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【読者様投稿体験談】新人看護師と…が、不発に

【悲報】
性欲QUEENです!
性欲KING様、今回も興奮しながら読ませてもらいました。
管理人さん、私、正直な女だから伏せ字とかできませーん
だからもうコメントするのやめます。
私なんかがコメントしなくても性欲KING様はバンバンやりまくって投稿してくれると思うので
では、性欲KING様のこれからの活躍も期待してます
さよーならー!


性欲QUEEN様のエロコメントがもう見れなくなってしまうと思うと
非常に残念です。
このままうまくいけば、性欲KING様とQUEEN様の体験談が頂けると信じていたのですが・・・

しかし、コメントは頂けなくても、今後とも当ブログと性欲KING様の活躍を
見守り続けてくれると信じてます!!!

気が向いたら、性欲QUEEN様のエロ体験も是非送って下さい。
それまで更新が途切れないよう頑張っていきます!!

では久しぶりいただきました性欲KING様のエロ体験です。

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

いつもどうも。性欲KINGです。管理者様、いつも掲示板に掲載して頂きありがとうございます。そして、性欲QUEENさん、いつもコメントをいて頂きありがとうございます。あなたの様な愛読者がいると思うとS○Xにも益々はげめると言うものです。
今回は投稿に時間がかかってしまいました。と言うのは、私は、退院してしまったのです。退院と言うか、転院です。リハビリ専門の病院に移ることになってしまいました。それでちょっとバタバタして投稿が遅れてしまいました。今までの病院で出会ったセフレの看護師や患者などとは連絡先を交換してるのでこれからもちょくちょく連絡を取ってS○Xしたいと思います。まだS○Xしていない子もいるからこれから楽しむ予定です。
早速ですが今回の体験談に入りたいと思う。今回は、先日あったちょっと面白い出来事を話したいと思う。
それは、俺が毎食後に薬を飲んでいるのだが、その薬を4月に入ったばかりの新人看護師が持ってきた。俺は、いつも飲んでる薬と違うなーと思ったが、変わったのかなーと思って何も言わずに飲んだ。数分後にその新人看護師とベテラン看護師が慌ててやって来た。
ベテラン看護師「○○さん、大丈夫ですか?」
俺「えっ、何がですか?」
べ「すいません。MHさん(新人看護師)が別の患者さんの薬と間違えて○○さんに飲ませちゃったんです。本当にすいません。血糖値を下げる薬だから特に害が及ぶって訳じゃないんですけど、何か異変出たらすぐに教えてくださいね。」
俺「そうなんですかー。まー今のところ変わりなく元気ですよ。」
べ「ほんとにすいません。MHさん、患者さんに薬飲ませる時は、ちゃんと名前確認して、薬に書いてある名前と照合しないとダメだっていつも言ってるじゃない。薬で、命に係わる事もあるんだからね。」
MH「すいません。今後は必ず確認します。」
べ「謝る相手が違うんじゃないですか。」
俺「まーまー、そんなに怒らないで下さいよ。別に死んじゃうって訳じゃないんだから。今回の失敗でMHちゃんも二度と間違えない様になると思うから、逆に考えればいい勉強になったんじゃん。だから、今回の事はなかったことにして、気にしないで。ね、MHちゃん。泣かないで。」
MH「○○さん、本当にすいませんでした。」
と泣きながら謝る。確かに、薬を間違えるなんて絶対にあってはならないことだ。今回は、命に係わる事ではなかったが、場合によっては命を落とすことになりかねない。だから、このことは、結構な大事として問題になった。後から、病院の副医院長が謝罪に来た。そんな事があったが、俺は特に異常なくて済んだが、MHちゃんは、何か処罰を受けたようである。
後日またMHちゃん謝罪しに来た。そして、MHちゃんは、今までに増して仕事に積極的になった感じである。
そして、ある日の夜、介助入浴の時に、担当がその日の夜勤だったAYちゃんだったのだ。はじめてAYちゃんに介助入浴をしてもらう。AYちゃんが来て、
AY「○○さん、今日の介助入浴の担当私なんでよろしくお願いね。それから、MHちゃんが、介助入浴した事ないから勉強したいって言うから、一緒に入って勉強させてもらってもいいですか?」
俺「いいよいいよ。全然かまわないよ。でも、AYちゃんと二人きりで入りたかったなー。そーすれば、浴室でエッチな事出来るじゃん。」
AY「もーほんとに○○さんエッチ大好きですねー。私も二人の方が良かったけど、MHちゃん、この前の件があるから頑張ってて、私も助けてあげたいじゃん。」
俺「じゃーしょうがないね。MHちゃん、結構怒られちゃって可哀想だもんね。」
と言う事で、今回は、3人で入ることになった。
3人で、浴室に入り、AYちゃんとMHちゃんはいつもの介助入浴をする為の長靴とビニール製のエプロンを付ける。そして、AYちゃんが教えながらMHちゃんが介助する。ちなみに、いつもは1時間の入浴時間があるが、今回は特別に教育と言う事で2時間の枠を取ったそうだ。
AY「はい、MHちゃん、○○さんの服を脱がせて。」
と言って、MHちゃんが、俺のTシャツを脱がせ、次にスエットを脱がせる。その時にすでに俺の暴れん坊将軍はビンビンの状態である。ピッチリめのボクサーパンツで、チ○コのシルエットがクッキリと浮き上がっていた。それを見たMHちゃんは、少し目をそむける感じになって顔を赤らめていた。そしてパンツを下ろす。やっぱりチ○コが引っかかって太腿側に反って外れた瞬間に腹にパチンと当たる。
MH「きゃっ、あっ、ごめんなさい。」
と驚いて、パンツを脱がす。驚くのも無理はない。MHちゃんは今まで俺の体拭きをした事がないからチ○コを見るのは初めてなのである。
AY「MHちゃん○○さんのみるの初めてか。○○さんの普通の人のと違って特殊だからビックリするよね。」
俺「失礼な。特殊なんかじゃないよ。ちょっと元気がいいだけじゃん。」
AY「あーごめんなさい。元気でおっきいんですよね。私も初めて○○さんのチ○チ○見た時はびっくりした。こんなおっきいの初めて見たもん。」
MH「ほんとにおっきいですね。こんなおっきいの初めて見ました。」
俺「ま、ちょっと元気があるかもしれないけど、普通にして。」
と言って、まずはMHちゃんに頭を洗ってもらった。その間にAYちゃんに体を洗ってもらう。そして、チ○コを洗ってもらうが、
AY「MHちゃん、ここも、こうやってちゃんと洗うのよ。男の人って、チ○チ○結構気にしてるから、ちゃんと洗ってあげてね。○○さんのはおっきくて硬いから洗いやすいよ。やってみて。」
と言ってMHちゃんと交代して、チ○コを洗いなおす。MHちゃんは初めて俺のチ○コに触って、顔を赤らめながら丁寧に洗う。
MH「こんな感じでいいですか?」
俺「そう、いいよ。もっと強く擦ってみて。その方が綺麗になるからね。あと、亀○のカリのところは入念に擦らないと綺麗にならないからしっかり擦って。」
MH「はい。わかりました。こうですか?」
俺「そうそう。あーいいね。気持ちいいよ。どんどん綺麗になるよ。もっと強く擦ってもいいよ。綺麗になって気持ちいいから。あー気持ちいいねー。」
AY「ちょっとー○○さん。MHちゃん初めてなんだからあまりエッチな事させちゃダメですよ。」
俺「エッチな事?普通にチ○コ洗ってもらってるだけじゃん。」
AY「それが、エッチな事なんですよ。MHちゃん、初めてなのにこんなこと言うのもなんだけど、本当は、こんなことしないの。他の看護師とか患者さんには内緒にできる?」
MH「えっ、何ですか?」
AY「普通は、ある程度、チ○チ○綺麗にしたらそれで終わりなの。○○さんみたいにもっと擦って。とか、手で擦って。とか、口で綺麗にして。って言ってくる患者さんもいるかもしれないの。だけど、それは、ダメだから断らないといけないのよ。内科は高齢者がほとんどだからあまりないけど、時々○○さんみたいに若い人が来ることあるから、そういう事言われたらちゃんと断るの。」
MH「はい。わかりました。○○さんが、今みたいに強く擦ってって言って来た事を内緒にすればいいですか?」
AY「それもそうだけど、ほんとに内緒にして欲しいのは、○○さん、すっごくエッチなの。で、私もエッチ大好きなの。だから、ときどき、他の人にバレない様にエッチな事してるの。それを内緒にして欲しいの。」
MH「えっ、そうなんですか?いいんですか?」
AY「良くはないけど、○○さんのこのおっきいチ○チ○見たら性欲抑えれないでしょ。だからどうしてもエッチしたくなっちゃうの。だから内緒にしてもらえる?」
MH「はい。わかりました。」
と言って、AYちゃんは俺の体の石けんをシャワーで流しだした。そして、チ○コを握ってシコシコと手○キをし始めた。
AY「本当に内緒よ。他の患者さんにもしないんだから、○○さんは特別なの。あーもう我慢できない。」
と言ってチ○コをシャブりだした。
俺「ゴメンね、こんなとこ見せちゃって。内緒にしてね。普通の介助入浴って、こんな事する訳が無いからね。俺、エッチ大好きで、エッチ中毒だから、我慢できなくてね。AYちゃんにこっそりお願いしたら、AYちゃんもエッチ大好きだって言うから、気が合うから、内緒でバレない様にエッチしてるんだ。」
MH「はい。こんなとこ見るの初めてだからなんだか私が恥ずかしいです。」
AYちゃんはフ○ラをやめて手○キをしながらMHちゃんに話しかけた。
AY「MHちゃん、彼氏いるの?」
MH「いえ、いません。」
AY「じゃーエッチは?」
MH「えっ。いや、あのー最近してません。」
AY「じゃー性欲はどうやって解消してるの?私は、彼氏とのエッチだけじゃ解消できないから時々オ○ニーしてるよ。」
MH「そうなんですか。AYさん彼氏いるんですか?なのに○○さんとエッチしちゃうんですか?自分でもしちゃうんですか?」
AY「彼氏には悪いって思うけど、性欲は抑えきれないし、浮気ってなんか罪悪感あって興奮するの。で、MHちゃんはどうしてるの?」
MH「私は、自分でとかしません。エッチな事にそんなに興味ないのかもしれません。って言うより、経験が少ないからよくわからないんです。」
AY「S○Xはしたことあるんでしょ?最後にしたのいつ?」
MH「高校3年の時にしてからしてないんで、4年くらい前になります。」
AY「そうなの?その間オ○ニーもしないで性欲溜まらないの?」
MH「全然大丈夫です。男に興味ない訳じゃないですけど、エッチにそんなに興味ないのかもしれません。」
AY「○○さんのチ○チ○見てエッチな気分にならない?私がこうやってフ○ラしたりしてるの見てどう?」
MH「エッチな気分になってるのかは分からないですけど、恥ずかしい感じします。」
AY「じゃーMHちゃんが嫌じゃなかったらちょっとやってみない?私と変わって手でシコシコしてみて。」
と言って交代してMHちゃんが手○キをする。MHちゃんは、かなり恥ずかしそうにして顔を真っ赤にしながらぎこちない感じで手○キをする。
AY「手○キ初めて?強く握ったり、優しく握ったりして、手を早く動かしたりゆっくりしたりして○○さんに気持ち良くなってもらいたいって思いながら動かしてみて。」
と言って、浴室から出ていき脱衣所に行き、少しして全裸になって戻ってきた。
MH「AYさん、どうしたんですか?」
AY「MHちゃんゴメンね。私、もう我慢できなくなっちゃったから○○さんとS○Xしちゃう。」
と言ってイスに座って手○キされている俺の横に来てディープキスをした。MHちゃんはどうしたらいいか分からない感じになっていたが、手はそのまま動かしたままだった。
俺は指を舐めて唾をたっぷりつけAYちゃんに手○ンをした。唾を付けるまでもなくAY
ちゃんのマ○コはすでにグチョグチョに濡れていた。たぶんMHちゃんに見られていると言う状況が興奮をそそったのだと思う。しばらく手○ンをしてGス○ットを重点的に刺激を与えると、AYちゃんはいつもの様に激しく喘ぎだした。そのAYちゃんの姿を見ながら手○キを続けているMHちゃんは恥ずかしさのあまり手○キに集中せざるを得ない感じであった。
AY「あーー気持ちいい。○○さん気持ちいいよ。逝きそう。逝く逝く逝く。」
と言いマ○コがギューッと締まりながら、
ジャバジャバジャバ…
と潮を吹き出した。MHちゃんは、潮吹きを初めて見たのだろう。ビックリした感じになり、手○キが止まっていた。
AY「あーやっぱり○○さん最高。本当に気持ちいい。MHちゃんどう?潮吹きってした事無いでしょ?潮吹いちゃうとエッチに対する考えが変わって病みつきになっちゃうよ。MHちゃんも○○さんに吹かせてもらったら。」
俺「MHちゃん吹かせてあげようか?気持ちいいよー。」
MH「えっ、いや、私、恥ずかしいです。」
AY「恥ずかしがることないって。本当に気持ちいいんだから。この快感は味わってみないと分からないよ。恥ずかしがらないでフ○ラでもしてみたら?フ○ラした事あるでしょ?」
MH「はい。あるんですけど、そんなにした事無いから、AYさんみたいに上手く出来ないですよ。○○さんのおっきいからなんか怖いです。」
俺「フ○ラって、上手いとか下手だとか関係ないんだよ。教えてあげるから怖がらないでやってみる?嫌だったら無理にしなくてもいいよ。」
AY「本当に嫌だったらやらなくても大丈夫だけど、○○さんのチ○チ○普通じゃ経験できない大きさだからいい経験になるよ。」
と言ったら、ゆっくり顔を近づけてきて小さな口に中にチ○コを入れた。そして亀○から少し根元の方までくわえゆっくりと出し入れをし出した。やはりそんなに経験が無い感じでぎこちないフ○ラと言った感じで、怖がっているように感じた。
AY「MHちゃん、本当に無理しなくていいんだからね。別に仕事の命令じゃないんだから嫌だったらやらなくていいんだからね。○○さんのチ○チ○デカ過ぎて化け物みたいで怖いでしょ?」
MH「いや、大丈夫です。仕事じゃないとしても、○○さんには、この前ほんとに申し訳ないことしちゃったから。」
俺「ひどいなーAYちゃん。化け物って。これでも結構男からも女からも人気があるんだよー。AYちゃんも大好きでしょ。MHちゃん、別にこの前の事は気にしなくていいからね。何ともなかったんだから大丈夫だよ。嫌だったらやめていいんだよ。AYちゃんが欲しくてたまらないって感じでもうマ○コグチョグチョにして待ってるから。」
MH「大丈夫です。嫌じゃないです。AYさん、教えてもらえませんか?」
AY「何を?」
MH「その、…フ○ラ…。上手くなりたいです。今は、こう言う事してあげれるような彼氏いないけど、いずれ彼氏ができた時に上手い方が喜んでもらえると思うんで、教えてもらいたいです。」
AY「へーMHちゃんからこんなこと言われるなんて意外だったなー。もしかしてひそかにエッチな事に興味あるとか?」
MH「違います。今までは全然興味なかったんですけど、看護師ってAYさんみたいにみんなエッチな人ばっかりで、休憩の時とかいつもエッチな話してるじゃないですか。だから私も少しエッチの事知った方がいいのかなーって思って、これがいい機会だなって思ったんです。」
AY「なんだー。言ってくれればよかったのにー。みんなでエッチな話してる時MHちゃん全然話に混ざってこないから興味ないと思ってたー。何でも教えるよ。まずフ○ラだよねー。フ○ラは、こうやって、…。」
と、フ○ラのやり方を説明しながら、実際にチ○コでやってみる。
俺「MHちゃん、AYちゃんが詳しく説明してくれてるけど、それは、基本的なやり方ってだけで、実際、そうしないといけないって訳じゃないんだよ。大事なのは、男が気持ちいいかどうかなんだよ。だから、女の子は、男が気持ちいいかどうかだけ考えて頑張る事だよ。MHちゃん、今、必死に覚えようって頑張ってくれてるのが分かるよ。だから男としてはそれが嬉しいよ。ありがとうね。」
少しこのままMHちゃんがフ○ラを続けた。
AY「MHちゃん、もう疲れてない?このチ○チ○デカ過ぎるから初めてフ○ラするとあごが疲れるんだ。もう私代わるよ。」
MH「はい。ホントにあご痛くなります。」
と言う事で、AYちゃんが変わって、我慢できないと言った感じで、最初から激しくシャブりついてきた。
AY「んーーん。もう我慢できない。○○さん入れましょ。」
と言って、イスに座っている俺にそのまま乗っかってきて、対面座位の体勢で挿入してAYちゃんが前後に激しく腰を振ってきた。それをMHちゃんが見ていて、またしても恥ずかしいと言った感じで、顔を赤らめていた。そのMHちゃんを見ながら俺も大人のS○Xを見せつけてやろうとAYちゃんの腰に手を添えて、動きをサポートする。
しばらくしてそのままAYちゃんを抱えたまま立ち上がった。駅弁状態になって軽く腰を振った。
AY「これはダメよ。駅弁なんてしたら腰に負担かかるでしょ。ダメだって。」
と言うので駅弁はやめて、浴室の壁に手をつかせて、俺はあまり好きじゃない起ちバックで突いた。しかし、俺は駅弁よりこの体制の方が腰に負担かかって痛い感じがした。なので、これもやめて、AYちゃんをイスに座らせた。それで、俺は膝をついて挿入した。イスの高さが俺が膝をついた時のチ○コの高さとちょうどいい感じだったので出し入れしやすかった。そのまま激しく出し入れしながら、おっぱいに吸い付いて、揉みまくったりした。それから、ク○を激しく撫でた。しばらくすると、AYちゃんの喘ぎ声が激しくなり、マ○コが締まりだした。
俺「AYちゃん、逝きそうなんでしょ?マ○コがきつく締まってきたよ。逝ってもいいんだよ。MHちゃんが見てる前で逝っちゃいなよ。ほら。」
AY「んーー。逝きそう。逝っちゃうね。逝く逝く逝く…。」
ジャバッ、ジャバッ、ジャバッ、…
と、チ○コを射し込むタイミングに合わせてジャバッと潮を吹き出した。それを隣に立って見ていたMHちゃんは、異様な光景を見るような感じで、口を開け顔を赤らめたままだった。
俺「AYちゃん、逝っちゃったねー。MHちゃんが見てる前でいっぱい逝っちゃたねー。こんなに潮出てくるよ。MHちゃん、潮見たの初めてだよね?当たり前か。女の子ってね、気持ち良くなって逝っちゃうと、潮吹いちゃうことあるんだ。」
しばらくこのまま出し入れしながら○リを撫でて潮を吹かせ続けると、
AY「○○さん、もう勘弁して、もうダメダメ。○リはやめて。もうマ○コおかしくなっちゃうよ。」
俺「もうダメなの?じゃー俺もそろそろ逝っちゃおうかなー。逝っちゃうよー。」
と言って、いっそう激しく腰を動かして射精感を高めた。
俺「あー気持ちい。逝くよー。逝く逝く逝く。」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、前回と同じ様に中にたっぷりと射精した。
俺「あー気持ち良かったー。AYちゃんのマ○コ最高だよ。何回やっても気持ちいいよ。」
AY「もーー。○○さんまた中出ししたのー?もーほんとに子供出来ちゃうよー。責任取ってよー。」
俺「あーごめんごめん。だって、AYちゃんのマ○コほんとに気持ちいいんだもん。中で出すとほんとに気持ちいいんだもん。」
AY「確かに私も中で出されると気持ちいいけどさー。出来ちゃったらどーしよう?彼に何て言おうかなー?」
俺「ゴメンね。前にも言ったけど、ちゃんと責任取るよ。」
と言って、チ○コを引き抜いた。
またしても、亀○が抜けた瞬間に精子が、
ダラダラダラー
っと垂れてきた。その様子を見ていたMHちゃんは、
MH「AYさん、いいんですか?」
AY「えっ、勤務中にS○Xなんかしちゃってダメなんだけど、性欲には勝てないよ。○○さんとのS○X本当に気持ち良くて最高なんだもん。」
MH「そうじゃないです。中で出しちゃったら子供出来ちゃいますよ。大丈夫なんですか?」
AY「いいの。○○さんなら。前も中出しされたしね。○○さんの子供なら産んでもいいって思ってるんだ。MHちゃん○○さんとそんなに接してないから分からないかもしれないけど、○○さんって、見た目チャライけど、本当はしっかりした考え持ってていい人なんだよ。MHちゃんも接してみれば分かるよ。」
俺「AYちゃん、褒め過ぎ褒め過ぎ。まーそんな風に思ってもらえるのは嬉しい事だけどね。褒めても何も出ないよ。出るのは精子だけだよ。って、もう出しちゃったけどね。」
MH「そーなんですか。私、エッチの経験少ないから、中で出された事無いし、コンドーム付けてしかした事無いから、中で出される感覚が分からないし、子供とか考えた事無いからよく分からないです。みんな、中出しとかしょっちゅうするんですか?」
AY「私は、○○さんと出会うまでは浮気とかした事無かったし、セフレもいなかったから彼氏としかS○Xした事無かったんだけど、彼氏とは、安全日の時は中出ししてるよ。私は今までそれで大丈夫だったけど、安全日でも妊娠しちゃったって友達いるけどね。中出しって、気持ちいいよ。最初の一発目の射精の勢いが気持ち良くて癖になるの。あと、逝く時って、チ○チ○一番硬くなってビンビンで、射精する時にビン、ビンって脈打つ感じでマ○コの中で膨らむのがすっごく気持ちいいんだよ。MHちゃんも安全日にやってみたら。○○さんがやってくれるよ。○○さんのデカいチ○チ○の気持ち良さと、中出しの気持ち良さで、MHちゃんもS○X大好きになっちゃうよ。きっと。」
MH「そうですかね。私、本当にエッチの知識も経験もうといから、これから勉強していきたいんです。」
AY「じゃーちょうどいいじゃん。○○さんに色々教えてもらいなよ。」
MH「いいんですかね?私、本当にエッチの事何も分からないんですよ。高校の時の彼氏1人としかやったことないんですよ。その人も私以外とは経験がなかったみたいで、お互い分からない者同士だったから、普通のエッチってのがどういうのか分からなくてAYさんと○○さんのエッチ見てびっくりする事ばかりで、勉強になりました。これから色々勉強して覚えたいんです。」
俺「へー。俺で良かったら何でも教えてあげるよー。でも、S○Xの虜になっちゃっても知らないよー。」
MH「よろしくお願いします。色々教えてください。」
などと話しながらこの時は終わった。
そして3日後の介助入浴があり、また担当がAYちゃんだった。
AY「○○さん、今日の入浴も私が担当なんでよろしくね。」
俺「AYちゃんかー。やったー。またエッチ出来るね。」
と言って2人で浴室に向かっていたら、MHちゃんが走ってきて、
MH「AYさん、○○さんの入浴ですか?よかったら、私もご一緒させてもらえませんか?」
AY「私はいいけど、○○さん、どうですか?」
俺「俺は別にかまわないよ。じゃーMHちゃんと2人で入ってみようかなー。」
AY「えっ、2人で?MHちゃん、大丈夫?」
MH「はい、この前教えてもらった様にやるんで大丈夫だと思います。AYさん、ダメですか?」
AY「んーー。いいけど、今日も○○さんとエッチ出来ると思ったのになー。じゃー夜中に病室に行くからこっそりやりましょ。あ、今日は、病室じゃなくて、看護師の休憩所でやりません?今日はうるさい先輩も師長もいないし。1回あそこでやってみたかったんだよねー。」
俺「おーいいねー。あのナースステーションの奥にある更衣室にもなってるっていうとこでしょ?あそこ入ってみたかったんだよねー。更衣室ってなかなか入れないし、看護師の更衣室って、なんか興奮するじゃん。ロッカーあさっちゃおうかなー。なんてね。じゃー夜中よろしく。」
と、S○Xの約束をして、MHちゃんと浴室に向かった。
MH「○○さん、じゃーお風呂よろしくお願いします。まだ分からない事ばかりなのでダメなところあったらあったら何でも言って下さい。」
俺「よろしくね。MHちゃんまだ新人なのに偉いよねー。この前薬間違えちゃった事気にしてる?気にしなくてもいいよ。誰だって間違える事あるんだから、新人のうちにいっぱい失敗しておいた方が後からしなくなるからいいでしょ。」
MH「ありがとうございます。○○さん優しいですね。」
と言ってTシャツとスエットを脱がせる。もうすでにチ○コはビンビンで、パンツのシルエットでも分かるくらいで、亀○がパンツのウエストのゴムから顔を出した状態になっている。そのパンツを下ろし、
MH「ほんとにおっきいですね。普通の人ってこんなにおっきいですか?私、前に付き合ってた彼氏のしか見た事無いんですけど、こんなにおっきくありませんでしたよ。」
俺「んーどうだろうね。俺のは結構デカいってよく言われるけどね。MHちゃん、おっきいのとちっちゃいのどっちが好き?」
MH「分からないです。でも、○○さんのおっき過ぎて怖いです。こんなにおっきいのあそこに入るんですか?AYさんのに入ってるの見てびっくりしましたよ。」
俺「まー最初は痛いって言うけど、慣れると気持ちいいらしいよ。MHちゃんも入れてみる?」
MH「はい。入れてみたいです。私のに入りますかね。私、この前、AYさんと○○さんのエッチ見て自分でももっと勉強しないとって思って、ネットで調べてみたんです。でも、エッチってよく分からないんです。○○さんに教えてもらえると嬉しいです。」
俺「マジ?S○Xしてもいいの?」
MH「はい。教えてもらいたいです。男の人ってエッチ嫌いな女より好きな女の方がいいんですよね?私もエッチ好きになって男の人から好かれたいです。このままだといつまでたっても彼氏出来ないですから。」
俺「分かった。俺がMHちゃんを大人の女にしてあげる。だけど、他の人には内緒だよ。AYちゃんにも言ってるけど、他の人にバレたら大変なことになっちゃうから黙ってた方がいいでしょ。じゃー体洗って綺麗にして気持ちいい事しようか。」
と言って、頭を洗って体を洗ってもらい、シャワーで流した。
俺「じゃーどーしようか?MHちゃんも服脱いじゃおうか。」
と言って、MHちゃんを脱衣所に行かせ全裸にさせて、
俺「口で説明する事は出来るけど、それより実際にやりながら経験して覚えた方がいいでしょ。」
と言って、全裸のMHちゃんを抱きしめながらディープキスをした。ビンビンに勃起したチ○コをMHちゃんの腹のあたりに押し付けながら。
MHちゃんは、身長が小さく、体は細身で、かなり幼児体型である。見た目はほんとにガリ勉な子で、田舎から出てきたばかりの少女と言った感じである。実際エロさは無く興奮する感じは無い。MHちゃんには悪いが、これでは彼氏が出来ないのは不思議な事ではない。そういった子は、エッチ大好きなヤリ○ンになって男を誘うのが手っ取り早いと思う。なので、MHちゃんをエッチ大好きにさせようと思った。言い方は悪いが、MHちゃんのような容姿の子でも、ヤリ○ンになれば、男は寄ってきて彼氏ができると思う。
立ったままでやろうと思ったが、身長差があり過ぎるからやりにくいので、MHちゃんを患者用のイスに座らせてやる事にした。座らせた状態でディープキスをしながら小ぶりなおっぱいを揉んだ。もうすでに乳首は俺のチ○コの様にビンビンであった。おっぱいを揉みながら乳首をつねったり転がしたりした。どんどん硬くなって大きくなってきて、強くつねったら取れそうなくらいだった。舌で転がしたりして舐めまわした。そして、いつも通りに脇の匂いを嗅いで舐めようと思って腕を上げた。MHちゃんは拒むと思ったが、すんなりと受け入れてくれてくれ、匂いを嗅いで舐めさせてくれた。しょっぱい感じの味で、少し癖になる感じだったので、しばらく舐め続けたが、MHちゃんは嫌がったりしなかった。そして、マ○コに手をやり、ク○を撫でていたら、マ○コはすでにぐっちょりしていた。MHちゃんの両足を上げてマ○ぐり返しの様にして一気にク○ニをした。MHちゃんは終始顔を赤らめて恥ずかしがりながら目を閉じていた。MHちゃんのマ○コは体系通り小ぶりな感じだった。穴も小さく、ビラビラも小さく薄く、色も薄くていかにも使っていない感じの処女に近い感じのマ○コであった。しかし、使っていないだけあってマ○毛の処理もしていない様で、体系に似合わず剛毛で大量に生えていた。ア○ルの周りまでびっちりと生えていた。その毛をかき分けながらク○を舐めたり穴を舐めまわした。穴から湧き出てくるマ○汁を吸いまくった。使っていないだけあって感度はかなりいい。
指を入れて中を刺激したら、ギューッと締まりだして指がかなり圧迫される感じであった。久しぶりにこんなに締りの良いマ○コでこれにチ○コを突っ込んだら気持ち良さそうで、入れるのが楽しみであった。楽しみ過ぎて我慢できなくなったので、手マ○を激しくして程よく濡らして、マ○コにチ○コを押し当て、
俺「MHちゃん、MHちゃんのマ○コエロ過ぎてもう我慢できなくなっちゃったからもう入れちゃっていいかな?」
MH「いいですけど、AYさんの時はもっと時間かけてやってましたよね?おしっこみたいなのが出てくるくらいやってましたよね?私もそういう感じになってみたいです。」
俺「潮吹きたいの?いいよ。後でいっぱい吹かせてあげるから、先に俺が気持ち良くなりたいなー。あーもう入れようよ。ダメだ、入れちゃおう。」
と言って亀○を押し当て力を入れて挿入した。
MH「痛い。やめてください。」
やっぱりMHちゃんのマ○コはかなり締りが良くて気持ち良かった。ただでさえ締りがいいうえに、痛いから力が入ってもっと締まったのだろう。
俺「あー気持ちいい。MHちゃんのマ○コ最高だねー。AYちゃんのマ○コより気持ちいいよ。」
MH「痛いです。やめてください。抜いてください。」
俺「えー。こんなに気持ちいいのにやめたくないなー。少し我慢すればMHちゃんも慣れてきて気持ち良くなると思うよ。もう少しやろう。」
MH「無理です。痛くて我慢できないです。もうやめてください。お願いします。もう痛くてマ○コは無理なんで、この前みたいに口でするんで、やめてください。」
と、泣きながら訴えられたのでやむなく抜くことにした。
このまま強引にやり続けることも出来たが、そこまでするほどの価値ある女でもなかったのでやめた。久しぶりに拒否られてなんだかなえてしまって、そのあとフ○ラすると言って来たがする気にならなくなったので、シャワーで体を流してその場を後にした。
俺が怒ったと思ったのかMHちゃんとは気まずい空気になってしまった。
病室に戻ってしばらくするとAYちゃんが来て、
AY「○○さん、MHちゃんと何かあった?泣きながらナースステーションに戻ってきて、訳も話さないんだけど。他の看護師も不思議がってて、介助入浴の時に何か変な事されたんじゃないかって話になってるよ。」
俺「マジで?なんか俺が悪者扱いじゃん。あのね、…。」
と、浴室であったことを話した。
AY「そっかー。このままだと○○さん誤解されたままになるから、他の看護師はうまくごまかしておくよ。MHちゃんとも口裏合わせておくからもう変にMHちゃんに手を出さない方がいいよ。」
俺「わかったー。ゴメンね、手間かけちゃって。」
AY「いいよ。別に。じゃーとりあえずおとなしくしてて。」
俺「おとなしくしてたいけど、こっちがおとなしくできないって言ってるよ。」
と、スエットとパンツをめくって勃起したチ○コを出した。
AY「もーいつもの事でしょ。しょうがないなー。じゃー夜中にやってあげるから。更衣室がいいんでしょ?」
と言って我慢することにした。しかし、S○Xしようとして挿入して射精しないままやめた状態で数時間も我慢できるわけもないので、前にS○Xした入院患者のAKちゃんに連絡してみた。そしたら、今、彼氏が来ていてク○ニと手○ンされながらラ○ンのトークしてると言ってきた。本当にAKちゃんは淫乱のドスケベ女である。
そんなこと聞いたら俺の暴れん坊将軍がおとなしくなる訳が無く、更に元気にになってしまったので、3Pしようと誘ってみたが、さすがにそれは断っれた。
もう我慢できなくなって誰でもいいからやりたくなって、病院内をプラプラ散歩しながら獲物を物色していたが、残念ながら探し出せず、ベッドに戻ってエロ動画を探していたら、AKちゃんからラ○ンが来て、彼氏帰ったから、今からなら出来るよー。と言われたので、速攻で呼び出してやる事にした。いつもの隔離病棟でやろうと思ったが、さっきAKちゃんが彼氏とエッチしながらラ○ンしてたのを思い出して、俺も興奮するシチュエーションでS○Xしたくなって、何かないかと探した。しかし病院の中と言う限られた場所ではなかなかいい場所は見つからなかったので、外来のフロアの障害者用のトイレでやる事にした。もう夜なので誰もいないからバレずにやる事が出来た。気持ち良くて直ぐに逝ったが、そんなに興奮を味わうことは出来なかった。
そして、夜中に予定通りにAYちゃんと看護師の更衣室でS○Xした。こっちの方がなかなか出来る場所ではないので興奮したし、あまり物音たてること出来ないので余計に興奮した。女子更衣室ってなかなか入る事出来ないので未知の領域で、いい匂いするのかなーとか、ストッキングとかパンツとかブラジャーが落ちてたりするのかなーとか考えたりしたが、全くそんな事無かった。何も落ちてないし、いい匂いどころか、入った瞬間に臭って感じた。足の匂いである。入り口の横に看護師のナースシューズが並べてあったのである。前にも言ったが、看護師は勤務中ずーっと立ちっぱなしなので、足がかなり蒸れて臭くなる。それがずらっと並べられたら匂いも強烈になる。匂いフェチの俺は可愛い子の足の匂いは好きだが、誰だかわからない人の靴の匂いは好きになれない。もちろんAYちゃんとのS○XでAYちゃんの足の匂いは嗅いだし、指の間まで舐めまくった。
整形外科にいたころにやった看護師が言っていたが、やっぱり更衣室にコンドームが置いてあった。やっぱり看護師ってどこの科でもエッチ好きなヤツばっかりなんだなーって思った。
と言った感じが今回の体験談です。今回もそんなに面白い感じの体験談ではなかったと思います。転院と言う事で、バタバタしていて書き上げるのに時間がかかってしまい、読み返しても面白味が無く、読者のチ○コを膨らませる事やマ○コを濡らすことが出来ない体験談だと思います。
さて、今後ですが、最初にも書いたようにリハビリ専門の病院に入院することになりました。そこは、今までの病院とは違いパソコンの持ち込みが出来ない病院のため、投稿するとしたら、スマホからの投稿になってしまうと思います。なので、時間がかかってしまうと思います。それに、その病院の説明を受けに行ったのですが、看護師の数は前の病院の半分くらいで、可愛い子はいない感じでした。いい体験が期待できそうもない感じの病院です。様々なアタックを試みたいと思いますが、成功するか分からないので、その都度報告をさせてもらいます。
前の病院で連絡先を交換したままでS○Xすること出来なかった看護師や先生が何人かいますので、彼女たちに連絡を取って体験談を作りたいと思います。と言うのは、新しい病院は、外出伯が届を出せば自由なのです。リハビリ専門と言う事だけあって、沢山動いた方がいいと言う事なのでしょうか。しかも、前の病院から近く、最寄り駅が同じなので、前の病院の看護師や先生と会うのが困難ではないので経験できなかった子との体験談を増やすことが出来そうです。
明日からその病院に入院です。今夜は、前の病院の先生と飲みに行く約束をしています。もちろんそのままラブホテルに行ってS○Xをする予定です。先生は、血液検査で採血してもらう時にチ○コを見られて逆ナンみたいな感じで連絡先を交換した女医のMRちゃんです。ようやく彼女と交える時が来たのです。この体験談は後日投稿したいと思います。
それでは、新しい病院にいい獲物がいないか探しに入院性活を送りたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
管理者様、今回もありがとうございました。投稿が遅れてしまい申し訳ありません。それから、前回の投稿への性欲QUEENさんのコメント見ました。彼女からのコメントが無くなるのは淋しいですが、仕方ありませんね。彼女には悪いですが、気にしないで、私は私で体験談を増やしていくのみです。気が向いたらコメントしてくれると思います。
これからもよろしくお願いします。

おしまい

性欲KING様、いつもありがとうございます。
また新たなステージでのご活躍期待しています!!

まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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