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【読者様投稿体験談】処女看護師と…

さて、体験談をご紹介する前にこちらもおなじみ?
性欲QEEN様からのKING様へ熱いメッセージが届いております。

2回目のコメです!
もう性欲KING様の投稿が待ち遠しくて毎日チェックしちゃってます。
そしたら本文に私のコメが載ってるじゃないですか!嬉しい^o^サイトの管理人さんありがとうございます‼︎これで性欲KING様が見てくれたら私の事知ってもらえます。そしたら嬉しいなー(≧∇≦)
性欲KING様、今回の投稿はちょっと興奮具合に欠けました。相手が悪かったみたいですね。今後のTちゃんとのSEXがたのしみですね‼︎
次回の投稿も期待しています(^O^)/
性欲KING様の投稿がAVになったら最高ですね!そしたら性欲KING様が男優で私が現役看護師の女優で出演したいです!AV制作会社の方見ていたらよりしくお願いしまーす‼︎
私、今日は夜勤明けでさっき終わったんですけど、一緒に夜勤だった先生がセフレなので勤務中に誘ったら勤務終りなら大丈夫だって言われたのでこれからデートしてSEX楽しんで来まーす\(^o^)/

・・・
性欲QEEN様、あんたマジもんのエロ看護師ですな。
もしQ州にお住まいだったら仲よくしていただけませんか??

この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

お待たせしましたー。って待ってませんよね。今回で8回目の投稿となります。
まず初めに、前回、前々回の投稿にコメントを寄せていただした方がいるようで、私も投稿して嬉しく思います。しかも、性欲QUEENさんと言う何ともエロいお名前ではありませんか。コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いいます。
今回の体験ですが、またしても新しい看護師と体験することができました。ここまで沢山の看護師とエッチしまくってるとほんとに作り話じゃないかと疑いを掛けられてしまいそうですが、実話を書かせてもらってます。信じない人はそれでもかまいません。私自身は見た目は普通でイケメンじゃないので、女から寄ってくるような容姿ではありませんが、チ○コがデカいので、女がもの珍しく欲しがるようです。それは生まれながらにしてもったもので神様に感謝します。この病院はほんとにエロい看護師が多いようです。でも、この病院はかなり大きい総合病院で女の看護師も数百人いると思うのでエロい看護師が何人いてもおかしくないと思います。これからもエロ看護師を探して入院生活を楽しみたいと思います。
さて、体験談に入りたいと思う。今回の相手は、Yちゃん。見た目は坂下千里子と言った感じである。しかも体系も似ていた、俺好みのガリガリな細身である。細身と言うか、細すぎて拒食症みたいな感じでかなり細い。看護服を着ていても分かるくらいの細さである。Yちゃんはあまり話し上手ではなく、俺も体拭きをしてもらう時に業務的なことを話す程度で特に仲良くしていた訳では無かった。しかし、ある時から結構仲良くなり出した。それは、タバコを吸う時である。病院は敷地内完全に禁煙で、敷地から少し離れた所に喫煙所がある。俺はそこまで歩行器で吸いに行く。看護師もタバコを吸う人はそこで吸う。
ある時、俺は1人でタバコを吸っていたら、可愛い女の子が一人来て俺と目が合うと、お辞儀して隣に座ってタバコを吸いだした。どっかで見たことあるなーと思ったら、Yちゃんだった。
俺「Yちゃんかー。私服だったから全然気が付かなかったよ。」
Y「そうです。勤務終わって今から帰るところです。」
と言った世間話などをして、その後も喫煙所でしょっちゅう会うようになって仲良くなった。病棟の廊下ですれ違ったりする時も話たりして、体を拭いてもらう時も今までとは違い親しく話すようになった。なので、ビンビンに勃起したチ○コを拭いてもらう時に、Yちゃんの細い腕を取り手○キの様に動かしてみる。
Y「んふふー。ダメですよ。怒られちゃいますよ。」
と言った感じで、今までよりは距離が近づいた感じになった。しかしこの状況ではこれ以上の事は出来ない。なので介助入浴でYちゃんに担当してもらえることに期待したいする。しかし、3日に1回の介助入浴では残念ながらYちゃんになることがなかった。
俺は、1週間に1回ブロック注射と言って神経に痛みを抑える薬を注射をしているのだが、これがかなり痛く、注射後は数時間痛くて動くのも困難になる。しかしその後数日は痛みが軽減されるので毎週している。その注射をしに処置室に行く時と帰りは看護師に車いすで連れて行ってもらう。
ある時、その注射の付き添いが、Yちゃんになった。処置室の前に行くと、前の患者が治療中でしばらくYちゃんと2人で待たされた。
俺「Yちゃんって今いくつ?女の人に歳聞いちゃって悪いんだけど。Yちゃんは若く見えるけど、ベテランくらいの技術持ってるよねー。」
Y「そんなことないですよ。25でまだまだ新人ですよ。年末まで別の科にいて1月から整形に来たから全然わからない事ばかりです。もともと整形希望なんですけど、実際やってみると結構大変で。」
俺「まーどこの科も大変だと思うけど、整形は体力結構使うし、知識もいっぱい必要だと思うから大変だよねー。Yちゃんみたいな細い体だと結構大変でしょ?」
Y「そうですねー。体力付けないといけなくて。だから1月からエクササイズのジムに通ってるんですけど、筋肉つかない体質みたいで。○○さんが筋肉質だからうらやましいです。」
俺「これだけ細いと筋肉付きにくくて大変だと思うけど、Yちゃんみたいに可愛くてこんなにスタイルいいとかなりモテるでしょ?この前私服見たけどかなりオシャレだったし。」
Y「全然そんなことないですよ。」
俺「うそー?モテるでしょ?彼氏は?」
Y「います。ジムのインストラクターです。まだ付き合って1か月なんですけど。親切に指導してもらってジム終わりに食事するようになって付き合うようになったんです。」
俺「へー。まだ付き合って浅いのか―。じゃー俺が割り込んでYちゃんを奪い取ってもいい期間かなー?」
Y「止めてくださいよ。彼、結構優しくていい人なんですから。」
俺「分からないよー。Yちゃん可愛いくて俺のタイプだから好きになっちゃてるもん。奪っちゃうかもよー。」
Y「そうなんですかー?それは嬉しいけど、私の心は簡単に動きませんよ。」
俺「Yちゃん可愛いからこんな感じでセクハラとかされるでしょ?」
Y「私みたいな女に手出すの○○さんだけ出るよ。私より可愛くてスタイルいい人いっぱいいますよ。」
俺「えーそうなのー?こんなに細い体の子なかなかいないからついつい触りたくなっちゃうよ。」
と言いながら体を触り続けると、
Y「○○さん、触りすぎ、触りすぎですよ。」
俺「あーほんと可愛いし細くて俺のタイプなんだもん。だからYちゃんだとこんなになっちゃうよ。」
と、勃起させたチ○コにYちゃんの手を持っていき、ズボンの上からこする様にYちゃんの腕を動かす。
Y「もーほんとに元気ですねー○○さんって。いつも元気になってるところしか見たことない気がする。」
俺「それは、Yちゃんが可愛いからだよ。」
Y「そんなことないでしょ。○○さんいつも元気になってるの知ってますよ。看護師の間で噂になってますよ。○○さんのおっきいし、いつもギンギンになってるって。」
俺「そーみたいだね。前に誰かに聞いたなー。誰だって看護師にあんな感じでチ○コ拭かれたら勃起するでしょ?」
Y「若い人はする人いますけど、○○さんみたいにおっきい人いないですよ。」
俺「患者ではいないかもしれないけど、彼氏とか、今までプライベートでデカいの見たことあるんじゃないの?」
Y「ないですよ。私、経験ないんです。だから、患者さんのしか見た事ないんです。」
俺「えっ、今、凄い事言わなかった?経験ないって、エッチの経験がないってこと?」
Y「はい。私、エッチしたことないんです。」
俺「へー。そうなのかー。純粋な子なんだね。なんかますます好きになっちゃったな。」
Y「ありがとうございます。純粋かはわからないですけど、今まで出会いがなかったんですよ。付き合ったのは今の彼が初めてなんです。」
俺「じゃー彼が、初めての相手になるんだね。」
Y「そうなるんですかねー?」
俺「じゃー、俺がYちゃんを奪って俺が初めての相手になっちゃおうかなー。」
Y「んふふー。奪われちゃったらそうなっちゃうのかなー。」
などと話していたら、注射の時間になって呼ばれて行った。
いやー待ち時間に軽く話すつもりだったのに、Yちゃんは凄い事をカミングアウトしてきた。ますますS○Xしてみたくなってしまった。たぶんYちゃんはかなり細いスタイルだからマ○コはかなり狭くてきついと思う。おまけに処女ときたら俺のデカいチ○コは入るだろうか?痛くて泣いちゃうんじゃないだろうか?
かなり痛い注射を打たれている時も頭からYちゃんが処女だと言う事が離れなくなり、ずーっと勃起したままだったので、注射をした主治医や看護師は股間に目が行き俺の事をかなり変な目で見ていたに違いない。実際本当に痛い注射なので半分泣きそうだったが、Yちゃんが外で待っていると思い我慢した。
診察室から出ると、Yちゃんが待っていて、
Y「お疲れ様です。やっぱり痛かったですかー?」
俺「いやー、半端なく痛くて泣きそうだったよ。でも、Yちゃんが待っててくれるって思ったら我慢できたよ。それより、俺の頭の中、Yちゃんの事でいっぱいなんだけど。ずーとこんな感じだったんだけど。」
と、車いすに座った状態で、ビンビンに勃起してテント張った状態の股間を見せる。
Y「凄いですねー。男の人って、こんなにいつも元気なもんなんですかー?」
俺「んーー、どうなんだろう。他の人は分からないけど、俺は、こんな可愛くてスタイル抜群のYちゃんが処女だって告白してきたら色々Yちゃんとのエッチな事考えて勃起がおさ
まらなくなっちゃうよー。」
Y「そうなんですかー?なんか申し訳ないです。すいません。どうすれば普通に戻れるんですか?」
俺「これはもう、1回抜かないとおさまらないと思うよ。」
Y「抜くって、どうするんですか?」
俺「本当は、Yちゃんとエッチ出来れば一番いいんだけど、それは出来ないでしょ?だから、後でオ○ニーでもして落ち着かせるよ。」
Y「オ○ニーですか?○○さんそういう事するんですか?」
俺「それはするでしょー。男だったらみんなするし、女の子もするでしょー?Yちゃんオ○ニーしないの?」
Y「いやいやいや。そんな恥ずかしい事しないですよ。みんなするんですか?」
俺「へーしないのか―。色々教えてあげたいなー。あーなんかYちゃんとS○Xしたくなっちゃったなー。」
Y「えーー。彼氏にバレたら怒られちゃうからダメですよー。」
俺「黙ってればバレないでしょ。むしろ、彼氏とS○Xする前に少し知っておいた方が彼氏とやるときにスムーズにいっていいんじゃない?」
Y「そっかー。男の人も、経験ない女より経験あってスムーズにできる女の方がいいもんなんですか?」
俺「んーー。人によると思うけど、俺はそう言うの関係ないけどね。だから、処女でも関係ないけどねー。むしろ、その子の初めての男になる訳じゃん。だからその子の今後の人生を左右することになっちゃうじゃん。だから、優しいエッチして、良いエッチだったーって感じでエッチを好きになってくれるといいって思うけどね。」
Y「あーー、そう言う男の人が初めての相手だったらいいですねー。」
俺「マジで―?じゃー俺が相手するよー。」
Y「○○さんが初めての相手だったら女は幸せでしょうねー。」
俺「彼氏とそういう話しないのー?」
Y「彼には、経験ないって言ってないです。たまにエッチな話になっても経験ある様に答えてるんです。今更言い出せなくなっちゃったんです。」
俺「へーー。そうなのかー。じゃー経験あることを本当にするために俺とやっちゃおうか?俺がYちゃんを優しいS○Xでエッチ好きにさせてあげるよ。そのまま俺の女にしちゃうかもしれないけどね。」
Y「ほんとですかー?経験した方がいい気がしてきたなー。ちょっと考えておきますね。その時はよろしくお願いします。」
俺「全然いいよ。前向きに考えてね。ほんとにいい経験させてあげるよ。」
と言うような会話をしながら病室に戻った。俺は終始勃起状態だったので、注射の痛みが取れる2時間後にYちゃんのことを妄想しながらオ○ニーオしようと考えていた。結構いい展開に持って行けそうな感じである。この時点でほぼ確実にYちゃんとS○Xできるだろうと考えていた。
そして、2時間経ちオ○ニーする前にタバコを吸いに行こうとしたときに、Yちゃんが来て、
Y「○○さん。どうですかー?」
俺「んーー、相変わらず勃起したままだよー。」
と、同室の患者に聞こえないように言ったら、
Y「もーー。そうじゃなくて―。注射の方はどうですかって事。もーー。まだ元気なんですか?ほんと凄いですね。」
俺「注射の方はもう大丈夫だけと、こっちがまだ…。とりあえず、歩行器で動けるようになったからタバコでも吸いに行こうかと思ってたとこだよ。」
Y「喫煙所遠くてまだ1人だと危ないから、私が付き添いますよ。」
と言って、二人でタバコを吸いに行くが、Yちゃんは勤務中なのでタバコは吸えない。
俺「なんか、俺だけ吸うの悪いから、俺のタバコでよかったら一緒に吸っちゃおうよ。誰にも言わないから。じゃなかったら俺も吸わない。Yちゃん吸え無いの可哀想だもん。」
Y「○○さんって、優しいんですね。じゃー1本もらいます。」
俺「ねーYちゃん。俺、勃起が、マジでおさまらないんだけど、どうしよう?頭からYちゃんのことが離れなくなっちゃたんだよね。」
Y「えーー。私、どうすればいいですか?」
俺「YちゃんとS○Xしたいなー。って言ってもここでは出来ないし、さっきエッチについて話したばっかりで直ぐってのは無理だと思うから、少し考えて答え聞かせてほしいな。って言うのは、YちゃんとS○Xしたいって言うと、ただやりたいだけって思われるかもしれないけど、俺、Yちゃんのこと、好きになっちゃったんだ。だからYちゃんと真剣に交際したいって考えてるし、Yちゃんに本当の愛のあるエッチを教えたいんだ。ゆっくり考えて答え聞かせて。」
などと言って病室に戻ったが、真剣に考えてると言いながら、ただYちゃんとS○Xしたいだけである。その日はYちゃんともう接点が無かった。
Yちゃんの次の勤務は夜勤だった。その勤務が始まる前にYちゃんはタバコを吸いに喫煙所に来た時に、先にいた俺と会ったのだ。
俺「これから勤務?今日は夜勤か。」
Y「はい。あのー○○さん。あの事なんですけど、私、頭から離れなくなっちゃって、体が落ち着かないって言うか、鼓動が激しくなっちゃって胸がキューって締め付けられる感じで、どうしたらいいか分からないんです。どうしたらいいですか?」
俺「あーー、なるほどね。女って、そういう時に、オ○ニーするんじゃない。彼氏の事考えて胸痛くならなかった?」
Y「いや、彼氏の事は考えなかったんですけど、○○さんの事が頭から離れなくなっちゃってます。」
俺「マジかー。何?俺の事好きになっちゃった?」
Y「そうかもしれないです。どうしたらいいですか?」
俺「じゃー彼氏と別れて俺と付き合っちゃう?なんてね。すぐには答えだせないと思うから彼氏と話したりして決めな。」
と言って、その場を後にした。そして夜になって寝る前の検温と血圧測定にYちゃんが来て、
Y「○○さん、私、○○さんの事が頭から離れなくなっちゃっておかしくなっちゃいそうです。何とかしてください。」
俺「そうかー。じゃー…。」
と言ってYちゃんを抱きしめた。そして、うっとりしたYちゃんの目を確認すると、軽く唇を重ねた。そして強く抱きしめた。俺はこの時点でビンビンに勃起していたので、チ○コをYちゃんの腹のあたりに押しつて、
俺「このままエッチしてYちゃんを救ってあげたいけど、ここじゃ出来ないから、夜勤終わったらまた話そう。9時に勤務終わるよね?じゃー9時半に喫煙所に来て。」
と約束して勤務に戻らせた。ここではエッチ出来ないし、夜中に他の場所でバレない様にやろうかと思ったが、明日にした。それは、ついさっき、介助入浴の担当がSちゃんだったので、浴室で散々S○Xをしたばっかりだからである。そう、Yちゃんと同じ夜勤の勤務にSちゃんがいるのである。だからSちゃんにバレたら大変なことになってしまう。だから明日にしたのである。
次の日、時間通り喫煙所に行くと、まだYちゃんは来ていない。忙しいのか遅れてやって来た。
俺「忙しかった?来ないかと思って帰ろうかと思ったよ。」
Y「ごめんなさい。ちょっと終わり間際に作業が入っちゃって。ごめんなさい。」
俺「ウソウソ。帰る訳ないじゃん。じゃータバコ1本吸ったら、行こうか。いい場所があるんだ。」
と言って、タバコを吸って向かったのは、AIちゃんの教えてもらった隔離病棟である。ここはほんとにいい場所を教えてもらったと思う。誰も来ないからゆっくり話できるし、音を出してもバレないから思う存分S○Xできるから最高の部屋である。
Y「こんなところあったんですねー。知らなかったなー。」
俺「俺も知らなかったんだけど、最近教えてもらったんだ。知ってる人は多いみたいだけど、あまり来る人がいないみたいで、隠れて休憩とかで使ってるみたいだよ。」
Y「そうなんですかー。いい場所ですねー。○○さん。ほら。」
と言って、二人でベッドに並んで寄り添って座っていると、俺の手を取って、Yちゃんが自分の胸に手を当ててきた。
Y「○○さんの事考えると胸が苦しくなってこんな風にドキドキしちゃうんです。」
俺「あらー。もしかして俺に恋しちゃったかなー?彼氏はいいのかな?」
Y「そうなんですかね?○○さんが好きになってるのかもしれないです。彼は、いい人だから、成り行きで付き合ったんですけど、こんな風に胸が苦しくなることはないんですよ。」
俺「そっかー。じゃー試しに、俺と付き合ってみる?俺、Yちゃんの事好きだし。」
Y「はい。私なんかでよければお願いします。」
と言いながらYちゃんは胸に俺の手をギューーと押し付けてくるので、俺は軽く胸を揉んでいた。俺は我慢できなくなってYちゃんに抱き付いた。そして軽く唇を重ねた。
俺「俺、Yちゃんがほんとに好きなんだ。俺じゃダメかな?Yちゃんの初めての相手。」
Y「いや、全然ダメじゃないです。よろしくお願いします。」
もうOKだと確信したので、そのままベッドに押し倒し、ディープキスをした。
Y「私、チュー初めてなんです。昨日の夜、○○さんに私のファーストキス奪われちゃった。」
俺「俺なんかでゴメンね。このまま処女も奪っちゃうけどいい?」
Y「はい。○○さんにバージンささげます。これ、漫画で見たセリフです。言ってみたかったんです。」
俺「知ってると思うけど、結構痛いと思うんだ。優しくするけど、痛くて無理だったら言ってね。今日だけじゃなくて何回かに分けてちょっとずつやることもできるから、無理しなくていいからね。」
と言って、Yちゃんのおっぱいを優しく揉みながら首筋を舐める。YちゃんはS○X初めてで何もかも初めてだから、今までの看護師とやってきたS○Xをそのままやる事は出来ない。優しくして、YちゃんにS○Xの良いイメージを付けて好きになってもらいたい。そうすれば今後もいっぱい出来るかもしれない。YちゃんはぴっちりしたTシャツとその中にキャミソールを着ていて、手を忍び込ませてブラジャーの上からおっぱいを揉もうとしたが、きつくて揉みにくいのでTシャツとキャミソールを脱がせてた。ブラジャーは白でおとなしめな感じだった。やっぱり細身な体のためおっぱいは小さいので、ブラジャーのパッドは厚めであった。背中に手を回しホックを外しブラジャーを取った。こっそりカップのサイズを見たら、AAであった。Aより小さくトップとアンダーの差がほとんどない俺が大好きなサイズである。体の方を見ると脂肪は全くなくかなり細く、あばら骨がくっきり浮き出ておっぱいはふくらみが全くなく、乳首が豆の様にチョンと付いているだけで、悪い例えで言うと、ミイラ体系で最高な体系である。こんな体系が好きな俺は、友人から異常な変態で小学生に手を出しそうだなと言われる。変態であることは認めるが、小学生には興味がない。最低でも高校生までである。ちなみに高校生は大好きで時々手を出している。
Yちゃんはおっぱいも揉まれたこともないようで、くすぐったい様な感じで体をピクつかせていた。すでに乳首は起っているが、もっと起たせようと口で吸ったり、舌で転がす。いつもならここで脇の匂いを嗅いだり舐めたりするが、Yちゃんは嫌がると思ったので、今日は止めておき、そのままあばら骨や腹の方を舐めた。同時に太腿を撫でてマ○コの方に手をやり、ズボンの上から撫でた。ズボンはスリムでタイトなかんじで、スリムなYちゃんの体のラインを出すいい感じのズボンである。ズボンのファスナーを下げ手を忍ばせパンツの上から撫でた。パンツも白でおとなしめである。しばらく撫でているろ少し湿った感じになってきた。そしてズボンも全部脱がせた。靴下はパンプス用のソックスを履いていたので、それも一緒に脱がせた。パンツ1枚だけにした。両足を開き片方の太腿を舐めて、もう片方の太腿を撫でる。そして今度は撫でていた太腿を舐めて手はマ○コへ持っていき撫でる。すでにパンツがシミになるほど濡れている。パンツの横から指を忍ばせ直接マ○コを触ってみる。かなり湿っていて粘り気のある液体が出ている。指を出して糸を引かせてみせる。
俺「Yちゃん見て。ほら、こんなに濡れちゃってるよ。」
Y「やだー。恥ずかしい。止めてくださいよ。」
俺「こんなに濡れちゃったの初めてでしょ?みんなエッチな感じになるとこうなるんだよ。」
と言って、指に粘り気のあるマ○汁を指に付けて舐めてみせる。
Y「止めてください。汚いですよ。これ、オリモノみたいなのもですか?」
俺「汚くないよ。みんなエッチな感じになって気持ち良くなると無意識に出るものなんだ。じゃーパンツ脱いじゃおうか。これ以上濡れたら履いて帰れなくなっちゃうもんね。」
と言ってパンツを脱がせる。処女の子は実際S○Xが怖くてなかなか濡れることは無い様だがYちゃんは結構濡れていた。マ○コはとても小さく、ビラビラもほとんどなく、少しモリマ○と言った感じである。毛はかなり薄く少量で、処理している様子はない。パッと見、毛が生え始めた小学生か中学生と言った感じである。
俺「マ○コ見ちゃうね。誰かに見られた事ある?」
Y「修学旅行のお風呂で裸になったから見られたことはあるけど、こんなにマジマジと見られるのは初めてですよ。」
と言ってマ○コを開いて見る。奇麗なサーモンピンク色である。処女膜が奇麗に残っているのが分かった。これが裂けたら本当に痛いであろう。もうかなり湿っていた。
俺「すっごい奇麗だねー。こんなに奇麗なマ○コ初めて見たよ。舐めちゃっていいかな?」
Y「やだー。汚いって。」
俺「汚くないよー。エッチする時ってみんなこうやってマ○コ舐められるんだよ。ク○二って言うんだよ。逆に女の子も男のチ○コ舐めるんだよ。こう言うエッチのひと通りの流れって知らないか?経験ないから分からないよね?」
Y「ちょっとエッチな少女漫画で見たことあるけど、よく分からないです。」
俺「そうだよね。じゃー舐めるね。」
と言って軽めにク○二をしてみる。
ジュルジュルジュルー
俺「あーー美味しい。すっごく美味しいよ。舐められてどうだった?気持ちいい?」
Y「えーこんなのが美味しいんですか?気持ちいいって言うかなんかくすぐったい感じします。」
俺「美味しいんだよ。Yちゃんもチ○コ舐める様になるといずれ美味しいって感じるようになるかもね。まだ初めて舐められたから気持ちいいって感じないかもしれないけど、慣れるといつか気持ちいいに変わると思うよ。」
Y「そうなんですか?じゃー早く慣れないといけないですね。」
俺「無理しないで徐々にでいいんだよ。じゃーここはどうかな?」
今度はク○の皮を剥いて舐めてみる。
Y「あーーん。くすぐったいです。」
俺「今日初めておっぱい揉まれたでしょ?それもまだくすぐったいって感じで気持ちいいって感じしないと思うけど、慣れると気持ち良くなるからね。その証拠に体は感じてるから乳首がおっきくなって起ってきてるでしょ?ク○も同じで感じるとこうやって充血して真っ赤になっておっきくなるんだよ。いずれ気持ちいいって感じる様になるよ。」
Y「そうなのかなー。すっごいくすっぐったくて気持ちいいのか分からないです。」
俺「じゃー今度は指入れてみるよ。」
と言って、指を1本入れてみる。
Y「なんか変な感じです。この中にタンポンしか入れたことないから指入れたの初めてです。自分でも指入れたことないですよ。」
俺「そっかー。じゃーちょっと指動かしてみるよ。」
指を出し入れしてみる。そして、中で指を曲げてG○ポットを刺激してみる。かなり狭くて中は結構ザラザラしていて、チ○コを入れたらかなり気持ち良さそうである。時々力が入っているのか締まるのを感じた。
俺「どう?痛くない?」
Y「痛くはないです。なんか変な感じで違和感あります。くすぐったいのかな。」
俺「そっかー。じゃー指もう1本入れてみるよ。痛かったら言ってね。」
と言って2本入れてみる。出し入れをしながらG○ポットを刺激してみる。これで結構きつくて3本は厳しい感じがしたが、最低でも3本以上入らないと俺のチ○コは入らない。
俺「大丈夫?痛くない?」
Y「はい。大丈夫です。痛さは全然ないんですけど、くすぐったくて体がモジモジしちゃいます。」
俺「じゃー今度は、奥の方まで入れてみるよ。」
と言ってゆっくり指が入るだけ全部入れてみる。奥はかなりきついが深いタイプの様で、俺のチ○コの長さでも耐えれるかもしれない。次は、入り口を拡張して大きくしようと、指を入れた状態で手首で円を描く様に動かし少しずつ広げる。ここは慎重にゆっくりゆっくりしないと痛がるので時間をかけてやった。
俺「どう?痛くない?」
Y「少し痛い様な感じするけど、大丈夫です。」
時間をかけて広げたら、今度は、少し強めに出し入れして刺激を与えてみる。
Y「ん、ん、んーー。ちょっと痛いかも。でも耐えれない感じじゃないから大丈夫です。」
俺「無理しないでよ。耐えれない感じになったらすぐに言ってよ。じゃないとエッチ終わった後で、もっと痛くなっちゃうからね。」
と言って、強めに出し入れしたり、円を描く様に動かす事を繰り返す。そして、何も言わずに、指を3本入れてみる。
Y「痛い、痛い。ちょっと痛いです。」
俺「我慢できない?無理しなくていいからね。」
Y「痛いけど、我慢します。最初はこう言うもんなんですよね?」
俺「そうだね。最初はみんなこんな感じで痛みを感じるけど、徐々に広がっていけば痛みがなくなって気持ち良くなるよ。広げないとチ○コ入らないからね。」
Y「そうですよね。○○さんのチ○チ○おっきいから私のマ○コに入らないですよね。我慢するから○○さんのチ○チ○入る様に広げてください。」
と言うので、3本の指で出し入れしたり円を描く様にして広げる。その時に、もう片方の手でク○の皮をめくって指で転がしてみる。
Y「んーー。痛いけど、くすぐったいです。」
俺「痛さは大丈夫?耐えれなくなる前に言ってよ。くすぐったいのは少し我慢してみて。これがいつか気持ち良くなるから。」
と言って繰り返した。ク○を指ではなく舌で舐めて刺激を与えようと思い顔を近づけて少し激しく舌を動かす。手○ンしている指はマ○汁で結構潤っていたので、指を舐めてみようと思い抜いたら、赤みを帯びていた。処女膜が少し破れた様だ。
俺「Yちゃん、大丈夫?処女膜破れちゃったみたいだよ。ほら、血が出ちゃってるもん。」
Y「え、私は大丈夫ですけど、ごめんなさい、血出ちゃって。」
と言って、俺の指の血をぬぐおうと手を取るが、
俺「いや、謝らなくていいんだよ。痛い思いしてるのはYちゃんなんだから。これは全然汚くないよ。」
と言って指を舐める。
Y「いやだ。汚いですよ。拭きましょう。マ○コも拭きましょうよ。」
と言うが、拭かずにそのままク○二をする。
俺「ほら、全然汚くないでしょ。美味しいよ。」
そして、また指を入れ少し激しく出し入れしたりG○ポットを刺激しながらク○を舌で転がす。
Y「んーー。んーーー。痛いし変な感じでおかしいです。」
ク○二して、奇麗にマ○汁を吸い取って両手でマ○コを広げて見てみる。もう処女膜が完全に破れている。
俺「今日はもうこの辺にしてやめとこうか。1回でやらなくても何回かに分けて少しづつ慣らしていった方がいいと思うよ。」
Y「えっ、大丈夫です。やってください。今日やりたいです。私は大丈夫なんでS○Xして下さい。」
俺「無理しなくていいんだよ。またいつでもやってあげるから。もうマ○コ痛いでしょ?」
Y「大丈夫です。やりたいんです。もう血も出てないし、大丈夫だよ。」
俺「じゃー続けるけど、本当に無理しないでね。無理してそうだって俺が判断したら止めるよ。少しマ○コは休ませた方がいいから、今度は俺を攻めてもらおうかな。」
Y「はい。何すればいいですか?」
俺はベッドに横になって
俺「じゃーズボンとパンツ脱がせてもらっていいかな。まーこれは慣れたもんだよね。」
ズボンを脱がせると、もうずっとビンビンになっていたチ○コのシルエットがパンツに出る。もうかなり我慢汁が出ているためパンツがシミになっていた。そしてパンツを脱がせてもらうと、○頭の先の割れ目から糸が引いた。
Y「あーなんか出てるよー。」
と言ってYちゃんはサオを持ち割れ目に指を当て糸を引かせる。
俺「我慢汁って言うんだ。Yちゃんもマ○コから同じようなの出てきてたでしょ?」
と言ったら、Yちゃんは我慢汁が付いた指を舐めた。
Y「これが美味しく感じるのか―。まだ分かんないですね。普段患者さんのチ○チ○触ってるけど、ゴム手袋してるから素手で触ったの初めてです。しかも患者さんで勃起するの○○さんくらいで、みんなフニャフニャしてるし、こんなにデカい人ほんとにいないですよ。」
俺「じゃーフ○ラしてもらってもいいかな。チ○コを口にくわえるんだよ。出来るかな?汚いと思うから嫌だったら無理しなくていいよ。」
Y「やります。やったことないから、どうやったらいいか教えてください。」
俺「じゃーまず、サオを舌でペロペロ舐めてみて。そして○頭も同じように舐めてみて。」
Yちゃんの舌はちっちゃく薄くて子猫の様だった。しかも初めて舐める割には動きが早く舌使いが上手い感じがした。
俺「じゃー今度は、口の中に入れてみようか。あまり奥まで入れるとムセちゃうと思うから入れられるところまででいいよ。歯が当たらないように唇で撫でる様にして出し入れするんだよ。」
Yちゃんは口に入れるとゆっくり動き出す。普段から毎日の様にチ○コを見ている為かチ○コに対してあまり抵抗ない様に思える。でも、初めてのフ○ラだからただくわえて出し入れしているだけである。
俺「吸い付く様にしながら動いてみて。」
でも初めてだから仕方ないが、気持ち良くない。しかも、Yちゃんの口はかなりちっちゃいから亀頭から少ししか入っていない。
俺「今度は、口に入れたまま舌で亀頭をペロペロしてみて。」
Yちゃんは両手でサオを押さえて言われたとおりにする。
俺「あー気持ちいいよ。Yちゃん上手だよ。そのまま○玉を撫でてみて。今度は、その○玉も舐めてみようか。チ○コと同じ様に口の中に入れて吸い付く様にして舌でペロペロしてみて。チ○毛があって気持ち悪いかもしれないけどできるかな?」
と言うと、また言われるままにする。Yちゃんは何もかも初めてなのに嫌がることなく何でもやってくれ、本当に頑張ってくれているのが分かる。
俺「ありがとう。気持ち良かったよ。初めてなのに頑張ってくれて嬉しいよ。」
と言って、今度はYちゃんをベッドに寝かせる。そして、また手○ンとク○二をしてマ○コに潤いを持たせる。そしてYちゃんに覆いかぶさり、マ○コの入り口に○頭をスリスリ擦りながら、
俺「どうする?入れる?ゴム無いし、今日は止めとこうか?」
Y「入れてください。もうここまで来たらチ○チ○入れるとどんな感じなのか経験したいです。」
俺「ほんとに痛いよ。さっきまでの何倍も痛いと思うよ。特にYちゃんのマ○コちっちゃいし、俺のチ○コちょっとデカいからかなり痛くて耐えれないかもしれないよ。」
Y「入れてください。我慢します。じゃないと、いつになっても出来ないままだもん。」
と言うので、俺は唾液をマ○コとチ○コにいっぱい付けて入りやすい様にして○頭を少し押し付けてみる。しかし入り口からしてかなり狭く入りにくい。なので更に唾液を付けて強く押し込む。
Y「キャー。痛い。」
○頭が入る。かなり痛かったみたいで、Yちゃんは叫びながら俺の腰に手を当て押しのけるように拒否する。
俺「痛いよね。大丈夫?もう止めようか?」
Y「うん。大丈夫です。入れてください。」
俺「ほんとに大丈夫?無理すると後でほんとに大変なことになっちゃうよ。じゃー全身の力抜いて。マ○コに力入れると余計に痛くなっちゃうからリラックスして。足は開いてM字みたいにした方が入りやすくなるかもね。」
と言ってもう一度サオの方に唾液を付けてチ○コを押し込む。かなりきつく、何センチか入ったところで、
Y「痛い痛い痛い。痛いよー。○○さんのチ○コデカすぎるから痛いよー。こんなの入らないよー。○○さんとエッチした人みんなこのデカいの入れるの?」
俺「大丈夫?エッチする人は大体みんな入れるけど、Yちゃんは処女だし、特にちっちゃいからきついんだよ。処女膜が破れてれば大体はどんなにちっちゃいマ○コでも入る様になるんだけどね。どうする?結構痛そうだからもう止めた方がいいんじゃない?」
Y「そうなの。みんな凄いね。じゃー私も全部入れてよ。経験したいよ。」
俺「大丈夫?絶対痛いでしょ?まだ先の方しか入ってないから全部入れたら痛くてマ○コおかしくなっちゃうよ。」
Y「いいから入れて。お願いします。」
と何度も念を押して言ったがどうしても入れてくれと言うので、ゆっくり押し込んだ。
Y「痛い痛い痛い痛い…。」
と言いながら眉間にシワを寄せながら目を閉じて歯を食いしばって俺の腕を強く握りながら痛みに耐えている。よく見ると涙を流している。可哀想になり止めて抜こうと思ったが、処女は、一番最初に挿入されるときに途中で挿入を止めたり、抜いたりすると余計に痛いと聞いたことがあったので、
俺「ゴメンね。ちょっと我慢して。途中でやめると余計に痛くなっちゃうから最後まで全部入れちゃうね。ゴメン、我慢して。」
と言ってゆっくり押し込む。
Y「ギャーッ。痛いよー。」
と、かなり痛がり、大粒の涙を流している。もしかしたらYちゃんはこれでS○Xが嫌いになっちゃうかもしれないと思った。あと数センチで全部入ると言うところで奥に当たってしまい押し込めなくなったのでここで入れるのを止めた。Yちゃんのマ○コは手○ンした時は深いと思ったが結構浅かった。締り具合は、さすが処女なのできつく、俺が今までS○Xした女の中でトップクラスのきつさだ。前にS○XしたMKちゃんもかなりきつく気持ち良かったがそれ以上である。最高のマ○コであり、可愛く、かなり細身で俺好みなので、ベストな女だと思う。
俺「Yちゃん大丈夫?全部入ったよ。少し動かないでこの状態で慣れるまで待つよ。痛いよね。ゴメンね。今回だけだから。次からは痛みが消えて徐々に気持ち良くなっていくから、S○X嫌いにならないでね。」
Y「あーー。痛かったよー。○○さんのチ○チ○おっきすぎるんですよ。これで私も大人の女になれたんですね。ありがとうございます。」
俺「いや、俺こそ、ありがとうね。Yちゃんの最初の男に俺を選んでくれて。」
Y「○○さんでよかったです。○○さんほんとに優しいから本気で好きになりました。こんな状態で言うのもなんですけど、○○さん、私と付き合ってもらえませんか?」
俺「マジで?本当に俺なんかでいいの?ジムのインストラクターの彼氏は?」
Y「あの人には悪いですけど、ちゃんと話して別れてもらいます。だから、私と付き合ってもらえませんか?」
俺「俺なんかでよければよろしくお願いします。」
と言って深いキスをした。数分間深いキスをして強く抱きしめた。その間腰は動かさずにチ○コは入れたままである。
俺「じゃーそろそろ抜いて終わりにしようか。」
Y「えっ、まだ○○さん気持ち良くなってないでしょ?男の人って逝かないと気持ち良くならないんですよね?」
俺「俺はもう充分だよ。ありがとう。」
Y「えーー。○○さん逝ってくださいよ。どうすれば逝けるんですか?」
俺「このまま腰を動かしてチ○コを出し入れすれば気持ち良くなって逝けるけど、Yちゃんこれ以上今日は痛い思いしない方がいいよ。」
Y「大丈夫です。動かしてください。」
と言うので、軽く動かしたが、
Y「痛い。でも大丈夫。我慢できるから、続けてください。」
と言うので、優しく出し入れを続けた。しかし、締りが良くてかなり気持ちいい。普段遅漏の俺でも数分で逝ってしまいそうである。と思いながらスローS○Xを楽しんでいた。普段はスローとは逆のハードな感じのS○Xばかりしているので、こう言ったスローな感じのS○Xでは逝くことは出来ないだろうと思いながらゆっくり出し入れをしていたら、締りが良過ぎて何気にゆっくりと出し入れする事でいつもと変わった気持ち良さを味わえて逝きそうな感じに襲われた。
俺「やばい、まだ数分しか出し入れしてないのに逝きそうになってきた。逝っちゃっていいかな?どこに出そうか?」
Y「いいよ。逝ってください。何処でもいいです。出してください。」
俺「何処でもいいって、中に出したら子供授かっちゃうからダメでしょ?腹かおっぱいに出すよ。」
Y「中でいいですよ。大丈夫ですよ。子供出来たら産ませてください。○○さんとの子供欲しいです。未婚の母でもいいんで欲しいです。」
俺「そんなのダメだよ。もし授かったら俺とYちゃんの子供として育てよう。もちろん結婚して。あ、やばい。逝く。」
と言って、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、中に大量に出してしまった。
俺「あーー。ありがとう。子供授かっちゃうかな?そしたら、ちゃんと育てようね。ゴメンね、初めてのS○Xなのに中に出しちゃって。」
Y「いえ、私こそありがとうございます。○○さんにしてもらえて嬉しいです。」
などと、チ○コをマ○コの奥に突っ込んだまま話をしていた。しかし、本当にYちゃんとの子供を授かっちゃったらどうしよう。俺には、Sちゃんと言う結婚を考えていて中出しを何回もしているから妊娠させちゃってるかもしれない存在がいるのに。2人とも妊娠させちゃったら、どちらかに堕ろさせるしかない。まー妊娠したと決まった訳じゃないからまた今度考えよう。
俺「じゃー抜くよ。あっチョー気持ちいい。男って逝った後チ○コがくすっぐったい様に気持ち良くなってダメなんだよ。ゆっくり抜くね。その方がYちゃんも痛くなくていいと思うし。」
と言って、ゆっくり引き抜くと、マ○コから抜いた瞬間、大量の精子がドロドロドロっと流れ出てきた。Yちゃんの血と混ざって一部ピンク色になっている。
俺「結構血が出ちゃってるねー。痛くない?」
Y「はい。ちょっと痛いけど、大丈夫です。」
俺「じゃー起き上って、ウンコ座りみたいになってマ○コに力入れて中の精子全部出しちゃおうか。」
と言って精子を出させる。俺は、病室に何気に沢山置いてあるタオルを数枚取って、病室にある洗面台で水に濡らしてYちゃんのマ○コを綺麗に拭いて、ベッドに垂れた精子なども綺麗に拭き取った。また今度ここでS○Xする時に汚れていたら嫌だから。最後に俺のチ○コも綺麗に拭いてお互い服を着だした。その時に、Yちゃんはバックからあるものを取り出した。座薬である。
俺「座薬なんかなんで持ってきたの?」
Y「友達から前に聞いてたんです。初体験するときは、処女膜が破れて痛いから終わった後に座薬入れるといいよって。○○さん入れてもらってもいいですか?」
と言うので、四つん這いになったYちゃんのア○ルに座薬を入れる。こんな経験したことないから、興奮する。
Y「ありがとうございます。じゃー○○さんも入れましょうか?腰痛いでしょ?入れた方がいいですよ。」
と言って俺も四つん這いになってお尻を突き出し、ア○ルの座薬を突っ込まれた。もう何度も座薬を突っ込まれているが、いつも興奮する。なのでまた勃起してしまった。
Y「○○さん、また元気になってきましたよ。」
俺「こう言うのなんか興奮するじゃん。もう1回やる?なんてね。ウソウソ。それより、マ○コの痛み和らげるために塗り薬塗った方がいいよ。デリケートエリアに塗るフェ○ニーナ軟膏ってあるでしょ?あれ、結構いいらしいよ。」
Y「そうなんですか。ありがとうございます。よく知ってますね。やっぱ、○○さん女の人といっぱいエッチしてるから知識豊富なんですね。すっごく優しくて経験も豊富な感じだったし。」
俺「そんなことないよ。前にYちゃんと同じ様に処女の子とやったことあって、痛いって言うからネットで調べたら痛みが和らいでいいって書いてあったんだ。」
などと会話しながら服を着てその場を後にした。
Yちゃんとはこれで仲がかなり深まり、その後もよく話すようになって、エッチな会話もかなり交えて話すようになった。なんか、初体験を経て明るくなった気がする。マンコの痛みも塗り薬のおかげで強い痛みに襲われることなく数日で引いたと言う。今後の体拭きや、介助入浴に期待が高まる。まだオ○ニーをしたことがないと言う事なので、オ○ニーを教えてどんどんエッチな女性に教育していきたいと思う。なんだったら、他の看護師を交えて複数プレイをしてみたい。
と言った感じが今回の体験談です。久しぶりに処女を頂きましたが、やっぱりあのきついマ○コは何回味わってもたまりません。しかし、看護師って本当に性欲たっぷりでエッチな女が多いんですね。と言っても、こんな経験できるのはごくまれなことでなかなかエッチな看護師に出会えることが少ないかもしれませんね。私のいる整形外科だけでも、50人くらいの女性看護師がいて、エッチな事が出来たのはほんの一握りで1割ほどしかいません。まだまだどんどんエッチな看護師を探して経験を増やしていきたいと思います。
私も性欲が多いと思いますが、結構女って性欲多い人が多いと思います。皆さんも、病院で診察などで看護師と接する時や、私の様に入院する時は看護師を誘惑してみるのもアリですよ。失敗しても、特に警察沙汰になる訳でもないし、成功したら儲け物じゃないですか。ぜひ挑戦してみてください。
今回の投稿はかなり長文になってしまい、またしても下手な官能小説みたいになってしまいましたが、読んでいただいた方ありがとうございました。他の体験談サイトにも投稿しましたが、ウソだろとか、作り話長々と書いてんじゃねーなどと意見がありましたが、本当に実話です。多少会話などは思い出しながらなので作っている会話はありますが、流れは事実です。信じない人はそれでもかまいません。そして、管理者様、いつもありがとうございます。次回も新たな女性を登場させたいと思いますので、ご期待ください。

おしまい

>私のいる整形外科だけでも、50人くらいの女性看護師がいて、エッチな事が出来たのはほんの一握りで1割ほどしかいません。

充分多いわ!!

性欲QEEN様、そろそろご自身のエロいただけません?
記念すべき女性エロ体験第一号期待してますよ。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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コメント:
性欲KING様LOVE
管理人さん、私の事本文に書いてくれてありがとうございます。おかげで性欲KING様が私の事知ってくれて投稿文に書いてもらえました\(^o^)/
本当に嬉しいです。
管理人さんにお礼がしたいのですが、残念ながら私はQ州では無く都内なので難しいと思います。ごめんなさい!
私自身の投稿はやめておきます。性欲KING様と比べたら全然面白くない普通のSEXなので(-。-;
性欲KING様、今回の体験談は凄く興奮しました‼︎もう、勤務中にもかかわらず、パンツが濡れちゃってます。
我慢出来なくて、患者さんの身体を拭く時にペニスを入念に拭いていたら患者さん、赤面しながら勃起しちゃぃした。今回はこのくらいにして次回はもっと良い事をしてあげたいと思います。
性欲KING様、ぜひ、私の病院に入院して来て下さい‼︎そして、私のマンコに性欲KING様のビッグペニスを入れて下さい‼︎(≧∇≦)
次回の投稿も期待しています‼︎
by: 性欲QUEEN * 2014/05/06 15:24 * URL [ 編集] | TOP↑


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