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【読者様投稿体験談】女医とラブホで…

性欲KING様お久しぶりです!!

ところで先日、他ブログを徘徊してたら、なんと性欲KING様の投稿が!!!
毎回「転載はやめて」って書いてますが、見事に性欲KING様の名前までまるパクリでした。

ぶっちゃけこの手のブログは某掲示板などからの転載ですんで、お互い様ではあるんですが、
このブログのためにせっかく頂いたオリジナルの体験談がパクられちゃうのは
どうしても許容できず、何度か抗議したら削除されました。

再度申します!!
この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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かなりお久しぶりです。性欲KINGです。転院してからパソコンが使えないためになかなか体験談を書くことが出来なくてスマホで書いて保存書いて保存を繰り返しながら作り上げて、ようやくの投稿になりました。なかなか書くタイミングが無く1つの体験談を書くのに時間がかかってしまいました。
新しいリハビリ専門の病院は患者の看護専門の看護師が何人かいますが、リハビリと言うだけあって整形外科だけではなく脳外科などから来る患者もいるので、高齢者中心の患者となっています。看護師は高齢者から若い子から新人までさまざまです。リハビリ専門のスタッフもいて、体力を使うこともあるのか若い子中心で半分以上が男です。看護師もリハビリのスタッフも今のところ可愛い子は見当たりません。以前の病院に比べるとかなり残念でなりません。しかも、病院の様に体拭きや、介助入浴はありません。これではエッチ体験に期待が持てそうにありません。もちろん今のところまだ体験どころか、エッチな雰囲気にもなっていません。残念なことです。なので、今回の体験談は、前回の最後に書いたように、女医のMRちゃんとの体験談を話したいと思います。
リハビリ専門の病院に入院する前日にMRちゃんと飲みに行く約束をした。MRちゃんはその日は日勤で夜の7時には勤務終わって職場を出れると言うので、病院近くの駅前で待ち合わせをすることにしていた。
ここでMRちゃんの事を少し思い出すために話そう。MRちゃんと出会ったのは、血液検査で採血をしに行った時に担当の女医だったのである。見た目は全盛期の○ー娘の市○紗○香と言った感じの子で、しゃべり方が○ーラ口調である。スタイルは、長身で、170前後で、際立って細い訳では無く、ポッチャリでもない。まー普通の体系だと思う。歳は20代後半くらいだと思ったのだが、その通りで27歳であった。
以前MRちゃんが登場した時も書いたが、MRちゃんは結構な淫乱娘で、エッチが大好きで、出会った時からエロメールやエロ電話しまくっている。それに、俺のビンビンに勃起したチ○コの写メを送ってそれを見てオ○ニーをしている様である。お返しに、MRちゃんの下着姿や、全裸、おっぱい、マ○コの写メを送ってもらって、俺もオ○ニーのおかずにしている。メールや電話でいろいろ話してみると、初体験は中1の時に2つ上の部活の先輩で、かなりのヤリ○ンで、S○Xの気持ち良さを教えてもらった相手でもあり、初体験の後はその先輩はもちろんだが、他の男とも毎日に近いくらいやりまくったそうである。処女膜は初体験の時に破れたのではなく、おそらく小2で始めたオ○ニーの時で、いつの間にか破れていたそうである。今までの経験人数は覚えている訳が無く、軽く4桁行っているそうである。しかもほとんど生でしかやらず、ピルを飲んでいる時もあるが、飲んでいない時に中出しをさせて何度か妊娠して堕ろした事もあるそうである。と言うようなことを言っていた。俺は、すげー淫乱娘だなーと言って話を合わせているが、実際どこまで本当の話か定かではない。
まーそんな感じの女であるが、エッチ大好きな事は間違いない。なのでセフレに出来る事は間違いないだろう。でも、ここまでヤリ○ンだと心配な事がある。性病である。コンドームを装着すれば問題ないことであるが、やっぱり生の方が気持ちいいから生でやって中出しをしたい。俺もヤリ○ンのうちに入るくらいの経験をしているので、性病には何度もなった。なので、できれば避けたい病気である。なので、いろいろ調べて女が性病の可能性があるマ○コは多少分かるようになった。見た目、匂い、味、であるが、疑わしい女はこの3つで少しでもおかしいと思ったら絶対にコンドームを装着するようにしている。MRちゃんは非常に疑わしいので入念にチェックしてから挿入したいと思う。
それでは本題に戻ろう。MRちゃんとは夜7時に病院近くの駅で待ち合わせをした。俺の方が早く突いたのでしばらく待っていると、前からちょっと可愛くエロい感じの女がやってきた。一発で分かった。MRちゃんである。服装は、ひらひらのミニスカートに黒の薄めのストッキングで、キャミにシャツを羽織った感じの格好である。とりあえず直ぐにラブホに行くのもと思ったので、居酒屋に行って小腹を満たしながらアルコールを入れる事にした。俺は入院中に酒を全く飲んでいなかったので、久しぶりと言う事もあり、少し抑え目に飲んでいた。しかしMRちゃんは、飲み放題なのをいいことにガバガバ飲みまくっていた。こんなんでこの後S○X大丈夫かよーって言う感じだったが、MRちゃんは全く酔った感じは出ていない。かなり酒が強い様である。どうせS○Xやると分かっているから、ベロベロに酔っぱらわせてお持ち帰りすると言う様な状況に持ち込まなくていいから勝手に飲ませ続けた。その間は終始エロトークばかりである。個室の居酒屋だったこともあり普通にエロトークしても問題なかった。トークどころかそれ以上の事までした。エロトークの時点で俺のチ○コはビンビンに勃起している。正面に向かい合って座っているMRちゃんは足を伸ばしてきて俺の股間を足で撫でてくる。俺もその動きに合わせる様にチ○コを突き出し、MRちゃんの足を持って動きを補助した。足と言えばやっぱり欠かせないのは匂いなので、ストッキングの上から匂いを嗅いで舐めまわした。定員が来そうになったら普通の体勢に戻って普通に飲んでるように装った。テーブルの下に頭をいてれ見てみるとMRちゃんは足を大股に開いてパンツ全開である。黒のストッキングがかなり薄いのでスケスケで良く見えてかなりエロかった。なので、スマホを取り出してライトをつけ写メを何枚か撮った。久しぶりに見たパンチラで結構興奮してチ○コはMAX勃起状態で、脈を打つ度にビンビンとなってこの時点で結構な我慢汁が出ていたと思う。俺はピッチリ目のタイトなローライズのデニムを履いていたので、亀○がウエストの位置から顔を出さない様に右側に回して骨盤の所に位置を取っていた。普通に気を付けの状態になると、モッコリしたシルエットが誰が見ても分かる感じである。友達によく言われつのは、チ○コ増大サプリの増大後のパンツを履いた写真みたいだと言われる。
俺もMRちゃんもやりたくてやりたくてウズウズしてる時に、ちょうどラストオーダーの時間になったので会計をして店を後にした。なんと会計はMRちゃんが払ってくれた。俺が入院して仕事もしていないから収入が無くて大変だろうと気を使ってくれたので甘えることにした。そして、そのまま近くのラブホ街に向かった。ここには何軒もラブホがあったが、ある程度綺麗なとこならどこでもいいと思っていたら、
MR「どうせ入るんだったら綺麗なホテルに入りたいねー。私が払ってあげるから入ろー。」
と言うのでこの辺では結構高級なホテルに入った。STAYで3万以上もした。俺はこんな高級なホテルは初めてで、別にこんな高級じゃなくてもいいと思ったが、おごりでMRちゃんが自分から払うって言うし、自分で選んだホテルだから俺は何も言わずに入った。部屋に入るとさすがに安いホテルとは違う感じの雰囲気だった。一見、赤坂などの高級ホテルの様な感じであったが、そんなホテルにも言った事が無いから分からない。
部屋に入るといきなりMRちゃんが抱き付いてきて、
MR「やっと二人きりだよー。どんだけ待たせるのー。病院で初めて会った時からエッチしたくてしたくてずーと我慢してたんだからねー。もう我慢できなーい。」
と言って抱き付きながらチ○コを撫でてディープキスをしてきた。さすがに経験豊富なだけあって激しく熱いキスだった。もうすでにビンビンのチ○コをズボンの上から撫でてきて、そのままベッドに押し倒してきた。さすがに淫乱な女だけあってかなり積極的である。ディープキスをしたままズボンのベルトを緩め、ボタンを外し、ファスナーを下げ、両足の裾を持って一気にズボンを脱がされた。そして、パンツの上からチ○コに鼻を付けて、
MR「んーー。すごーいエッチな臭いがするよー。もう我慢汁いっぱい出ちゃってるー。パンツ濡れちゃってるー。」
と言って匂いを嗅いで舐めてきた。ビンビンと脈を打つ度に我慢汁が湧き出て着る感じである。
MR「もう脱がせちゃうねー。わーおー。ホントにおっきいよー。私ーいっぱいチ○チ○見てきたけどこんなにおっきい人なかなかいないよー。外国人でこのくらいの人はいたけど、日本人でこんなにおっきい人は初めてー。早くマ○コに入れたーい。でもまずはフ○ラからー。」
と言って、最初から激しいフ○ラをしてきた。正直、すっごく気持ち良かった。一瞬で俺の気持ち良いツボを見抜いたかの様に攻めてきて、チュポチュポと出し入れし、ジュルジュルジュルーと吸ってきた。金○を撫でたり、前立腺を撫でたりしてきて気を緩めたら今にも逝ってしまいそうな感じだった。俺は、フ○ラではほとんど逝くことは無いし、酒が入って酔った時はフ○ラどころか普通にS○Xでも逝くことは無いに近い。しかし、MRちゃんはさすがに経験が豊富と言うべきなのか、かなりシャブリ慣れているようで上手かった。俺が今までされたフ○ラの中で一番上手いくらいだった。
俺「あーー気持ちいい。MRちゃんフ○ラチョー上手いね。ヤバいよ。こんなにフ○ラで気持ち良くなったの初めてなんだけど。俺、フ○ラで逝った事ほとんど無いのに逝きそうになってきちゃった。」
MR「んーんーんー。チュポン。ホントにー?じゃ逝っていいよー。いっぱい出してよー。」
と言って、いっそう激しくフ○ラしてきた。
俺「あーヤバいよヤバいよ。逝きそう。逝くよ。出すよ。」
と言って、口の中に
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と大量に出した。MRちゃんは口に含んだ精子を片方の手の平に出してもう片方の手で精子を掴んで、
MR「んー、いっぱい出たねー。チョー濃いよー。ほらー。」
と言って、今度はその精子を口の中に流し込んで全部飲み干した。
MR「あー美味しい―。凄い濃いから美味しいよー。でも濃いから苦―い。」
と言って、ディープキスをしてきた。俺はやっぱり精子を飲ませた後のキスは苦手である。本当に女はよくこんなまずい精子を飲めるものである。それより、精子を飲んだ女はなんでキスをしたがるのだろう。わざと精子臭い口でキスをしてお前の精子はこんな味だよと言いたい感じである。
MR「ねー私も気持ち良くなりたーい。して欲しー。」
と言うから、ベッドに押し倒した。上に羽織っていたシャツはもう脱いでいたので、キャミだけになっていた。キャミからはパンツと同じ赤紫色のブラジャーが見え隠れしている。首筋や鎖骨を舐めまわしながらおっぱいを強く鷲掴みで揉んだ。そこそこな大きさと張りがあるので揉み応えがあった。揉みながら乳首を探したらビンビンになった乳首が直ぐに分かった。と言うのはビンビンだからだけだはない。ブラジャーがワイヤーなしで、パッドが入っていない布地だけのブラジャーだったからである。キャミの上からでもそのブラの感じが分かった。キャミをおっぱいの上までまくってみるとやっぱり思った通りの布地だけのブラジャーである。しかも結構薄くておっぱい側にシルク生地と手前側にレース生地のブラジャーである。結構エロい感じのブラジャーである。こんな感じではパンツもエロい事は間違いないであろう。背中に手をまわしてホックを外しておっぱいを出した。張りがあるが、少し両サイドに寄った感じのおっぱいである。乳輪は大きめだが、ヤリマンにしてはそんなにくすんでいない感じの色である。乳首は取れそうなくらいおっきい。後で聞いたが、MRちゃんはパッド入りのブラジャーをあまり付けないらしい。なぜかと言うと、パッド入りだと乳首がつぶされて、徐々に陥没乳首になるって聞いたからパッドなしで乳首を圧迫しない様にしているらしい。そんな事したら普段乳首が起った時に周りからバレちゃうだろって思ったが、MRちゃんの場合はそんなの気にしなで、むしろ、男を挑発してS○Xしたい奴はウェルカムと言った感じの典型的なさせ子なんだろう。
直接おっぱいを揉みながら乳首を吸ったりして全体を舐めまわした。そして、いつも通り腕を上げて脇の匂いを嗅いで舐めた。さすがMRちゃんは嫌がらないですんなりと舐めさせてくれた。脇毛はおそらく永久脱毛している感じで、つるっとしていて、脇の下独特の肌質と言う感じではなく、柔らかくツルツルした肌でかなりきれいな感じであった。匂いは全くなく、むしろ香水の様ないい匂いをしていた。味も汗の様にしょっぱい感じやすっぱい感じではなく、全くの無味であった。そのまま脇腹をなめ、へそを舐めながら太腿に手をやり薄いストッキング越しに撫でまわして、ヒラヒラのスカートをまくり上げてマ○コに手を持っていった。もうすでにグチョグチョで大洪水状態で見て確認しなくても分かるくらいであったが、目線をやったら一目で分かるほど濡れていてストッキングまで濡れて光に当たると白くテカっていた。匂いフェチな俺としては、我慢できる訳無く、直ぐに鼻を持って行って匂いを嗅いで、ペロッと舐めてみた。少しエロい感じの匂いで味も少ししょっぱい様なすっぱい様な感じでエロい味だった。指でク○や穴をいじっているとどんどん濡れてきてテカりが増してきた。
MR「あーー。もうマ○コがムズムズしてるよー。パンストとパンツ脱がせて直接触って欲しー。お願―い。」
俺「脱がせてもいいけど、せっかくだから履かせたままSEXしたいんだよねー。俺、着衣SEX好きだから。だからこのままやらせて。」
MR「いいよー。でも、パンストどうするのー?破るのー?」
俺「破っていい?破るって言ってもAVでやるような感じでパンツ全部出る感じにビリビリ破るんじゃなくて、マ○コの穴の所を俺のチ○コが入るくらいの穴開けてSEXしたいんだよねー。どうかな?いい?」
MR「いいよー。ってか、○○さんマニアックだねー。ビリビリ破る人はいるけどー、チ○チ○の大きさだけとか考える人なかなかいないよー。パンストの替え持って来てないから、
ビリビリされたら履いて帰れないからマ○コのとこだけだったらそのまま履いて帰れるかもー。」
俺「履いて帰れるかなー。穴の大きさより、パンストもパンツももうこんなに濡れてるんだよ。たぶんもっと攻めるからもっとグチョグチョになっちゃうよー。MRちゃん潮吹いちゃうと思うし。」
MR「そっかー。グチョグチョになっちゃうもんねー。履いたままSEXすると思わなかったから替えのパンツもパンストも持って来てないんだよー。どうしよっかなー。」
俺「どうしよっかー。ノーパンで帰る?なんてね。嫌だよね。」
MR「ノーパンかー。んーいいかも。何回かやったことあるけど、スース―して気持ちいいんだよねー。電車で座った時に迎えにいる人がイケメンだったらちょっと足開いてマ○コちらって見せるの。それでそのままホテルに行っちゃうんだー。あとは埼○線とかの満員電車に乗ってわざと痴漢にあって、触らせてノーパンだって気づいた時の男の反応見るのが楽しいし、イケメンだったらやっぱりそのままホテル行っちゃうしねー。あー思い出しただけでも興奮しちゃうー。ねー早く触ってよー。我慢できないんだから―。」
俺「MRちゃんほんとにSEX好きだねー。俺も好きだけど、そこまで行動力ないなー。出会った人にSEXアピールするくらいだなー。」
MR「やっぱりそうなんだー。○○さんもSEX好きそうだなーって分かったもんねー。じゃーウチの病院に入院してる時に看護師に手出したでしょー?」
俺「えっ、まーねー。何人か頂いたよ。可愛い子多いし、そんな子に、あんな感じで看護されたら誰だって興奮して我慢できなくなっちゃうでしょー。そこで、このビンビンのチ○コ見せたら結構向こうもその気になっちゃうみたいでね。看護師って結構エッチ好きな子多いじゃん。そういう職場だなーって分かったしね。」
MR「やっぱりやったんだー。誰、誰、誰?」
俺「それは言えないよー。相手の子に悪いじゃん。ひとつ言えるのは、何人かやったから、今度整形外科とか内科に行くことあったら探ってみたら―。」
MR「んーー、けちー。ま、いいやー。今度行くことあったら聞いてみよう。」
俺「そうしな。でも、こっそりとね。じゃないと、バレたら色々と問題になるでしょ。」
と言いながらパンストの上から撫で続けていた。濡れ具合はさらに増していた。よく見ると、パンストがかなり薄いので、パンツが色まではっきりと分かる感じでだった。赤紫色だったが、Tバックで面積が小さく、スケスケだったためにマ○コの部分くらいしかまともに布が無い感じだった。マ○コより上の方は赤紫のレールで、両サイドはヒモしかない感じだった。レースの所をよーく見ると、肌しか見えない。つまり、マ○毛がない。パイパンであった。まーMRちゃんくらいのエロい女ならパイパンでもおかしくはない。
脱がさずにやるので、腹の方からパンストとパンツの中に手をすべり込ませてマ○コに手をやった。毛が無いのでツルっとしていて、マ○コはかなり濡れ濡れで、そのエッチな汁を利用してク○を撫でたり穴の中に指を入れていじるのが楽だった。そのままマ○コを攻め続けながら、もう片方の手をおっぱいに持っていき撫でまわしたり乳首を転がしたりして口でも舐めまわした。そして唇を重ねてディープキスをした。
MR「ねー。マ○コも舐めて欲しいなー。指だけだと気持ち良さに欠けるのー。ク○ニ嫌いー?」
俺「ク○ニして欲しいのー?いいよー。俺、舐めるの大好きだから。ク○ニ大好きだよ。」
と言ってマ○コに顔を持っていきパンストの上から舐めた。
MR「あーーん。直接舐めてよー。」
と言うので、マ○コの所にチ○コを持っていきパンストをチ○コの大きさに破った。そして中のTバックを横にずらしてマ○コを出した。Tバックはこういう時に横にずらしやすく最高である。ここで気付いたのだが、タトゥーが入っていた。パンツをずらしてタトゥーが出てきたと言う事は、マ○コの横にあるのである。足の付け根の太腿にタトゥーがある子は会った事あるが、マ○コの横にある子は初めて会った。しかも、その形が、蝶々なのである。マ○コの穴とビラビラを蝶々の胴体に見立てて、その両側に羽をタトゥーで彫ってあるのである。この時は、脱がせないでSEXするので全体を見れなかったが、終わってからお風呂に入る時に明るいところでじっくり見させてもらった。マ○コ自体が小さいので、蝶々は小さめのタトゥーであった。実際こんなところによくやるなーと思ったが、前に、芸能界でも○姉妹のお姉さんが同じようにタトゥーを入れていると聞いたことがある。俺はタトゥーは入れていない。あまり好きではないのである。好きな人は男でも女でも入れていいと思うし、入れている人を否定したりしない。仕事が建築現場の職人だから、周りには入れている人の方が多い。友人などからは、マッチョなんだから入れれば似合うから入れろよって言われるが、俺は入れない。それは、俺はビビりだから痛いのが嫌いなのである。
話を戻そう。マ○コに顔を持っていき思いっきりク○二をした。その時に今回のSEXで一番肝心な事を確認した。それは、前にも書いたがこれだけのヤリ○ンでさせ子のMRちゃんだから、性病が心配なのである。100%断定できる訳では無いが、性病の女のマ○汁は、独特の匂いと味がする。それで性病だと思ったら絶対にコンドームを付けてやる様にしている。俺のチ○コのサイズに合うゴムが無い時は、小さくても無理矢理つけて逝かなくてもチャっと終わらせて、また後日俺のサイズのゴムを用意してじっくり時間をかけて楽しむ様にしている。しかし、実際ゴムを付けたとしても、性病が移ってしまった事もある。それでMRちゃんのマ○汁の見た目と匂いと味で性病か確認してみた。そしたら性病独特の感じは無く普通のマン汁であった。事前に飲み屋で飲んでる時にも会話の中で自然に確認していた。俺の判断で性病では無いと判断したので思う存分生でやる事にした。とは言ってもこれだけのヤリマ○だから後々症状が出てくる事もあるが、それは生でやって気持ちいい思いをした自分への代償としていつも通りに治療するしかない。
ともかくパイパンのマ○コをじっくり指と舌で攻めまくって味わった。
MR「あーーん。チョー気持ちいいよー。○○さん上手いねー。さすがエッチ慣れてるって感じー。気持ちいいところ直ぐに見つけていっぱい攻めてくるからヤバいねー。直ぐに逝っちゃいそう。」
俺「分かるさー。こんだけ感度良いマ○コしてるんだから、気持ちいいところに当たると体がピクピク反応してるじゃん。ほら、ここでしょー。」
MR「あーーーん。そこそこー。ヤバいヤバい。気持ちいいよー。もっとして、もっとしてよー。逝く逝く逝く―。」
と言ってマ○コをギューっと締め付けながら
ジャバジャバジャバ…
と、潮を吹きながら逝った。
俺「あー逝っちゃたねー。やっぱりMRちゃんは潮吹いちゃうんだねー。さすがエロ娘。」
MR「そりゃ吹いちゃうよー。こんな気持ち良くされたら吹かない方がおかしいよー。エッチいっぱいしてるけど、こんなに気持ちいい前戯初めてかもー。」
と言いながら、体をクの字に曲げ足をピクピク痙攣させていた。
俺「そんなに気持ち良かった?まだまだいっぱい潮吹けるんじゃない。」
と言って、足を広げてもう一度指を入れて気持ちいいところを激しく攻めた。
MR「あーーダメダメダメ気持ち良過ぎるー。また出ちゃうよー。」
俺「いいよいいよ。いっぱい出しちゃいなよ。ほらほらほら。」
と言いながら腕が痛くなるくらい激しく動かしていっぱい潮を吹かせ続けた。
しばらくして、MRちゃんは耐えれなくなったのか、体をのけ反らせてマ○コから指を抜いた。
MR「もうダメー。マ○コおかしくなっちゃうよー。気持ち良過ぎだよー。」
大量に吹きだした潮でシーツが水溜りになってビチャビチャになった。そのまま潮まみれになったマ○コにかぶりついて潮を吸った。
俺「あー美味しい。MRちゃんのエッチな汁美味しいなー。まだ出るんじゃない?」
MR「もうでないよー。ってか、もう無理。マ○コはちょっと休憩。じゃないとほんとにおかしくなっちゃうー。○○さん上手過ぎー。こんなに気持ち良くなったの久しぶりだよー。AV男優みたいだよ。○○さんAV男優になったらー。イケメンだし、マッチョでいい体してるし、チ○チ○デカいから絶対にいけるよー。なっちゃいなよー。そしたら私素人役で出てあげるー。」
俺「ヤダよー。SEXいっぱい出来るのはいいけど、興味ないねー。第一男優って売れないと稼げないでしょー。歳とっても出来る仕事じゃないしね。」
MR「稼げるよー。○○さんなら稼げるってー。私、前にAV男優とエッチした事あるんだけど、○○さんならAV男優みたいだもん。その男優結構お金持ちだったよー。だから○○さんも稼げるってー。」
俺「へー。何て男優?」
MR「知ってるかなー?男優名はシ○ケンって言うんだけどー。」
俺「知ってるよ。有名な男優じゃん。あの人くらい有名になったら結構稼げるよー。俺はそこまではなれないなー。ってか、AVやる気ないけど。」
と言いながらマ○コの休憩をしている時に我慢汁ダラダラでベチョベチョになったチ○コをMRちゃんはシコシコ手○キしていた。
MR「○○さんのチ○チ○ほんとに元気だねー。ずーっと起ったままだよー。24時間勃起してるんじゃなのー。○○さんの起ってないチ○チ○見た事無い気がするー。」
俺「これはー、MRちゃんがすっごい魅力的だから。こんなにエロい子が隣にいたら常に起ちっぱだよー。」
と言ったらまたチ○コをくわえてきた。さっきの手マ○のお礼と言わんばかりにまた激しくフ○ラしてきた。激しく出し入れしたり、バキュームの様に吸ってきたり、裏筋を小さく薄い舌でペロペロと舐めてきたり、金○を口に含んで舌で転がしたりして、またしても今にも逝ってしまいそうなフ○ラをしてくる。俺はMRちゃんの潮でグチョグチョになったシーツに横になって逝かない様に耐えていた。
俺「あーー気持ち良過ぎだよ。MRちゃんのフ○ラ上手過ぎるから気抜いたら直ぐに逝っちゃうよー。俺もまた舐めたくなっちゃたからシックスナインしよう。マ○コこっちに向けて。」
と言って、MRちゃんにまたがらせてシックスナインをした。MRちゃんのマ○コはまたしてもグッチョグチョである。さっきの潮を吹いた時のさらさらとした感じではなく、粘り気のあるドロッとしたマ○汁である。 そのドロッとしたぬめりを利用して、G○ポットを責めたり、ク○を転がしたりする。MRちゃんはチ○コを激しくシャブっていたがマ○コの刺激に耐えれなくなったのか、チ○コをくわえたまま
MR「ヴーヴー。チュポン。」
と、喘いで、チ○コを離した。
MR「気持ちいいよー。そんなに攻めたらまた吹いちゃうよー。あーー、出そー。」
と言うので、片手の指をマ○コの中で潮溜まりの袋から潮をかき出す様に激しく動かし、もう片方の手の指4本をぬめりを利用して左右に激しく動かしながらク○を刺激していたら、
ビシャッ、ビシャビシャビシャ…
とまた潮を吹いた。どんどん吹いちゃえーとばかりに激しく指を動かし続けた。もちろんマ○コの真下に俺の顔があるので、潮が顔射状態である。それを顔と口で受け止めながら潮を味わった。しばらくすると、MRちゃんは耐えれなくなったのか、体をずらしてベットに倒れこんだ。俺は顔にかかった潮を手でかき集めながら舐めて、横になって脱力したMRちゃんのマ○コにかぶりついて潮を舐めまくった。
MR「あーーん、ヤバいよヤバいよ、逝ったばっかだからくすぐったいってー。ちょっとたんまー。」
俺「MRちゃんのマ○コ感度良過ぎだねー。マ○コに性感帯が集中してるみたいだなー。」
MR「それもあるかもしれないけどー、○○さんが攻めるの上手過ぎるんだよー。こんなに上手いと逝かない方がおかしいじゃんかー。あー久々にこんなに気持ち良く慣れたー。」
俺「そっかー。それなら良かった。こんなにビチョビチョになったらパンツもパンストも履いて帰れないねー。ノーパンだー。電車で、大股開きながら居眠りしちゃだめだよー。」
MR「そんな事しないですよー。でもイケメンがいたら誘っちゃうかもなー。でも、○○さんとやった後だとマ○コおかしくなっちゃって使えないかもしれない。」
俺「じゃーほんとに使えなくなる様にもっと攻めてあげようか?」
と言って指でマ○コを撫でたら、
MR「いやーーん。もうダメ―。指じゃなくて、もうチ○チ○欲しいよー。指じゃ届かない奥がムズムズしてるから早くこのでっかいチ○チ○入れてよー。ほら、チ○チ○も欲しそうに我慢汁いっぱい出してビクンビクン脈打ってるよー。早く入れてよー。奥に欲しいのー。」
俺「じゃー入れちゃうよー。俺もMRちゃんのちっちゃくて締りがいいマ○コに入れたくなっちゃってるからねー。」
と言って、マ○コにチ○コのサオを当てて左右に動かしながらク○も一緒に刺激した。
MR「あーーん、もう我慢できないよー。」
と言って俺が手を使ってチ○コを左右に動かしていると、俺からチ○コを奪ってシコシコしてきて、
MR「ほんとにデカいねー。こんなにデカいのが奥まで全部入ったら私のおヘソの所まで来ちゃうじゃーん。早く入れてー。」
と言って、亀○をマ○コに入れた。俺はそのままゆっくりと数センチ押し込んだ。
MR「あー気持ちいー。どんどん入ってくー。てか、太ーい。こんなに太いの初めてー。あーーマ○コがどんどん広がってくー。そこがいー。気持ちいいところに亀○が当たってるー。○○さんの亀○おっきくて硬いからカリが凄いよねー。擦れるとチョー気持ちいー。もっと奥まで入れてー。○○さんの長いから奥は経験したことないところまで入っていい感じー。」
マ○コのぬめりを利用してゆっくり奥まで差し込んだ。やっぱり奥はそんなに使い込んでいない様で、かなりの締りだった。やっぱり初めてSEXする女はこの奥の締り具合が亀○を圧迫して亀○の肌とマ○コの肌が擦れるのがかなり気持ちいい。ゴムを付けていたらこの気持ち良さは半減するだろう。いくらコンドーム業界の会社が努力して0.02ミリなどを開発したとしても肌と肌が擦れる生にはかなわないだろう。
ゆっくりゆっくり奥まで差し込んだが途中で突き当たった。強く押し込んでもこれ異常は入らない感じである。
俺「あー気持ちいい。すっげー締りいいねー。結構経験してんのに奥はかなりきついよ。奥に当たったからもうこれ以上は入らない感じだなー。」
MR「私のマ○コ浅いのかなー?」
俺「いや、みんなこんなもんじゃないの。全部入る人そんなにいないよ。これでも俺は充分気持ちいいもん。」
MR「そーなのー?じゃー良いけどー。何回かすれば慣れて全部入る様になるかなー?」
俺「かもしれないけど、別に慣れる必要無いよ。きつくて締まってた方が俺は気持ちいいし。」
と言いながらMRちゃんに覆いかぶさって抱きしめながら腰を動かしてチ○コを出し入れした。
MR「あーーん、気持ちいー。あんっあんっあんっ、サイコー。もっと突いてー。奥が気持ち良いよー。」
と言うので、奥に激しく突きながら、顔を押さえてディープキスした。その間、強く奥まで突き刺したり、激しく何度も出し入れをした。そして、俺は、体を起こして、両手でMRちゃんの腰を押さえて激しく出し入れをした。そして、両手をマ○コへ持っていき、片手で、クリの皮をめくった。そして、もう片方の手で、すでに真っ赤に腫れあがったク○を4本の指を使って横に激しくスライドさせて刺激を与えた。
MR「あーーん。気持ち良すぎー。ヤバいー。もう逝っちゃいそうだよー。あーーん。」
と言って、マ○コがギューッと締りがして、マ○コの中で、あったかさと水っぽさを感じた。そして腰の動きを止めた途端、チ○コがマ○コから押し出されるようになり、ニュルっとチ○コが飛び出し、その瞬間に同時に潮が
ジョバッ、ジャバジャバジャバ…
と溢れてきた。出し入れをしてる時にすでに潮が出始めていてマ○コの中に溜まった状態になっていて、中には溜まりきらずにチ○コを押し出して溢れてきた様である。しかも、チ○コを押し出してからしばらくして中の潮が出きった感じになってからも潮吹きが止まらず、マ○コにもク○にも触れていないにもかかわらず水道の蛇口を軽くひねったように少しずつ出続けていた。そう、まるで本当におしっこをしているかの様に出続けていた。こんな感じで、おしっこの様に出る子は初めてである。大概の女はチ○コを出し入れしてる時に潮が出始めて、チ○コを射し込んだ時にマ○コの中に溜まった潮がチ○コとマ○コの隙間からジャバッとあふれ出す感じだったり、MRちゃんの様に、マ○コをギューッと締め付けてチ○コとマ○コの隙間をなくして溢れるない様にしてチ○コが抜けた瞬間に潮が溢れだす事が多い。MRちゃんはチ○コが抜けて潮が溢れた後もしばらくおしっこの様に溢れ続けたのである。おそらく、チ○コが抜けてからもしばらく気持ち良さの余韻に浸っていて潮が止まらなかったのだろう。もちろん、俺の体に大量にかかるし、シーツに大量に溢れて布団に潮が吸い込まなくなるくらい水溜りが出来た。これは潮なのかおしっこなのかーと言うくらい大量に出てきた。白いシーツを見ると、少し黄ばんだ様な感じの色になっていた。潮に少しおしっこが混ざったような感じだと思う。マ○コとその周辺がグチョグチョになっていたので、そこにかぶりついて残っている潮を吸ったりして舐めまわした。
俺「MRちゃんすげーなー。潮吹く子は結構いるけど、こんな感じで、おしっこみたいに出る子は初めて見たなー。潮じゃなくておしっこじゃないのー。少し黄色いぞー。」
MR「おしっこかなー?○○さんのチ○チ○気持ち良過ぎるからいっぱい出ちゃったー。なんかー、マ○コの力が抜ける感じで、スーーって出ちゃたのー。これっておしっこなのかなー?でも、おしっこする時とは感覚が違ったよー。」
俺「そっかー。まーどっちでもいいんだけどねー。MRちゃんが気持ち良くなってくれればね。」
MR「うん。すっごく気持ち良かったよー。こんなに気持ち良くなれたの初めてかもー。やっぱりSEXってサイコ―。ハマっちゃうよねー。やめられないよー。○○さんなら毎日でも出来ちゃうなー。だからもう一回入れてー。○○さんも気持ち良くなって逝きたいでしょー。」
と言って俺をベッドに横にさせてきた。MRちゃんの潮でグチョグチョのベッドに。
俺「うっ、冷たー。MRちゃんの潮だらけでベッドも体もグチョグチョだよー。」
ME「ゴメンねー。でもー、○○さんが私を気持ち良くさせちゃうからこんなになっちゃったんじゃん。だから○○さんが悪いんだよー。お仕置きで私がいっぱい攻めてあげるー。」
と言って横になった俺にディープキスをしてきた。
そして乳首を指でつまんだり転がしたりしてきた。乳首が感じやすい俺としては、体がびくつくほど感じてしまって、それを分かったようでMRちゃんは乳首を重点的に攻めてきて、舌も加えて攻めてきた。俺は全身に力を入れながらその責めに耐えていたが、MRちゃんは攻撃の手を休めることなく、片方の手をチ○コに持っていき、すでにダラダラと垂れている我慢汁をチ○コ全体に塗って滑りを良くして手○キしてきた。まるで風俗嬢の様な手つきで、激しく上下に動かしながら、ねじる動きを合わせてサオに刺激を与えたかと思えば、亀○を激しく撫でまわしてきた。俺は、乳首を責められてるのに加えてチ○コをこんなに激しく攻められては、我慢の限界に達してしまいそうになったので、
俺「あー、ヤバいヤバい、そんなに激しく攻めたら逝っちゃうって。ダメダメ。俺、酒入ってるから逝きにくいんだけど、MRちゃん上手過ぎるから、さっきのフ○ラん時みたいに逝っちゃうって。」
MR「えーー。逝っちゃうのー?逝ってもいいんがけど、やっぱりマ○コで気持ち良くなって欲しいからもう一回入れちゃうよー。」
と言って、騎乗位で上にまたがってきてチ○コをマ○コに当てがってゆっくり腰を沈めてきた。
MR「あーー気持ちいー。やっぱりサイコ―。○○さんのチ○コ何回入れてもやめられなーい。癖になっちゃうー。さっき入れた時は○○さんに攻めてもらったから、今度は私が動いて攻めちゃうねー。」
と言って、膝をついて前後に腰を動かしてきた。ク○を俺のチ○毛が生えているあたりに擦り付ける様にいながら前後に激しく動かしてきた。俺はマグロ状態で終始感じているだけであった。そして、俺は両手を上げてMRちゃんのおっぱいを両手で揉みまくった。
それから、MRちゃんは俺の乳首に手を持って来て両手で乳首を転がして攻めてきた。と同時に前後の腰の動きから上下に出し入れする動きに変えてきた。MRちゃんのお尻が俺の足の付け根に当たるたびにパンッ、パンッ、パンッ、…と音を出していた。
俺はMRちゃんを横になっている俺の方に抱き寄せて、今度は俺が攻めるとばかりに、MRちゃんの腰を両手でロックして下から突き上げる様に激しく突いた。パンパンパン…と早く激しく音が鳴った。
MR「あんあんあん…。気持ちいー気持ちいー。そんなに激しく突かれたらまた逝っちゃうってー。○○さん大丈夫ー?」
俺「俺はまだ大丈夫だよ。まだ逝かないよ。もう少し耐えれるよ。」
MR「違うよー。逝くんならいつでも逝っちゃっていいんだけど、腰ー。腰悪いんだからそんなに無理しちゃったら痛いでしょー?」
俺「あー腰かー。痛みどめ飲んできたから大丈夫だよ。もう慣れちゃってるから。手術してしばらくしてSEX出来る様になってからほとんど毎日の様にSEXしてるから慣れちゃったよ。良いリハビリ変わりだよ。」
MR「そんな事ばっかりしてるから腰悪くなっちゃうんでしょー。また再発したらどーすんのー?」
俺「再発したらまたあの病院に入院してSEXライフ楽しめるからいいじゃん。あの病院可愛いくてエロい娘多いからずーっと入院してたいもんねー。ってか、次に行ったらMR先生と病院でSEXしてみたいなー。」
MR「それは私もしてみたいけどー、腰悪くなったらSEXどころじゃなくなっちゃうよー。」
俺「まー確かにそうだけど、SEX大好きだから、頭ん中SEXの事しかないんだもんしょうがないじゃん。」
と言いながらまた腰を激しく動かす。そして、俺に覆いかぶさっていたMRちゃんを反対にのけ反らせて俺の足の方に手をつかせてMRちゃんに上下に腰を動かしてもらい出し入れしてもらった。俺の位置からは、はっきりとハメシロが見えてエロかった。MRちゃんからは、まくり上げたスカートがあって見えなかっただろう。しばらくして、挿入したまま背面騎乗位になってまたMRちゃんにいっぱい腰を動かしてもらった。またMRちゃんの腰に手をやりロックして下から何度も激しく突き上げた。ア○ルが丸見えで、チ○コを出し入れするタイミングに合わせてア○ルが締まったり緩んだりしてヒクヒクしていた。
俺はそのまま状態を起こしてバックの体勢になった。そして、また腰に両手を当ててロックして、パンッパンッパンッ…と音を出しながら強く挿した。
MR「あっあっあっ…、いーー。すっごーいー。奥に当たってるー。」
あまり奥まで挿さずに入り口付近で亀○を動かすと、ニュルッニュルッニュルッ…と、音がして、
俺「MRちゃんのマ○コグチョグチョだから入り口付近だといやらしいエッチな音がするよー。ほらー、すげーネバネバして白く泡立ってるよー。俺の我慢汁もあるけど、ほとんど、MRちゃんのマ○汁だよー。」
MR「やだー。出ちゃうんだもーん。○○さんのチ○チ○気持ちいーからどんどん出てくるー。亀○おっきいから、カリが擦れるたびに感じちゃっていっぱい出てくる感じー。」
俺「俺も一緒だよー。MRちゃんのマ○コの中ザラザラして亀○が擦れるとすっげー気持ち良くて逝きそうになっちゃって我慢汁がいっぱい出ちゃってる感じだよー。」
そのまま入り口付近で出し入れさせたり、奥まで強く挿し込んだりして突きまくった。そして、そのままMRちゃんの体を起こして2人とも膝立ちの状態でバックから強く突いた。奥まで突くと言うより浅めに出し入れしながらおっぱいを揉んだり、ク○を撫でて転がしたりした。そしてMRちゃんの顔を俺の方に向けてディープキスをした。その間も激しく突きながらク○への刺激を続けた。
MR「ヴーヴー。気持ちいー。凄いよー。マ○コおかしくなっちゃいそー。あーー、ダメー逝っちゃうー。」
と言いながら体をピクつかせながら全身の力が抜けた様に前にゆっくりと倒れこんだ。また逝ったようである。
MR「あーー、あーー、あーー。もうダメー。また逝っちゃたよー。○○さんのチ○チ○気持ち良過ぎだよー。上手過ぎるしー。こんなに気持ち良くなったの初めてかもー。」
俺「そーおー。それなら良かったよー。俺なんかのテクとチ○コで気持ち良くなってくれて嬉しいよ。じゃー俺の事も気持ち良くしてよー。何気に気持ちいい体勢で入れちゃうよー。」
と言って、うつ伏せに倒れこんでいるMRちゃんにまたがって、お尻を揉んで、両サイドに引っ張ってマ○コを出した。そしてそこにチ○コを持っていき、マ○コのぬめりを利用して挿し込んだ。俺の大好きな敷き小股である。
俺「この体勢結構気持ちいいんだよねー。女の子が足閉じてるからマ○コ締り良くなるし、亀○がマ○コの中のザラザラしたところにちょうど当たって擦れるから最高なんだよねー。」
MR「そうなのー。私は○○さんならどんな体位でも気持ち良くなれちゃうー。何回でも逝けそー。」
と言うので、何回でも逝かせてやるとばかりに小刻みに激しく動かした。そしたら、気持ち良過ぎて急に射精感に襲われた。ここで逝ってたまるかと思い、動きを止めて力いっぱい我慢した。そのままMRちゃんを横向きにして、俺はそのまま背後になって後ろからMRちゃんを抱きしめながらゆっくり出し入れした。
俺「あーヤバかったー。一瞬逝きそうになっちゃったー。MRちゃんのマ○コ気持ち良過ぎるから。逝っちゃうとこだったよー。ヤバいヤバい。」
MR「えー逝ってもよかったのにー。私何回も逝ってるんだから○○さんも逝っていいよー。」
俺「逝ってもいいけど、もっと楽しみたいから我慢した。この逝きそうだけど我慢して逝かないって状態が気持ちいいし楽しくていいんだよねー。」
と言って、この状態のままMRちゃんの上になっている足の太腿を掴んで持ち上げて激しく出し入れした。前にも言ったが、この体位はあまり体力を使わないので女にはバレない様に休むことが出来るのである。しばらくこの体位でやったら、俺は起き上り、MRちゃんの片足を上げた状態のまま松葉くずしや松葉反りをした。松葉反りは結構挿入感を味わえ奥が深いマ○コの女にはいいのだが、MRちゃんは浅めのタイプなのであまり挿入できなく楽しめなかった。
MRちゃんの足を下ろして、普通の正常位になってMRちゃんを抱きしめた。
俺「そろそろとどめに入ろうかなー。俺も逝きたくなってきたしー。」
と言って抱きしめたまま激しく強く早く出しれした。しかし、さっき強い射精感に襲われたからかなかなか逝きそうにならなかった。なので、出し入れはそのまま激しく続け、俺は体を起こしてMRちゃんのク○を激しく撫でた。
MR「あーーん。ダメダメ―。出し入れされながらク○いじられると気持ち良過ぎてまた逝っちゃうってー。あーーん。ほらー、逝きそうになってきたー。あーー出そー。」
と言って、また
シャーー、ジャバッ、ジャバッ、ジャバッ…
と、潮を吹いた。出し入れに合わせて挿し込んだ時にジャバッと吹き出す感じを何度もした。MRちゃんのマ○コは今までにないくらいキューっと締まってきたので、俺もきもちよくなって射精感がまた込み上げてきた。
俺「あーー、MRちゃんのマ○コすげー締まってきたから気持ち良くて逝きそうだよー。あー、今回は我慢できない。逝くよー。」
と言って、ク○への刺激をやめ、また両手をMRちゃんの腰持っていき激しく突いた。
俺「あーー逝く。どこに出す?また口の中に出すから飲んじゃう?」
MR「うん。逝っていいよー。○○さんの精子いっぱいちょーだーい。」
と言うので、今までに無いくらい激しく腰を動かして、逝く寸前に抜いて口の前にチ○コを持って行って射精しようと思ったら、MRちゃんは俺の腰に両足を廻してチ○コを抜かせないと言う感じでロックしてきた。
俺「ん?ヤバいヤバい。出ちゃうって。中で出ちゃうよ。」
と言ってMRちゃんから離れようとしたが、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、大量に中に出してしまった。出た瞬間俺はもう出ちゃったからしょうがないって思い強く奥に挿し込んだ。
俺「あーー。MRちゃん離さないから中に出ちゃったよー。さっきフ○ラで逝かせてもらったけど、気持ち良いからまたいっぱい出ちゃったと思うよー。ってか、いいの?今日安全日?」
MR「んーー分かんなーい。どうだろー。危険日かもしれなーい。」
俺「マジ?子供出来ちゃうじゃん。いいの?って言っても、もう中にいっぱい出しちゃったから遅いよねー。」
MR「だってー、中出しされるの気持ちいいんだもん。だから○○さんのでっかいチ○チ○で中出しされたらチョー気持ち良さそうだったからしてもらっちゃったー。チョー気持ち良かったよー。」
俺「俺もチョー気持ち良かった。ありがとう。チ○コ抜きたいけど逝ったばっかでくすぐったくて動かせないなー。でも、我慢して抜こう。」
と言ってゆっくり引き抜いた。いつも中出しした時の様に、亀○が抜けた瞬間にマ○コから精子がダラダラダラ…っと流れ出てきた。
俺「あーあーあー。気持ち良かったけど、早くマ○コから精子出さないと。少しでも妊娠しない様にしないと。かき出すよ。」
と言って指を入れてクチュクチュとかいた。
MR「あーーん。私も逝ったばかりだからくすぐった気持ちいー感じだよー。」
指でかき出せるだけ出して、ティッシュでマ○コを拭いた。パンツとパンストを履いたままSEXしたのでそれにも精子がたっぷりついてしまった。パンストはチ○コの大きさくらいにしか破っていなかったが、手マ○した時やチ○コを出し入れした時の勢いで穴が広がっていた。
MR「まだマ○コくすぐったいんだけどー。○○さんもまだくすぐったいのかなー。まだビンビンに起ってるからー。逝っても全然衰えないんだねー。」
と言って手○キをしてきた。マ○汁がチ○コにたっぷり付いていたので、そのぬめりで気持ち良いうえに、手○キしながら亀○を手の平と指で撫でまわしてきたので、くすぐったさが強烈に襲ってきた。
俺「MRちゃん、ちょっちょっちょっとたんまー。逝った後だからこれはダメだって。耐えれないよー。」
MR「私をいじめたお返しー。このまま攻めちゃうから気持ち良くなっちゃってよー。」
俺「ダメダメダメ。くすぐったくて耐えれないって。潮吹いちゃうって。」
MR「○○さん潮吹いたことあるのー?」
俺「あるよー。お尻の穴から前立腺攻められて吹いたけど、逝った後に手○キで吹いた事無いよ。」
MR「じゃー吹いてみてー。○○さんが潮吹くとこ見たーい。私が吹くとこいっぱい見たんだから見せてー。」
と言って手○キの動きを速めると同時に亀○を強く撫でまわしてきた。
俺「あーダメだ。耐えれない。足も腰もガクガクしちゃうって。」
MR「ダメー。頑張って耐えてー。私みたいにいっぱい潮吹いてー。」
と言うので、足をピンと伸ばして力を入れて必死に耐えた。MRちゃんは唾を垂らしながら滑りを良くしてしばらく続けたら、
俺「あーダメだー。出そう。」
MR「出して出してー。」
俺「あーヤバい。出る。」
と、くすぐったさに耐えれなくなった俺は、
ドピュッ、シャーー…
とおしっこの様に潮を吹いた。
MR「わー出た出たー。私の潮みたいにいっぱい出てるよー。おしっこみたーい。」
と言って口をチ○コに持っていきパクッとかぶりついてきて、亀○をくわえたままサオをシコシコと手○キしてきた。
MR「○○さんの潮飲んじゃったー。おいしー。おしっこみたいにしょっぱくないんだねー。」
俺「あーー気持ち良かったー。潮吹くのってSEXと違う気持ち良さなんだよねー。って女の子の方が詳しいか。」
MR「あー潮吹き見れたしSEXで気持ち良くなれたし、○○さんとのエッチ大満足だよ。もう服脱いじゃっていい?」
俺「うん。いいよ。」
と言って俺は、パンツとパンストを脱がせた。
俺「あーあー。こんなにグチョグチョになったらパンツもパンストも履いて帰れないねー。やっぱノーパンだー。」
MR「しょうがないねー。ノーパンでもいいよーん。」
俺「パンストのつま先のところ匂い嗅いでいい?俺匂いフェチだから。」
と言って、鼻に当て思いっきり吸い込んだが全然匂いはしなかった。
俺「MRちゃん全然匂わないなー。残念。」
MR「靴とかブーツなら蒸れて匂ったかもしれないけど、ミュールだから蒸れないもんねー。」
俺「だよねー。別に臭いのが好きなわけじゃないけど、少し匂う感じの方が興奮するんだよねー。女の匂いってそそるんだよねー。だから脇も匂い嗅ぐし舐めるしね。足の匂い直接嗅いじゃおー。」
と言って足の顔を持っていき思いっきり嗅いで舐めまわした。でも興奮は得られなかった。
そして、2人で濡れたシーツに横になってしばらく話していた。
しばらく横になったまま話し込んで、第2ラウンドを始めた。それも中出し。そしてジャグジーのお風呂に一緒に入って、浴室で第3ラウンド。ベッドに戻り、第4、5、…と、ラウンドを重ねた。実際何回やって、何回中に出したか覚えてないくらいやったと思う。時計を見た時にはすでに朝を過ぎていた。一晩中SEXしていた。久しぶりに短時間でこんなにラウンドを重ねたので、腰はもちろんだが、チ○コが痛くなった。さすがにもうできないだろうと思い、時間も時間なので、また一緒にお風呂に入って体を綺麗に洗って帰りの身支度をした。
MRちゃんはやっぱりパンストもパンツも履いて帰れないからとパンストは捨てて、パンツはバッグにしまって帰ることにした。しかも、ついでだからと言って、ブラジャーも付けないで、濡れたパンツを包んでバッグに一緒にしまっていた。MRちゃんの姿は、キャミと上に羽織るシャツとひらひらのスカートのみで、ノーパンノーブラである。
俺「マジでノーパンで帰んのー?AVとかのやらせでは見た事あるけど、実際に見るの初めてだなー。ま、当たり前かー。チョーミニでヒラヒラのスカートが突風でめくれない限りノーパンかどうかなんて分かりやしないもんなー。ってか、ブラも付けてないから、乳首起ってるのバレバレなんだけど。こんなんバレたらマジで変態女だって思われるよ。」
MR「えーそーかなー。結構ノーパンで歩く人いると思うよー。何気にバレないもん。バレても捕まる訳じゃないから私は時々そのスリル味わっちゃうのー。」
俺「ほんとMRちゃんド変態だなー。俺は違う種類の変態だけど。今日もこの後ちょうど朝の通勤ラッシュ時間だから埼○線の満員車両に乗って痴漢されて楽しむんでしょー?」
MR「そうだねー。そーしよーかなー。でも触られるの楽しむだけで今日は自分から誘ったりするのやめよー。○○さんのでっかいチ○チ○で何回も突かれたからマ○コ少し痛いんだよねー。だから、痴漢の興奮だけ味わって、後でセフレに痴漢プレーでもしてもらおー。」
俺「それでも充分変態ですけどー。俺も痴漢プレーしてみたいなー。本物の満員電車で。」
MR「えーそーなのー。じゃー今度しよーよー。2人で満員電車に乗ってどこまで出来るかやってみようよー。」
俺「いいねー。…」
などとバカげた話をしながら、この日は別れた。
そして俺は家に帰り、新しい病院に行く準備をして向かった。
と言った感じが、今回の体験談になります。しかし、MRちゃんはほんとにエロかったです。なかなかの女なので、セフレとしてキープしていきたいと思います。MRちゃんとは久しぶりに内容の濃いSEXが出来たと思います。
ところで、新しい病院での体験ですが、なかなか成果が出せなくて苦労しています。と言うのは、女の子が少ないうえに可愛い子がいないので手が出せに感じです。でも、俺の暴れん坊将軍がおとなしく出来る訳ないので、どんどん攻めていきたいと思います。この病院での体験談を生み出すまで、ネタが無いので、前の病院で体験した他の女の事を今後は話していくことになりそうです。人妻の妊婦や、チョーまじめな女でエッチが好きじゃない娘など、何人かネタに出来る女がいるのでご期待ください。そのくらい、あの病院は看護師が多く、かなりエロい女が多かったのです。もう一度あの病院に戻りたいものです。
そういえば、かなり話は戻りますが、一番最初の体験談に書いたSちゃんですが、連絡を頻繁に取っていて、先日、生理が来ないと言うので自己検査したら陽性で、職場の産婦人科ではちょっと気マズいからと、他の病院に行ったら、妊娠していたようです。俺はまた子供を授かってしまいました。
でも、まだ産むか堕ろすかは決めていません。Sちゃんは可愛いし性格もいいし、魅力たっぷりの女ですが、問題は、俺がこんなろくでなしでダメな男だからSちゃんを幸せに出来ないと思うから、まだ踏ん切りがつかないのです。ま、この事はのちのちSちゃんと真剣に向かい合って話、決めなければならないと思います。
しかしこのリハビリ専門の病院は、体験談が作りにくくて困っています。あー早くSEXしたーいと言った感じです。これを読んでくださっている方に何かいい方法があったらお聞きしたいものです。いっその事、夜中に看護師が巡回に来る時に全裸でチ○コ丸出しでオ○ニーでもしてみようかって言うくらいです。
今回の体験談も長々となってしまい読みにくい文面で申し訳りません。これからも出来る限り体験談を投稿できればと考えていますので、ご期待ください。
管理者様、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。

おしまい

さすがの性欲KING様も苦戦を強いられているようですが、
このブログを盛り上げるため、じゃんじゃんやりまくって下さい!


まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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