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【読者様投稿体験談】 妊婦看護師と…(後編)

前編はこちら


YK「もーなんでやめるのー。逝かせてください。逝きたいんです。」
俺「ダメだよ。お腹に負担かかっちゃうでしょ。気持ち良くはさせるけど、逝く寸前で止めるよ。今日は逝かせない様にするけど、また今度出産した後にやる事あったらその時は思う存分行かせてあげるから。今まで経験した事無いくらい気持ち良くして潮ジャバジャバ吹かせちゃうからねー。俺、それなりにテクニック持ってると思うから。」
YK「ホントですかー?じゃー今日は我慢しますけど、今度やる時はよろしくお願いします。」
そして、YKちゃんは俺のチ○コを撫でてきた。スエットの上から撫でてきたので、手を中に入れ、直接撫でてきた。
YK「○○さん。もう我慢汁出てますよー。私のマ○コみたいに濡れ濡れですよ。フ○ラしてもいいですかー?」
俺「いいよ。好きなようにして。」
と言ったら、スエットとパンツを一気に脱がせてチ○コを出した。久しぶりに妊婦とやるって状況で自然と興奮していたのかいつもより我慢汁が多く出ていて、亀○の先からパンツまで糸を引いていた。そしてYKちゃんは我慢汁のぬめりを利用して手○キしてきた。でもぬめりが足りなかったのか、唾をいっぱい垂らして激しく手を動かしてきた。そして亀○をパクッとくわえてサオをシコシコしながら口の中で舌を使って亀○を舐めてきた。

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YK「○○さんのおっきいから動かしにくいです。おっき過ぎてあご痛くなるし動きにくくてフ○ラしにくいおチ○チ○ですね。でも、こんなにおっきいのなかなかくわえる事出来ないからいっぱい舐めますね。」
と言って頑張って動いていた。途中で、疲れたのか、
YK「パイ○リしますか?」
俺「いいけど、いつも旦那さんにやってるの?」
YK「はい。うちの人おっぱい好きだからいつもパイ○リしてます。」
と言って、仰向けになっている俺にかぶさってきてチ○コにおっぱいを乗せてきた。おっきいおっぱいを片方ずつチ○コに擦り付けて乳首をビンビンに起たせてきた。おっきく固くなった乳首がサオに擦れるのは少し気持ち良かった。そして、両方のおっぱいを持ってチ○コを挟んでおっぱいを上下に動かした。強く挟んで気持ち良くしようと頑張っていた。滑りを良くするために何度か唾を垂らして激しく動かしてきた。その時にサオはおっぱいで挟んで動かしたまま亀○を口にくわえさっきのフ○ラの時みたいに舌で転がしてきた。
俺「あー久しぶりにパイ○リされたなー。ありがとう。亀○はすっごい気持ちいいよ。でももういいよ。俺、旦那さんと違っておっぱいそんなに好きじゃないからパイ○リで気持ち良さ感じないんだよねー。残念な事に。」
YK「そうなんですかー。パイ○リって女もそんなに気持ち良さ感じないと思うんですよねー。だから私もそんな好きじゃないです。あーー、もう入れて欲しいんですけどー。このまま私が上になって入れちゃっていいですか?」
俺「いいよ。でもちゃんとゴム付けなとダメだよ。」
YK「やっぱり付けないとダメですか?」
俺「ダメだよ。付けないんだったらやらないよ。」
と言ったら、渋々ポケットからゴムを取り出してゴムの液溜まりをくわえてそのまま口だけでチ○コにゴムを装着した。まるで、風俗嬢の様な感じで慣れた感じだった。旦那とする時にやっているのだろう。それで、口では付けきれない根元の方は手を使ってしっかり装着して、俺にまたがって亀○をマ○コに擦り付けてきた。
俺「ゆっくりだよ。痛かったら無理に入れちゃダメだよ。そこでやめるんだよ。」
YKちゃんはゆっくり腰を沈めてきた。YKちゃんを見ると目を閉じて痛い様な感じの表情を浮かべていた。
俺「YKちゃん、痛いんでしょ?無理に入れるのやめな。それから奥まで入れちゃダメだよ。子宮口まで入れちゃダメだよ。そのまま全部入れちゃったら子宮口余裕で突き破っちゃうからね。」
と言ったものも、YKちゃんは無理に入れそうな感じだったので、俺は膝を立てて全部入らない様にした。
俺「ダメだって無理しちゃ。俺がゆっくり動くからそのままリラックスしてて。」
と言って、ゆっくりしたから腰を突き上げてチ○コを射し込んだ。
YK「あっ、あっ、あっ。○○さんのおチ○チ○気持ちいいです。おっきくてマ○コが広げられる感じで、硬くてパンパンの亀○が擦れて気持ちいいです。これが欲しかったんです。思ってた以上に凄いです。」
俺「それなら良かったよ。じゃー体勢変えてバックでやろうか。」
と言ってYKちゃんを四つん這いにして後ろから挿入した。その時の奥まで入らない様に俺が後ろにのけ反りながらゆっくり挿入した。その時にア○ルを見たら、射し込むタイミングに合わせてヒクヒクしていた。だからちょっといたずらしてやろうと思い、唾を指に付けア○ルを撫でて、少し指を入れた。
YK「あーーん。お尻はされた事無いからダメです。」
俺「そうなのー?こんなに性欲強くてエッチ好きなのにア○ルSEXしたことないのー?開発すると気持ち良くなるよー。力抜いてみて。もう少し広げてみるよ。結構広がる様だったらチ○コ入れちゃってもいいしね。ゴム付けてるから入れられるよ。」
YK「えっ、こんなにおっきにの入らないですよ。お尻切れちゃいますよ。それにお通じ出ちゃいますよ。私便秘なんで溜まってますよ。」
俺「そっかー。せっかくゴムあるから試せると思ったんだけどねー。ゴムそんなに持ってることないし、ゴム無いとア○ルに入れるのは嫌じゃん。ア○ルならマ○コと違って奥まで入れたりできるかもしれないけどねー。」
YK「そーなんですかー。じゃー試してください。でもホントにやったことないから広がるか分からないし、○○さんのおっきいから入らないと思いますよ。それに、お通じの方が心配です。」
前に他の看護師とSEXしてる時にア○ルいじった時も言っていたが看護師はみんなウ○コの事をお通じという習慣になっているようだ。
そして、チ○コを抜いてア○ルの拡張に専念した。唾をたっぷりつけながらしばらく指を使って広げていると、指2本は入る様になった。これ以上いじったらウ○コが付いてきそうなのでここでやめた。幸いにもウ○コはつかなかったが、ティッシュで綺麗に拭いた。匂いを嗅いだら少しウ○コの臭いがしたが、ア○ルSEXには付きものだから仕方ない。後で入念に洗ってアルコール消毒すればいい。
俺「1回入るか試してみる?結構痛いと思うけど。処女膜破れる時みたいに痛いと思うけど。今日はやめとこうか?それにゴムここで使ったらもうマ○コに入れれなくなっちゃうから普通にSEX出来なくなっちゃうけどね。」
YK「痛いですよねー。でも、1回試してみます。ゴムはもう1つあるから大丈夫です。」
とポケットからもう1つのゴムを取り出して見せた。試してみたいと言うから試してみようと思い、唾をいっぱい付けて亀○をア○ルに強く押し込んだ。
俺「やっぱ少し広げたくらいじゃ入らないかー。」
YK「もっと強く押し込んでも大丈夫ですよー。」
と言うので片手でYKちゃんの腰を押さえてもう片手でチ○コを押さえて亀○を強く押し込んだ。
YK「んぎゃーーーっ。」
亀○がツルっと入った。その瞬間にア○ルが広がったと言うか、切れてしまったのである。血が出てきた。
俺「痛いでしょ。ゴメンね。処女の時みたいに痛いでしょ。ってか、俺、ビンビンに勃起したまま入れちゃってるからかなり痛いんじゃない?」
YK「痛いですー。こんなに痛いの初めてです。私処女膜はオ○ニーで自然に破れてたから初めてのSEXの時は痛くなかったんです。だから今処女の痛み知った気がします。でも子供産むときこれより痛いみたいだから我慢できます。もっと入れちゃっれ下さい。」
と泣きながら言ってきた。俺はもう止めた方がいいと思ったが、久しぶりのア○ルSEXで入れたさが勝っていたので、ゆっくり押し込んだ。ホントに久しぶりのア○ルでその締りがかなり気持ち良く感じた。ゆっくり押し込んでいる時に、
YK「○○さんごめんなさい。やっぱりやめてもらってもいいですか?痛いし、お通じが出そうでお腹張ってる感じなんです。」
と言ってゆっくり抜いた。
YK「痛かったー。もうお尻でしたくない。あ、ちょっとごめんなさい。トイレ行って来てもいいですか?お通じが出そうなんで。」
と言って、病室にあるトイレに行った。俺はその隣の洗面台に行ってゴムを外側と内側が逆になる様にして外した。そしてア○ルに入れた指を石鹸で奇麗に洗い、ついでにチ○コにも石鹸を付けて洗った。しばらくしてYKちゃんが出てきた。
俺「大丈夫?今日はもうやめとこうか?痛くて出来ないでしょ?ア○ルSEXやらなきゃよかったねー。」
YK「痛いです。浣腸した時みたいにお通じ出たんですけど、切れちゃったから結構痛いです。でも、ウォシュレットしばらく当てて洗浄したら痛み和らいだ感じするんでもう大丈夫です。だから続きしましょう。」
俺「ホントにー?もう今日はやめた方がいいと思うけどなー。じゃー正常位で入れて直ぐに逝く様にするからそれで終わりにしよう。」
と言って新しいゴムを自分で付けた。少し衰えてフニャっとなってしまったので無理矢理付けた。そしてYKちゃんに覆いかぶさってマ○コにチ○コを擦り付けた。しばらくするとチ○コは元気を取り戻して硬くなった。そのまま亀○を射し込んだ。そしてまた浅めにゆっくり出し入れした。
俺「早く逝っちゃった方がいいから少し強く出し入れしちゃうね。痛かったら言ってね。」
と言って、浅めのまま激しく動かして射精感を高めようとした。そしたらYKちゃんはサオの入っていない部分をギュッと握ってきた。そしたらチ○コに血が溜まってパンパンになった。特に亀○がパンパンに腫れあがってるのを感じた。男ならやったことある人がいると思うし、自分で試すこと出来るからやってみると分かると思うが、勃起したチ○コをオ○ニーの手の状態で根元をギュッと握ると、サオと亀○に血が溜まってパンパンになる。
YK「あーー凄い。凄い硬くなってる。亀○が膨れてマ○コの中で擦れてすっごく気持ちいい。このままもっと出し入れしてください。」
と言ってきた。しかしYKちゃんはこんな事知ってたものだ。どこで覚えたのか。旦那にしてくれとでも言われたのか。これは女としてはパンパンの亀○のカリが擦れて気持ちいい様であるが、男としても、パンパンになる事によってチ○コに神経が集中される感じで結構気持ちいい。俺はこんなこと初めて知った。いい事を知ったので、今後のSEXで使いたいと思う。
俺は一気に射精感が高まった。
俺「あー気持ちいい。そろそろ逝くよ。どこに出す?ゴム付けてるから中に出しちゃう?それともAVみたいに抜いてゴム外してお腹とかおっぱいに出す?それとも、AVでよくある様に顔射する?」
YK「何処でもいいです。○○さんの好きなところに出してください。」
俺「じゃーせっかくだからYKちゃんの綺麗な顔に掛けてみたいなー。化粧崩れちゃうから嫌か?」
YK「大丈夫ですよ。後でなおすから。顔に掛けてください。」
と言うので、最後の追い込みで激しく出し入れして、逝く寸前にマ○コから抜いて、コンドームの液溜まりを引っ張ってパチンと外して、YKちゃんの顔にチ○コを持っていき、シコシコと早く手○キをして、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と顔射した。勢いがあり過ぎて最初の1発目は顔から外れて髪の毛に飛んでしまった。残りは口や鼻、目にいつも通りに大量に出た。いつも通りと言うか、いつも以上に出た感じだする。久しぶりの妊婦相手と、久しぶりにア○ルSEXを少しして、チ○コの根元を強く握られてパンパンになって気持ち良くなった事で興奮が高かったのか射精量が多かったのかもしれない。
俺「あーー気持ち良かった。久しぶりにマジでこんなに気持ちいいって感じた。だからこんなにいっぱい出ちゃったー。ってか、ちょっと待って、動かないでよ。目開けちゃダメだよ。今ティッシュで拭いてあげるから。」
と言って顔を拭いた。
YK「あーー私も気持ち良かったー。ありがとうございます。でも、私逝けなかった。○○さん逝かせてくれないんだもん。」
俺「当たり前じゃん。逝かない様にしたんだもん。逝ったら子宮に負担かかるでしょ。」
YK「逝きたかったなー。残念です。でも、○○さんのおっきいおチ○チ○感じること出来たから満足です。この感覚ずっと忘れない様にしてオ○ニーします。出産した後またSEXして下さいね。今度はいっぱい攻めて逝かせて下さい。あと、生でして下さい。」
俺「オ○ニーはダメだって。控えなって。もう出産まで我慢しな。そしたらまたSEXしてあげるから。」
YK「はーい。分かりました。またしてもらえるんだったら我慢します。」
と言ってその場を後にし、俺は病室へ戻り、YKちゃんは看護師の更衣室へ行って化粧をなおし、仕事へ戻ったようである。後で聞いたが、ア○ルが痛くてほとんど仕事に集中できなかったそうである。妊婦なので痛みどめの飲み薬は飲めないので、少しだけ痛みどめの塗り薬を直接塗ったそうである。
おそらくYKちゃんはその後もオ○ニーを続けたと思う。彼女はそのくらい性欲の強い女である。その後もYKちゃんとはよく顔を合わせるし、俺の担当になってくれる日もある。体を拭いてもらってる時や、介助入浴の時は、フ○ラしてこようとしたり、浴室ではSEXして欲しいとコンドームを出してきたりしたが、俺はその度に断わっていた。YKちゃんが妊婦でなかったら誘いに応じていたと思うが、さすがに出産が迫っている妊婦に手を出して流産なんてなってしまったらかなわないので断り続けていた。そして、俺はその病院を退院してしまったのでその後無事に出産できたかなどは聞いていません。同僚の看護師にセフレが何人かいるので、聞いてもいいが、あえて聞かない。それから、出産後、体の状態が良くなったらまたSEXしようと約束していたが、連絡先を交換するタイミングを無くし、とうとう交換せずに退院してしまった。正直セフレとしてキープしてもよかったのだが、それほど可愛い女でもなかったし、若い訳でも無いし、スタイルが良くて魅力的な女でもないのでキープしなかった。何て言っても人妻だからである。しかも子供が生まれては育児に時間を取られSEXどころではないと思ったので、旦那と育児に専念してほしいと思いやめた。それに、人妻との関係が旦那にバレてしまったらYKちゃんの家庭崩壊にもつながるし、旦那と問題になったら面倒だと思った。などと色々と考え、そこまでリスクを背負ってまでキープする様な女ではないと思った。
今回の体験談はこのような感じになります。正直面白味が無くて読んでいてつまらなかったと思います。私自身も書いていて投稿をやめようかと考えたくらいです。長文な割にプレイ内容が短く雑談的な事が多くて体験談と言える内容ではない感じであり申し訳無く思います。今後はその辺に気を付けて作成したいと思います。しかし、私自身もただの素人の投稿者で、それほど知識が豊富な訳でも無いので作成しながら悩む事があります。しかも、作り上げた内容ではなく、すべて体験した事実なので、ポンポンと作り上げた内容が次々と出てくる訳では無く同じような内容になってしまいます。よく読んでくださっている方はすでに気付いていると思いますが、私のプレイスタイルはほとんど一緒なのです。流れがほとんど同じプレイしかしていないのです。私もAV男優の様に様々なスタイルを持っていれば体験談もバリエーション豊かになるのだと思いますが、人間の性のスタイルってなかなか変わるものではないと思います。
今回の投稿で14回目となり、ここまで回数を重ねたと言う事は、それだけ体験しているとともに、月日が経っています。そして、肝心の腰の方はまだ痛みは残っていますが、そろそろ退院して普段の生活くらいなら出来る状況なので、退院の時期が迫ってきてると思います。なので、この病院で1回でも体験できるように、スパートをかけたいと思います。つまり、直接看護師などにSEXしようと声を掛けてみたり、少し強引に触ってみたりして行動に出たいと思います。仮に失敗したとしても退院してしまえばリハビリの病院には来ることないので合わないから問題ないと思います。それに、看護師に問題患者だと報告され、強制退院になったとしても問題ないと思います。なので、ある程度の容姿とスタイルの女であれば行動に出ます。
今回の投稿は長々とつまらない話になってしまい申し訳ありません。管理者様、すいません。次回は頑張りますので許してください。

おしまい

いつも読んでくれてる読者のみなさまへお願いです。
体験談を投稿してくださるかたはもちろん
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性欲QUEEN様ーーーー
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