FC2ブログ

【読者様投稿体験談】看護師と好まないエッチ

毎度おなじみ性欲KING様のエロ体験ですが、
それをご紹介するまえにこちらをご覧ください。

記事のコメント欄にいただいたメッセージを抜粋してきました。

性欲KING様に感動
初コメです。
私は都内の某総合病院で看護師として働いています。
夜中の休憩時間にムラムラしてスマホで看護師のエロ体験談を検索してそれをネタにオナニーでもしようと思ったら、性欲KING様のすごい投稿を見つけてしまい読みながらオナニーしてしまいました。
性欲KING様凄いです。ぜひ私の病院に入院して欲しいです。ぜひ性欲KING様のビッグペニスを味わってみたいものです。
私の病院でも患者と看護師、看護師と先生と言う感じでSEXしているのを聞いたことのあります。私自身も先生とやっちゃってます。職場で隠れてするSEXって本当に興奮しますね。
これからも性欲KING様の素晴らしい投稿を期待します。

とうとうきました!ファンレター!!

管理人も嫉妬してしまうほどの人気ぶり!?

しかも現役ナースからってURAYAMASII

以前の体験談はこちら
看護師と介助入浴の時に… 性欲KING様
看護師と介助入浴の時に…パート2 性欲KING様
深夜の病棟で看護師と・・・ 性欲KING様
看護師のフ○ラと採血時に女医からナンパ
【読者様投稿体験談】 看護師と病室で…
ベテラン看護師と…


この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

今回で7回目の投稿になります。いつも読んでくださっている方、そして管理者様、お世話になっております。今回はいつもほど楽しい体験談ではないかもしれませんが、目を通していただけると幸いです。よろしくお願いします。
今回の登場人物はAちゃん。俺と同じ30代か20代後半の看護師で、俺が入院した時から退院するまでのメインの担当看護師である。見た目は清楚な感じでとても優しく、エロくいい声をしている。この声で喘がれたら興奮しそうである。Aちゃんは本当に優しく面倒見が良く好きになるくらいで、Sちゃんと言う存在がいなかったらAちゃんと付き合いたいくらいである。Aちゃんはスタイルも良く、俺好みの細身で胸も小さい。しかし、Sちゃんとは違って身長が小柄である。
俺の腰の方はと言うと、今だに痛みは取れないが、ある程度の身動きは出来る。ある程度とはS○Xができる程度である。腰の痛みは気にならない程度であるが、まだ足に痛みとしびれがあるため、歩行器や車いす無しでは移動できない。看護師や主治医には痛くて介護無しではなかなか動くのが困難だと言ってある。じゃないと、体を拭いてもらえないし、介助入浴をしてもらえない。それが入院中の楽しみの一つでもあるから。
Aちゃんには、何回も体拭きや介助入浴をしてもらったことがある。そのたびにビンビンに勃起して見せるが、反応はなく、チ○コを拭いてもらったり洗ってもらう時に、Aちゃんの手を取り、手○キをする様に誘導してみるが、
A「んふふ。してあげたいけどダメですよ。夜でも一人でやってくださいねー。」
俺「だよねー。ゴメンね。でも、Aさんくらい可愛いと、こんな感じでセクハラしてきたり、退院したらデートしようとか告白してくる患者さん多いでしょ。」
A「いないですよ。こんなことしてきたの何年も看護師やってて○○さんが初めてですよ。もし他にもこんなことしてきたり、告白されても絶対に断わりますよ。私、結婚してますから。」
俺「あ、そうなんだー。じゃーだめだね。結婚してどのくらい。子供は。」
A「もう7年です。子供は2人いて、2人とも幼稚園です。だから私、夜勤やらないんですよ。2人とももう少しおっきくならないと夜勤は出来ないかなーって思ってって。旦那が消防官で夜勤が多いから私まで夜勤は出来ないんです。」
と言う感じで、さすがにAちゃんにはエッチなことは残念ながら出来ないと思った。
なので、今回の体験相手はAちゃんではない。AIちゃんである。AIちゃんは20代後半くらいで、性格は明るく、見た目はメガネをかけた真面目ちゃんと言う感じで、正直言うと可愛くはない。看護服を着ていて何倍か増しに見えるが、プライベートで会ったらおそらくやることはないだろう。
そんなAIちゃんには体拭きをしてもらったことがありチ○コは見られている。しかも勃起をしてしまった。AIちゃんのように容姿がさほど良くない子でもこの状況であれば勃起をしてしまう。しかしAIちゃんには手○キなどを誘導したりはしなかった。AIちゃんにはそんなに興味がない。
俺は、携帯でネットのし過ぎで、使用量が制限を超えてしまったので、速度制限がかかってしまった。それを解除したくて携帯ショップに行きたかった。しかし一人での外出は許可されず、看護師が付き添い車いすでの外出であればいいと許可された。幸いに携帯ショップは病院の目の前にある。付き添いの看護師はAIちゃんだったのである。携帯ショップは場所によると思うが、この病院の前のショップは駅近と言うこともあってかなり込み合うために数時間かかると見込んで、昼ご飯過ぎから半日かけて行くことになった。看護師もその間一緒に付き添っていると言う事で、午前中からAIちゃんは、少し勤務サボれると喜んでいた。
昼過ぎになり、AIちゃんと車いすで外出する。携帯ショップに行くと客はほとんどいなく整理券を取ったらすぐに手続でき、ものの10分ほどで済んでしまった。
俺「残念だったね。もう終わっちゃたよ。サボれなくなっちゃたじゃん。」
AI「あー。なんで混んでなかったんだろう。今戻ったら30分くらいしかサボれないから普通の休憩より短いよ。」
俺「んふふ。残念。じゃーどこかでサボる。俺がバラさなかったらバレないでしょ。」
AI「え、いいの?」
俺「俺はどーせ暇だし、別にいいよ。どこ行きたい?」
AI「んーー。2人になれるところにいきたいなー。」
俺「なんで2人になれるところなの?」
AI「あのね、Kさんから聞いちゃったんだ。エッチしたでしょ?」
俺「マジで。Kさんばらしちゃったの?」
AI「あ、たぶん私だけだと思うよ。Kさんは、私が看護師になった時の指導係で、かなりお世話になったの。それで仲良くなって、プライベートでもKさんのお家に行ったりして旦那さんとも仲良くさせてもらってるの。」
俺「へ―そうなのかー。でも、エッチしたこと言っちゃだめでしょー。なんて言ってた?」
AI「エッチしたってしか聞いてないよ。どんなことしたかは聞いてないよ。」
俺「そっか、良かった。大したことしてないからね。ちょっとお互いに気持ち良くなっただけ。」
あんな激しいS○Xして、潮吹かせまくって、中出ししたなんて言えない。
俺「何?二人気にになりたいってことは、AIちゃんもエッチしたいの?」
AI「うん。前から○○さんのアソコ見て、したいなーって思ってたんだ。それでKさんからエッチしたって聞いて、チャンスあったら私もしたいって思ったの。」
俺「んーー。じゃーどうしようか?どこ行く?」
AI「エッチしてくれるの?」
俺「うん。いいけど、どこでやる?駅前の方行けばラブホあるから行ってもいいけど、車いすじゃ行けないよねー?」
AI「うん。病院に普段使ってなくて、誰も来ない部屋があるんだけど、どうかな?」
俺「そんなところあるの?AIちゃん前からそこでやろうって考えてたんでしょ?」
AI「分かっちゃった?時々休憩時間にそこに行ってオ○ニーしてるんだ。」
俺「マジで?AIちゃん悪い子だなー。相当エッチでしょ?」
AI「うん。大好きだけど、患者さんに手出してバレたら、クビになっちゃうでしょ?看護師が先生なんか誘えないし、他の男職員誘いたくても私みたいな不細工な女なんか相手にされてないから、いつもオ○ニーしてるの。」
俺「なるほど。エッチ好きなのはいい事じゃん。俺も大好きだからS○Xもオ○ニーもしまくってるからね。病院の外で、プライベートではS○Xしないの?」
AI「私、不細工だから男友達いないもん。だからオ○ニーしかしてないよ。」
俺「オ○ニーだけって、S○Xしたことはあるんだよね?処女じゃないでしょ?」
AI「何年か前に付き合ってた人と何回かしかやったことない。やっぱり不細工だから男に好かれないんだ。」
などと話しながら、AIちゃんが言う部屋に向かう。
AIちゃんはほんとに可愛い訳では無く経験が少ないことも納得がいく。だからいくらS○X好きの俺でも好んでしたいとは思わない。しかし、誰でも考えると思うが、可愛い子とはS○Xしたいけど、エグイプレーや変態プレーはあまり出来ないと思う。そんな時、AIちゃんの様に容姿がさほど良くない子なら遠慮せずにぐいぐいと何でも出来る。だから俺は何人か可愛くない子ともS○Xをしてこう言った事をするためにキープしている子がいる。
向かった場所は、最上階に行き、内階段で、屋上に行く。車いすは内階段に入ったところに置いて行き、AIちゃんに支えられながら行く。屋上に出る扉は鍵がかかっていて出ることは出来ない。その隣に別の扉があり、そこは鍵がかかっていなく、入ると、今は使っていない病棟になっている。昔、特別隔離病棟として使っていたらしいが、今は使っていなく誰も来ないのだと言う。
俺「へ―この病院にこんなところあったんだー。知らなかった。AIちゃんなんでここ知ってるの?」
AI「病院の職員はみんな知ってるけど、使てないから来ることないんだ。」
と言って、近くを探索して、AIちゃんがいつもオ○ニーしていると言う病室に行く。病室は俺ら患者がいる病室と同じで、ただベッドには布団やシーツなどが無くマットレスだけである。
俺「普段ここでオ○ニーしてるのか―。ちょっやってみてよ。」
AI「え、恥ずかしいからやだよ。」
俺「いいじゃん。誰もいないんだし。エッチなことするためにここに来たんでしょ?やってよ。じゃないと俺もエッチする気にならないなー。」
AI「んーー。分かった。」
と言ってオ○ニーをさせる。AIちゃんは普段カーディガンを着ているのでそれを脱いで、おっぱいを揉みだす。んーー、んーー。と喘ぎ声を出し始める。そして片手をマ○コに持っていき、ズボンの上からさすりだす。そして、看護服のファスナーを下げてブラジャーの上からおっぱいを揉む。ブラジャーは薄いピンク色である。ブラジャーのホックを外しおっぱいを直接揉んだり、乳首をつねったり転がしたりする。この時点で結構喘ぎ声を出していた。
そしてズボンのファスナーも下げ、ズボンを脱ぐ。パンツはブラジャーとセットの薄いピンク色で、しかもTバックだった。そのパンツの上からマ○コをなでる。よく見ると少し濡れだしている。もう喘ぎ声がかなり出ていて病室中に響いている。幸いに隔離病棟のため
いくら声を出してもバレることはない。AIちゃんはパンツの中に手を入れ、直接刺激を与えだした。そしたらすぐに腰をクネクネしだした。
AI「んーー。逝ちゃった。私、逝くの早いんです。」
俺はこの時点でかなり勃起しているが。さほどS○Xしたいという感じはしなかった。それは、可愛いと思わないと言うのもあるが、あることを感じたからである。それは後々確認する。
俺「男に見られながらするオ○ニーはどうだった?気持ち良さそうだったね?」
AI「うん。気持ち良かった。いつもより興奮した。」
俺「そっかー。それなら良かった。じゃーもう俺とエッチしなくていいんじゃない?」
AI「えーー。したいです。してください。これ欲しいです。」
と言ってチ○コを触ってきた。俺はほんとにやる気はしなかったが、とっとと終わらせて帰ろうと思い、AIちゃんをベッドに押し倒した。
そしてディープキスして頭を撫でる。そしておっぱいを揉んで
俺「俺、今日はSな気分だから、いじめていい?って言っても、いっぱい責めるんじゃなくて、いじわるなことしたいなー。」
AI「はい。エッチ出来るんだったら何でもいいです。」
と言うので、そうすることにした。なぜかは、後で分かると思う。
おっぱいを揉みながら、乳首を転がす。いつもなら首筋や鎖骨、そしておっぱいを舐めまくるのだが、AIちゃんへは一切舐めなかった。おっぱいを揉みながら体に顔を近づけて、あることを確認して。それは、今まで違和感を感じていたことだ。それは、AIちゃんは、ワキガなのである。あの独特で鼻にツーンと刺さるような臭いは本当に嫌である。だからS○X大好きな俺でもAIちゃんとはやりたいと思わなかった。可哀想だが、この容姿でワキガではなかなか彼氏ができにくいし、エッチしたいと思う男も少ないだろう。だから体を舐めなかったんだ。脇の近くであまり遊んでいては鼻がおかしくなるそうなので、ズボンを脱いでパンツだけになった下半身へ行く。パンツの上から、マ○コを撫でる。すでに結構濡れている。しかしワキガの匂いがまだする。まさかと思い、撫でていた手の指の匂いを嗅いでみる。なんと、AIちゃんはスソガでもあったのだ。最悪である。本当にやる気が失せた。脇だけならマ○コを手○ンしたり、ク○二したり、挿入してもさほど問題ないと思っていたが、マ○コまで匂うとは、どうしていい事やら。
直ぐに手○ンを止め、自分でパンツを脱がせた。
俺「じゃー自分でマ○コいじってみて。」
AI「○○さん、やってくれるんじゃないの?」
俺「やってもいいんだけど、言ったじゃん。俺は今日Sな気分だって。攻めるんじゃなくていじめたいの。」
AI「いじめるってこう言うこと?」
俺「そう。ま、普通のS○Xじゃなくて、こういうのも興奮していいじゃん。気持ち良くしてあげるから。」
と言って、マ○コをいじらせる。
俺「じゃー○リの皮剥いて、直接撫でてみな。」
AI「うん。あーー、気持ちいい。」
俺「じゃー今度はマ○コを開いて指を入れて。俺はおっぱい揉んであげるからいっぱい気持ち良くなっちゃって。」
と言っておっぱいをを揉んで感じさせる。
AI「あーー、気持ちいいよ。また逝っちゃいそう。」
俺「いいよ。逝っちゃいな。我慢しなくていいから。逝くところ俺が見ててあげるから。」
と言ったら、腰をピクつかせながらまた逝った。そして、AIは俺のチ○コを撫でながら、股間に頭を寄せてきた。
AI「あーーん。これ欲しくなっちゃった。フ○ラしたい。」
と言うので、仁王立ちしている俺のズボンを脱がせパンツも脱がせだした。いつもの俺ならこの時点でビンビンに勃起しているところだが、脇やマ○コの匂いがきつく、俺の体とチ○コが拒否しているのかフニャフニャのままである。
俺「ほら、まだ元気になっていないから、元気にさせてみて。」
AI「体拭きした時より元気ないけど、これでも普通の人よりデカいね。頑張って元気にする。」
と言ってサオを握らせシャブらせる。しばらく続けてもまだ元気にはならない。AIちゃんはフ○ラが全然上手くないから全然気持ち良くない。
俺「玉も舐めて。ほらー、もっと頑張らないと俺が気持ち良くならないよ。」
しかし、いくら頑張らせても元気にならないので、シャブらせながら今までエッチな事したSちゃん、Mちゃん、MKちゃん、Kちゃんのことを思い出し何とか勃起しようとした。そして何とか勃起まで持って行けた。
俺「おーー、いいよー。ほら、元気になってきたでしょ。俺も逝きたいからもっと頑張って。」
と言って続けさせた。そして、AIちゃんの頭を押さえて前後に動かし、フ○ラの速度を速めた。そして、頭をぐっと押し付けイラ○チオをした。AIちゃんは直ぐにむせてチ○コを吐き出した。
俺「苦しかった?これ、初めて?男はこれすると喉の奥に当たって気持ちいいし興奮するから逝けると思うんだけどなー。」
AI「大丈夫。我慢するから、やろう。○○さんに逝って欲しいから。」
とほぼ強引にイラ○チオをやらせる。そしてまた頭を押さえ付けて、AIちゃんがむせるがそのまま押え付ける。可愛い子ではなかなかこう言う事が出来ないので、AIちゃんの様な子には遠慮せずに出来楽しむことができる。AIちゃんは結構苦しい様で、ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ、っとむせながら口から唾液をダラダラと垂らしている。しばらくして頭を押さえている手を離しチ○コを抜く。
AI「ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ、…あー、あー。○○さんのチ○チ○デカ過ぎだよ。太いから口開けてやっとだし、長いから全部入りきらなくて喉を通り越して気管まで入ってる感じだよ。とにかくデカすぎだよ。こんなデカいとのマ○コに入らないかもしれないよ。」
俺「苦しかった?俺は気持ち良かったよ。慣れてないと喉が拒否して苦しいかもね。もう止める?俺は気持ち良かったけど。」
AI「やだ。もっとやって、○○さんに気持ち良くなってもらいたい。」
と言うので、また口の中にチ○コを突っ込み奥までぶっこんだ。またむせだして唾液を垂らし出したが、どこまで入るか試してみたくなったので、更に奥まで入れてみる。何気に入るもので、チ○コの根本近くまで入って。しかしAIちゃんは顔を赤くして涙を垂らし始めた。かなり苦しんでいる様だったが、そのまま押え付けた。しばらくしてAIちゃんが離れようとしたので、チ○コを抜いた。
AI「ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ、…息出来ないよ。喉ふさがったみたいだよ。」
俺「大丈夫?ゴメンね。じゃー普通のフ○ラで気持ち良くさせて。AIちゃんのフ○ラで逝ってみたいなー。」
と言ってまたシャブらせた。AIちゃんのフ○ラで逝きたいと言ったのは、フ○ラで逝けば実際にマ○コに入れた時に短時間にして、さっき逝っちゃったからもう逝けそうもないなー。と言って終わらせる事が出来ると思ったのである。だから、無理矢理逝こうと思い過去のエッチを思い出して逝こうとした。俺は普段からフ○ラで逝くことはほとんどないのでオ○ニーの時に早く逝きたい時や無理矢理逝きたい時によくやる両足をピンと伸ばして力を入れる事をやって無理矢理逝こうとした。しばらく頑張っていると、なんとか射精感が込み上げてきたので、
俺「あーー、逝きそう。逝くよ。顔にかけたいなー。かけていい。」
と聞くと、AIちゃんはチ○コをくわえたままうなずいたので、
俺「あーー、逝く。出すよ。顔にかけるよ。」
と言って、チ○コを抜いて、AIちゃんの顔をめがけて、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
とかけた。なんかいつもより少ない感じがした。しかし、AIちゃんの顔は精子まみれになった。メガネをかけていたので目には入らなかった。俺は顔射は女の子に悪い気がして罪悪感に包まれつので好きではないのでほとんどしない。しかしAIちゃんはここまで散々やったせいか、可愛くないからか罪悪感は感じなかった。
俺「じゃーチ○コ、フ○ラで奇麗にして。何気に逝った後のフ○ラって気持ちいいんだよね。」
と言って全部舐めさせて奇麗にした。
俺「今度は、顔についた精子も取って飲んでみて。」
と言うと、手で集めて口の中に入れ、ゴックンと飲んだ。言われた事は断らないで何でもやる感じだ。可愛い子には言えないことでも何でも言えるから可愛くない子はこのためにキープしておきたいものだ。AIちゃんはキープしない。もうやることはない。
近くに置いてあったタオルでチ○コとAIちゃんの顔を拭いて、俺は下半身裸で、AIちゃんは全裸でベッドに座り、しばらく話をする。
すると、
ガラガラ
ドアが開き、知らない女の看護師が入ろうとして来たが、一瞬止まり、
看護師「ごめんなさい。」
と言ってドアを閉めて出て行った。
俺「マズいでしょ?追いかけて何か言い訳するか口止めしないと、誰かに言われちゃうよ。」
AI「だよね。ちょっと行ってくる。」
と言って、全裸のまま追いかけていった。
しばらくしてAIちゃんが戻ってきた様で、ドアが開いたと思ったら、看護師も一緒に来た。俺は吹き出してしまった。
AI「入って。○○さんからも言ってください。Tさん(看護師)、私が襲われてるんじゃないかって言って、師長に言った方がいいよって言うんですよ。」
俺「変なとこ見せちゃってごめんね。本当にAIちゃんに誘われたんだ。」
T「ほんとですか。だったら別に誰にも言わないですけど、ほんとに病院でこういうのってあるんですね。初めて見たからちょっとビックリしちゃいました。」
AI「でしょ。ほんとに私から誘ったんだよ。だから内緒にしてね。」
と言いながらも俺はチ○コを出したままで、AIちゃんは全裸である。
AI「Tさんには後で埋め合わせしないとなー。それより見て。ほら。ほんとにデカいでしょ。」
T「はい。さっきから目が行っちゃってます。デカいですね。こんなにデカい人っているんですね。」
俺は、逝った後なのに、Tちゃんが戻ってきてジロジロ見られている事にちょっと興奮して勃起していた。と言うのは、Tちゃんはかなり可愛い。モデルじゃないかと言うくらい可愛くてスタイルがいいし若い。後で聞いたら20代前半で、看護学校卒業して去年からこの病院で働いている様である。
俺「いやいや、そんな事ないよ。少し普通の人よりデカいのかもしれないけど、もっとデカい人いるでしょ?何何?Tちゃんもこれに興味持っちゃった?欲しくなった―。いつでも相手するよ。」
T「んふふー。じゃー今度お願いします。」
と、社交辞令的に言われたが、チャンスがあれば絶対にやりたい。
T「私、邪魔ですよね。もう行きますね。」
俺「いやいやごめんね。休憩しに来たんだよね?食事買って来てるみたいだしね。俺達もう行くよ。って言っても、今までここてエッチしてたからこんなところで食事出来ないよね?ゴメンね。俺達ももう行くよ。いいよねAIちゃん。また今度にしよう。それともこれから3人で3Pでもしちゃう?」
AI「う、うん。また今度でいい。」
AIちゃんは不満そうであったが、俺はTちゃんが来てくれてラッキーであった。そう、わざともう行くと言ったのである。Tちゃんに感謝である。
俺とAIちゃんは服を着てTちゃんと一緒に戻ることにした。俺の方が早く着終わったので、Tちゃんに話しかける。
俺「ほんと変なところ見せちゃってごめんね。せっかく休憩で食事しに来たのに。食事する気にならなくなったよね?ゴメンね。」
T「いや、私こそ邪魔しちゃってごめんなさい。」
俺「Tちゃんもここでいつも休憩してるの。」
T「はい。日勤の時はここで休憩してます。前に先輩にここ教えてもらって誰も来ないからいいよって言われて。」
俺「AIちゃんも同じみたい。誰も来ないから休憩にいいんだって。」
などと言ってる間に、AIちゃんが着終わり、職員用のPHSを見て、
AI「あ、ナースステーションから着信があった。なんだろう?ちょっと掛けてくるから待ってて。」
と言って病室の外に出て行った。俺は小声で、AIちゃんに聞こえないように、
俺「ほんとごめんね。でも、Tちゃんが来てくれて助かったよ。AIちゃんとやりたくなかったんだ。」
T「そうなんですか。やってないんですか。」
俺「AIちゃんがオ○ニーして、後はフ○ラしてもらっただけ。S○Xはしてないよ。Tちゃんが来てくれなかったらこの後やってたかもしれないよ。最初は誘われて断るとAIちゃん傷つけちゃうかなーと思ってやる気でいたけど、途中からやる気失せちゃったんだ。」
T「えー何でですか。」
俺「AIちゃんさー、ワキガとスソガだったんだー。途中で気付いてやりたくなくなっちゃてさー。あれはきついよー。」
T「そーなんですかー。」
俺「俺は大丈夫かな?」
と言って自分で脇に鼻をやって嗅いでみる。
俺「んー、自分じゃわからないか。」
と言ったら、Tちゃんの顔が近づいてきて、俺の脇の匂いを嗅いだ。
T「大丈夫です。全然匂いしません。私も気になってきちゃった。」
と言うので、俺は、Tちゃんの脇に顔をやり匂いを嗅いだ。
俺「んーー、匂う。ワキガじゃなくて女の子のいい香りが。」
T「あーよかたー。スソガってなんですか。」
俺「知らない?マ○コがワキガの匂いするの。」
T「私大丈夫かな?」
俺「どれどれ。」
と言ってマ○コの匂いを嗅ごうとしても抵抗しないので匂いを嗅いだ。顔をマ○コに押し当てて嗅いだ。
俺「んーー、全然匂わないよ。ここもいい匂いだよ。俺のチ○コの臭いも嗅いでみて?」
と言ったら、Tちゃんは顔をチ○コにもって来て、顔を押し当てて匂いを嗅いだ。
T「全然匂いません。ここもいい匂いですよ。」
と言う。もちろん、この状況に俺は勃起していた。
俺「なんかこんなマ○コとチ○コに顔を近づけ合うのって、興奮するな。だからこんなんになってるもん。」
と言って勃起したチ○コのシルエットを見せる。
俺「あーTちゃんとS○Xしたくなっちゃったなー。」
と言ってTちゃんを抱き寄せてみる。
T「えーだめですよ。AIさん戻ってきますよ。」
と言う感じで、抵抗はしない。AIちゃんがこようがこのまま構わずやっちゃおうかと思ったが、今やりだしたらAIちゃんが戻ってきて参加することになると思ったのでやめて、
俺「連絡先交換しない。」
T「いいですけど、私、携帯持ってきてないです。」
俺「じゃーTちゃんの連絡先教えて。後メールして番号も送っとくから。」
と言ってTちゃんの連絡先をGETした。ベッドに座ってしばらく話しているけどなかなかAIちゃんが戻ってこない。なので俺はTちゃんにちょっかいを出してみることにした。
Tちゃんを抱きしめておっぱいを揉んでみる。
T「AIさん来ちゃいますよ。」
俺「来てもいいじゃん。別に俺とAIちゃんと付き合ってる訳じゃないし、見られても何ともないじゃん。」
と言って揉み続けて、お互い目が合った時に、何も言わずにキスをした。このまま服を脱がせてS○Xしちゃおうかと思ったが、やっぱりAIちゃんが来たらと考えるとそれ以上は出来なかったので、胸を揉むまでで止めた。しばらく胸を揉みながらキスをしていたら、AIちゃんが帰ってきた。
AI「あーやっぱりー。絶対2人何かやってると思ったー。」
俺「まーこんなに可愛い子と2人になったらしちゃうでしょー。で、遅かったけど、大丈夫だった。」
AI「怒られてた。午前中にしないといけない事してなかったから師長に説教されちゃった。」
などと話し、3人で隔離病棟を後にした。
と、今回の体験談はこんな感じで、面白味が無くて申し訳ありません。AIちゃんとは本当に出来ないです。なので、その後も何度か誘われたが、上手く断っています。絶対にやりたくないです。最初に出てきたAさんとはやりたかったが出来ないから、今後は体拭きや介助欲で勃起したチ○コを拭いてもらったり洗ってもらったりしながら感じる程度だと思います。それより、Tちゃんです。本当にモデルみたいに可愛くてSちゃんを裏切って付き合いたいくらいです。その後もメールで連絡を頻繁に取っていて、エッチな内容も織り交ぜていて、チャンスがあればあの使用されていない隔離病棟でS○Xをしたいと考えています。Sちゃんと結婚を前提に付き合いながら、Tちゃんとはセフレか二股で関係を持ちたいと考えています。
今回もこんなに長々となってしまい申し訳ありません。次回の投稿ではちゃんとS○Xの体験談を話したいと思います。ご期待ください。
管理者様、いつもサイトに取り上げていただきありがとうございます。次回もよろしくお願いします。

おしまい

とうとうファンも現れた性欲KING様の今後の活躍(もちろんエロいほうの)に期待しております。

まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

もっとエッチな体験談を探す   FC2 ブログランキング

「秘密のH体験談」では読者様のエロエロな体験談を募集しています。
読者様の体験談投稿、閲覧はこちらから
コメント:
2度目コメです
2回目のコメです!
もう性欲KING様の投稿が待ち遠しくて毎日チェックしちゃってます。
そしたら本文に私のコメが載ってるじゃないですか!嬉しい^o^サイトの管理人さんありがとうございます‼︎これで性欲KING様が見てくれたら私の事知ってもらえます。そしたら嬉しいなー(≧∇≦)
性欲KING様、今回の投稿はちょっと興奮具合に欠けました。相手が悪かったみたいですね。今後のTちゃんとのSEXがたのしみですね‼︎
次回の投稿も期待しています(^O^)/
性欲KING様の投稿がAVになったら最高ですね!そしたら性欲KING様が男優で私が現役看護師の女優で出演したいです!AV制作会社の方見ていたらよりしくお願いしまーす‼︎
私、今日は夜勤明けでさっき終わったんですけど、一緒に夜勤だった先生がセフレなので勤務中に誘ったら勤務終りなら大丈夫だって言われたのでこれからデートしてSEX楽しんで来まーす\(^o^)/
by: 性欲QUEEN * 2014/04/23 11:45 * URL [ 編集] | TOP↑


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top