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寂しいと連呼する女友達と快感を貪る獣みたいSEX

女友達Yスペック。


俺は小野真由美の8割くらいの可愛さだと思ってる。友達には目がMEGUMI(微妙だ)って言われるらしい。年齢は26歳、身長163センチ、体重は不明、バストBカップ(張りがあり乳輪は小さめ)

友達歴は大学からだから8年くらい。今までお互い彼氏彼女がいたため年に2回会えばいいほうだった。最近彼氏と別れたらしく飲んだり遊ぶようになった。

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男4女4で朝三時まで飲んだ後、女友達を一人送っていくことになった。女友達は結構酔ってて、車内では「彼氏がいなくて寂しい寂しい」って言ってた。

俺は寂しいって言ってる友達が可愛くなってきて信号待ちの時軽くキスした。びっくりしてたけど嫌ではなさそうだった。その反応を見た俺は川沿いに車を止めてキスしたり、いろんな話をした。

俺は話をしながら友達の太ももに手を伸ばし軽く触れていった。さすがにそれは嫌がられたけど「こうすると俺落ち着くんだよ」とか言ってごまかした。しばらく会話してると突然友達に「ぎゅってされたい」って言われた。

最初俺は軽く抱きしめたんだけど、そしたら友達が予想外に強く抱きしめてきた。「こいつほんと寂しかったんだな~」とか思ってると俺も勢いがついてきて、今度は服の中に手を入れてさらに強く抱きしめた。

ここまで来ると後はお互い収まらず、ディープキスしたり、胸を直で触ったり・・・やる直前って感じになった。どきどきしながらもおれは栗を刺激するため太ももに置いていた手を足の付け根へずらした。

指で刺激を始めたときにすでにYのマンコは下着の上からでも分かるくらいグショグショで栗に指がかするだけでも「あぁぁぁ」って凄い声を上げるくらいになっていた。

しばらくその反応を楽しんだ俺は決心してYの下着の中に手をいれマンコを触った。Yの中は今まで経験した中でも最高の濡れ具合で俺の理性は完全になくなっていた。

「こんなにエッチって知ってたら今の彼女と付き合わないでYと付き合ったのに」とかありえない台詞をはく俺にYは「ほんと?うれしい!もっとして」とせがんできた。俺はそれに乳首とマンコのW攻撃で答えた。

「いい!いいの!もっと!」と叫ぶY、Yも理性は飛んでいたと思うここまでで朝の4時半くらい、さすがに空が明るくなってきたんで、俺は刺激を続けながら耳元で「Yと最後までしたい・・・ホテルで続きしよ」と囁いた。

凄い色っぽい声で「えっホテル?つづき?だめだよ。寝るだけならいいけど」みたいな事を口走るY。俺は「分かったよ、じゃあさっき途中にあったホテルでねよっか」と提案し行くことになった。

運転中も太ももは撫でながら「ほんとうに何もしないからね」「そうだよね、寝るだけだよね」「Y凄いかわいいよ。マジでほれた」「それ本気?そんな事言われるとてれちゃうよ」 とか話をしてた。

ホテルに着いたら部屋が清掃中の一部屋しか空いてなくて10分ぐらい待合室で待たされた。その間もYの胸をもみながらキスをして、マンコを直接触ってと寝るだけといいながらYも我慢できない感じだった。

部屋に通されると、俺はYをベッドに押し倒しディープキスをしながら強く抱きしめた。Yのキスは凄く激しくて歯と歯が当たってもお構い無しに貪るようにキスを求めてきた。

俺はしばらくそのキスを楽しみつつ、ブラのホックをはずしYの胸を強く揉んだ。Yは「あぁぁぁん」と声を上げながらもさらにキスを求めてきた。我慢できなくなった俺はYを起こし上の服を全部一気に剥ぎ取った。

Yの胸は思っていたよりも大きく艶も張りもあり凄く綺麗だった。Yは「寝るんでしょ?何もしないんだよね?」といいながら胸を隠すように布団にもぐっていった。

俺は「うん寝るよ、何もしないから大丈夫だよ」といって一旦Yから離れた。Yは安心したのか観念したのか目を閉じていた。それで終わるわけもなく今度は下から布団をめくっていきYの足元から責めて行くことにした。

脹脛や太ももは軽く刺激するだけで通過して、下着の中のグショグショマンコをめざした。おれは下着に手をかけるとYの尻を持ち上げ一気に脱がした。ほとんど抵抗なくYのマンコが俺の目の前に広がった。

Yは毛が薄くマンコはビラビラがやや大きめで口に含んでちゅぱちゅぱできるちょうどよい大きさだった。車の中からずっと刺激していたマンコは想像できないくらいドロドログチョグチョに濡れていた。

俺は我慢できずビラビラと栗とYの愛液を舐めまくった。その瞬間、「あぁぁぁぁ!」っとYが凄い声であえぐのが聴こえた。Yが感じているのが分った俺はマンコを舐めながらさらに胸に手を伸ばし両胸を強く揉んだ。

すると「うぅぅん!!気持ち良いいよぉ・・・もっとぉ」と叫びながらYが両手で俺の頭を押さえつけてきた。さらに腰を俺の顔に擦り付けるようにうねらし「もっとぉ・・・もっとしてぇ」と言いつづけていた。

俺は必死でYのマンコを舐め続けた。突然Yが「だめーーーーぇ」と叫んだあと、ぐったりしてしまった。どうやら逝ってしまったようで、とりあえず舐めるのをやめYの隣に移動した。

「Yのマンコ凄くきれいだし、おいしかったよ。反応も凄い良いね。」と話す俺にYは恥ずかしそうな顔で「久しぶりだったから・・・」と答え背中を向けて布団にもぐってしまった。

俺は下着以外を脱ぎ無言で後ろからYに抱きついた。そのまま耳を舐めるとYがビクンと反応したのが分かった。「耳も感じるんだね。初めて知ったよ。」とささやく俺。

Yは「もぅ・・・また感じちゃうじゃん」と言いながら振り向き俺に抱きついてきた。俺はYの胸に押し付けられる位置で抱しめられた。「胸もなめてよぉ・・」Yの甘える声に俺は我慢できずむしゃぶりついた。

「きもちいぃ・・・きもちいぃ」と喘ぐY、俺は両手で胸をもみながら交互に乳首を舐めたり、乳首だけを指で刺激したりした。この位置関係だと辛くなってきたので、Yを仰向けにして俺はYの足の横に位置を変えた。

今度は右手でYの左胸、口でYの右胸、左手でYの栗を刺激した。Yは「んんーーあーーー」と今まで以上に喘ぎ声を上げ、マンコもさっきにも増してドロドロだった。

両手でまた俺の顔を押さえつけるY、はっきり言って二人とも快感を貪る獣みたいになってた。俺はマンコに指をいれ激しく動かした。Yは腰をぐりぐり動かして俺の手に擦り付けてきた。

「あっ・・・あっ・・・いっいくぅーー!!」Yはまた逝ってしまったみたいだった。「Yはほんとエッチだね・・そこも可愛いところなんだよね」と言う。「何もしないって言ったじゃん・・もぉ」「寝るだけって言ったんだよ」とか話しYに布団をかけた。

このあたりで大体五時半くらいさすがに二人とも眠気が出てきた。特にYは2回は逝ってるのでかなり眠そうだった。しばらく放置してると寝息が聞こえてきた。Yは眠ったようだった。

もう我慢できなくなっていた俺は、終始ギンギンだったチンポにマンコをつけ臨戦態勢に入った。寝ているYを転がして無理やり仰向け俺のチンポの上にまたがる体勢に移動させた。

Yも目が覚めたらしかったが「どうしたの?」と見当はずれな質問、軽く寝ぼけているようだった。俺は「大丈夫だよ、ここ(チンポ)がYとくっつきたいって言ってるだけだから」とごまかしながら上半身を起こしチンポを栗にこすりつけてみた。

ビクンと反応はあったものの「えー本気?ちょっと眠いかも」と冷たい反応。「寝て良いよ。勝手にやっちゃうから」といいながら俺はYに挿入した。2回逝っているYのマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。

一瞬、えっ?っという顔をするY。その直後にYから「あぁ」と言う声が漏れた。「うそぉ・・もう入っちゃったの・・・そんなの聞いてないよ」と喘ぎながら言うY。

「今言ったじゃん。Yの中気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる。声もかわいくなってるよ」とおだてる俺、「そんな事いわないでよ。恥ずかしいじゃん」と言いながらも俺に抱きついてくるY。

「全然恥ずかしくないよ。凄いかわいい顔してるし、もっとエッチな声出してよ」とか言いながらYの胸にむしゃぶりつく。「そんなのむりだよぉ。」と言っている声がだんだん艶を帯びてくる。

「まじでぇ。じゃあ動いてみようかなぁ・・」座ってる俺にYが向かい合って馬乗りになってる状態(対面座位かな?)だったのでYのマンコは俺のチンポを完全にくわえ込んでいた。俺はその状態で抜き差しせず前後に動いた。

「あっぁぁぁん・・気持ち良いよ。おちんちん気持ちいいよぉ」Yは凄い声で喘ぎ始めた。さらに自分で腰を振り始め「きもちいよ・・おちんちん・・きもちいいよ」と言いながら俺に胸をしゃぶるように押し付けてきた。

俺はそれに答え、腰の動きはYに任せ胸を思いっきり刺激した。「んん!!きもちいいよ・・おっぱいもきもちいい」Yは完全にチンポの虜になっていた。

Yがここまで乱れる女の子とは知らなかった俺は興奮でさらにチンポがギンギンになっていた。俺はYを抱きしめながら「Y!大好きだよ!!Yがこんなに可愛いなんて知らなかったよ。」

「今まで友達だったのが凄いもったいない気がしてきた。」「ほんとぉ?私って可愛い?ほんとに可愛い?」「うん、めちゃめちゃ可愛いよ。本気で惚れた。そうじゃなきゃこんな事しないよ」

セックスの最中ってなぜかこんな会話が普通に出来るんだよね。とか思いつつYを堪能する俺。「Y-もっと気持ちよくなりたいよね?」と聞く俺に「なりたい・・気持ちよくなりたいよ・・」と喘ぎながら答える。

「じゃあ体勢変えよっか。もっと気持ちよくなりたいんだよね?」と言いながらYを後ろに倒し正常位に体勢を変更した。「この体位になると女の子のからだが全部見えるんだよ。」

「こうやって裸のYをちゃんと見るの今が初めてじゃない?」「もう・・そういうことは言わないで・・恥ずかしいよ・・」そういいながらYは俺の首に両手を回し引き寄せた。

「ごめんごめん。なんか俺感動しててさ・・・Yとやっちゃってるんだーって」ぎゅっとYを抱きしめる。「私もだよ。さっきまで友達だったのにね・・・ほんとにしちゃうなんて不思議」強く抱きしめ返してくるY。

軽くキスをする俺。激しいキスで返してくる。チンポを入れたままそんな攻防がしばらくつづいた。そろそろまた動きたくなってきた俺は「Yのもっと可愛いところがみたいな」と囁き抱きつしめてキスしながらチンポの出し入れを始めた。

「んんっ!!」キスで口がふさがっているのでうまく声が出ないY。俺が口を離そうとすると「んん~」と言いながら更にキスを求めてくる。俺もYもお互いの頭を引き寄せ合い激しくキスをする。歯があたってもお構いなし。

その間もチンポを出し入れする俺、求めて腰を動かすY。お互いの舌を絡めあうキスとYの腰の動きに俺は凄い快感を感じていた。俺はYから体を離し「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」と聞いた。

栗を刺激しながらチンポを出し入れさせると、チンポの動きと栗への刺激にあわせて「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・」と答えるY。俺は、これ以上はないというくらい激しく腰を動かした。

その間も「あぁぁぁ!あぁぁん!!」と激しい喘ぎ声を上げる。そしてとうとう限界に達した俺は、Yの一番奥でマンコへ発射した。そのままYへ倒れこんだ俺は、Yを抱きしめしばらく入れたままぐったりしていた。

するとYが「今日はありがとね。」と言ってきた。「こっちこそ、ありがとうだよ、突然どうしたの?」「私が寂しそうだったから、しょうがなく相手してくれたんだよね」「そんなわけないじゃん、俺は好きじゃない相手とはできないよ」

「でも彼女いるじゃん?」「最近彼女が相手してくれないからってのはあるかもしれない、でも今の彼女と付き合う前からずっとYのこと可愛いと思ってたよ」「まじで?」

「ずっと彼氏いたから無理だと思ってた。今日寂しい寂しいって言うYがすごく可愛く思えて、勢いで・・・ごめん」「そっか、じゃあホテルでたらまた友達ね。あと、ごめんはやめてね」

「わかった。ホテル出たらまた友達・・・うん。Yの可愛いところ色々知れたから、Yとできてよかった」「可愛いもやめて、くすぐったいから」「了解!じゃあ家まで送っていくわ」みたいな会話をしてホテルを出ました。

ホテル出てからはエッチの話はまったくせず、最後に「今日はうれしかったよ」と言いました。Yも「私もうれしかったよ」と言ってくれました。

このあと何度か会っていますがタッチすることもなく、Yとは今も友達です。

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