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お小遣いくれたらオナニー手伝うよと妹が言ってきた

俺には7歳違いのがいる。

当時俺は22歳、の亜樹が15歳。

亜樹は、背中の辺りまでのロングヘアー。

雰囲気は仲間由紀恵、笑顔は武井咲似。

毎日の様にクラスメートを家に連れて来ていた。

その年のゴールデンウィークのある日、が俺の部屋に入って

「お兄ちゃん一生のお願いっ!」

と両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた。

大体の理由は分かっていたので

「今度は何が欲しいんだ?」

と聞くと

「物じゃなくて…お金が欲しいの…」

と言うので俺が

「いくら欲しいんだ?」

と聞けば

「ん~1万円もあれば充分かなぁ…」

と言うので、俺が

「何に使うんだっそんな大金!」

とちょっと強い口調で聞くと

「今度、友達とTDRに行くから…それで…」

と、最後は消え入りそうな声で俯きながら答えた。

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俺は高校を卒業してすぐに就職したので、遊ぶ金にはあまり不自由してなかった。

俺が

「母さん達には言ってあるのか?行くって事は?」

と聞いてみると

「行くって事は言ってあるよ…気を付けて行って来なさいって言ってくれたけど…」

としょんぼりしている。

俺が

「けど、小遣いまで頂戴とは言えなかったって訳だ?」

と言うと

「そう…だから、お願いっ!何でもするからっ!オナニー手伝ってあげてもいいよっ!笑」

って言うので、俺が

「なっ!何言ってんだよオマエはっ!」

と言うと

「だって、お兄ちゃん何時もエッチなDVD見ながらしてるじゃん(笑)」

と…確かににもその辺の事情は話してあったが、まさか覗いていたとは…。

そこで俺が

「よ~し分かった!じゃあ手伝って貰おうかなぁ~(笑)」

と言うと

「えっ!今っ!?ここで?」

と戸惑っているので俺が

「そりゃそうだろ、今すぐ、お金欲しいんだろ?」

と言うと

「え、まぁそうだけど…」

と、煮え切らない態度をしていたので俺はスッと立ち上がり、下半身裸になってチンポを妹の前に曝け出した。

「ほら…」

と妹の顔を見ると俺のチンポに視線が釘付けで、その瞳は輝いている様にも見えた。

すると

「触ってもイイ?」

と妹から言ってくるので俺は

「ああ、好きに触っていいよ」


と言うと恐る恐る手を伸ばし、ダラ~ンと垂れ下がったフニャチンを手の平に乗せる様な感じで触って来た。

妹の手は冷たくも無く熱くも無い、正に人肌の温もりで柔らかく軽くニギニギされただけで、俺は興奮してムクムクとチンポを膨らませていた。

「わぁ~!大きくなってきたぁ!」

と嬉しそうに言う妹に

「亜樹の手が気持ちいいから…」

そうして完全に勃起したチンポを握ったまま

「お兄ちゃん…どうすればいいの?私初めてだから良く分からないの…ゴメンなさい…」

と言うので俺は優しく1つ1つ教えて行った。

一通りチンポについて教えると

「亜樹も服脱いで」

と言うと

「えっ!?」

と驚くので

「亜樹にも気持ちイイ事してあげるよ」

と言うと妹は素直に服を脱ぎ始め、俺も上半身の服を脱ぎ2人とも裸になった。

「恥かしいよ…」

と言うが

「でも興味はあるんだろ?」

と聞くと黙って頷くので

「じゃあベッドに仰向けに寝てごらん」

と指示すると素直に従った。

オッパイは中学3年にしては大きい方。

妹に聞くと

「Dカップ」

との事だった。

オマンコには申し訳ない程度に毛が生えていた。

先ずはオッパイを軽く触って優しく揉んでみた。

その触り方が良かったのか、表情は穏やかに目を閉じていた。

そのままズッと続けても良かったが、一旦オッパイから離れ、今度はオマンコを攻めようと両脚を広げ、M字開脚にさせると

「あ~ん…恥ずかしいよ…」

と両手で顔を覆ってしまった。

俺は構わずオマンコに顔を近付け、舌先を筋に沿って下から上へと撫でた。

するとクリトリスを撫でられた時

「あっ!」

と言う声と共に身体がピクッと反応した。

今度は割れ目に舌を捻じ込む感じで強めにあてがい、下から上へと舐め始めた。

最後は口をピタッと宛がい舌を膣口に挿入すると

「あっ!あっ!凄い…お兄ちゃんダメ…あっ!」

と声を荒げていた。

クンニを続けているとドンドン蜜が溢れてきて、それを俺はジュルジュルと音を立てて飲み干した。

有る程度クンニで攻めると、今度は指マンを始めようと右手中指の先端を膣口にあてがった。

そしてゆっくりと挿入していくと

「え!?何!?なに入れてるの!?」

と不安がるので

「大丈夫、指を入れてるだけだから…痛かったら言うんだよ」

と優しく教えると

「うん…わかった…」

と素直に答えた。

そして指は根元まで全部挿入ってしまった。

「ほ~ら、亜樹のオマンコにお兄ちゃんの中指全部入っちゃったぞ♪」

と教えると

「あ~ん恥ずかしいよぉ~」

と半ベソをかくので

「痛くないか?」

と聞くと

「痛くないよ…恥ずかしいだけ…」

と言うので

「今度は気持ち良くなるから…」

と、俺はゆっくり指を動かし始めた。

第一関節を少し曲げてピストンすると、妹は段々気持ち良くなってきたのか、

「あっん…あっん…」

と可愛い喘ぎ声を出し始めた。

右手で指マンをしながら左手の親指の腹でクリトリスを優しく撫でると、身体をビクッと震わせて

「ダメ!おかしくなっちゃう…はっ!」

と妹の身体は段々性の喜びを感じ始めて、指の動きを激しくしていくと

「あっ!ダメっ!くぅ…んっ!はっ!」

と大きく身体を震わせたと思ったら、ピタッと動かなくなってしまった。

どうやら逝ってしまったらしい。

指マンを一旦止めてグッタリしている妹に

「亜樹…大丈夫か?」

と声を掛けると、虚ろな瞳で俺を見つめると少しニコッと微笑みながら

「凄い気持ち良かった♪頭の中真っ白になっちゃったよ…」

と言って来た。

そこで俺は

「それがイクってやつだよ」

と教えると

「そっかぁ~私いっちゃったんだぁ…」

と何だか嬉しそうな表情だった。

気付けば、俺は先走り汁を垂れ流していて玉袋まで濡れていたので妹に舐めて貰った。

さっき教えた要領でフェラをさせたが、射精感は込み上げて来なかったので、

「なぁ亜樹、セックスしちゃってもいいかな?」

と聞くと

「えっ!?…、…、いいよ」

少しの間があって妹は了承してくれた。

再び妹を仰向けに寝かせ、脚を広げるとチンポの先を膣口に宛がった。

ゆっくりと腰を押してヌプッという感じで亀頭部分が入った。

すると妹の表情がさっきまでと違い、険しい表情になったので

「痛いか?」

と聞くと

「ちょっと…痛いっ…」

とかなり我慢しているみたいだったので、俺は諦めて抜いてしまった。

「亜樹ゴメン…痛かったろ?」

と謝ると

「ううん…いいよ。私の方こそゴメンね…」

と…その日はそれ以上はせずに約束の1万円を渡すと

「何か悪いなぁ…私ばかり気持ち良くなって、結局お兄ちゃん出してないでしょ?」

と言うので

「まぁ仕方ないさ…また今度頼むよ(笑)」

と言うと

「うんっ!今度はお金要らないからイッパイ気持ち良くしてあげるね♪」


と何とも嬉しい事を言ってくれた。

それからちょくちょく妹の身体を開発していくうちに合体に成功!

合体に成功した次の日からというもの、安全日には生で中出しした。

最近では、妹の方から小遣いとは別にセックスを求めて来る様になった。

現在俺は24歳、妹は17歳こんな関係がいつまで続くか楽しみです。


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