俺と先輩はそろぞれ伴侶を見つけて結婚した。

こんなテクニックを持った嫁をもらった旦那さんが羨ましい、うちの嫁は、こんなこと絶対にしないし。

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