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【読者様投稿体験談】 妊婦看護師と…(前編)

性欲KING様、いつもありがとうございます。

とくに今回は大河並みの大作です。
まさしく性欲KING様はエロ体験談界のジェームス三木です!!
(今の人達はわかんないかな?
ちなみにジェームス三木もかなりのエロおっさんだったみたいです。
体の関係をもった女性の体やオマ◯コを事細かに採点して記録をのこしていたそうですよ。)

今作は大作すぎて1記事におさまらず
前、後編にわけて掲載いたしますので
みなさんきあいいれて読んでいただきたいと思います。

この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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またまたお久しぶりでーす。最近の投稿を書きながら思ったのですが、性欲QUEENさんのコメントが無くなってから少し寂しく感じます。と言うのは、性欲QUEENさんからのコメントが無いからと言うより、拍手すらほとんどないので、実際私の投稿が読まれているのかなーと思って、反応が無い事に寂しさを感じたのです。コメントが欲しくて投稿してる訳ではありませんが、投稿してせっかく管理者様がサイトに掲載してくださったので、読者がいるとすれば何か反応を頂きたいと思いました。それがいいコメントであれ、批判的な内容であれ、私としては、今後の性活(性交活動)に励めると言うものです。
ともあれ、現在の状況ですが、リハビリの病院に来てからいまだにSEXはしていません。もうかなりの期間SEXしていません。とは言っても、私みたいな性欲でSEXを我慢できる訳もないので、週末や時々平日に外泊や外出をして前の病院の看護師のセフレをはじめ、他のセフレとSEXをしています。でないと、私みたいなSEX中毒は性欲を抑えきれなくて犯罪に走ってしまうかもしれません。
しかし、この病院でも何とかセフレを作って楽しみたいと考えているので、常に何とか獲物を捕らえようと行動しています。先日、担当の看護師との出来事です。それほど可愛い訳ではありませんが、若くてAVの素人女子大生とかに出てきそうな感じの子で、SEXの対象として見れる子が担当になった時に、夜、お風呂に入った時、着替えのパンツを持っていくのを忘れてしまってノーパンのままスエットを履いて病室に戻って、そのままパンツを履くのを忘れて寝てしまいました。そして、朝になって、その子が起こしに来ました。暑かったので布団は掛けずに仰向けになって寝ていたのですが、私は、毎日の生理的現象で、朝起ちしていました。ノーパンだったので、ビンビンになったチ○コを締め付ける物が無かったために思いっきり天井向けてテントを張っていました。俺は半分寝ぼけながら看護師を見たら目線がチ○コに釘付けになっているのが分かりました。
看護師「○○さん。朝ですよ。起きましょうかー。」
と言いながら肩を叩いてきたので、私はその手を取ってチ○コに持っていき手○キを促しました。
看護師「朝から元気ですねー。」
私「朝だからこんなになっちゃうだよー。」
と言ってスエットを下げてビンビンになっているチ○コを出してそのまま看護師の手をチ○コに持っていき手○キさせました。
看護師「わっ、おっきい。○○さんダメですよ。起きてしまって下さい。」
私「あーごめんごめん。寝ぼけちゃってた。でもこんな可愛い看護師にチ○コ触られたの久しぶりだから興奮しちゃった。」
看護師「ダメですよ。こんなこと看護師長にバレたら○○さん強制退院させられちゃいますよ。」
私「だよねー。ごめんごめん。じゃーこの勃起治めるために看護師さんの事妄想しながらオ○ニーしちゃおー。」
と言ってシコシコ始めました。
看護師「するのはいいですけど、あまり他の人に見られない様にして下さいね。」
と言って出て行きました。私はそのままオ○ニーをして朝起ちをおさめました。しばらくして朝食後の散歩に行こうと廊下を歩いていたらさっきの看護師とすれ違い、朝の事を思い出したら一気にチ○コがビンビンに勃起してしまいました。まだパンツを履いていなかったので、歩きながらもテントがピンと張っているのが分かる状態でした。それを見た看護師は、
看護師「まだ元気なんですね。」
と微笑みながら言いました。
と言う感じのちょっとした体験でしたが、もしかしたら今後何かいい体験が出来るのではないかと期待しながら彼女にはちょっかいを出していきたいと思います。今後の出来事にご期待ください。
前置きが長くなってしまいましたが今回の体験談に入りたいと思います。
今回の体験談は、前回の最後に言ったように、このリハビリの病院に来てからまだSEXの体験が出来ていないので、前の病院での体験談を話したいと思う。今回は、人妻で妊婦との体験談である。
人妻と言えば、前の病院ではKさんという40代の人妻と経験したが、今回の相手は、俺の1つ上で30代前半の人妻で、妊娠してるのである。妊娠中のSEXって大丈夫なの?って俺も初めは思っていたが、安定期に入ったら浅めの挿入で激しくない軽いSEXならいいそうだ。もちろんコンドームを付けなければいけない。精液には感染症を引き起こす成分が含まれているらしい。あとは、妊婦次第である。妊娠によってSEXに消極的になってしまったり、性欲が衰えてしまう人がいるそうだが、逆に中出しされた気持ち良さが快感になってしまうのか、安定期を待って直ぐに男を求める様になったり、男と定期的にSEXしてたから体が欲してしまいマ○コの中への刺激は危ないからとク○を刺激してオ○ニーする女がいるようである。
今回の体験談の相手のYKちゃんは初めての妊娠で、すでに安定期に入っているから、適度な運動も兼ねて日勤だけの仕事をしているそうである。それで、旦那とは定期的にSEXしていたが、中出ししてもなかなか子供を授かることなかったので、初めての妊娠で喜んでいたそうである。それで、定期的にSEXしていて安定期までSEXを旦那とともに我慢していたが、旦那がSEXしてくれないと言う。いくらしたいと言っても、せっかく子供を授かったから流産するような危険な事はしたくないと言ってやってくれない様である。旦那には大切にされていると言うのは深く分かっている様であるが、今まで定期的にSEXしてきて、オ○ニーもしていたから性欲が強くて、安定期までは何とかオ○ニーも我慢していたが、ようやく安定期に入ったにも関わらずSEXしてもらえずオ○ニーで欲求を解消しているそうである。
と言うような経緯を後から聞いたのだが、YKちゃんと仲良くなったのは、歳も近いからと結構話が弾んだりして仲良くなっていたが、やっぱり体拭きや介助入浴をしてもらった時である。体を拭いてもらってる時に、どんな子が相手であろうとチ○コを触られては気持ち良くなり勃起してしまう。あっ、ちなみにYKちゃんは見た目は実年齢よりかなり若く見え、俺より全然歳下だと思っていた。顔は常にマスクをしていて目しか出していないがマスク美人みたいに綺麗な女と言った感じであった。若く見えたと言うのは、声が高い感じの可愛い声をしていたからと言うのもある。マスクを外した時の顔はこの時点ではまだ見ていなかったので可愛いであろうと言う妄想をしていた。YKちゃんが既婚者で妊婦であると言うのは入院して直ぐに分かった。それは、妊婦は普通の看護師の着るズボンタイプの看護服ではなく、ワンピースの看護服を着ていたからからである。それだけでなくお腹が大きくなっていたので妊婦であると分かったのである。ワンピースタイプの看護服は以前はどの病院でもほとんどの看護師が来ていたが、最近の看護師はズボンタイプになっているところが多くてなかなか目にすることが無くなった。見ることが無いからと言う事もあると思うが、ワンピースの方がエロさを感じる。生足だったり白いストッキングをはいていたりして、膝上丈のワンピースだとしゃがんだ時や前かがみになった時にパンチラしそうでエロい。それに最近、某航空会社が採用したキャビンアテンダントのワンピースの制服も話題になっているが、両手を上に持ち上げた時にワンピースが持ち上がり太腿の際問い所まで見えたり角度によってはパンツが見えそうでエロい。しかも、この病院のワンピースの看護服は、妊婦用にもかかわらず少しタイト目で生地が薄い。なので、パンツやブラジャーが透けて見えるのである。少し前にかがむと背中からお尻、太腿にかけての体のラインが出てかなりエロく見える。体のラインだけでなくパンティーラインがクッキリかなり出てかなりエロい。
話を戻そう。体を拭いてもらいながら世間話をしていたが、いつも通りに俺のチ○コはビンビンに勃起している。YKちゃんはチ○コに目が行っているが、会話しながら体を拭いてチ○コをタオルて拭こうとサオを持ったり、金○を持ったりしながら拭いている。
俺「いやーこれだけ入院生活が長くなると性欲も強くなるし、YKちゃんみたいに歳が近い子がこんなことしてくれると歳が離れてる子よりリアルに興奮しちゃうなー。」
YK「えへへ。○○さんもう入院して長いですからねー。まだ若いから仕方ないですよねー。彼女さんとかいないんですかー?」
俺「いないんだよねー。いたら見舞いに来てもらってちょっと抜いてもらったり出来るんだけどねー。腰もこんな感じだからSEXもだいぶご無沙汰でー。(とは言っているが、毎日の様にやっている。)」
YK「そうなんですかー。じゃー夜とか一人でやるしかないんですねー。」
俺「まーねー。この病院YKちゃんみたいに可愛い子多いからこんな感じでチ○コ拭かれたら興奮して大変だよ。」
と言いながら、YKちゃんの体のラインが出てパンツが透けてパンティーラインが出たお尻を触って撫でた。
YK「きゃっ。○○さん、何してるんですかーダメですよ。」
俺「いやーチ○コ触られて目の前でこんなスレンダーなお尻をプリプリされたら我慢できなくなってつい。」
YK「ダメです。はい、終わりました。服着ましょうねー。」
と言って服を着させられて、その日はそれで終わった。
数日後にYKちゃんに介助入浴をしてもらった。いつも通りにYKちゃんはエプロンをして長靴を履いて準備をして俺の服を脱がせてくれた。その時にいつも通りチ○コはビンビンに勃起状態である。
YK「○○さんホントいつも元気ですねー。前から思ってましたけど、おっきいですねー。」
俺「元気にもなるさー。YKちゃんみたいに可愛い子にチ○コ見られたり触られることに慣れてないからねー。YKちゃんとか看護師は仕事でいっぱい見てるから慣れてるかもしれないけどさー。」
YK「いえ、見慣れてるってほどじっくり見てる訳じゃないですけど、ほとんどの人は落ち着いた状態で、○○さんみたいに元気になる人は若い人だけでそんなにめったにいないですよ。」
俺「そーかー。こんな可愛い子たちに触られたら勃起すると思うけどなー。ってか、勃起する人そんなにいないのー?なんだか俺が変態みたいで恥ずかしいなー。だから看護師結構俺のチ○コ見てたのかー。」
YK「変態だから見てたって言うより、○○さんのデカいからですよー。こんなにデカい人なかなかいないですもん。ちょっと見てもいいですかー?」
俺「いいけどー、YKちゃん俺のチ○コに興味あるのー?」
KY「それは興味持ちますよー。なかなか見れるのもじゃないから目に焼き付けておきたくてー。」
俺「いっぱい見ていいよー。こんな汚いもので良ければ。で、目に焼き付けてどーするのー?」
YK「えっ、どーするって言うか、私も女だから、こんなに素晴らしいもの見たら興奮しますよー。」
俺「興奮してどーするの?旦那さんに癒してもらうんでしょ?」
YK「旦那は何もしてくれないんです。」
俺「あっ、そっか、YKちゃん妊婦だからエッチは控えた方がいいんだよねー。」
YK「いえ、もう安定期に入ってるから少しは出来るんですけど、してくれないんです。」
などと、前に書いた様な旦那とはSEXしてなくて欲求不満だって事を頭や体を洗ってもらいながら話していた。
俺「ふーーん。そーなのかー。ま、それは旦那さんのYKちゃんを大切に思う愛の一種でしょー。それを分かってあげないと旦那さん可哀想じゃん。」
YK「それは嬉しいんですけど、私にも性欲ってあるからしたい時ってあるじゃないですかー。看護師って女の職場みたいなものだし、こうやって男の人の裸を見たり触ったりすると性欲って高まっちゃうんですよー。人によって違うのかもしれないですけど、男の裸とかおチ○チ○見ても何とも思わなくてプライベートでもそんなに性欲持てない人もいるみたいですけど、私はもともと性欲強いのかもしれません。看護師だから夜勤あって夜が一緒になる事少なかったから、妊娠するまでは週に2、3回はやってて、やらない時でもオ○ニーして性欲満たしてたんですけど、それが普通になっちゃってやらないことが逆におかしいみたいで。だから妊娠してから安定期になるまでは子供のためって思ってオ○ニーもしないで我慢してたんですけど、やっと安定期に入ってもしてくれないから我慢の限界で余計に性欲強くなっちゃってオ○ニー頻繁にするようになっちゃったんです。」
俺「そうかー。性欲強いのは悪い事じゃないと思うよ。俺も結構並みの性欲じゃないからね。だけど、妊娠してる時はSEXはもちろんだけど、オ○ニーも控えた方がいいんじゃないのー。前に聞いたんだけど、オ○ニーって子宮に負担掛けるからよくないって聞いたことあるよ。」
YK「分かってるんですけど、おマ○コがムズムズして性欲抑えきれないんです。どーしたらいいんですかね?」
俺「どーしたらいいって、俺に相談されてもなー。旦那さんとよーく話し合って決めたらいいんじゃない。他人の俺が口出せる事じゃないし、俺がYKちゃんの性欲解消してあげるって言うのもおかしい話じゃん。」
YK「そうですよねー。でも、うちの人は全然私の性欲に干渉してくれなくて、自分だけ隠れてオ○ニーして気持ち良くなってるし、風俗行ってエッチしてるみたいなんですよ。」
俺「マジで?そうなの?嫁が妊娠中に旦那が風俗行くて事結構ありがちだけど、自分ばっかり気持ち良くなって、嫁がこんなに性欲溜まってるのにほって置くのはダメだねー。旦那さんも少しはYKちゃんに応えてあげて時々軽めにでもSEXしてあげればいいのにねー。」
YK「ですよねー。私だって気持ち良くなりたいし、性欲抑えきれないですよ。どーすればいいですかねー。○○さんのおチ○チ○見てると余計に性欲高まってマ○コムズムズしちゃうんですけど。」
と、チ○コを撫でてシコシコと手○キしてきた。
俺「どーすればいいって、俺にはどうしようもできなくない?俺のチ○コ見て触ってYKちゃんが性欲高ぶっちゃうのは申し訳ないけど、こればっかりはしょーが無いじゃん。YKちゃんみたいな娘にこんな感じで触られたら元気になっちゃうもん。じゃーYKちゃんはどーしたい?どーすれば欲求解消できる?」
YK「どーしたいって言うか、こうやって○○さんのおチ○チ○触ってるとムズムズしちゃうし、○○さんだけ気持ち良くなってずるいですよ。私も気持ち良くなりたいです。」
ここまで言われたら、浴室で2人きりだし普段の俺なら速攻でSEXしていたと思う。だけど、YKちゃんは妊婦で、もしSEXしちゃったら流産しちゃうかもしれない。と言う考えが強くてSEXに踏み切ることが出来なかった。いくら俺が性欲強いと言っても流産させるようなことしてまでSEXしようとは思わない。
俺「確かに、俺だけ気持ち良くなるのは悪いと思うよ。だからってYKちゃんが気持ち良くなる手伝いをする訳にはいかないでしょー。ましてや、それがきっかけで流産なんてしちゃったら大変でしょー。SEXしないにしても、手○ンとかク○ニとかで攻めて子宮に負担掛けて流産って事もあり得るんだから出来ないよー。だからYKちゃんも性欲抑えきれないかもしれないけど、オ○ニーは控えた方がいいかもよ。」
YK「でも性欲抑えきれないんです。○○さんのおっきいおチ○チ○目の前にしたら我慢できません。」
と言って、チ○コをくわえてきた。そしてそのままゆっくり動かしてフ○ラしてきた。
俺「ちょっとちょっと、ダメだって。何してるの。YKちゃん既婚者なんだよ。旦那意外とこんなことしちゃダメだって。こんなことしてもYKちゃんが気持ち良くなる訳じゃないんだからやめな。俺が気持ち良くなるだけだよ。」
YK「こんなにおっきいの目の前にしたら我慢できないですよー。もうムズムズして我慢できないです。」
と言ってフ○ラしながら片足をバスタブにあげてマ○コをパンツの上からこ撫でていた。
俺「あー気持ちいい。って、言ってる場合じゃなくて、ダメだって、やめなって。そんなオ○ニーまでしちゃってダメだよ。お腹に負担かかっちゃうからダメだよ。」
俺の位置からはYKちゃんが片足あげたことによってワンピースがめくれてパンツが丸見えになっていた。YKちゃんは白いストッキングは履いていなかったので直接パンツだったが、マタニティーパンツなのか少し大きめで生地が厚そうな感じの黒いパンツだった。でも、妊婦のオ○ニーは初めて見たので、やめなと言いながらも興奮してフ○ラの気持ち良さに浸っていた。
YK「あー○○さんのおっきいから興奮します。これ、入れて欲しいです。」
俺「ダメだって。何言ってるの。はい、もう終わり。これ以上はダメだよ。」
と言って、立ち上がって脱衣所に向かった。YKちゃんにタオルで体を拭いてもらってる時に、
YK「○○さん。お願いします。私とSEXして下さい。1回だけでいいんでしてもらえませんか。お願いします。」
と言って抱き付いてきた。
俺「何言ってるの。YKちゃんは既婚者だし、妊娠してるんだよ。ダメに決まってるじゃん。」
YK「お願いします。うちの人に言っても相手にしてもらえないし、性欲抑えれなくて我慢できないから○○さんにお願いするしかないんです。○○さんのこのおっきいおチ○チ○欲しいんです。入れて欲しいんです。」
俺「ダメだって。マジで流産しちゃうって。仮に、手○ンとかク○ニでYKちゃんを気持ち良くさせる事は出来るかもしれないけど、SEXは出来ないでしょー。安定期のSEXって子宮に負担かからない様に軽めにしないといけないんでしょ?俺の普通に人より少しデカいから負担かかっちゃうって。しかもコンドーム付けないと精液で感染症とかなるんでしょ?俺のサイズに合うコンドームその辺でなかなか売ってないからダメだよ。」
YK「1回だけでいいんです。○○さんのおチ○チ○入れてみたいんです。だから少し入れて負担かかる様だったらやめます。途中でやめたら○○さんは逝けなくて申し訳ないから、頑張ってフ○ラで逝かせますから。お願いします。SEXして下さい。」
と、泣きながらお願いされた。なんだか、今までのYKちゃんとはキャラが全然違う感じだ。こんなにエッチ大好きな娘だとは思わなかった。俺は迷った。そして、
俺「マジで妊婦とするのは気が進まないよ。しかも自分の嫁じゃないんだよ。流産なんかさせちゃったらシャレにならないでしょー。」
YK「お願いします。」
俺「分かった、今日はやめとこう。YKちゃんちょっと興奮しすぎて気が動転しちゃってるから少し落ち着いて考えた方がいいよ。家帰って旦那ともう少し話してYKちゃんの思い伝えればエッチしてくれるかもしれないでしょ。だから今日はやめておこう。それでもやりたいって気持ち変わらないんだったら俺も考えるから。でも、生ではできないからゴム付けないとダメだよ。でもゴムその辺に売ってないからどうしてもやりたいんだったら何とかして俺のサイズに合うゴム探して持ってきな。そしたらSEXしてあげるよ。」
YK「ホントですか。ありがとうございます。絶対ゴム探して来ます。」
俺「ゴム探す前に旦那とちゃんと話する事でしょ。」
と言って何とかその場をなだめて終わりにした。
でも俺は射精していないから終始ビンビンに勃起したままであった。病室のベッドに戻ってから、ちょっと後悔した気持ちに襲われた。どーせ俺の女でも俺の子供でもないからSEXして流産しようが知った事じゃないから襲いたかったと最低な考えが浮かんだが、さすがにそれは出来ない。俺はその後、勃起を治めるためにオ○ニーしようと思ったが、オ○ニーでは治まりきらないと思ったので、その日夜勤の別の看護師と夜中にこっそり例の隔離病室でSEXした。
数日後、YKちゃんが夜勤の日に俺のところに来て、
YK「○○さん、お風呂入りますよね?もう少しだから準備してくださいね。」
俺「はーい。ってか、今日はYKちゃんが担当じゃないよね?」
YK「はい。違いますけど、交代してもらおうと思って。あれ買って来たんです。」
俺「あれ?あーあれね。」
と言って、担当の看護師と変わってもらってYKちゃんに介助入浴してもらうことになった。
風呂場の脱衣所に行き、YKちゃんはエプロンを付けて身支度をした。そして俺の服を脱がせてくれ、浴室に行った。そしたらまだ体を洗っていないのにYKちゃんは抱き付いてきた。
YK「よろしくお願いします。これ買って来たんで。」
と言ってコンドームをポケットから取り出した。それを見たらホントにデカいサイズ用で、その辺の薬局には売っていない外国人用のコンドームだった。しかも俺が時々買って使っているサイズよりデカいサイズで、薄いゴムだった。読者に念のため言っておくが、海外のゴムメーカーのは日本のゴムメーカーのに比べて性能的に劣る。と言うのは激しく出し入れしたりして少し負荷をかけると破れやすいのである。だから海外のゴムメーカーのを使用する際は、少し厚めのを使った方がいいかもしれない。
俺「よく見つけたねー。その辺で売ってなかったでしょ?」
YK「売ってなかったです。秋葉原の大人のおもちゃ売ってるところに行ったら売ってたんで一番大きいサイズ買ってきました。○○さんの入りますか?」
俺「秋葉原で売ってるんだー?初めて知った。俺はネットで買ったり、コンドーム専門店に行って買ったりしてるんだよねー。これならたぶん入ると思うよ。」
YK「じゃーよろしくお願いします。」
俺「分かった。でもここでやるのはやめとこう。」
YK「えっ、どうしてですか?」
俺「ここでも出来るけど、やりにくいからベッドがあるところの方がいいと思うよ。妊婦だからきつい体勢でやったらお腹に負担掛けちゃうでしょ。だから、夜中に時間取れる?いい場所があるから。それより、旦那とちゃんと話し合ったの?」
YK「いい場所なんてあるんですか?うちの人に言いましたよ。でもやっぱりダメでした。子供産んで子宮が安定するまでSEXは控えようって。オ○ニーもやめろって。だからしばらくは欲求を我慢しろって言われました。」
俺「そっかー。旦那さんには分かってもらえなかったかー。でもれは旦那さんのYKちゃんに対する思いだよ。それを分かってあげないと。だから旦那さんの言う通りSEX出来る様になるまで我慢してみたら。」
YK「私と子供を思う気持ちはわかります。でも、あの人は自分だけ気持ち良くなる為に風俗行ってるんですよ。財布の中に風俗の名刺あったし、スマホ見たらその名前の女の人からL○NE来てたんです。ロックかかっててもロック画面に名前と少しだけ文章でるじゃないですか。自分だけ性欲満たして私には我慢しろってずるいしおかしくないですか?」
俺「まーねー。YKちゃんに我慢しろって言うんだったらせめて風俗に行かないでオ○ニーだけにしないとねー。じゃないとYKちゃんが可哀想だし、我慢しろって言う資格ないよねー。」
YK「そーですよねー。私も性欲我慢できないからオ○ニーしちゃうし、○○さんとSEXしたいですよ。だからお願いします。コンドームも買って来たし。」
俺「分かったよ。この前約束したしね。でも、ほんとに流産しないことが大前提だから軽めにしかしないからね。マ○コ攻めるのも軽くしかしないし、チ○コ入れるのも浅めにしか入れないし、入れて少しでも違和感ある様だったらそこでやめるよ。別に今回無理にやらなくても俺のチ○コが無くなる訳じゃないからいつでもできるよ。子供産んで、体が落ち着いてSEX出来る様になったらいつでも出来る様になるんだからいつだって相手してあげるよ。そーすればゴム使わないで生でだってできるんだからね。って言うと、セフレになろうって言ってる感じだけど、ほんとに今回無理しなくていいんだよ。」
YK「分かりました。それどもいいんで、○○さんとSEXしたいんです。お願いします。それで性欲が少し治まるかもしれないし、逆にもっと強くなっちゃうかもしれないけど、そしたら子供産んだ後セフレになってもらえれば好きな時にSEX出来るから欲求不満にならないからいいですね。」
などと話しながら介助入浴してもらった。そしてその場は別れ、夜中にYKちゃんが休憩時間に入った時に俺の病室に迎えに来てもらった。そして一緒に例の隔離病室に行った。
YK「ここ入れるんですねー。使っていない病棟があるって聞いてたけど、来たのは初めてです。○○さんなんでここ知ってるんですか?」
俺「嘘ついてもしょうがないから正直に言うけど、ここの看護師の何人かとSEXしてセフレになったんだ。それで、ここ使えるって聞いて、しょっちゅうここでSEXしてるんだ。看護師とか先生たちも時々使ってるって聞いた事あるけど、誰とも出くわしたことないけどね。」
YK「えーー、そうなんですかー。やっぱり○○さん看護師とやってたんですねー。ナースステーションで○○さんの話になった時にSEXしたとかしたいとか話してるの聞いたことあるからもしかしたらって思ったんです。やっぱ私だけじゃなかったんですね、○○さんを狙ってたの。」
俺「俺、YKちゃんより性欲強いんだー。って言うか、SEX大好きで、中毒なんだよねー。そんな性欲でこの病院に入院したらあんな感じで可愛い子に体拭かれたり介助入浴されるじゃん。性欲抑えろって言う方が無理だよ。俺から手を出した娘もいるけど、俺のチ○コ見て寄ってきた娘もいるよ。ある娘を除いては来るもの拒まずだからね。」
YK「へーそーなんですかー。やっぱ思った通り○○さん経験豊富なヤリチンだったんですねー。おチ○チ○見ればわかりますよね。結構使ってる感じだし、女の方から欲しがっちゃいますよねー。」
俺「YKちゃんみたいにね。そんなにいいものじゃないと思うけどねー。おっきいから好きだって言う人もいるけど、逆におっきくて無理だって人もいるんだよねー。SEXしてる時に挿入してしばらくして、やっぱり無理。って拒否られた事あるもん。」
YK「えーそうなんですかー?○○さんみたいにおっきいの入れてもらえるなんて幸せじゃないですかー。」
俺「人によってマ○コの大きさもあると思うし、俺も昔は、女はみんなおっきいのが好きなんだろーって思ってたよ。前戯の時に適当にマ○コいじって濡らしたら無理に入れたりしてたよ。処女の娘なんか血ドロドロ出しながら泣き叫んで嫌がってるのにレイプみたいにガンガン出し入れしたこともあったよ。でもそれで気持ち良くて満足するのは俺だけで、女の方は全然喜ばないんだよね。それより女の子と一緒に気持ち良くなって満足したいって思ってAVとか雑誌とか見て気持ち良くさせる方法勉強したよ。加○鷹さんのテクニックはだいぶ勉強させてもらったよ。今ではそれなりのテク身に付けたと思うよ。」
YK「○○さんって女思いで優しいんですねー。だからみんな○○さんとSEXしたがるんですねー。でもこんなにおっきかったらさすがに処女だったら痛いだろうなー。」
俺「かもしれないね。男にちゃんとしたテクニックあれば処女でも血出ないし、そんなに痛み感じないって聞いたことあるんだよね。無理に1回目で入れようとしないで回数かけてマ○コ広げてチ○コ入る様になじませるとかね。あとは男が女を思いやる気持ちだろうね。この前処女の看護師とSEXしたんだけど、その子、体がちっちゃいからマ○コも普通の子よりちっちゃくて無理かなーって思ったけど、時間かけてマ○コ慣らしてたら少し広がって入りそうになったんだけどやっぱり痛そうだから1回目で入れなくれもまた今度でもいいんだよって言ったんだ。でもその娘は痛くてもいいから入れて欲しいって言うから優しく入れて動かしてたんだけど、やっぱり痛くて涙流してたし結構血が出ちゃったよ。でも、俺の思いが伝わったのか、中出しして欲しいって言うから中に出しちゃったけどね。」
YK「中出ししたんですか?いいなー。でっ、誰ですか?」
俺「それは言えないよー。」
などと話しながらYKちゃんを抱きしめながらビンビンになったチ○コを膨らんだ腹に擦り付けていた。そしてディープキスをしながらおっぱいを揉んだ。おっぱいは結構張りがあって子供を産む準備が始まっている感じだった。そのままベッドに横にさせた。そして片手でおっぱいを揉みながらもう片手でワンピースの看護服のファスナーを下げた。そしてブラジャーの上から揉んで、大きく張りのあるおっぱいに顔をうずめブラジャーの上から舐めた。そして妊婦用のブラじゃだと思うが、フロントにホックがあり生地が厚めで大きいブラジャーのホックを外しておっぱいを出した。大きく張りのあるおっぱいがポロンとあらわれた。妊娠中とは言えYKちゃんはもとからおっぱいが大きい様である。そして乳首と乳輪はと言うと、乳首は男の手の指よりデカい感じで、乳輪は500円玉より1周り以上デカく色はかなり濃いこげ茶色と言う感じである。おっぱいのデカさより乳首と乳輪のデカさと色に正直びっくりした。妊婦のおっぱいを見るのは初めてではなかったのだが、YKちゃんは尋常じゃないくらいであった。よく、旦那が嫁の妊娠中のおっぱいを見てなえると言うが、この時は確かにそうだろうなーと思った。俺自身がなえる前に次に行こうとおっぱいを揉みながらいつも通りに腕を上げて脇乳から脇の匂いを嗅いで舐めた。匂いの嗅いだ時点で結構な汗の匂いがしたが、ワキガの匂いではなく、汗が濃縮された感じの匂いだった。脇の匂いやマ○コの匂い、足の匂いが嫌いだと言う人もいるが、俺は匂いフェチなので、大好きで興奮する。もちろん臭い匂いは嫌いである。俺なりのこだわりがある。YKちゃんの脇はかなり湿っていて結構汗っかきなタイプなのかもしれない。それを興奮しながら舐めまわしてもYKちゃんは嫌がる事無かった。むしろ顔を赤らめながら興奮しているように見えた。もしかしたら旦那が俺と同じで匂いフェチでいつもされているのではないだろうか。
両脇を味わたらそのまま赤ちゃんが入っている膨らんだ腹やへそを舐めながら下半身の方へ行き、太腿を撫でながらワンピースの裾をめくった。YKちゃんは今日はストッキングを履いていなく素足でくるぶしソックスであった。ワンピースを着た看護師は、白やベージュのストッキングを履いたり、YKちゃんの様に素足で靴下を履いている人がいる。看護師のAVでよく見る様に白いストッキングだったらビリビリ破ったりして興奮したのになーと思ったが、妊娠してお腹が大きくなったから圧迫されるのを避けるために素足なのだろう。それは直ぐに証明された。パンツを見たら以前浴室で見た時の様にマタニティーパンツの様な感じで、大きめであまり腹を締め付けない感じの緩めな感じのパンツだったのだ。太腿を撫でたり舐めたりしながらマ○コをパンツの上から撫でた。少し濡れている感じはしたが、まだグチョグチョではなかったので、濡れる前に脱いじゃた方がいいと言って脱がせた。そして妊婦のマ○コをあらわにした。YKちゃんのマ○コは結構マ○毛が剛毛な感じで、量がかなり多かった。マ○コの上にはもちろんのこと、マ○コの周りにもア○ルの周りまでたっぷり生えていた。少しは処理しろよーと言う感じだった。肝心のマ○コはと言うと、ビラビラがかなりデカくて、しかもかなり黒ずんでいた。両足を広げるとビラビラがパックリと開いて中が見える感じである。中はサーモンピンクの様な綺麗な色ではなく、くすんだ色をしていた。それに、まだ指を入れたりして広げた訳でも無いのに奥まで開いている感にでいかにも緩々な感じのマ○コであった。
剛毛なマ○毛をかき分けてク○二をした。結構すっぱい感じで粘り気の強い感じのマ○汁が出ていた。ジュルジュルーっとマ○汁を吸って飲み込んだ。粘り気が強すぎて喉にからんで咳払いしないと喉に引っかかったままだった。ク○を舌で転がしながらマ○コに指を入れて中に刺激を与えた。指1本では足りず2本入れて刺激を与えた。2本でも全然足りないくらいに緩々だった。妊婦だって事が前提なので、優しく攻めた。それに、気持ち良くはするが逝かせない様にしようと思った。もし逝くようなことがあったら子宮が収縮して負担がかかってしまうと思ったからだ。だから少し攻めて逝きそうになってマ○コが締まったら攻めるのをやめて逝かせない様にした。


後編へ続く

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