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【読者様投稿体験談】看護師と夜中に月明かりの中…

まずは説明不要のこちらから・・・

いつもおなじみの性欲QUEENちゃんですよ〜^_^
今日も夜勤の休憩中にこの投稿読んでマンコ濡らしてます!
性欲KING様、とうとう念願のTちゃんとSEXできたんですね。いいなー(≧∇≦)
私も早く性欲KING様とやりたいな(^з^)-☆
性欲KING様の投稿結構リアルで想像すると本当にマンコ濡れちゃって大変なんですよ。どーしよう、むずむずして我慢できないよ{(-_-)}
オナニーじゃ我慢しきれないから、後輩の看護師誘ってやっちゃおうかなー^o^
もうセフレ関係にはなってるけど、まだ職場ではやってないからやってもらえるかなー(T_T)もう我慢できないから行って来ます(^∇^)
性欲KING様、次回も興奮する体験よろしくね
大好きです♥︎

一度性欲QUEEN様に振られた身ですから
もうかってにヤッてもらってかまわんのですが・・・

マンコはやめましゃう、マンコは!!

伏せ字入れるかせめて「お」をつけましょう!!

この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

お待たせしました。11回目の投稿になります。いつもおなじみの性欲KINGでございます。管理者様、いつもお世話になっております。今回もよろしくお願いします。それから、俺のファンの性欲QUEENさん、いつも読んで頂き、そしてコメントを書いて頂きありがとうございます。これからもあなたのマ○コを濡らせるような投稿を書けるようにS○Xをばんばんやって体験を重ねたいと思っていますので応援をよろしくお願いします。
さて、今回の体験談ですが、内科の看護師のAYちゃん。見た目は可愛いと言うより綺麗目の娘で、すっごく優しくて親しみやすく話してくれるとてもいい子である。身長は160くらいで細身でロングヘアーを頭の上で束ねている感じである。唇がぷっくりしていてエロさがムンムン出ている。そんな彼女にエッチなちょっかいを出すのに時間はかからず、直ぐにやってきた。毎日ある体拭きの時である。当たり前だが、カーテンを閉めて準備をする時点でビンビンである。内科の看護師は整形外科の患者を相手にすることがほとんどなく、病状に関してそんなに詳しくない。だから何をする時でも「痛くないですかー。大丈夫ですかー。何でも言って下さいねー」と言った感じでかなり優しい。AYちゃんもそんな感じで、優しくお世話してくれる。上半身から始まり、Tシャツをゆっくり脱がせてくれ、濡れタオルで抜いてくれ、新しいTシャツを着させてくれ、次に下半身にいき、スエットを脱がせてくれ、足を拭いてくれ、いよいよパンツを脱がせてもらいチ○コを拭いてもらう。
AY「はい、じゃーパンツ脱がせますねー。腰上げるの大変だと思うんでそのまま足の方にずらしながら脱がせますね。」
と言ってパンツを足の方にずらすがチ○コがビンビンで引っかかってずらせなくていると、強く引っ張ってずらそうとした時にチ○コが太腿の方に反り返って、チ○コからパンツから取れた時に、反り返ってた反動で腹の方にパチンッと当たる。その時初めてAYちゃんにチ○コを見られた。
AY「おおっ。ビックリした―。○○さん元気ですねー。おっきい。硬いし、黒。でも、拭きやすそうですね。じゃー拭きますねー。」
と言ってサオも亀○も○玉もアナルも綺麗に拭いてくれた。AYちゃんの反応はまずまずと言った感じだったので、いたずらしてみようと思った。
AYちゃんの手を取って、ぐっと俺の方に引き寄せて抱きしめた。
俺「AYちゃん、好きだよ。内科に来てからAYちゃんの優しさに引かれた。今すぐ付き合ってくれとは言わない。片思いでいいから好きになっていいかな?」
AY「うふ。○○さんからかわないで下さい。」
俺「からかってなんかいないよ。マジだって。本当に好きになっちゃったんだ。AYちゃん魅力たっぷりなんだもん。だからほら、こんなにビンビンになっちゃってるんだもん。」
AY「もーそんなからかわないでください。元気なのは分かりました。」
俺「あー我慢できない。」
と言ってAYちゃんの手を取りチ○コに持っていき手○キをするように動かした。そしたらAYちゃんは何も言わずに手を動かして手○キしてくれた。AYちゃんはもしかしたら俺に惚れていてこう言う状況になることを待っていたのだろうか。と言う俺の勝手な妄想が先走った。
俺「あーいいね。もっとして。」
と言ったら、なんと、いきなりフ○ラしてきたのである。
俺「マジで?AYちゃん、いいの?」
と言ったら、チ○コをくわえたまま上目づかいで俺の方を見て微笑んでくれた。最高である。やっぱりAYちゃんは俺の事が好きで、俺とS○Xしたくてチャンスをうかがっていたんじゃないだろうか。このままベッドに押し倒してS○Xしてしまおうか。と言った感じで妄想が暴走し始めていた。
フ○ラしてもらいながらAYちゃんのおっぱいを撫でて揉んだ。かなりやわらかくて張りのある感じのおっぱいで、揉んでいたら感触で乳首が起ってくるのが分かった。もしかしたらブラジャーを付けていないのかもしれない。背中を見たら、看護服にブラジャーが透けている感じはなく、黒のキャミソールの様なものが透けていた。
俺「AYちゃん、ブラ付けてないの?」
AY「んんんっー。チュパッ。はい。いつもブラは付けないんです。ブラトップ着てるんです。その方が締め付けられないから動きやすいからいいんです。」
と言ってまたくわえだした。そして手をお尻の方にやり撫でてパンティーラインを探った。
俺「あれ?パンツも履いてない?なんかパンツの感触ないよ。」
AY「チュパッ。履いてますよ。Tバックだから分からないんじゃないですか?」
と言う。それを聞いて興奮が高まった。AYちゃんはいつもノーブラでTバックで仕事している。そんなこと聞いたら今後そう言う目線でしか見れなくなってしまう。手をマ○コの方に回してズボンの上から撫でた。そのままボタンを外してファスナーを下げパンツの上から撫でた。しばらく撫でているとズボンがくるぶしのとこまでバサッと落ちて黒いTバックが現れた。しばらく撫でていると少し湿ってくるのを感じたのでパンツの中に手を入れ直接マ○コを触った。やっぱりもう濡れていた。指にそのぬめりを付けて手を抜いてその指の匂いを嗅いで舐めた。匂いフェチの俺はいつもの事である。少しすっぱい様な感じの匂いで、しょっぱい様なおしっこの味がした。無味無臭よりこの方が興奮する。もう一度パンツの中に手を入れク○を撫でて指を2本穴の中に入れた。結構緩く2本すんなりと入った。出し入れではなく中で指を曲げながらGス○ットを刺激した。しばらくするとチ○コをくわえたままで喘ぎ声が漏れ出し、
AY「んー。んんー。んー。」
と喘ぎだした。俺は指の動きを強めた。そしたら
クチュクチュクチュ…
と音を立てて濡れだし、軽く潮を吹いた感じになった。そしたらAYちゃんは腰をくねらせ足がガクガクッとなって逝ったのだろう。AYちゃんが潮を吹いて逝った事で俺の興奮も高まり、射精感に襲われた。
俺「あー気持ちいい。逝きそう。どこに出す。このまま口に中に出しちゃっていいかな?」
AY「んんーんんー。」
とくわえたままで軽くうなずいた。
俺「あー逝く。逝く。逝くよ。」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、AYちゃんの口の中に大量の精子を出した。
AYちゃんはそれを体拭き用のタオルに出して口を拭いた。
そしてパンツとスエットを履いて、AKちゃんを抱きしめた。
俺「ありがとう。まさかAYちゃんにこんなことしてもらえるなんて思わなかったから嬉しいし興奮しちゃった。ますますAYちゃんの事が好きになっちゃった。本当はフ○ラだけじゃなくてこのままS○Xしたかったけど、仕事中だからダメだよね?また今度二人で時間取れる時に続きしたいなー。」
AY「んふふー。私も興奮しちゃったー。○○さん攻めるの上手ですね。私も続きしたくなっちゃったからまた今度しましょうね。」
と言って、今後の脈ありだと確信できたので、携帯の番号とメアドをメモに書いて渡した。
さっそくその日の夜にメールが来た。
そして、夜中に病室を抜け出して娯楽ルームに行って電話をした。久しぶりに女の子と長電話をした。内容はAYちゃんの事中心にエッチな内容で、電話をしながらその日の昼間にAYちゃんからフ○ラしてもらったことを思い出しながらずっと勃起していた。
AYちゃんは長年付き合っている彼氏がいて、もう結婚も考えている関係だと言う。でもエッチは普通に好きで、彼氏とはまだ同棲していないから、週に1回くらい会っていて、会ったらS○Xしているみたいだ。それだけでは満足できない時はオ○ニーを週に2回くらいするそうだ。セフレとかはいなく、浮気もしていないようだが、浮気に興味があるみたいだ。でも、彼氏に不満があるとか、エッチに満足していない訳ではなく、浮気で、ハラハラドキドキするような感じを味わってみたいと言う。それと、ちょうど生理明けで性欲が高まっていたところで俺のチ○コを見てその大きさに興奮と興味で我慢できなくなって気付いたら勤務中の職場にもかかわらずチ○コをくわえていたと言う。ここ何年か彼氏のチ○コしかまともに見ていなく、仕事で見ると言っても、高齢者ばかりで勃起したチ○コは彼氏以外では久しぶりに見たと言う。俺みたいな若い男が内科に入って来た事で気になっていたと言う。体拭きをする患者だと言う事で、チ○コが見れると期待していて、そこで、俺のビッグチ○コを見て、我慢できなくなってフ○ラしてしまっという。俺と同じ様にフ○ラだけでは我慢できなくなり、そのままS○Xしたかったそうだが、それは我慢して、数時間後の休憩のときに、トイレに行ってオ○ニーをしたそうだ。それだけでは満足できなく、勤務が終わった後彼氏の家に行ってS○Xをして帰ってきて俺にメールして、メールだけでは我慢できなく電話をしてきたそうだ。彼氏とのS○Xの時も、俺のチ○コを考えていて、いつもより乱れているのが自分でも分かったと言う。彼氏には、いつもより凄いね。どうしたの?そんなに欲求溜まってた?とか言われたそうだ。でも、彼氏とのS○Xで気持ち良くはなれたが、なんか埋まらないものがあるそうだ。それは、ハラハラドキドキする感じが欲しいみたいで、俺と浮気してそれを埋めたいと言う。そんな感じの事を何時間か話して、今度例の隔離病棟の病室でS○Xをしようと約束をした。
その日が来るまで時間はかからなかった。と言うより、AYちゃんの次の勤務の時だった。それは、夜勤だった。前にも言ったが、内科の夜勤は仕事がそんなに無く暇な感じで、休憩が長く取れる。なので、夜中にAYちゃんが仕事がある程度片付いたら来てと言ってあった。俺はスマホでエロサイトを見ながらこれからするAYちゃんとのS○Xを妄想しながら勃起させていた。そこに、AYちゃんが来た。
AY「お待ちどうさま。ごめんなさい、遅くなって。」
俺「待った、待ったー。待ち遠しくて、首を長―くじゃないけど、チ○コを長ーくして待ってたよ。」
と言って、勃起したチ○コを出して見せた。
AY「もー○○さんまだ早いですよー。で、どこなんですか?その秘密の部屋って?」
俺「じゃー行こうか。」
と言って、隔離病棟に連れて行った。
AY「へー。ウチの病院にこんなところあったんだー。知らなかったなー。○○さんなんでこんなところ知ってるんですか?」
俺「いやー。これだけ入院生活が長いと暇だから病院の中探検してて見つけたんだ。」
と、ごまかした。まさか、看護師や患者と毎日の様にS○Xをしているなんて言える訳がない。ちなみに俺はこんなにヤリチンではなく、だだのエロオヤジとして演じている。
俺「電気付けるとバレちゃうかもしれないから付けないでこのままやろうか。目が慣れてくれば月明かりだけでも結構見える様になるし、なんかエッチな感じしてムードあるじゃん。」
AY「そうだね。なんかエッチな・・・」
AYちゃんが外を見てしゃべってるところに後ろから抱き付いて首筋を舐めながらおっぱいを揉んだ。
AY「○○さん大胆。こんな状況でした事無いからドキドキしちゃうな。」
抱き付きながらビンビンに勃起したチ○コをお尻に押し付けた。そして、後ろからAYちゃんの顔を俺の方に向かせディープキスをした。初めてAYちゃんとキスをした。最初にも言ったが、AYちゃんの唇はぷっくりしていて柔らかいうえに、薄く猫の様な小さな舌で、キスがとても濃厚で吸い込まれる様に感じた。なので、かなりの時間キスをした。後ろからだけでなく正面を向かせ抱きしめながら激しくキスをした。久しぶりにこんなにキスがいいものだと感じた。
そのまま首筋にキスをして舐めまわし、耳を甘噛みしたり舐めた。
AY「○○さん、キス上手いですね。こんなに吸い込まれるような上手なキス初めてです。」
俺「俺が上手いんじゃなくて、AYちゃんが上手くて、俺たちのフィーリングが合うからお互い上手くて吸い込まれるって感じるんじゃないかな?俺も、こんなキス初めてだよ。」
そのままおっぱいを揉んでいた手で看護服のボタンを外してファスナーを下げて服をはだけた。前に言っていた黒いブラトップが出てきた。その上からおっぱいを揉んだら、やっぱりブラジャーを付けている感じはなかった。鎖骨を舐めたりしながらしばらく両方のおっぱいを揉んでいたら乳首が起ってきた。看護服を脱がしブラトップも脱がして上半身裸にするか、このまま看護服を着させたままブラトップを上にずらしてやるか迷ったが、いつも通りに着衣のままでやる事にした。しばらく窓際でキスをしながらおっぱいを揉んでいたが、ベッドの方がやりやすいと思ってベッドに移った。AYちゃんを寝かせ、立った状態の続きで、ブラトップをおっぱいの上までずらしておっぱいを見た。結構なふくらみで、DかEカップはありそうで張りと弾力が結構ありそうである。乳輪はかなり小さく色は薄い。乳首はピンと起っているが小さく豆粒の様である。乳首を吸ったり、指で転がしたり、おっぱいを揉んでもっと大きくしようと思ったのだがこれ以上大きくならなかった。なので、そのままいつも通りに脇乳舐めながら腕を上にあげた。その瞬間AYちゃんは脇の匂いをかがれると思ったのか、
AY「きゃっ。やだ。脇くすぐったいからやだ。それに汗かいてるから脇はやめて。」
俺「いいじゃん。俺、匂いフェチだからこんなに可愛い子がどんな臭いするか興味あるじゃん。臭い方が興奮するよ。だから嗅がせてよ。」
AY「いやですよ。脇以外なら何でもするんで脇は許してください。」
俺「分かった。ゴメンね無理言って。」
と言って、諦めたように見せかけてバレない様に匂いを嗅いだが、舐めることは出来なかった。直接鼻を当てて匂いを嗅げなかったのではっきりとは分からないが、ほとんど臭いはしなかった。
そして、わき腹を撫でたり舐めたりしながらズボンのボタンを外しファスナーを下げ、片足だけ脱がせた。その時にナースシューズを脱がせたのだが、
俺「脇の匂い嗅がせてくれなかったから、足の匂いは嗅いでもいい?」
AY「ダメですよ。脇も足も嗅がないでください。」
俺「もー、恥ずかしがらないでもいいじゃん。」
AY「恥ずかしいからじゃなくて、普通女って男に脇とか足の匂い嗅がれるの嫌に決まってるじゃん。」
俺「まー、そんな感じで嫌がる人多いんだけど、女って分かんないなー。脇と足は嫌で、マ○コの匂い嗅がれたり舐められたりするのはいいんだもんなー。」
AY「マ○コは別ですよ。エッチの時の流れでク○ニってあるけど、脇と足の匂い嗅いだり舐めたりはしなくてもいいでしょ。体臭とかって気になるし他人に嗅がれるの嫌でしょ?だから普通拒否するでしょ。」
とまで言われたら無理に嗅いだりしたら嫌われちゃうと思ったのでエッチに集中した。パンツはいつも通りTバックで、今日も黒だった。太腿を撫でたり舐めたりしながらマ○コをパンツの上から撫でた。そして、パンツの上から匂いを嗅いで、舐めた。
俺「見ていい?」
と聞いたら、黙ってうなずいた。なので、パンツを横にずらしてマ○コを見た。もうグチョグチョに濡れていて暗闇の中で、月明かりに反射してテカっていた。Tバックを履いているからか、マ○毛はある程度処理されているように感じた。直接舐めた。AYちゃんのマ○コの味は前にフ○ラされた時に手○ンしてその指の匂いを嗅いで舐めた時に知っているが、直接匂いを嗅いだら、やっぱり少しおしっこの匂いがして、味もおしっこの味がした。でもやっぱり無味無臭よりこの方が興奮していい。なのでしばらくク○ニを続けた。
俺「AYちゃんのマ○コ美味しいよ。この味癖になっちゃうよ。こんな感じで脇も足も恥ずかしがらないで味わわせてくれればいいのになー。」
AY「もー。マ○コも本当は嫌です。でも気持ちいいからしょうがないでしょ。」
俺「脇も足もくすぐったいでしょ?そのくすぐったいの最初少しだけ我慢すれば慣れてきて気持ち良くなるんだよ。くすぐったいところって気持ちいいところでもあるんだよ。わき腹とかって最初くすぐったいって感じてたでしょ?今は気持ちいいって感じるんじゃない?」
AY「確かにそうだね。」
俺「彼氏に最初にされる前に他の人にされて免疫付けておけば、彼氏にされた時にすんなり出来ていいんじゃない?今日は、興奮するために来たんでしょ。」
AY「そうかなー?そんなに気持ち良くなるのかなー?」
俺「なるよ。俺が今までやって来た女は嫌がってた人みんな気持ち良くなって喜んでたよ。試してみる?それで嫌だったら彼氏とやる時は拒否すればいいじゃん。」
と言って腕を上げて脇に顔を持っていき匂いを嗅いで舐めた。
俺「んーー。やっぱりいい匂いで美味しい。」
AY「くすぐったいです。」
俺「少し我慢すれば気持ち良くなるよ。もう少し我慢してみて。ほんとにAYちゃんの脇いい味する。」
AY「ほんとですか?汗臭くないですか?私汗っかきだから。」
俺「全然。いい匂いだよ。むしろ汗臭い方が興奮したんだけどなー。じゃー足もいくね。」
と言ってくるぶしソックスの匂いを嗅いでそのままかぶりついで舐めた。そしてソックスを脱がせて直接匂いを嗅いで指の間に舌を絡ませて舐めまわした。
俺「あー足は独特の匂いでいいね。興奮するなー。看護師って勤務中ずっと立ちっぱなしだから蒸れ蒸れになって匂うんでしょ?それが興奮するんだよねー。いい匂い。」
AY「私、ほんと蒸れて臭いですよ。こんな臭い好きなんて○○さんほんと変態ですね。」
俺「全然臭くないよ。少し汗ばんだ感じだけど。じゃーナースシューズの匂い嗅いじゃおう。」
と言って脇に置いてあったシューズを取って匂いを嗅いだ。汗ばんだ感じの匂いであったがこれが興奮をそそる。
AY「やだ。シューズはやめて。ほんと臭いから。もうかなり履きつぶしててそろそろ新しいの買うところだったんだから。」
と言ってシューズを奪われベッドの下に投げ捨てられた。
脇も足のじっくり味わわせてもらったので、お礼にマ○コをじっくり攻めてあげることにした。○リの皮をめくって舌で激しく舐めまわした。みるみる○リがおっきくなってきて、マ○コがヒクヒクしていた。もう欲しくて欲しくてたまらないと言った感じだったので、○リを手で激しく左右に動かしながら穴を舌で舐めた。AYちゃんは激しく喘ぎ声を出して感じていた。もうグチョグチョに濡れていたので、指を2本スーッと入れてみた。
AY「あーーーん。いい。もっと攻めて。」
と言うので、激しく出し入れをしたり、中で指を曲げてGス○ットを撫でたりをくりかえした。と、同時に○リを舌で転がした。そしたらマ○コがキューと締まってきて穴の中の潮が溜まるところが膨れてきた。これは潮を吹くと思ったので、穴の奥からいっぱい潮をかき集めた。そして、いっぱい溜まった潮だまりの袋を一気にかき出した。
シャーーーーーーーー
溜まっていた潮が水ホースを握りつぶした時の様な勢いで一気に噴き出した。普通潮を吹く時は、手を激しく動かしてかき出すような動きをするが、ジャバジャバジャバ…とマ○コの周りでビチャビチャになるくらいで、AYちゃんの様に勢いよくシャーーと出ることは珍しい。と言うか、勢いよく吹かせるコツがある。知っている人もいると思うが、分からない人は、潮を吹かせる時に色々と試してみるといい。マ○コの構造と指の動かし方を理解すれば出来る様になると思う。
そのあとも同じように潮溜まりにかき集め一気にシャーーと吹き出させることを何度か繰り返した。
AY「もう無理無理。マ○コおかしくなっちゃうよ。こんなに潮吹いたの初めてだよ。」
俺「AYちゃんエロいなー。いつもこんなに潮吹いちゃうんだー。彼氏にいつもこんな事してもらうの?彼氏羨ましいねー。」
AY「こんなに出ないよ。彼氏エッチガサツで下手だから力任せに動かすだけで痛くていつも逝ったふりしてやめてもらうの。オ○ニーの時しか潮吹かないよ。男の人に吹かされたの久しぶり。」
俺「そうなのー?結構潮吹きやすい感じのマ○コしてるけどねー。彼氏に言って、手○ンの勉強させた方がいいね。AYちゃんこんなに感じてくれてこんなにいっぱい潮吹いてくれるんだからね。それに、AYちゃんの潮美味しいよ。」
AY「そうだね。AVでも見て勉強させよう。○○さん攻めるの上手いですよ。すっごい気持ちいいもん。こんなに気持ちいいエッチ癖になっちゃうよ。」
俺「癖になってもいいよ。俺でよかったらいつでも相手になるよ。彼氏には内緒でね。」
AY「じゃー時々お願いしますね。○○さんかなりエッチの経験あるでしょ?だからこんなに上手いんでしょ?」
俺「そんなに無いよ。AVみて勉強して覚えたんだ。それで潮吹かせるの好きになってエッチの時いつも潮吹かせてるんだ。人によって潮の味違うけど、AYちゃんは少しおしっこの味で美味しいよ。ほら舐めてみな。」
と言って指に潮を付けてAYちゃんに舐めさせた。
AY「えー。こんなの美味しくないよ。おしっこみたいじゃん。汚いもん。」
俺「汚くないよ。少しおしっこの味した方が興奮していいんだよ。」
と言ってク○ニをしてマ○コに付いた潮をジュルジュルと吸った。
俺「あー美味しいなー。AYちゃんの潮とマ○汁は絶妙な味で最高だよ。ほんとに興奮をそそる味だよ。ほら、その証拠に、我慢汁が半端なくてパンツはグチョグチョで、スエットまでシミてきちゃってるよ。」
と言ってチ○コのシルエットを見せた。ビンビンに勃起して亀○の先のあたりがかなりのシミになっている。勃起したチ○コをまっすぐ上にヘソあたりに添わせるとパンツのゴムやスエットのゴムからはみ出してサオが数センチと亀○が出てしまうので、俺はいつも、右寄りに添わせて、骨盤の方に回している。じゃないと勃起した時に出てしまうので、勃起していない時に右側に寄せていて勃起した時に腹のあたりにハミ出ないようにしている。スエットの時は、右のポケットに手を入れてチ○コの位置を調節できるからいいが普段着でピッチリ目のズボンを履いている時は、勃起しそうになったらさりげなくチ○コに手をやり位置を変えて勃起してもハミ出ない様にしている。急な勃起の時はしゃがんだりしてさりげなく位置を変える。ピッチリ目のズボンは勃起するとチ○コのシルエットがクッキリ出て本当にある意味変態に見えるかもしれないが、勃起するのは男なら生理的現象なので仕方ない事だと思う。俺のチ○コの大きさを知っている男友達は、アイツまた勃起してるよ。と笑い話になるが、知らない女友達は、ポケットに何入れてんのーと握られたことがある。握った瞬間にその子は何か分かったみたいで、無言になって赤面していたことがあった。後から、ごめんなさいって謝られて、そのままエッチな雰囲気に持って行ってS○Xをした覚えがある。ってな感じで、ピッチリ目のズボンでおっきいチ○コをアピールするのもアリだと思う。ちなみに、何年か前に、某有名下着メーカーから、モデルの依頼が来たことがある。と言うのは、俺は、大学時代に、バスケをやっていて、かなりムキムキにマッチョだったのだが、試合の時に、ベンチで、上半身裸になって着替えをした時に観客席にいたメーカーの担当者から、ボクサーパンツのモデルになってくださいと言われて、ギャラがもらえるから引き受けて撮影数日前にサイズを測ったりするから衣装合わせに来てくれと言われ会社を訪問して実際にボクサーパンツを履いたら、チ○コがデカ過ぎてダメだと断られたことがある。担当者が望んでいたのは、チ○コをまっすぐヘソの方に添わせてゴムまでかからないくらいの大きさで、俺の様に横に添わせる感じでは無かったようで、断られた。しかし申し訳ないからと交通費と合わせて数万円の手間代をもらったので、帰りに五反田の風俗に行って抜こうと思ったら、女の子から本番を求めてきたのでS○Xをしことがあった。
話がだいぶ脱線してしまったので、元に戻すが、AYちゃんは俺の勃起したチ○コのシルエットと亀○周辺のシミを見て我慢できなくなったのか触ってきて、顔を近づけてきて鼻を押し付けてきて匂いを嗅いだ。
AY「エッチな臭いするよー。もう舐めたいんだけど、いい?」
と言ってスエットとパンツを下ろしてチ○コを出して、亀○の先をペロペロと舐めて我慢汁を吸い取った。
AY「美味しい。○○さんのエッチな汁美味しいですよ。」
俺「そうでしょ。これと一緒。AYちゃんのマ○汁も美味しいんだよ。ま、俺は自分の我慢汁はどう考えても美味しいって感じないけどね。」
そしてチ○コに思いっきりかぶりついて激しくフ○ラしてきた。前に病室でフ○ラした時より激しく気持ち良かった。
俺「あー気持ちいいよ。この前は病室だったから控えめにしてくれたんだね。AYちゃん本当はこんなフ○テク持ってたんだね。エロい娘だなー。ますます好きになっちゃうなー。俺のチ○コどう?それなりに自信あるんだけど。」
AY「前から思ってましたけど、ほんとデカ過ぎですよ。こんなデカいの初めて見ました。マ○コに入るんですか?マ○コって20センチくらいしか深さ無いって聞いたことあるけど、こんだけデカいと全部入らないでしょー?」
俺「それが入るんだなー。後数センチってとこで奥に当たるんだけど、そこから最後まで入れるコツがあるんだー。マ○コの中って伸縮するんだよ。だから、デカいチ○コの時はそれなりに広がるし、ちっちゃいチ○コの時は縮んで少しずつ時間かけてチ○コにフィットするようになってるんだって。だから、スローS○Xってあるでしょ?あれは、時間かけて伸縮してフィットするから何気に気持ちいいらしいよ。」
AY「そうなんだー。知らなかった―。じゃー○○さんの入りそうですね。もう入れてほしいなー。マ○コ、うずうずして来たし、こっちも、ビンビンで欲しそうな感じだよ。」
俺「俺ももう入れたいんだけど、もうちょっと入れる前を楽しみたいなー。だからシックスナインしよう。」
と言って、AYちゃんに俺の顔にまたがってもらってマ○コを目の前に持って来てもらって、フ○ラされるのと同時に指を入れて中で激しく動かした。フ○ラしてる時にすでに我慢できないくらいになっていた様で、しばらくするとクチュクチュクチュと音を出して濡れだし、更に激しく指を動かしたらもっと濡れてきてビチャビチャっと潮が顔にかかった。
俺「んーーーん。顔にいっぱいかかっちゃった。気持ちいい――。このままマ○コ舐めちゃおう。」
ジュルジュルジュル…
AY「あーー気持ちいい。もうダメ、入れよう。我慢できないよ。」
と言って体を反転させてチ○コを持ってマ○コに擦り付けてきた。
AY「入れるよー。」
と言って腰を沈めてきた。
AY「あーーん。気持ちいい。おっきいよ。○○さんのおっきくて気持ちいい。」
と言いながらゆっくり腰を沈めながら最後まで入れてきた。
俺「あー気持ちいい。ね、言ったでしょ。おっきくても、ゆっくり入れればマ○コの中がチ○コの大きさになじんでくるんだよ。やっぱりマ○コの奥窮屈で亀○締め付けられて気持ちいいなー。AYちゃん気持ち良くなるように腰動かしてみて。」
と言ったら。腰を前後に動かしてマ○コを擦り付ける様にしてきた。AYちゃんはマ○コに力が入っているせいか元からマ○コが狭いからか、かなりきつく感じて、それが気持ち良かった。しばらくして、膝を立てて、上下に腰を動かして出し入れしてきた。前かがみになって俺の胸に手をついて腰を上下に振って出し入れした。その時AYちゃんの手はしっかり俺の乳首をつねったりコリコリと転がしていた。乳首が弱い俺はかなり感じていてAYちゃんの腰の動きのスピードがちょうどよく気持ち良くて射精感が込み上げてきそうになったのでその前に
俺「ちょっと待って、AYちゃん疲れたでしょ?今度は俺が動くよ。」
と言って逝きそうになった事がバレない様にしながら、同じ体位のまま下から思いっきり突いた。突くたびにAYちゃんはあんあんと喘ぎ声を出して気持ち良さそうにしていたが、強く突くたびに眉間にシワを寄せていた。
俺「AYちゃん、痛い?もしかしたら俺、強く突きすぎちゃったかな?ゴメンね。」
AY「少し痛いかも。デカ過ぎなんだもん。」
俺「ごめんごめん。そしたら、あまり入らないような体位でやろうか?じゃーそのまま背面騎乗位しよっか。」
と言って体位をかえてAYちゃんが動いたり俺が動いたりした。AYちゃんは気持ちいいのに耐えれなくなったのか体を倒して俺の足の方に倒れこんできた。構わずにそのまま腰を動かして出し入れした。そしたらAYちゃんは倒れこんでそのまま俺の足を抱えて何かしていた。俺は腰の動きをやめ、
俺「どーしたの?何してるの?」
AY「○○さんの足の匂い嗅いでるの。○○さんが私にした事ですよ。結構いい匂いですよ。」
俺「マジで?俺は匂いフェチだから可愛い子の匂いならどんな臭いでも大好きだけど、俺の足の匂いは臭いでしょー。水虫じゃないけど、俺、汗っかきだからいつも足蒸れてるから臭いよ。」
AY「そうでもないですよ。結構癖になる匂いですよ。私の彼氏、かなり臭いんですよ。こうやって嗅いだことないですけど、靴も靴下も臭くて嫌になるくらいですよ。○○さんの足はいい匂いですよ。汗の匂いで少しすっぱい感じですけど、それが癖になる感じです。舐めちゃおう。」
と言って足の裏、指をペロペロ舐めだした。
俺「マジでやめな。俺の足汚いし臭いでしょー。やめた方がいいって。」
と言って足をどけた。そして、起き上りAYちゃんを四つん這いにして手○ンをした。激しく出し入れを繰り返していたら、また潮を吹きだした。潮が出た瞬間にAYちゃんは腰をくねらせ力が抜け崩れ落ちそうになったが、手マンをやめて腰を押さえてチ○コを一気に突っ込んだ。腰を押さえてそのままロックして激しくパンパンと突いた。AYちゃんは喘ぎまくって感じていた。俺は前かがみになりおっぱいを揉んだり○リを撫でたりしながら強く出し入れを続けた。それも気持ち良く感じたのか喘ぎまくって腰をくねらせながら力が抜け腰が下がってきて、うつ伏せになった。なので、そのまま俺の好きな敷き小股をした。AYちゃんにまたがった状態で体を起こし腰を動かした。逆騎乗位の様に動いた。そして体を倒してAYちゃんの背中を舐めて、髪をかきわけうなじを舐めた。
俺「あー気持ちいい。AYちゃん気持ちいい?興奮するでしょ?彼氏に内緒でこんなことしちゃって。こう言う興奮を望んでたんでしょ?彼氏に内緒で、勤務中にバレない様にS○Xしてみたかったんでしょ?」
AY「うん。凄く興奮する。こんな感じ味わいたかったの。あーー、いい。普通のS○Xでも気持ちいいのに○○さんのデカいチ○チ○とテクニックで気持ち良さ倍増だし、浮気と勤務中のS○Xで興奮して逝きまくりだし、この興奮癖になっちゃいそう。」
俺「そうでしょ。浮気とか不倫って、本命の相手に対して罪悪感があるからそれが興奮に代わるんだよね。実は、俺もAYちゃんと一緒で恋人がいるんだ。だから同じように興奮するんだ。」
AY「えっ、そうなの?恋人がいるのに私に告ってきたの?サイテー。」
俺「まーそうなんだけど、彼女よりAYちゃんの方が好きになっちゃたんだ。可愛いし、優しいし、魅力たっぷりだもん。それに、AYちゃんだって彼氏がいるのにこうやって浮気をするってことは、彼氏以外の男にも興味あるって事でしょ?」
AY「えへっ。そうですよね。私も心のどこかで彼以外の男を求めてるって事かもね。」
俺「でしょ。本命の相手以外の人とするS○Xって興奮するでしょ。だから世の中にはセフレって存在がいるんでしょ。AYちゃん俺とセフレにならない?」
AY「いいですよ。彼氏にバレない程度になら。」
と言って敷き小股で激しく突いた。そしたらAYちゃんは激しく喘ぎ声を出しながらマ○コがギューっと締まってチ○コを出し入れするのに合わせて、ジョバ、ジョバ、ジョバ、…と潮を吹きだした。しばらくその状態で吹かせ続けてチ○コを抜くと、いつもの様にお尻と太腿の付け根に潮の水溜りが出来ていたので、ジュルジュルっと飲み干した。そしてうつ伏せのAYちゃんを仰向けにして両足を思いっきり開いてマ○コにチ○コを添わせて素又状態にして○リを擦りながらAYちゃんに覆いかぶさりディープキスをした。
AY「あーもう○リ擦られるのも気持ちいいけど、もう入れてよ。マ○コの方が気持ちいいもん。」
俺「しょうがないなー。素又も気持ちいいんだけどなー。俺も入れた方が気持ちいいからいいか。じゃ、入れるよ。」
と言って、AYちゃんに抱き付いたまま腰を引き手を使わずにチ○コを突っ込んだ。もうAYちゃんのマ○コの中は俺のチ○コの大きさになじんできたので、奥まで全部すんなりと入った。なので最初から激しく何度も突きまくった。AYちゃんは激しく喘ぎまくっていた。今度は足を閉じてその足を抱きかかえてまた足の匂いを嗅いで舐めまくった。そして片足を下げまたがってAYちゃんの体を横向きにして、松葉くずしと松葉反りをした。いつやってもこの体位は挿入間があって気持ちいい。このまま何度も出し入れをしながら手で○リを激しく撫でた。しばらくすると、グチュ、グチュ、グチュ、…とまたしても潮を吹きだした。そのままチ○コを入れた状態で、またがっていた足をまた上にあげて、そのまま腰を持ち上げる感じにしてマ○ぐり返しの状態で出し入れをした。その時も○リを擦り続けたら、潮を吹きだしてAYちゃんのおっぱいや顔にいっぱい潮がかかった。
AY「やだやだ、かかってる、かかってる。汚いって。やめてよ。」
俺「何言ってるの。興奮して気持ちいいからこんなに潮吹いてるんでしょ?ほら、いっぱい出てくるじゃん。」
といって少し続けた後、チ○コを抜いて、マ○ぐり返しの状態で手○ンをしていっぱい潮を吹かせた。それを顔に大量にかけた。
AY「やだやだー。ちょっとー。汚いって。おしっこの臭いするじゃん。」
俺「ス○トロプレーみたいでいいじゃん。誰かのおしっこじゃないんだし。自分のじゃん。すっごい興奮するいい匂いだよ。」
そして、今やったのは対面でのマ○ぐり返しの挿入だが、今度は背面でのマ○ぐり返しの挿入をした。あまりこういう体位でやる事は少ないが、ここまで来たらやってみようと思ったのでやってみた。この体位で挿入すると、チ○コが下側に思いっきり反ってビンビンに勃起している時は結構痛い感じである。でも挿入しているハメシロの所の目の前にア○ルがあるので、そこで遊ぶことが出来る。暗闇なのではっきりとは分からなかったが、手で触った感じでは、ア○ル周りには少し毛が残っていた。
俺「マ○毛は綺麗に処理してる感じだったけど、ア○ル周りは剃り残しがあるねー。」
AY「お尻の方は剃るの難しいのよ。VIOって知ってる?」
俺「何VIOって?」
AY「マ○コの上の方はV、マ○コ周りはI、ア○ル周りはO、って感じで毛が生えるから、それを処理するんだけど、VとIは見えるから処理しやすいんだけど、Oは見にくいからかが見つかってやったりするから面倒であまりやらない事多いの。彼氏に頼んだりするの恥ずかしいから出来ないでしょ?○○さん今度綺麗に剃ってくれないですか?」
俺「全然いいよ。それより、チ○コ出し入れすると、ア○ルがヒクヒクして気持ち良さそうで何か欲しいって感じなんだけど、いじっちゃっていい?」
AY「やだ―。お尻はやったことないからダメ。お通じ出てきたらどうすんの。最近便秘気味だから出ちゃうよ。」
俺「やったことないんだー。最初は痛いけど、慣れればマ○コと違う気持ち良さでハマっちゃうらしいよ。便秘気味だったらア○ル少し拡張すれば出る様になってちょうどいいじゃん。」
AY「そんなんヤダよ。お尻はやめて。また今度、お通じ全部出してからにしよう。ね。」
俺「分かったよ。じゃー今日は唾付けて撫でるだけにしよかなー。」
と言って、唾を垂らして指で撫でた。そして、穴を少し押して指を押し込もうとした。
AY「ダメダメ。入れちゃダメだって。」
と言って背中を向けた状態の俺のお尻を叩いてきた。
俺「分かった分かった。ア○ルはまた今度にするよ。じゃー、このままマ○ぐり返しの状態で出し入れするよ。この背面でのマ○ぐり返しで挿入って男はチ○コが反ってきついし、女は腰を持ち上げられるから背中と首が痛くなるんだよねー。だからあまり長い時間しないね。でも、やりたいことあるから、AYちゃんの腰もっと持ち上げて背中反らせていい?」
AY「いいけど、なにするの?もう結構痛いんだけど。」
と言うが、俺は言う通り腰を持ち上げて背中を反らした。
AY「痛い痛い。首痛いよ。」
俺「ゴメン、この状態でこうするんだ。」
と言って、俺はAYちゃんの腹に手をまわし、AYちゃんの上半身をすくい上げる様にして引き上げた。すると、マ○ぐり返しで更に腰を高く持ち上げられ頭と首と肩くらいしか布団に付いていない状態のAYちゃんは、頭を布団に擦りながら持ち上げられ、足をついて着地して立ちバック状態になる。まー勢いがありすぎてチ○コは抜けてしまうが。イメージつかめただろうか?分かりにくいかもしれないが、マ○ぐり返しの状態で背面でチ○コを出し入れしているところから、女が、男の股の間をくぐって立ちバックの状態になるのだ。ちょっと荒業で、女は首がかなり痛いらしいし、すくい上げた時に女が上手く着地出来ないとバランス崩して倒れこんじゃうから、俺もあまりやらないが、前にAVで見てやってみたいなーって思ってマ○ぐり返しで背面挿入した時はいつもチャレンジしている。成功率はかなり悪い。と言うのは、俺が、パワーを出し過ぎて勢いが付きすぎる事と、俺が、身長あり過ぎて上に引き上げ過ぎるから、女の頭が俺のあごにヒットしたり、女が着地しないで足を前にだらーんと伸ばしちゃって俺が引き上げている状態になる。あまりお勧めできるプレイではない。
話を戻すが、
AY「痛ーーい。首の骨折れると思った。でも、ビックリした―。こんなアクロバティックな事したの初めてだよ。ってか、普通のエッチでこんなことする人いないよ。○○さんってやっぱ、チ○チ○だけじゃなくてやる事まで凄い人ですね。本当は、エッチメチャクチャしてるでしょ?経験人数4桁行ってるんじゃないの。じゃなかったらこんなことしないし、このチ○チ○みんな興味持つし、みんな欲しがるでしょ。」
俺「んーバレた?まー4桁行ってるかは数えてる訳じゃないから分からないけど、それなりに経験してるかもね。だって、エッチ大好きだもん。女の子もエッチ好きでしょ?その証拠に俺のチ○コ見てデカいからって興味持って欲しくなるんでしょ?」
AY「まー結構エッチ好きな女の子多いと思うよ。特にウチの職場かなりエッチな子多くてよくエッチな話とかするよ。私は結構好きだし、○○さんとのエッチにハマっちゃいそうだよ。」
俺「マジで?じゃー今度エッチな看護師さん紹介して。AYちゃんとのエッチもいっぱいするけどね。」
AY「いいですよ。私ともしてくれるんだったら紹介するよ。紹介する子以外の人には内緒でね。バレたら職場が色々うるさそうだから。患者さんとこう言う関係になるのってダメって言われてるからね。」
俺「ありがとう。よろしくね。」
と言って、AYちゃんに後ろから抱き付いて窓のそばに誘導して、背中にチ○コを押し付ける。そして、お尻の下からチ○コをすべり込ませ立ちバックで挿入する。
俺「ほら見て、病室が見えるよ。内科のナースステーションも見えるよ。誰かいるかな?」
と言って、カーテンの開いている内科のナースステーションを見る。この病院はロの字状になっているので、対面の部屋が見えるような建物である。ちょうどうまい具合にこの隔離病棟の病室からは、ナースステーションの位置が対面なので見える。どのフロアも同じ作りでナースステーションは同じ並びにある。内科のナースステーションには誰か看護師がいたが、この病室をわざわざ見たりる人はいない。それにこの病室は、もちろんバレない様に照明は点けていない。だから対面から見られたとしても、そう簡単にバレないと思う。
AY「ちょっとー。誰かに見つかっちゃうよー。どーするの?ほら、ナースステーションに誰かいるもん。○○と○○と○○がいるよ。見つかっちゃうって。」
俺「この方がスリルがあって興奮するじゃん。AYちゃんもそーいうタイプでしょ。ほら、もっと窓に張り付いて。」
と言いながら、後ろから激しく突く。
AY「もう、ダメだって、バレたら大変だよ。やめて。ベッドに戻ろう。」
と言うので、挿入したままベッドの方に行き、ベッドに手をつかせ腰を曲げた状態で立ちバックをした。本当は俺は起ちバックは好きじゃない。それは、自慢じゃないが、俺は身長が高く足が長いから、だいぶ膝を曲げてかがまないと挿入できないからである。
しばらくパンパンと突いていたが、程よいところでやめて、AYちゃんにベッドに仰向けに寝る様に促した。
俺「あーもうAYちゃんのマ○コ気持ち良過ぎるからもう逝きたいんだけど。正常位で思いっきり突いて逝っていい?」
そして、チ○コを入れて直ぐに奥まで差し込んで激しく動かして射精感を高めた。しばらくして射精感に襲われた。
俺「あー気持ちいいよー。逝きそうだよー。逝っていい?」
AY「うん。逝っていいよ。私はもう何回も逝っちゃてるから。ちゃんと外に出してよ。」
俺「いつも彼氏とする時、どこに出してるの?」
AY「腹か胸に出される。」
俺「そっか。あーマジで逝く。逝くよー。」
と言って、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、いつも通りに大量に出した。いつも通りに。いつもの場所に。
AY「えっ、中で出しちゃったの?ちょっとー勘弁してよー。早く抜いて。抜いて。」
俺「あー気持ち良かったー。ゴメーン。ほんとに気持ちいいから中で出しちゃったー。」
と言って、最後に奥に突き刺してチ○コを引き抜いた。亀○が抜けた瞬間にマ○コからダラダラダラーっと精子が流れ出てきた。
AY「もーどーしよう。子供出来ちゃわないかなー。生理明けだから大丈夫だと思うけど、もしできてたらどーしよう。」
俺「ゴメンねー。出来ちゃってたら責任取るから彼氏にバレない様に堕ろそう。」
AY「ヤダよ。彼の子供じゃなくても、子供堕ろすなんて命を絶つこと看護師ができる訳ないじゃん。だから○○さんの子供でも産むよ。」
俺「AYちゃん偉いなー。看護師魂強いねー。俺の子供でもいいの?彼氏にバレたらヤバいでしょー。」
AY「そりゃーヤバいよ。だからバレない様に、○○さんの子か彼の子か分からない様にするために今度彼にも中で出させるよ。」
俺「マジで?そんな事しちゃっていいの?俺の子供でも彼と育てるの?そんな事していつかバレたら最悪なことになるでしょ?」
AY「そうだけど、仕方ないじゃん。○○さんが中で出しちゃうからいけないでしょー。」
俺「そうだね。ホントゴメン。無責任な言い方かもしれないけど、AYちゃんに任せるよ。もし出来てたら、このまま産むか、彼氏とS○Xして中出しして俺の子か彼氏の子か分からない様にして生むか、それとも、堕ろすか。」
AY「もう、○○さんの子供でいい。」
と言ってマ○コから精子を垂らしたまま俺に抱き付いてきた。
AY「出来てたら○○さんの子供このまま産むよ。彼氏には正直に話して別れるしかないよ。シングルマザーでもいいよ。それとも、○○さんも彼女と別れて私と結婚してくれる?」
俺「マジかー?俺でよかったら結婚するよ。マジで。」
AY「ホントに―?じゃーよろしくお願いします。」
と言って、しばらく抱き合いながらディープキスをしていた。
そして、マ○コから垂れてる精子を綺麗に拭いてお互い服を整えてバレない様に病室とナースステーションに戻って行った。
と言った感じが今回の体験談です。
今回の体験談は、AYちゃんと言うとても可愛い魅力的な女性とS○Xが出来て最高でした。内容もそこそこいい経験を出来たと思います。楽しんでいただけたでしょうか。
しかし、もう何回隔離病棟の病室でS○Xをしたのでしょうか。体験として投稿した回数だけではなくて、何回もしています。特に一番初めに登場した結婚を考えているSちゃんが一番多いと思います。実際、あの部屋では毎日の様にS○Xしていると思います。1日に何人かとやったこともあります。もう数えてないし、数えきれないません。なので、体や精子、マ○汁、潮を拭いたタオルは沢山あったが減ってきたので、時々洗濯しているし、ベッドは、消臭スプレーをかけています。
俺は、いったい俺は何人に中出しして妊娠させているのでしょうか。堕ろした人もいますが、連絡が取れなくなっている人や、そのまま産んで育てている人もいます。ちなみに、今回のAYちゃんの様に言葉上ではあるが婚約をしている女性も何人もいます。この国が一夫多妻制であればいいと思う日々です。
もうこの病院に入院してから何人とS○Xしただろうか。ホントに看護師ってエロいですね。もっと増やしますよー。俺はほんとにS○X大好きでS○X中毒なんです。男ならみなさんそうだと思いますが、俺は、自分で言うものなんですが、異常なくらいだと思います。S○Xが日課になっているのです。だから、腰のヘルニアも脊柱管狭窄症も治らないのかもしれませんが、やめられないんです。
この体験談の投稿も俺のチ○コもウソで、作り話だって思ってる人もいそうですが、マジで、本当の話です。信じない人は別にいいですけど。体験していい思いしてるのは俺なんで。チ○コの大きさも本当です。見せてあげたいですよ。女って、本当にデカチ○が好きなんですね。本当に直ぐに寄ってきますよ。おかげでS○Xし放題です。でも、デカくて悩む事とか損する事もあるんですよ。それは、皆さん自分のチ○コがデカくなったことをイメージして考えてください。
今回も長文になってしまって、読みにくい文章で申し訳ありません。管理者様ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。それから、性欲QUEENさん、いつも読んでくれてありがとうございます。ぜひお会いしてみたいですね。連絡待ってますよ。

(おしまい)
性欲KING様、いつも貴重&長編体験談ありがとうございます。

そして最近掲載が遅れがちで申し訳ありません。
是非今後もじゃんじゃんエロ体験を積み重ねていただき
投稿のほうもよろしくお願いします。

なお、性欲QUEEN様と結ばれた際には画像、動画付きでお願いします!!!

まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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コメント:

性欲QUEENです!
性欲KING様、今回も興奮しながら読ませてもらいました。
管理人さん、私、正直な女だから伏せ字とかできませーん
だからもうコメントするのやめます。
私なんかがコメントしなくても性欲KING様はバンバンやりまくって投稿してくれると思うので
では、性欲KING様のこれからの活躍も期待してます
さよーならー!
by: 性欲QUEEN * 2014/06/16 18:30 * URL [ 編集] | TOP↑


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