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【読者様投稿体験談】患者と…

とうとう二桁投稿まであと1つとなりました性欲KING様のエロ体験談。
掲載が遅れまして申し訳ありません。

体験談の前にこちらを紹介いたします。


管理人さん、私の事本文に書いてくれてありがとうございます。おかげで性欲KING様が私の事知ってくれて投稿文に書いてもらえました\(^o^)/
本当に嬉しいです。
管理人さんにお礼がしたいのですが、残念ながら私はQ州では無く都内なので難しいと思います。ごめんなさい!
私自身の投稿はやめておきます。性欲KING様と比べたら全然面白くない普通のSEXなので(-。-;
性欲KING様、今回の体験談は凄く興奮しました‼︎もう、勤務中にもかかわらず、パンツが濡れちゃってます。
我慢出来なくて、患者さんの身体を拭く時にペニスを入念に拭いていたら患者さん、赤面しながら勃起しちゃぃした。今回はこのくらいにして次回はもっと良い事をしてあげたいと思います。
性欲KING様、ぜひ、私の病院に入院して来て下さい‼︎そして、私のマンコに性欲KING様のビッグペニスを入れて下さい‼︎(≧∇≦)
次回の投稿も期待しています‼︎

はい、あたくしふられちゃいました・・・

しかし諦めきれん、こんなエロナースなかなか出会えんもん!!

僕が東京いったときにでもおねがいできません?

僕だってそこそこ太いって言われるんですよ!!!!
(最近そ◯ろう気味なのは内緒です)

では体験談をどうぞ

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

またまたやってまいりました。9回目の投稿になります。最近、投稿のペースが速い様な気もしますが、それだけ体験が多く、皆様にお伝えしたくてたまらない気持なのです。私はS○Xの為に生きていると言っても過言ではありません。自分でもかなりのヤリチンだと思っています。幼いころから異性が大好きで、小学生中学年で勃起をするようになってからオ○ニーに明け暮れる日々で、中1で童貞を捨てました。相手は2つ上のヤリマンの先輩で、それ以来同級生をはじめ年上年下構わずいろんな人に手を出しました。高校生になると私のチ○コのデカさが話題となり、水泳の授業では皆の目が股間に釘付け。もちろん女子の注目も集めました。勃起したチ○コはブーメランパンツからハミ出んばかりで、女子の水着姿を見ながらの授業で、勃起を抑えることが困難で、プールから上がることができず、常に水の中にいた覚えがあります。性欲は、年齢性別問わず常に多いのが普通で、私のチ○コのデカさは、見知らぬ女子からも注目され、S○Xを誘われる事もよくありました。部活の先輩や後輩、マネージャーなどは当たり前で、手当たり次第手を出してレイプまがいの事もしたりしていました。しかし、良い思いには悪いことが付きもので、彼氏がいる女に手を出したら彼氏からぶっ飛ばされることも何度もありました。そんな青春時代はS○Xの日々で、高校時代だけでも3ケタの女とやったと思います。卒業後も大学でやりまくり、自分の腕を磨きたいと思いゴッドフィンガーの加○鷹さんのビデオを見たり、様々な勉強をして9割くらいの女は潮を吹かせることができる様になったと思います。大学時代が一番S○Xに明け暮れていたかもしれません。毎日とっかえひっかえ何人もの女とやりまくっていました。女子大生って、大学にもよりますけど、7割くらいは田舎から出てくるウブな子で、高3の時は受験勉強ばかりしているから都会に出てきて解放感に満ちている子が多くて、誘えば簡単にやれるんですよね。だから現役女子大生がAVに出るって結構あるんですよね。俺のくだらない過去の話はこれくらいにして体験談に入りたいと思います。
今回の体験談に入る前に、俺は、整形外科から内科の病室に移動になってしまったのである。整形外科は、毎日の様に入院、退院、手術の繰り返しで、病室がパンパン状態で、術後日数が経過してある程度元気になった患者は整形外科から追い出され、ベッドに空きのある部屋に移されるのである。それで俺が移されたのが、内科で、同じ病室には、お年寄りばかりで、言い方が悪いが、棺桶に片足を突っ込んだような患者ばかりである。こんな病棟では楽しいS○Xライフやエッチな事は望めないかなーと思っていたら、な、な、な、な、なんと、7回目の投稿で登場した、あのモデルの様にメチャクチャ可愛くスタイルがいいTちゃんがいたのである。これはこれからの内科での入院生活が楽しみで期待に溢れる日々である。今後に期待したいと思う。
と言った感じで、内科に移ってしまったのだが、今回の体験談は、移動する前に整形外科にいた時の体験談をしたいと思う。相手は、看護師ではなく、患者である。彼女はAKちゃんと言い、20代前半で、大学生みたいな感じで、少しギャルっぽい感じである。保育士をしており、仕事で遊具から飛び降りた時に足の靭帯を切ってしまってこの病院に入院しているそうだ。AKちゃんとであったのは、病棟の中にある面会者と会ったりする娯楽ルームで会った時である。そこには自動販売機やテレビなどがあって患者がくつろいだりすることが多い。
俺が消灯1時間前くらいにコーヒーを飲みながらテレビを見ていたら、AKちゃんが来て、同じくコーヒーを買って俺の向かい側に座ってテレビを見だした。
俺「見たいテレビあったら見ていいよ。俺別に見たくて見てる訳じゃないから。」
と言ってテレビのリモコンを渡した。
AK「ありがとうございます。私も見たいわけじゃないんで大丈夫です。」
と言って2人でなんとなくテレビを見ていた。俺はスマホをいじりながらテレビを見ていて、ふと、テーブルにスマホを置いた時に、その待ち受け画像をAKちゃんが見て、
AK「あーー、可愛い。飼ってるんですか?」
待ち受け画像は俺が飼っているミニチュアダックスフントにしてある。こう言う感じで何気なく画像を女に見られた時に女が食い付いてくるからわざと犬の画像にしている。犬を飼っているのももちろん女を釣る為である。ダックスフントは結構女の食い付きがいい。
俺「そう。俺が飼ってるダックスだよ。」
AK「私も飼ってるんですよー。見てください。」
と言って写メを見せてきた。きたきたきたー。こんな感じで女が食いついてくるのを待ってたんだ。しかも向かい合って座っていたのに、隣に座ってきて結構寄り添ってきた。
俺「へー。可愛いねー。独り暮らしで飼ってるの?」
などと聞けば相手の環境が探れる。だから、犬は女を釣る為にいい餌になる。
AK「はい。独り暮らしで飼ってるんです。だから、入院中は実家に預けてきてるんです。彼氏に見てもらおうと思ったんですけど、あまり犬が好きじゃないみたいなんで。お兄さんは独り暮らしで飼ってるんですか。ワンちゃんどうしたんですか。」
俺「俺も独り暮らしだから、同じように実家に預けてきたよ。彼氏、犬好きじゃないって、今後同棲とかしたら、大変じゃない?」
AK「そうなんですよねー。彼氏に好きになってもらいたくても、ちっちゃい時に犬にかまれたとかで嫌いみたいで。」
俺「じゃー俺みたいに犬が好きな彼氏作るしかないじゃん。」
AK「そうですかねー?」
俺「彼氏とは付き合ってどのくらい?仲良いの?」
AK「1年くらいですけど、仲良いと思います。時々仕事終わりとか休みの時に見舞いに来てくれるから結構優しくていい人だと思います。」
俺「そっかー。じゃー彼氏取るか、ワンちゃん取るかって感じだね。」
AK「それだったら、彼氏よりうちの子取りますよ。」
俺「だろうね。飼い主って、犬バカになってるからね。」
などと犬の話を中心に仲を深める。AKちゃんを見ると、病院のレンタルの寝巻ではなくスエットの様な部屋着を着ている。俺も同じようにスエットである。しかも俺もAKキャンも少しピッチリ目のスエットで体のラインが出る感じである。俺はいつもこう言うピッチリ目のスエットを着る。そう、勃起したときにチ○コのシルエットが分かるようにである。AKちゃんはかなりピッチリ目のスエットでかなり体のラインが出ている。スタイルは普通体系で胸はCかDカップと言ったところだろうか。お尻はパンティーラインが出てイスに座った時に腰のところから黒いパンツが見えていた。上もぴっちりしたTシャツだったので、ブラジャーのシルエットが分かるし、少し前かがみになった時に胸の谷間と黒いブラジャーが見える。
そんな感じでエロい感じを見せられたら、俺の暴れん坊将軍(チ○コ)は暴れたがって勃起状態になってしまうのは当然です。その勃起したシルエットを強調していると、AKちゃんは気付いたようで、何度もチラ見しているのが分かりました。AKちゃんは顔を赤らめながら、
AK「お兄さん、凄い物が目に入って目のやり場に困るんですけど。」
俺「あーーゴメン。お姉ちゃんの素敵な胸の谷間とブラが見えてエロくてちょっと元気になっちゃって。」
AK「あっ。ごめんなさい。私が悪かったんですね。」
AKちゃんの反応はまずまずと言った感じである。反応が悪ければここで変態扱いされ避けられる。しかもその後の会話でも少しエッチな内容を入れながら話したがまったく嫌がるようなことは無い。それに、ちらちらチ○コを見ている。
俺「お姉ちゃん見過ぎ見過ぎ。そんなに見られたらもっと元気になっちゃうよ。そんなに興味ある?彼氏のも元気になるとこんな感じでしょ?」
AK「あーー。ごめんなさい。ほんと凄いから目が行っちゃって。彼より全然デカいですよ。」
俺「そうなのー。ほら、どう?」
と言って、スエットを更にピッチリさせてチ○コのシルエットを強調して両手でチ○コを挟むようにして浮き立たせる。
AK「デカ。ほんとデカいですね。彼の倍以上ありそうです。彼、結構ちっちゃいんですよね。」
俺「そうなの。ちっちゃいと満足できない感じ?」
AK「ほんとちっちゃいんですよー。指くらいしかないかな。あまり入ってる感じしないんでエッチでも逝けないんです。元カレとかは普通くらいだったから気持ち良かったんですけど。」
俺「そっかー。じゃーS○Xじゃ満足できないからいつもオ○ニーしてるとか?」
AK「はい。」
俺「あらら。初対面なのに凄い事言わせちゃってゴメンね。」
AK「いえいえ。いいですよ。なんか久しぶりにこんな下ネタトークしたからムラムラしてきちゃいました。後でオ○ニーしちゃおうかな。」
看護婦「消灯ですよー。電気消しますよー。」
と、いいところで時間になり邪魔が入ってしまった。
俺「せっかくいい感じでお話してたのに部屋戻らないといけなくなっちゃたねー。もしよかったら、連絡先交換しない?」
AK「全然いいですよ。むしろ今、私から聞こうと思ってたんですよ。」
と言って番号とメアドを交換した。
俺「ありがとう。ラ○ンやってる?」
AK「やってます。ラ○ンで連絡取りましょうか?」
と言って、お互いの部屋に俺は歩行器で、AKちゃんは松葉づえで帰った。
そして、ベッドでラ○ンで連絡を取り合った。
連絡を始めるやいなや、AKちゃんはエロトーク全開で、俺の性欲にも劣らないくらいのエロい女だった。
後で聞いたのだが、部屋に戻ってすぐに俺とラ○ンしながら俺のチ○コを思い出しながらオ○ニーしていたらしい。かなりエッチ大好きみたいで、彼氏が見舞いに来た時は、毎回フ○ラしてあげて、手○ンとク○二で気持ち良くしてもらってたらしい。彼氏が来ない時は消灯後にオ○ニーをして毎日でも性欲を発散させないとダメなタイプな様である。俺と一緒である。
そんなAKちゃんと体を交えるのに時間はかからなかった。と言うより、次の日の日中、また娯楽ルームで会い、他の患者や面会者がいる中で、隣に座り、
俺「今日は彼氏来ないの?」
AK「今日は来ないです。」
俺「じゃー今日も独りでやっちゃうんでしょ?」
AK「たぶんやっちゃいます。」
俺「ここじゃ話しにくいから場所変えようか。」
と言って病院の最上階にある展望デッキのようなところに来た。何気に人が来ない場所で、時々リハビリの人が歩いていたり、病院の職員が通るくらいである。さすがにエッチな事は出来ないが、下ネタトークするにはいい場所である。
俺「彼氏来た時、病室でそのままエッチな事やっちゃうの?」
AK「やるって言っても、S○Xはしないですよ。」
俺「でも、他の患者いるでしょ?バレたらやばいでしょ?」
AK「もうバレました。」
俺「マジで?大丈夫だったの?」
AK「一応カーテンは閉めてたんですけど、それまで、彼と色々会話してたのに急に会話なくなって息使い荒いのが聞こえちゃったみたいで、彼が帰った後に隣の患者さんから、
患者「AKさんさっき彼氏さんと怪しい事してたでしょ?バレバレですよ。看護師さんにバレたら大変ですよ。前にそういうことしてバレた人が他の病院に転院させられたみたいですよ。だから気を付けた方がいいですよ。」
って言われたんです。だから病室の人にはバレてますね。エッチな音出さないようにしてたんですけど、ダメだったみたいですね。」
俺「あらー。でも止められないんでしょー?逆にバレないかってのが興奮して燃えるんでしょ?」
AK「はい。そうなんです。」
俺「AKちゃん相当エッチだねー。俺もエッチだけどそれに匹敵する感じだね。」
AK「○○さんもエッチ大好きなんですかー?」
俺「当たり前じゃん。S○Xのやりすぎで腰悪くなって入院してるんだから。もうすでに整形の看護師何人かやっちゃたからね。」
AK「そうなんですか?誰ですか?」
俺「それは言えないよー。」
AK「えー知りたい。いいなー。」
俺「何?「いいなーって、AKちゃんも俺とやりたくなっちゃったー?」
AK「やりたいですよー。もう昨日このチ○チ○モッコリしてるの見てからやりたくてムラムラしてこれ思い出しながらオ○ニー何回もしちゃいましたよ。あ、チ○チ○の写メ撮ってダメですか?」
俺「何急に言い出してんの?」
AK「夜中にそれ見てオ○ニーしたいんです。」
俺「いいけど、代わりにAKちゃんのマ○コの写メも撮るよ。」
AK「全然いいですよ。いっぱい撮ってください。ハメ撮りとかしてもいいですよ。むしろハメ撮りして私に下さい。それでオ○ニーするんで。」
俺「マジで?AKちゃんかなりエロいねー。保育士ってこんなエロいの?」
AK「んーー、どうなんですかね。私が特別なのかもしれないです。男の園児がおしっこしてる時とかオムツ替える時に可愛いおチ○チ○見たり、女の園児のおマ○コ見たりして興奮する時あるんです。」
俺「マジかー。それは結構異常じゃない?」
AK「かもしれないですけど、園児でも結構おっきい子とかいて自分で皮剥いてる子とかいるんですよ。着替えの時に女の子と一緒の時にそっち見て少し勃起みたいに上向いてる子とかいるんですよ。女の子は、おしっこ終わった後拭いてあげたりするんですけど、中覗いちゃったりリて、私が子供の時と同じかなーって見ちゃってるんです。」
俺「マジで?ちょとそれ、ヤバくない?性欲とかじゃなくて、変な性癖あるんじゃない?何、子供に興味あんの?」
AK「違います。エッチが好きなだけです。」
俺「彼氏とはどうなの?」
AK「普通のエッチですよ。エッチはアブノーマルじゃなくて普通でいいですけど、いっぱいしたいんです。だだ気持ち良くなりたいんです。一緒に住んでる訳じゃないから毎日は出来ないですけど、あったら毎回やります。でも、ほんと、園児かよってくらいちっちゃくて満足できないんです。彼もちっちゃい事気にしてるみたいで、サプリ飲んだり、おっきくなる器具買って試したけどダメみたいで、手術しようかなーって悩んでたんです。だから○○さんみたいなデカいチ○チ○すっごく興味あるんです。S○Xして下さい。」
俺「AKちゃん可愛いから全然いいけど、俺の虜になっちゃうよー。これが欲しくて欲しくて他の男と出来なくなっちゃうよー。」
AK「なったらなったでいいじゃないですか。○○さんといっぱいすればいいじゃないですか?」
俺「別に俺は構わないけど。セ○レになるって事じゃん。」
AK「そうですね。彼氏とやってももっと満足できなくなっちゃいそうですね。」
俺「オ○ニー毎日してるんだよね?おかずは何でしてるの?道具とか持って来てるの?」
AK「おかずは、妄想とか、時々スマホでエッチな動画見ながらやってます。道具は持って来てないんで指でしてます。音がしないやつ持ってくればよかったなーって感じですね。」
俺「へーー。病室で夜な夜なオ○ニーしてるのか―。想像すると興奮するなー。隠し撮りとかしてみたいなー。」
AK「あーもうダメです。もうやりたくてマ○コがムズムズしてるんですけど。トイレとかでやりましょうよ。我慢できないです。」
俺「まだダメ―。いっぱい興奮させてマ○コ濡れ濡れにして、パンツグチョグチョにしたいから。」
AK「もー。○○さんもかなりド変態じゃないですか。あまり濡れるとダメですよ。今日Tバックなんですから。パンツ通り越してスエットがぬれちゅいますよ。」
俺「いいじゃん。いっぱい濡れちゃいなよ。もう濡れてるか自分で分かる?」
AK「もう絶対濡れてますよ。」
俺「じゃーちょっと確認していい?」
と言ってスエットとパンツをめくり手を突っ込んでマ○コを触ってみる。
AK「やだ―。ここじゃダメですよ。」
俺「あーー。ちょっと濡れてるよー。ほらー。」
と言って手を取り出して濡れた指を見せて、ペロっと舐めてみる。
AK「やだー。○○さん変態。」
俺「俺は変態だよ。でもAKちゃんこう言うの嫌いじゃないでしょ?じゃーAV的な質問しちゃおうかなー。」
AK「AV?見た事あるけど、どんな質問するんですか?プレイしか見ないから分かんないです。」
俺「初体験はいつ?誰と?どこで?」
AK「高1の時に彼氏と、彼氏の家でしました。」
俺「やっぱり痛かった?血出た?」
AK「それが、そんなに痛くなかったんです。その前にもう処女膜破れちゃってたみたいなんです。私、小5の時からオ○二―してるんですけど、それで少しづつ破れちゃったみたいなんです。だから痛くなくて、血も出なかったんです。むしろ、オ○ニーで気持ち良さ覚えちゃって初体験から感じちゃったんです。相手は童貞でお互い初体験だったのに私が痛がらないし、血も出ないから、初めてじゃないだろって言われてケンカになっちゃて、一生に一度の初体験が散々だったんです。」
俺「なるほどねー。じゃーそれ以来何人くらいの男と経験してきた?その中で凄いS○Xとかってある?」
AK「経験人数は、はっきり覚えてますよ。今の彼で、19人目です。ちゃんと数えてるんです。その中で凄かったのは、保育園の園児のお父さんと不倫したことですね。たぶん私もそうなんですけど、誰かに見られるって状況が興奮するみたいで、夜の公園でやったことです。ベンチに座って、やってる時に、サラリーマンとか高校生みたいな人が何人か通って見られたんですけど、構わず続けたのが興奮しました。」
俺「へー、やるねー。これから俺とやるってこともそうだけど、浮気は結構するの?」
AK「本当はダメって分かってるんですけど、しちゃいます。だって、1人の男だけじゃ満足できないって言うか、飽きちゃうじゃないですか。いっぱいやりたいんです。」
俺「まーね。俺もそうだと思うよ。これだけS○X大好きでいろんな男といっぱいやってるけど、ゴム付けるの?中出しして妊娠したことない?」
AK「彼氏意外な男は生ではやりません。彼氏とは、ゴム付けたり付けなかったりその時次第ですけど、生の方が気持ちいいからほとんど生でやります。中出しは、安全日だけさせますね。あとは腹とか胸とか口に出します。妊娠は1回したことあります。まだ学生だったんで堕ろしました。」
俺「今日ゴム持って来てる?オレ無いけど。」
AK「私もないです。って言うか、このサイズ普通の入らなくないですか?」
俺「まーね。普通サイズは入らないし、LとかBIGサイズでもきついんだよね。だから、ちょうどいいサイズは薬局に売ってないからネットで海外の取り寄せるしかないんだよね。今日、生でいいの?中に出しちゃうかもしれないよ。」
AK「ゴム無いから生しかないですよね。中出し大丈夫かなー?おととい生理終わって昨日オ○ニーした時にちょっと血が出たけど、今日はたぶん大丈夫だと思います。」
俺「大丈夫だと思いますって、中出ししていいってこと?」
AK「あーその時に決めます。まだ血が出てヤバそうだったらダメです。」
俺「性感帯と好きな体位は?」
AK「性感帯は、ク○と、中ですね。でも、全体的に舐められると気持ち良くて興奮します。好きな体位は、騎乗位です。なんか、男を支配してる感じするし、自分の好きなように動けるから好きです。って言うか、もう我慢できないんですけど。お願いします。S○Xして下さい。」
俺「もう我慢できないのー。どれどれ、マ○コの準備はどうかな?」
と言って、スエットの上からマ○コを撫でてみる。
俺「あー。いい感じに濡れちゃってるじゃん。スエットまで少し湿ってる感じするよ。もう中はグチョグチョじゃないの?」
AK「もうダメです。これ欲しいです。」
と言ってチ○コを撫でてくる。
俺「しょうがないなー。じゃー行こうか。いい場所があるんだよ。みんなには内緒だよ。」
と言って、もう定番のS○Xルームとなった使われていない隔離病棟へ向かう。
AK「こんなところあったんですか?へー知らなかった。○○さん看護師さんとここでいっぱいS○Xしてるんですね。」
俺「まーね。あまり人が来ないから結構いい場所なんだよね。AKちゃんがいっぱい喘ぎ声出しても外に漏れないからバレないんだー。」
AK「へーいいですねー。私、結構声出ちゃうから、ウチとか彼氏のアパートだと隣に聞こえちゃって大変なんです。前に隣の部屋の人から苦情出されたことあって、それ以来ウチでやるときは音楽掛けながら、手をくわえながらやってるし、毎晩のオ○ニーの時は、タオル噛んでやるんです。」
俺「なるほどねー。じゃーここは大丈夫だと思うからいっぱい喘いじゃって。さてと、どうしようか。何からしたい?」
AK「もう○○さんのチ○チ○シャブリたいです。」
俺「まだ早いよー。じゃーいつも通り病室のベッドでやってるようにオ○ニーしてもらおうかな。恥ずかしい?」
AK「はい。大丈夫です。いつもやってるし、男の前で何回もやったことあるんで、恥ずかしくないです。」
俺「なんだー。恥ずかしくないのか―。恥ずかしいことさせたかったのになー。何なら恥ずかしいんだろう。何でもやってそうだから恥ずかしい事ないかなー?」
AK「どうですかね。恥ずかしさよりエッチしたいって気持ちの方がいっぱいで楽しみです。」
俺「そっか。じゃーオ○ニーやってみて。」
と言うと、ベッドに座り、自分でおっぱいを揉みだした。
俺はベッドの横にあるイスに座り偉そうに足を組んでじっくり見ている。と、こっそりスマホをとりだして、オ○ニーしているAKちゃんの姿をムービーで撮影した。AKちゃんはそれに気づかずにオ○ニーを続ける。
Tシャツの上からおっぱいを揉んでいたが、Tシャツをおっぱいの上までめくりブラジャーの上から揉みだした。ブラジャーは濃いピンクベースでヒョウ柄のかなり派手な感じで、いかにも今日エッチしますと言った勝負下着の様である。そして背中に手をまわしてホックを外してブラジャーもおっぱいの上までめくって直接揉みだした。若いだけあって結構な張りがありそうな感じで綺麗なおわん型で、以外にも乳輪は小さく、色は黒ずんでいなく綺麗な感じであった。腹回りはかなり細く、無駄な脂肪が付いていない感じで、かなりくびれていた。何かスポーツをやっていそうな感じである。AKちゃんは乳首を摘みコリコリしたり唾をつけて指で転がしたりしていた。片手をマ○コの方にやり、スエットの上から撫でだした。もうすでに吐息交じりの喘ぎ声を出していた。手をスエットの中に入れて手を動かしだした。
AK「ズボン脱いでもいいですか?」
俺「いいよ。AKちゃんの好きなように服も下着も脱いでやっちゃって。」
AKちゃんはスエットを脱いでパンツの上からマ○コを撫でだした。パンツはブラジャーと同じで濃いピンクでヒョウ柄の派手な感じで、さっき展望デッキで言ってTバックを本当に履いていた。AKちゃんはマジでやる気満々のようだ。それにかなり濡れ濡れでシミになっているのが完璧に分かる。AKちゃんは横になってマ○コを撫でだした。撫でるだけでは足りなくなったようで、パンツを横にずらして直接触りだした。
俺「あれー。もしかしてパイパン?さっきデッキで手突っ込んで濡れ具合見た時に毛の感触が無かったからもしかしたらって思ったけど、ツルツルじゃん。」
AK「バレましたー。最初は穴の周りだけ剃ってたんですけど、ビキニライン処理してたんですけど、オ○ニーの時邪魔だからって全部剃っちゃいました。」
俺「エロ娘だなー。今何考えながらオ○ニーしてるの?」
AK「えーー。○○さんに襲われるところ妄想してます。」
俺「襲われるって、レイプされるところ?AKちゃんレイプ願望あるの?」
AK「はい。実際にはないんですけど、それっぽいプレイはしたことあります。だから願望あるのかもしれないです。ウチでオ○ニーする時もネットでレイプの動画とか見たりしちゃいます。」
俺「へ―そうなんだー。じゃー今日はレイププレイしよっか?って言っても服破ったりとか出来ないから、退院したらAKちゃんのウチで強姦に襲われる感じのレイププレイしようか。」
AK「あーー、いいですねー。お願いします。セフレですね。私、今はセフレとかいないんですけど、○○さんは何人くらいいるんですか?」
俺「俺は、何人だろう?数えたことないから分からないけど、結構いるよ。それより、オ○二ーに集中しよっか。」
と言ってまた再開する。マ○汁のぬめりを利用してク○を転がす。そしてもう片方の手を穴の中へ入れて指を動かす。そこをムービーでしっかりと撮る。AKちゃんに近づいて行きマ○コのドアップを撮る。
AK「えーー。いつから撮ってたんですかー。言ってくださいよー。」
俺「この方が興奮するでしょ。」
と続けてるところを撮っていたら、
AK「あーー、逝きそうです。逝っていいですか?」
俺「もう逝っちゃうのー?まだダメだよー。俺と一緒に逝かないと。」
AK「あーーん。ダメです。逝っちゃいます。うんーー。」
と言って、逝くと同時にマ○コの中で動かしていた指が
クチュクチュクチュー
と音を出した。
俺「あーあー。逝っちゃたの―。しかも潮吹いちゃったんじゃない?」
AK「逝っちゃたー。だって、○○さんに見られて、ムービー撮られてるから興奮しちゃったんだもん。私、逝くと潮吹いちゃうんですー。だからいつもティッシュ大量に使うんです。ウチでやるといつもシーツ濡れちゃうからタオル敷いてやるんです。」
俺「逝っちゃった罰で今日はいじめちゃうよー。」
AK「いやーん。興奮しちゃうー。」
俺「あーもう俺が我慢できないからオ○ニーは終わり。攻めるよ。」
と言って、ムービーを止めてAKちゃんに覆いかぶさりディープキスをする。そして、Tシャツを全部脱がす。顔じゅう舐めまくって、首筋や耳を舐める。そして鎖骨を舐める。
俺「AKちゃん鎖骨すげー綺麗だねー。体細いからくっきり浮き出ていい感じだよ。」
AK「そうですか?初めて言われました。ってか、○○さん舐めすぎですよ。興奮するから全然いいですけど。」
俺「俺舐めるの大好きなんだ。体中舐めまわしちゃうよー。」
AK「やだー。昨日お風呂入らないで体拭いてもらっただけだから汚いですよー。」
俺「マジで―?俺ド変態だからその方が興奮するなー。俺も昨日お風呂じゃなくて体拭いてもらっただけだからチ○コ汚いよ。」
AK「私も変態だからその方が興奮する。」
俺「いいね―変態エロ娘。体拭くときって、看護師に拭いてもらうんでしょ?いいねー。その場所覗き見したいなー。看護師にいたずらされたりしないの?」
AK「しないですよー。普通に濡れタオルで拭かれるだけですよ。」
俺「マ○コも拭いてもらうんでしょ?そん時にいたずらされたり、もっと奥まで拭いてーって頼んだりしないの?」
AK「しないです。私、バイじゃないから女に興味ないですよ。それに、マ○コは自分で拭いてます。私、足以外は全然元気だから動けるんで。○○さんは看護師にチ○チ○拭いてもらってエッチな事してもらうんでしょ?」
俺「んふふー。もちろん。色々してもらってるよ。病室で他の患者がいるから出来ることは限られるけどね。介助入浴なら密室だから何でも出来るから、S○Xしちゃってるけどね。」
AK「そうなんですかー。いいですねー。そっか。○○さん腰が痛いからあまり動けないから介助入浴なんですね。私は独りでは入れるからそんな事考えもしませんでした。でも、動けないのにS○Xなんて出来るんですか?」
俺「看護師とか先生には動けないって事にしてあるんだ。本当は少し痛いだけでS○Xは出来るよ。じゃないと、楽しみのひとつでもある体拭きしてもらえなくなっちゃうし、介助入浴の無くなっちゃうからね。」
AK「○○さんほんとドスケベだね。」
俺「当たり前じゃん。S○X大好きだもん。」
と言いながらブラジャーを取る。そしてブラジャーの匂いを嗅ぐ。
俺「んーー、すっごいいい匂い。興奮するなー。いつもこんな可愛くて派手なブラとTバック付けてるの?」
AK「いつもは、ピンクとか、黒とか、白とか1色の地味な感じです。保育園で、Tシャツから透けて園児の目に付かない様にあまり派手なの付けない様にって決まってるんです。入院中はこれと地味なの何着か持って来てて、いつもは地味なのしか付けないんですけど、今日は○○さんとエッチするからこれ付けてきました。」
俺「へーそうだよね。保育園に派手なの付けて行ったりTバックじゃいけないよねー。」
AK「Tバックは時々履きますよ。Tバックは別に履いても問題ないし、Tバックの方が食い込んでなんか興奮するから好きです。だから生理の時にナプキン付ける時は普通のですけど、それ以外はTバックです。」
俺「AKちゃんかなり変態だなー。Tが食い込むのが好きなんだー。あー綺麗な形のおっぱい。何カップあるの?」
と言っておっぱいを揉んだり、指で乳首を転がす。
AK「Dカップです。ちっちゃいんです。もっとおっきくなりたいんですけど。」
俺「充分おっきいじゃん。俺、貧乳好きだからこれはデカ過ぎて巨乳みたいだよ。」
AK「○○さん貧乳好きなんですかー。まな板みたいなペチャっとした感じの子がいいんですか?保育園の同僚に結構貧乳で悩んでる先輩いるから今度紹介しましょうか?」
俺「マジで?ぜひお願いします。」
と言いながらおっぱいを揉んだり舐めたりして、腕を上げて脇を舐めようとする。
俺「脇舐めちゃうよ。抵抗しないね?」
AK「昨日お風呂入ってないから臭いかもしれないですよ。」
俺「全然匂わない。いい匂い。むしろ、抵抗なく嗅がせてくれるの興奮するなー。毛が全然生えてないね?剃ってきたの?」
AK「もう一生生えないです。脱毛したんです。保育園で、夏場とかタンクトップ着たり、水泳のプールに入るときに水着になるでしょ。その時の毎回剃るの面倒だから脱毛しちゃいました。」
両脇を楽しんだら、今度は腹の方に言って撫でたりわき腹を舐めたりする。
俺「AKちゃんメチャクチャスタイルいいよねー。すっごいくびれててウエスト細いじゃん。何かスポーツやってるの?」
AK「そうですかー。何もやってないですよー。今はS○Xが運動ですね。学生の時はバスケやってました。」
俺「俺と一緒だねー。今はS○Xだけで、学生の時はバスケ。今度バスケ一緒にやろうか?バスケでいっぱい汗かいたら、ロッカールームでそのまま汗を舐めまくりながらのS○Xとかいいじゃん。」
AK「いいですねー。やりましょう。やりましょう。」
俺はAKちゃんのマ○コに手をやり、濡れ濡れのパンツの上から撫でながら太腿を舐める。そのまま足先の方に行き、指の匂いを嗅いで舐める。
AK「足は臭いですよ。靴下履かないで素足でスリッパ履いてるから蒸れて臭いですよ。靭帯切った方の足はお風呂の時濡れないようにビニール袋で覆って入って、タオルでふくだけだから汚くて臭いと思いますよ。」
と言うのでその足の匂いを嗅いで舐めてみる。
俺「全然臭くないよ。むしろ臭い方が興奮したのになー。残念。知ってる?看護師って、勤務中すっと立ちっぱなしだから結構蒸れ蒸れで匂う人多いんだよ。」
AK「そうなんですか。私も仕事終わりとか臭いですよ。」
俺「じゃー今度、仕事終わりに会ってS○Xしようよ。その時匂い嗅がせて。AKちゃんと、保母さんと園児になって保育園プレイみたいのしてみたいなー。」
AK「保育園プレイってどんなのですか?聞いたことないですよ。」
俺「だよねー。俺もやったことないから分からない。AKちゃんは若いから女子高生姿似合いそうだな~。高校の時の制服無いの?今度それ着てS○Xしようよ。俺、女子校生大好きなんだー。ミニスカートで紺のハイソ。今はあまり見ないけどルーズソックスも好きだなー。」
AK「いいですよ。実家にあるから持ってきますよ。ハイソも、ルーズも持ってるんで。」
と言って、濡れ濡れのTバックを撫でて、パンツの上から舐めたりした。
俺「んーー美味しい。マ○汁と潮が混ざっていい感じに美味しくなってるよ。」
と言って舐める。そしてパンツをずらしてマ○コを見る。
俺「AKちゃんのマ○コすっごい綺麗だねー。いい感じに濡れてるなー。このまま舐めちゃおう。毛がないから舐めやすくていいなー。」
AKちゃんのマ○コは結構ビラビラがおっきくて、かなり黒ずんでいて、相当S○Xしまくってきたのかなーと言った感じであるが、このビラビラにチ○コを包まれたら気持ち良さそうだなーって感じでもあった。黒ずみだが、経験回数が多いと色が濃くなると言う風に言われるが、何百人とかなりの経験回数のあるヤリマンのマ○コでも、全然黒ずんでいなく奇麗な人もいた。だから、ちゃんと綺麗に洗っているかではないかと思う。実際俺のチ○コは、経験人数が結構多く回数も何千回もやっているのに自分ではそんなに黒ずんでいるとは思えない。結構綺麗に洗うし。AKちゃんはパイパンだから、ク○も舐めやすい。しかも、オ○ニーでかなりク○をいじっているのか、皮が剥けやすい感じになっていて、かなり大きめのク○が露出している。マ○コの中はかなり充血して赤みを帯びている。毛の剃り残しかア○ル周りにはまだ毛が残っている。
俺「まだここに毛が残っているよ。剃り残しかな?後で俺が剃ってあげるよ。」
AK「やだー。お尻の穴の周りは剃りにくいから残っちゃうの。後で綺麗にして下さい。」
俺「ここは使ったことあるの?結構使ってそうな感じの穴だけど。」
と、黒ずんだアナルにマ○汁を付けた指で撫でながら聞く。
AK「んふふー。何回かあります。初めてやった時はスっごく痛くてしばらくウ○コ出来なくて苦労しました。私処女捨てる時痛くなかったって言ったじゃないですか。代わりにお尻が痛くて、処女捨てるのってこんな感じかなーって思いました。何回かやってると広がってマ○コのS○Xみたいに気持ち良くなっちゃって、男の人も、マ○コより締りがいいから好きな人いるみたいで、マ○コにローター入れながらアナルS○Xすると私も気持ちいいし、中で皮一枚隔ててローターが当たるのが気持ちいいみたいですよ。」
俺「マジで?今度やってみたいなー。今日はゴム無いから出来ないけどね。ゴム買ったら今度やらせてね。」
AK「いいですよ。お尻に、イチジク浣腸して綺麗にしてからやりましょう。」
と言いながらク○二をしていると、
AK「中に入れてください。中も責めてください。」
と言うので、指を2本入れる。かなり湿っていてヌルヌルだったので、唾を付けなくても簡単にするっと入った。ク○を舐めながら指を出し入れしたりG○ポットを責めたりする。
AKちゃんはかなり喘いで、腰をくねらせて気持ち良さそうにする。
AK「あっ、あっ、気持ちいいです。○○さん、ダメ、逝っちゃいそうです。逝ってもいいですか?」
俺「また逝っちゃうの?ダメだよ。まだ逝かせないよ。」
と言って指を抜いた。
AK「あーーん。逝きたかったのに――。」
俺「まだ逝かせないよー。逝く時は俺と一緒に逝かないとダメだよ。」
と言って、もう一度、ク○二と手○ンを繰り返す。
AK「あっ、あっ、あっ、・・・気持ちいい。逝く、逝く、逝く、逝くー。」
と言うと、またク○二と手○ンを止めた。
AK「あーーん。もう、逝きたかったのに―。○○さんいじわる―。逝かせてくださいよー。」
俺「ダーメ。俺を差し置いて、自分1人だけ逝っちゃう方がいじわるでしょー。だから逝かせない。このままマ○コ攻め続けたら逝っちゃいそうだから、今度は四つん這いになってみて。」
と言って四つん這いにしてまた手○ンで攻める。AKちゃんはお尻を突き出して自ら俺に攻められやすい態勢をとる。だからG○ポットを激しく攻める。マ○コがキューっと締まって逝きそうになったので、手を抜いた。
AK「あーーん。なんで?逝かせてよ。もういじわる。」
俺「ダメだよ。まだ逝かせない。」
と言って、ヌルヌルの指をアナルに塗りそのアナルを舐めた。
AK「あーーん。それも気持ちいい。もっとして。」
と言うので、いっぱい舐めて、指に唾を付けてアナルの中に少し入れた。AKちゃんは力が入り拒む感じになったがすぐに力が抜け、指が入りやすくなった。なので、唾を垂らして更に入りやすくして出し入れしたり中で指を曲げたりしてみる。もう片方の手をマ○コに持っていき手○ンをする。マ○コとアナルの2穴攻めをする。
AK「あんっ、あんっ、あんっ、…気持ちいいよ。逝きそう逝きそう。もっとして。」
と言いい、またマ○コが締まりだしたので両手を抜いて逝かせなかった。
AK「もーー。○○さんほんといじわる。逝かせて下さい。」
俺「ダメ―。俺が行く前に逝かせないよー。このまま攻め続けたら逝っちゃいそうだから今度は俺を気持ち良くしてもらおうかなー。」
AK「はい。何すれば気持ちいいですか?」
俺「何でも気持ちいいよ。AKちゃんの攻め方見たいから任せるよ。」
と言うと、俺のTシャツを脱がして抱き付いてきた。
AK「○○さんって、マッチョでいい体ですねー。私、筋肉質な人好きです。腹筋も凄い割れててボディービルダーみたいですね。」
と言って、俺をベッドに寝かせて乳首を舐めたり指で転がしだした。俺は乳首が結構感じやすいので、体をピクつかせながら感じた。すると、俺の腕を上げだして脇に顔を持ってきた。まさかとは思ったが、いつも俺がやっていることをやりだしたのだ。脇の匂いを嗅いで、脇毛と一緒に舐めだした。
俺「おーマジで?脇の匂い嗅いで舐められたの初めてだよ。昨日風呂入ってないから臭いでしょ?」
AK「臭くないですよ。いい匂いです。私この臭い好きですよ。」
と言うと、もう片方の脇も匂いを嗅いで舐めだした。俺はくすぐったい感じもあるが、初めての事でなんだか抵抗があった。女の子が脇は嫌がるのが分かる感じがした。でも俺は女の子に対して止める訳がない。 
AKちゃんは腹を舐めながらスエットのひもを緩めスエットを脱がせる。もうすでにビンビンになっているチ○コをパンツの上から撫でながら太腿を舐める。そして膝を舐め、膝の裏を舐める。何気にこの膝の裏はくすぐったいようで気持ち良かった。そして足先の方に行き、くるぶしソックスの上から匂いを嗅ぐ。
俺「俺、足臭いよ。汚いから止めな。」
AK「臭くないよ。汗の匂いするけどいい匂いだよ。」
俺「うそー?臭いよ。AKちゃんかなり変態だね。変態娘。」
と言うと余計に嬉しかったのかにっこり笑みを浮かべ、くるぶしソックスを脱がせ、直接足の匂いを嗅いでペロペロと舐め指の間まで舐めまわした。俺がAKちゃんに攻めたことを同じようにやり返してきた感じである。前に聞いたことあるが、男が女に攻めるやり方は、女からやってもらいたい事でもあると聞いたことがある。なので、AKちゃんからされた事は結構気持ち良くて感じていた。
そして、股間に戻て来て、パンツの上からチ○コを舐めだした。
AK「もう我慢汁がいっぱい出てるよ。この先のところからいっぱい出てくるよ。エッチな臭いでいっぱい。」
と言ってパンツを脱がす。
AK「わっ。凄い。おっきい。こんなおっきいチ○チ○初めて。ほんとにおっきいですね。握りこぶし3つ分でも余るよ。握りきれないくらい太いし。長さも太さも凄いよ。しかもカチカチに硬くて血管がいっぱい浮き出てるよ。私、こう言う硬くて血管が浮き出てるチ○チ○大好きなんです。それに、この亀○凄いね。おっきくて硬くてこのカリがマ○コの中で当たったら気持ちよっそう。早く欲しいなー。」
俺「褒め過ぎだよ。そんなに褒めても何も出ないよ。出るのは精子だけだよ。」
AK「精子下さい。マ○コにいっぱい下さい。」
俺「いっぱい出してあげるから気持ち良くして。」
と言うと。チ○コをくわえだした。くわえるやいなや激しくバキュームフ○ラをやりだした。
俺「いきなり激しいフ○ラだねー。相当欲しかったんだね。」
AK「んんんんんんんんー。」
俺「くわえたままだと何言ってるか分からないよ。」
AK「あーー。だって、○○さんじらすんだもん。これが欲しくてたまらなかったんです。このチ○チ○最高です。おっきくて硬いからフ○ラしやすいです。でも、太すぎるから口おっきく開けないといけないからあご疲れますね。長いから半分も入らないし。」
俺「前に看護師の誰かもあごが疲れるって言ってたなー。無理しなくていいよって言いたいけど、無理させちゃおうかなー。」
AK「いいですよ。何します?」
俺「イラ○チオしよっか。かなり奥まで入れていい?」
AK「いいですよ。奥まで入れて押え付けてください。」
俺「ほんとに奥まで入れるよ。気管まで入って息出来なくて苦しくなると思うから、苦しくなったらタップしてよ。」
と言ってゆっくり奥まで入れる。奥に少し入った瞬間にAKちゃんは、ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ、とむせだすが、更に奥に入れる。前にAIちゃんにやったのと同じ感じで、気管まで入って塞いで息ができなくなったようで、顔が赤くなり俺の太腿を押さえて離れようとするが、俺は強く頭を押さえ付けているので離れられない。しばらくすると太腿をタップしてきたのでチ○コを抜いた。
AK「ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ、…。苦しい。○○さんチ○チ○デカ過ぎですよ。こんな長いの奥まで入れたら息出来ないよ。でも、興奮していいかも。こんなの初めての体験。ちょっと癖になっちゃいそうです。もっとやってください。」
と、よだれをダラダラ垂らしながら言っていた。その顔はほんとに痴女だなーって感じであった。そして、要望に応えまたチ○コを突っ込み奥深くまで入れた。そして苦しむ顔を見ながら頭をぐっと押え付けた。そしてタップしたらチ○コを抜く。ゲホッ、ゲホッ、とよだれをダラダラ垂らす。を何回か繰り返した。最初は気持ち良い感じしたが、AKちゃんが涙を流しながら苦しんでいる顔を見たら切なくなってきて止めた。AKちゃんを抱きしめて、
俺「もういいよ。ありがとう。ゴメンね。苦しかったでしょ?ゴメンね。」
AK「苦しかったけど。逆に興奮しちゃいました。イラ○チオはまりそうです。またやってください。フ○ラの続きしてもいいですか?」
と言ってまたくわえだした。また激しい高速バキュームフ○ラをしてきた。更にAKちゃんは俺が乳首が弱いと知ったからか、手を伸ばし乳首をコリコリ転がしだした。かなり気持ち良くて逝きそうな感じに襲われたが、必死に耐えた。普通のフ○ラでは俺のチ○コの半分も入っていないので、口から抜いて根元の方を舌でペロペロ舐めながら先端の方をシコシコ手○キした。そして、金○を舐めたり吸ったりしだした。
AK「○○さんって、チ○チ○のサオもデカいですけど、玉もデカいですね。サオがデカいから玉がデカくても違和感なかったですけど、普通の人よりかなりデカいですよ。口に入れるとそのデカさが分かります。」
俺「そうなの?玉は今まで全然気にしたことなかったなー。確かに精子の製造が早いから玉がデカいのは納得いく感じするけどね。」
AK「こっちも責めていいですか?私も責められたし。」
と言って唾を垂らしてアナルを指で撫でてきた。
俺「あーー。アナル気持ちいい感じするけど、指入れちゃダメだよ。ウ○コ出ちゃうよ。」
と言ったが。唾を沢山付けて指を入れ出した。
俺「あーー。やばいやばい。久しぶりにアナルに指入れられた。ウ○コ出ちゃったらゴメンね。AKちゃんは男のアナル攻めた事あるの?」
AK「○○さんあるんですか?私は、昔のセフレがアナル責められるの好きな人がいて言われるままにやったんです。なんか、男って、射精するのと違った感じで気持ちいいらしいですね。」
俺「そうそう。俺は、○性感っていう風俗に行ったときにやってもらったんだけど、結構気持ちいいからハマっちゃいそうだったよ。でも、素人の女の子に頼めないからねー。だから何回かそういう専門の風俗で攻めてもらった事あるよ。指入れられて前立腺刺激されると、男の潮吹きみたいな感じで精子とは違うサラサラしたのが出ちゃうんだよね。あれは最高だったよ。」
AK「へーそうなんですか。○○さんって風俗とか行くんですねー。」
俺「それは行くでしょー。素人では味わえない興奮味わいたいし、最近の風俗って、結構可愛い子が多いから好きになっちゃうこともあるしね。もちろん本番に持ち込んで大体はやっちゃうけどね。」
AK「そうなんですか?○○さんいーけないんだー。本番ってやっちゃダメなんですよね?」
俺「ダメだけど、女の子からエッチする?とか、入れて。って誘ってくるから、拒むなんてもったいないことしないよ。逆に誘ってこなかったら、俺から、エッチしたいなーって誘導してやっちゃうよ。大体できるけど、ゴム付けないとヤダって言う子は、ゴム付けようとするんだけど、俺のじゃ普通のゴム入らないじゃん。だからそういう子は出来ないね。」
AK「○○さんほんといけない人ですね。じゃーお仕置きでアナル攻めちゃいますよ。
と言って唾をいっぱい付けて指を奥まで入れて前立腺を探る。それだけでも気持ち良く、○頭の先からはダラダラと我慢汁が垂れてきていた。前立腺刺激しだすと、俺は何とも言えない感じに襲われた。AKちゃんはそれが分かったのか、前立腺を刺激しながらチ○コをシコシコと手○キしだした。
俺「あーー、あーー、…やばいやばい。すげー気持ちいい。やばい。これはマズいよ。あーー。逝くって言うか、出るよ。出ちゃうよ。」
と言いながら射精感とは違う何とも言えない感覚に襲われ、全身に力が入り耐えれないか感じになっていた。
AK「いいですよ。出しちゃってください。」
と言いながら前立腺をかき出すように刺激するのに合わせて、
ジャバー、ジャバー、ジャバー
と、潮を吹いてしまった。俺は、久しぶりに前立腺攻めをされ、しかも男の潮吹きをしてしまった。○性感の風俗で何度か潮吹きをした事があるが、一般人の素人に潮を吹かされるとは思ってもいなかった。俺は急に恥ずかしさに襲われた。
AK「○○さん気持ち良かったですか?なんかいっぱい出ましたね。」
俺「気持ち良いって言うか、男の潮吹きって恥ずかしいなー。」
AK「そんな事無いですよ。私、何回か吹かせた事ありますよ。女が潮吹くのと一緒じゃないですか。」
と言って、吹き出て俺の腹にかかった潮を舐めた。
そして、病室にある洗面台に行ってAKちゃんの手と、俺のアナル周りを綺麗に洗った。
俺「あーまさかこんな恥ずかしい思いするとは思わなかった。もー今度はまた俺がいじめてやる。はい、寝て。」
と言ってAKちゃんをベッドに寝かせ、マ○コとク○を手○ンとク○二で攻めまくった。そしてまた、逝きそうになったら止める。また責める。また逝きそうになったら止める。を繰り返して逝かせない様に寸止めを何度もした。
AK「あーーん。もうーじらさないで逝かせて下さい。もう逝きたくてうずうずしてダメです。もうチ○チ○入れてください。お願いします。」
俺「これが欲しいのか。これが。ほらもっと言ってみろ。誰のどこに誰の何を何して欲しいんだ。ほら、言ってみろ。」
AK「AKのおマ○コに○○さんのおチ○チ○入れてください。お願いします。」
と言わせ、マ○コにチ○コのサオをク○がこすれる様にスリスリ擦り付けた。
AK「あーーん。これでも気持ちいいけど、早く入れてください。○○さんのおっきいチ○チ○が欲しいです。」
俺「じゃー入れるよー。」
といって、ゆっくりと差し込んだ。
AK「あーーん。おっきい。おっきくて入らない。おっきいよー。」
俺「えー。止めちゃっていいの?これが欲しかったんじゃないの?ほら。ほら。もっと奥まで入れるよ。」
AK「止めないでください。○○さんのおっきチ○チ○が欲しいんです。奥まで全部入れてください。」
俺「ほら。もっと入るよ。ほら。膣の入り口に当たったね。どうする?ここでやめちゃう?入り口も突き破ってもっと中まで入れようか?」
AK「あーーん。止めないで入れてください。膣の中まで入れてください。もっと奥まで入れて。」
俺「ほら。ほら。ほらー。もう少しで全部入るよ。…ほーら全部入ったー。あーAKちゃんのマ○コ入り口付近は緩いけど、奥の方はきついねー。○頭が締め付けられるよ。」
AK「あーーん。気持ちいいよー。これが欲しかったんです。昨日会った時からこれが欲しくて頭から離れなかったんです。凄ーーい。デカ過ぎです。背中の方まで入ってる感じです。マ○コって、こんなに奥まで入るんですね。このまま出し入れされたら内臓ぐちゃぐちゃになっちゃいそうです。」
俺「してあげるよ。内臓ぐちゃぐちゃに。ほら。ほら。ほらー。」
と言って奥に何度も突く。そして、出し入れを激しくしながら、ディープキスをする。そしておっぱいを揉んで、少し体を起こして、おっぱいを舐める。そして、更に体を起こしてク○を激しく撫でる。
AK「あーダメダメ気持ち良過ぎる。逝きそうです。逝く逝く逝く。」
と言ってマ○コがキューと締まったので、チ○コを抜いた。
AK「あーーん。なんで逝かせてくれないんですかー。逝きたいです。逝かせて。」
俺「だめー俺が逝くまで逝かせない。」
と言ってもう一度チ○コを差し込む。そしてまた激しく出し入れしながらク○を激しく撫でる。そしたら、またマ○コがキューと締まってきたのにAKちゃんはあんあん喘いでいるだけで逝きそうだとは言わない。おそらく逝くと言うと俺が責めるのを止めると思ったからだろう。
俺「逝きそうなんでしょ?口では言わなくても体は正直だからマ○コが締まってきてるよ。逝かせないよ。」
と言ってチ○コを抜いた。
AK「もーいじわる―。逝かせてよー。もうマ○コがおかしくなりそうです。」
またチ○コを突っ込んで、激しく攻めた。またマ○コが締まりだして、AKちゃんはもう逝きたくて我慢の限界になってしまったようで、俺の腰に両足を絡め後ろで組んで俺が離れない様にしてきた。俺は抜こうとしたが抜けなく、とうとうAKちゃんは逝ってしまった。
ジャバー、ジャバー、ジャバー
ただ行くだけではなく潮を吹いてしまった。チ○コを入れたままの状態で潮を吹いた。
俺「あーあー。勝手に無理矢理逝っちゃったねー。もう相当我慢できなかったんだね。しかも潮まで吹いちゃってー。」
AK「ごめんなさい。もう我慢できなかったんです。本当に気持ちいいんです。○○さんのチ○チ○すっごく気持ちいいです。最高です。ありがとうごさいます。」
俺「ダメだよ勝手に逝っちゃ。俺がまだ逝ってないんだから。しょうがない、じゃーもう逝かせまくっちゃうよ。」
と言ってまた激しく出し入れして、激しくク○を撫でた。
AKちゃんは直ぐにまた逝きそうになりマ○コが締まりだした。俺は攻めるのを止めず出し入れを続けたら、チ○コを入れるのに合わせてマ○コの中に溜まった潮がジャバーっと出てきた。何度も何度もチ○コを入れるのに合わせて潮があふれ出てきた。その度に腹に潮がかかった。しばらくその状態を繰り返すと、AKちゃんは腰をずらして無理矢理チ○コを抜いた。
俺「どうして抜いちゃうの?AKちゃんがずっと望んでから逝かせ続けてあげてるのに。」
AK「もう無理ですよ。そんなに突かれ続けたらマ○コおかしくなっちゃいますよ。」
俺「じゃー突くの止めて手で攻めてあげる。」
と言って、潮でグチョグチョになったマ○コに顔を埋めてク○二をした。ジュルジュルと潮を吸って、指を入れて激しく手○ンをしながらク○を舌で転がした。しばらくするとマ○コがキューと締まりだして逝きそうになったので手○ンの指を潮をかき出す様に指を曲げた。すると、マ○コの中の、潮が溜まるところが膨れてきたので、一気にかき出してた。
ジャバ、ジャバ、ジャバ、ジャバ、…
と何度も何度も溢れ出してくる。
俺はめいいっぱい力を込めてマ○コの中で指をかき出す様に動かして、もう片方の手でク○を撫でる様に激しく動かして潮を出し尽くしてやろうと動かした。
かなりの量の潮が溢れてきて、ベッドの上に水溜りができてしまった。ベッドはシーツは無く、マッドレスだけであるが、そのマッドレスは表面は薄いスポンジであるが、スポンジの下はビニール製であるため、水分を吸わないので潮の水溜りができてしまったのである。
しばらく手を動かしたまま潮を吹かせ続けていると、AKちゃんは腰を動かして手を抜こうとする。しかし俺は自分の足をAKちゃんの足にからませて逃げない様にロックして潮を吹かせ続ける。
AK「無理無理無理。もうダメ、マ○コおかしくなっちゃうよ。」
俺「そんな事無いでしょ。俺を潮吹かせたくらいのド変態のAKちゃんならこのくらい朝飯前ってくらい気持ち良く潮吹いちゃうんじゃないの?」
と、しばらく攻め続けて潮を吹かせ続けた。するとAKちゃんは体の力が抜ける感じで何も抵抗しなくなり潮を吹くだけになった。AKちゃんは気絶してしまった。
俺「AKちゃん。大丈夫?」
と、声をかけて起こした。しかし、まだ足がぴくぴくと痙攣している。
AK「はい。大丈夫です。私、エッチで気を失ったの初めてです。やっぱり○○さん凄いです。こんなエッチされたら癖になっちゃいますよ。」
俺「いいんじゃない。癖になっちゃいなよ。あー痙攣してるところ悪いんだけど、俺も気持ち良くなりたいから入れちゃっていい?」
と言ってまたチ○コを突っ込んだ。そしてAKちゃんに覆いかぶさって正常位で挿入した。両足を閉じて抱きかかえるようにして出し入れした。足を閉じるとかなりの締りを感じられる。その状態で足を舐めまわして指も綺麗に舐めた。
そして、そのままAKちゃんを横向きにして足を倒した。俺もAKちゃんの背後に横になってそのまま挿入し続けた。AKちゃんの片足を上げてク○を手で撫でながら出し入れをした。寝ながら腰を動かして出し入れするだけなので男としてはかなり楽な状態で出来るので疲れた時にはよくやっている。
そのままAKちゃんをうつ伏せにして俺の好きな敷き小股で出し入れして攻めた。何度やってもこれは気持ちいい。女が足を閉じた状態なので、マ○コの締りはいいし、チ○コを突き刺した時にG○ポットに当たるので、女もかなり気持ちいい様だし、背中が性感帯の女が何気に多いので、出し入れしながら背中を撫でたり舐めまわしたりすると女は感じまくって逝ってしまう子が多い。AKちゃんはやっぱり逝ってしまったようで、出し入れするたびに潮が
ジョバッ、ジョバッ、ジョバッ、…
と溢れてきた。そして、いつも通りチ○コを抜いて、お尻と太腿の所に溜まった潮をわかめ酒の様に飲み干す。
ここで、ある事を思い出し、正常位の体勢にしてある物を手にした。スマホである。ムービーを作動させ、正常位で挿入して出し入れしてAKちゃんがいっぱい喘いでいるところを撮った。ハメシロもドアップでしっかり撮影して潮が溢れてくるところもしっかり撮った。
しばらくしたら急に射精感に襲われてしまったが、我慢して、他の体位も楽しもうと思ったが、我慢できなくなった。と言うのは、AKちゃんも同じタイミングで逝きそうになった様で、マ○コがギューッと締まって俺の我慢が限界になってしまったのである。
俺「ヤバいヤバい。逝きそうなんだけど。まだ我慢してもっと楽しみたいけど、マ○コが急に締まってきたから俺も気持ち良くなって我慢できなくなっちゃった。どうしよう?あーやばい。逝く。」
と言ってAKちゃんの答えを聞く前に、マ○コの奥深くで、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と何回も何回も射精した。
俺「あーー。気持ち良かった。AKちゃんの答え聞く前に中出ししちゃった。」
AK「あーもー。いいですよ。すっごい気持ち良かったし。○○さんの精子中に欲しかったからいいですよ。」
俺「あーマジでAKちゃんのマ○コ気持ち良いし、すげースタイルいいのと、エロくて、俺まで潮吹かされたって興奮と、久しぶりのスマホでハメ撮りして興奮度アップで逝くの早かったなー。まだくすぐったいけど抜くよ。」
と言って、ゆっくり抜いた。亀○がマ○コから抜けた瞬間に精子がダラダラダラーと溢れてきた。まだムービーは撮ったままで、精子まみれのマ○コをアップで撮って、AKちゃんをウンコ座りにしてマ○コに力を入れさせ精子を縛りださせた。そして、チ○コを舐めさせお掃除フ○ラをしてもらった。まだくすぐったい感じがあったので、結構気持ち良かった。綺麗に精子を舐め取って、AKちゃんはキスを求めてきた。
俺「うっ、フ○ラして精子拭き取ったから口の中精子臭いでしょ?」
AK「かもね。いいじゃないですか。誰かのじゃなくて自分の精子なんだから。」
と言って無理矢理唇を重ねてディープキスをしてきた。
俺「んーー。おえーー。精子くせーし、精子の味する。」
と言って、うがいをして、タオルでお互いの体を拭いてそれぞれの病室に戻っていった。
AKちゃんとはその後も会う度に、それからメールで何度も誘ってくる。お互いに時間が取れる時は、いつもの隔離病棟の病室で、あまり時間がない時は外来の所やあまり人が来ない所の障碍者用トイレで軽めのエッチやS○Xをしている。俺もそうだが、AKちゃんは本当にS○Xが大好きである。俺と一緒で、常に異性を性の対象と見てS○Xしようと行動する様である。気に入った相手には何度も性交を求める。頭の中の99%はS○Xで埋め尽くされている感じである。セフレとしてキープしていきたいと思う。
スマホで撮影したムービーはもちろん保存して俺のコレクションに入れています。AKちゃんにもメールで送ったので、おそらく夜な夜なオ○ニーのおかずに見ているだろう。俺もオ○ニーの時に見たりする。
今回の体験談は非常に長々となってしまい申し訳ありません。ですが、私自身、この入院生活の中で一番の体験だと思います。なので、少しでも皆さんにお伝えできればと思いこの様な長文になってしまいました。最後まで読んでいただいた方にはお礼を言いたいと思います。これからもまだまだS○Xを体験してどんどん投稿していきたいと思いますのでよろしくお願いします。またしても、すでに体験済みなので、その報告も兼ねて投稿させて頂きます。いやー、看護師って、本当にエロいですね。こんなにエロい女の集まりの職種だとは思いませんでした。皆さんもぜひ看護師との接点がありましたらいい体験ができる様にチャレンジしてみてください。管理者様、今回も本当にありがとうございました。また次回もよろしくお願いします。

おしまい

おいおい、とうとう患者まで手だしちゃったよ・・・

奇遇ですが、うちもミニダックス飼ってるんですよ。

まさかそんな活用の仕方があったとは!!

勉強になります!!!

まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
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コメント:
性欲KING様LOVE
管理人さん、いつも私の事取り上げてくれてアザ〜ス!
管理人さんの事、振った訳じゃありませんよ(^^;; Q州はちょっと遠いんで…
東京に来た時連絡もらえればお相手しますよ!看護婦プレーでいいですか‼︎なんで、私は性欲KING様一筋なので性欲KING様の次でお願いしますね^o^ あ、管理人さんのペニス太いのはいいんですが、早漏はちょっと〜{(-_-)}
私、長く楽しみたいんで
性欲KING様、今回の投稿は患者さんですか(^ ^)
しかも激しいSEXだったみたいですね‼︎性欲KING様、潮吹いちゃうなんてすごい(≧∇≦)私も吹かせてみたいし、吹かされたいです‼︎
私、結構吹きやすいんですよ。以前の投稿に出て来た看護師で紅音ほたるみたいに吹く人いましたよね。私もそのくらい吹きますよ。何回か脱水症状で気絶したことあります。性欲KING様、私な潮も吹かせまくって気絶させて下さい
♪───O(≧∇≦)O────♪
あー、考えただけで濡れて来ちゃったのでこれから患者の体拭き拭きタイムなので前に言った患者さんにいたずらしちゃおう(^ ^)彼、童貞で女の免疫が無いから可愛いの!もう何回かフェラでいかせてあげたことあるの。今度誰も来ないトイレにでも誘ってSEXしようと思ってるの。楽しみだな〜
楽しみと言えば性欲KING様、次の体験談も楽しみにしています‼︎
ではフェラしに行って来まーす(^o^)/
by: 性欲QUEEN * 2014/05/18 19:03 * URL [ 編集] | TOP↑


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