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【読者様投稿体験談】 ベテラン看護師と…

「秘密のH体験談」ではおなじみになりました性欲KING様から6回目のエロ体験談が届きました。

またまた病院内でのエロらしいですが・・・

その病院紹介して下さい!!

過去にいただいた投稿はこちら
看護師と介助入浴の時に… 性欲KING様
看護師と介助入浴の時に…パート2 性欲KING様
深夜の病棟で看護師と・・・ 性欲KING様
看護師のフ○ラと採血時に女医からナンパ
【読者様投稿体験談】 看護師と病室で…


しかも今回の相手は人妻ナースらしいっす。

エロいキーワドランキングってのがあれば常に五本の指に入るであろう
ナース人妻

その2つが化学反応を起こし、どんなエロをうみだすのか?
(なんのこっちゃ)

それでは早速いってみましょう。

この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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またまたやってまいりました。6回目の投稿になります。
暇つぶしに読んでくださる方、そして管理者様、いつもありがとうございます。今回もよろしくお願いします。
さて、前回、管理者様から質問がありましたのでそれに答えたいと思います。管理者様のおっしゃる通り行動力とマメさは大事だと思います。私みたいなイケメンでもない者は特に行動力がキモになると思います。あとは、優しさが肝心だと思います。私は性欲が多いため常に女性を性の対象と考え、S○Xに持ち込もうと行動します。行動と言ってもただ勃起したチ○コのシルエットを強調して見せるだけです。普通の人より大きめのチ○コであればそのシルエットが女性の目につき気になって相手から行動してくる事が多いと思います。やはり、女性はデカいのが好きな人が多いようです。相手から行動してこなくても私から誘いをかけるモーションを起こすだけです。直接ストレートにいっては拒否られることもありますので、相手を褒めて持ち上げながら優しさを見せればS○Xに持ち込めることが多いと思います。女は何気に男みたいに性欲が多くデカいチ○コに興味を持っている人が多いと思います。管理者様の質問の付き合ってもない女性とS○Xに持ち込むコツですが、私だったら、やっぱりチ○コを武器に使うと思います。わざとぴっちりしたズボンをはいて勃起したチ○コを強調して相手に意識させます。ただたんに勃起するだけでは変態でやりたさ丸出しになって拒否られるのがオチだと思います。なので、あとは口でカバーしなければいけないと思います。ですが私みたいに口下手ではなかなかS○Xに持ち込めないと思うので、回数をこなして経験を積めばある程度女性の心が読めるようになると思います。あとは、1回やってしまえば自分のS○Xのテクニックで女性を虜にして何回もできるようになると思います。私もいつも成功している訳ではありません。場数を踏んで自信を付ければ成功する確率も高まると思います。私みたいな者が偉そうに出しゃばって申し訳ありません。少しでも参考にして頂ければ幸いです。
今回の体験は、5回目の投稿で少し出てきたベテラン看護師のKさん。見た目は30代半ばで奇麗なお姉さんと言った感じである。しかし、実際は40代前半で既婚者である。まったくそんな感じには見えず、エロさをかもし出すお姉さんである。今回はこのお姉さんとの体験談である。
それは、5回目の投稿のMKちゃんとのS○Xに関係がある。MKちゃんとは金曜日に同室の患者が外泊した夜にS○Xをした。Kさんもその日に夜勤でその次の日の土曜日も夜勤だった。その土曜日の夜勤の時に体温と血圧を測ったりするために病室に来て、
K「○○さん、昨日の夜、MKちゃんと、ここでいい事してたでしょ。」
俺「えっ、いや、別に何も。…。」
K「かくさなくてもいいよ。誰にも言わないから。私、こっそり見ちゃったんだ。」
俺「マジで。バレてたの。内緒にしてね。MKちゃんも責めないで。俺が無理矢理誘ったんだから、俺が悪いんだ。」
K「たまたまこの病室の前通った時に、12時の巡回の時に○○さんの寝てなかったからちゃんと寝れたかなーって思って、静かに入り口のドア開けたら喘ぎ声とベッドがきしむ音が聞こえたから、まさかと思って、こっそりカーテンの隙間からのぞいたらあんなことしてるんだもん。ビックリしちゃった。誰にも言わないわよ。言ったら2人ともここにいれなくなっちゃうよ。」
俺「だよねー。お願いします。内緒にしてください。」
K「○○さん腰悪いんだから無理しちゃだめですよ。あーあー。○○さんの弱み握っちゃった。どーしようかなー。」
俺「ごめんなさい。何でもするから許して。」
K「何でもするのー。じゃー私ともS○X してもらおうかなー。」
俺「するする。Kさんとならしたいです。むしろ、してください。」
K「冗談ですよ。うそ。する訳ないでしょ。」
俺「えーー。Kさんとしたいなー。」
と言って、Kさんの腕をつかんで駄々をこねる子供の様にしてみる。そしてKさんの手をチ○コに持っていき、
俺「ほらーここもKさんを欲しがってるもん。」
と言ってズボンの上からKさんの手でナデナデするようにKさんの手を動かす。
K「ほんと○○さんって元気ねー。昨日やったばっかりでしょ。すぐ元気になるんだねー。うちの旦那にも見習って欲しいなー。」
俺「旦那さんとS○Xしないの。」
K「もう全然。何年もしてないよ。性欲全然なくてこのまま子供も出来ないんじゃないかなって感じだよ。」
俺「えーー。マジで―。もったいないなー。こんな奇麗な奥さんだったら、毎日でもS○Xするのになー。」
K「ほんとに―。こんなおばさんでも女として見てくれるの。嬉しいなー。」
俺「いやいや、全然おばさんじゃないでしょー。奇麗なお姉さんだよ。めちゃくちゃやりたいです。だからこんなになってるんだもん。」
と言ってズボンとパンツをずらしてチ○コを出す。
K「あら、ほんとにおっきいですねー。前に1回別の看護師と一緒に体拭きした時にこのチ○チ○見て2人でビックリしてこっちが恥ずかしくなって赤面してるのが分かるくらいだったもん。一人だったら頂いてたかもしれないなー。」
俺「マジで。じゃー今どうぞ。」
と言ってチ○コを突き出してみる。Kさんは手○キをしてくれる。
K「んーー。欲しいけどダメですよ。あーダメダメ。これ以上やったら私おかしくなっちゃうから終わり。」
と言って手○キを止めてズボンとパンツを上げる。
俺「あーーん。もう終わり―。Kさんにおかしくなって欲しかったなー。おかしくなったらどうなるか見たかったなー。普段旦那さんとやらないってことは、不倫相手みたいなセフレとやってるの。先生とか。」
K「そんな人いないわよ。先生は私みたいな年寄より若くてピチピチした娘の方がいいでしょ。だからもう何年もやってないの。」
俺「そーなのー。じゃームラムラしたときどーすんの。オ○ニーで我慢するの。」
K「しないわよ。ムラムラしても何もしないわよ。もうこの歳だとオ○ニーなんてしないわよ。ムラムラもしないもん。」
俺「歳関係ないでしょ。Kさんは結婚してるって言う考えが強くて自分を鎖でガチガチに固めちゃってるんだよ。女なんだからその鎖ほどいて性欲解放した方がいいよ。そーすればもっと奇麗になるよ。」
K「そーかなー。でもダメ。じゃーね。」
と言って、チ○コをポンポンとたたいて部屋から出て行った。
あー残念だった。もーちょっと押せばエッチなこと出来たかもしれなかったなー。と悔やんだ。出来ないとなると余計にKさんが欲しくなって勃起がおさまらなくなってしまい、オ○ニーをしようと思ったが、もしかしたら巡回でKさんが来てエッチなこと出来ないかと期待しながら待った。しかし、10時も12時の巡回は別の看護師でKさんは来なかった。ちなみにこの日の夜勤は、Sちゃんも、MちゃんもMKちゃんも非番でいない。
12時の巡回から30分ほど過ぎたころ、病室のドアがゆっくり開くのが分かった。誰か来たと思って、とっさに布団を掛けてテレビを見ているふりをする。カーテンがシャーー
「もう寝たかな。」
Kさんが来た。
俺「どーしたの。なに、これが欲しくなっちゃた。」
と、布団をめくりチ○コを突き出す。
K「んふふ。なんか○○さんのことが頭から離れなくなっちゃって、仕事に集中できなくなっちゃったから来ちゃった。さっき言われた鎖ほどいて性欲解放した方がいいってのが、気になっちゃたんだ。」
と言ってベッドに腰を掛けてきた。そして、チ○コに手をやりズボンの上から撫でてきた。
俺「鎖ほどきたくなったんでしょ。俺がほどいちゃっていいの。旦那さんじゃなくていいの。」
K「旦那とはもうないと思うんだ。もう魅力感じないもん。○○さんに鎖ほどいてほしいな。」
と言って俺に覆いかぶさってきて、ディープキスをしてきた。俺は、それに応えてKさんを抱きしめて思いっきりキスをした。
俺「いいの。旦那って存在がいるし、ここでやったら他の看護師に怪しまれてバレたら大変でしょ。」
K「旦那は大丈夫。問題ないよ。それから今、休憩もらって来たから1時間は大丈夫だよ。なんか、久しぶりに女として見てもらえるってなったら我慢できなくなっちゃって、○○さんが欲しくなっちゃたんだ。」
俺「Kさんは充分女として魅力たっぷりだよ。じゃなかったらこんなにならないでしょ。」
とビンビンになったチ○コをKさんのマ○コに押し付ける。俺は我慢できなくなりポジションを交代してKさんに覆いかぶさってキスをした。そして、首筋や鎖骨を舐めて、耳も舐める。Kさんは舐められると敏感に反応して体をモジモジさせながら少し喘ぎ声を出し始めた。耳元で、
俺「久しぶりなんだから、自分の鎖ほどいていっぱい自分をさらけ出しちゃって。俺がいっぱい気持ち良くしてあげるから。」
K「お願い。私、もうどうなってもいい。○○さんに鎖をほどいて、めちゃくちゃにして欲しい。」
Kさんは今、勤務中だということと、ここが病室だということをすっかり忘れているようである。しかし、ここでは、激しいS○X は出来ないので、いつものように軽めのS○X で短時間で終わらせるしか出来ない。
俺「Kさんの鎖をほどいてめちゃくちゃにしたいけど、ここでは軽めにしかできないよ。ごめんね。また今度俺が退院してじっくり時間が取れるときにいっぱい狂わせてあげるから、それでいいかな。」
K「うん。お願い。」
俺は、Kさんの看護服の上からおっぱいを揉んでみる。なかなかの大きさで張りもある。ファスナーを下げ服をはだけさせる。ブラジャーの上からおっぱいを揉みながら背中に手を回しホックを外す。ブラジャーはベージュ色で刺繍などもなくシンプルな感じで看護服を着ても透けない様にしている様である。ブラジャーを上にずらし、直接おっぱいを揉む。奇麗な肌艶で張りもあり、乳首も小ぶりな感じで、乳輪の色は薄く大きさは小さく、とても40代とは思えず、20代と言ってもいいくらいである。じっくり揉んだり舐めまわしたり乳首を吸ったり舌で転がして20代の様なおっぱいを味わう。そしてKさんの腕を上げ脇の匂いを嗅いだりペロペロ舐めて味わう。
K「脇は汗かいてるから嫌だよ。臭くないかな。」
と言ってKさんは自分で匂い嗅いで手で両脇の汗を拭きとる。俺はその手に付いた汗を舐めながら、
俺「全然匂わないよ。美味しい。舐めまくっちゃおう。」
と言って脇を舐めた。Kさんの脇は、興奮したのか汗でびっしょりだったし、毛の手入れをしてから時期が経っているのか少し毛が生えだしていた。Kさんはこれを分かっていて恥ずかしがっているのか、脇を閉じようと力を入れているが俺が腕を押さえて閉じさせない。そしてへそやわき腹を舐めるが、Kさんは少しぷっくりしているためお肉が付いている。まー中年太りまではいかないが、年相応な感じの肉付きである。そのままマ○コに手をやり撫でる。なにか違和感を感じた。おそらくナプキンを付けているようだ。ズボンのファスナーを下げズボンを下ろし、片足だけ脱がす。パンツはブラジャーと同じベージュ色でやはりナプキンを付けていた。ベージュ色とだけ聞くとおばさんみたいだが、Kさんが身に着けているとエロくセクシーに感じた。パンツも片足だけ脱がせた。マ○コはすでにグチョグチョでパンツを脱がせる時に糸を引いた。マ○コを直接撫でながら
俺「生理。大丈夫。」
K「大丈夫だよ。もう終わったけど、念のたナプキンつけてるの。」
俺「へー。じゃー中で出しても大丈夫かな。」
K「えっ、中出しはだめだよ。生理後でも安全って限らないから出来ちゃうかもしれないでしょ。だから、ゴム持ってきたよ。」
俺「だよねー。でも用意いいねー。」
Kさんの太腿を舐めながらマ○コを撫でてドロドロに出てきてる愛液を使ってク○を刺激する。両太腿を舐めてマ○コをク○二する頃には更にグチョグチョでマ○コだけではおさまりきらずお尻の方まで垂れ、シーツまでいきシミができている。
Kさんのマ○コは毛の処理はされておらず、かなりの剛毛で、かき分けないとマ○コが見えないほどで、ア○ルの方まで生えている。ビラビラも大きくさほど黒ずんでいて、穴の中は赤みが薄くなっていて、歳のせいであろうか。マ○毛をかき分け匂いを嗅いだりクンニをしてみると、毛が少し邪魔に感じるし、おしっこの匂いと味がする。でも、普通のおばさんであれば引くが、Kさんなら興奮する。そのくらいエロくセクシーなお姉さんである。今まで歳上のお姉さんも何人かS○Xしてきたが、一番エロさとセクシーさをかもし出していて、興奮を沸立てる女性である。
Kさんはマ○汁がかなり多くて、ク○二して吸うと大量に口の中に入ってくる。潮ならサラサラした液体だが、マ○汁は精子の様に粘り気が多く、それを吸って飲み込むと喉に引っかかる感じでむせる。Kさんのマ○汁は独特な酸味があり美味しかった。しかし量が多すぎて、本当に何年も旦那や他の男とやってなかったし、オ○ニーもしていなかったから溜まりに溜まっていたんだろうなと思った。これで手○ンで刺激したらかなり潮吹いちゃうんじゃないだろうかって感じである。
さっそくマ○コに指を入れG○ポットを刺激する。始めた瞬間マ○コがキューって締まってきて、Kさんは俺の手○ンしている手の腕を抑えて、もうダメ、と言わんばかりである。しかし俺は止めることなくひたすら刺激を与え続ける。そしたら、
グチュグチュグチュ、ジャバジャバジャバーーー
と、大量の潮を吹きだした。しかし俺は手○ンを止めることなく続けて、どれだけ出るか出るとこまで出し切っちゃえーと言う感じで激しく続けた。しばらくジャバジャバ出続けてると、俺の腕の体力の方が先に限界になり止めてしまった。かなりの潮を吹いて、2リットルのペットボトルをそもまま周りに全部こぼしたくらいにグチョグチョになってしまった。
Kさんはハーハー息をしながら痙攣している。マ○コ周りの潮を舐めまわし、そのままク○二して、また指を入れ手○ンしながら、今度は手○ンしてない手で○リの皮を剥いて舌でなめながらG○ポットと○リの両方を刺激する。始めた瞬間
K「あーーん。気持ちいい。あん、あん、あん、ダメダメダメ。」
俺「そんなに声出したらバレちゃうよ。」
Kさんがおっきい喘ぎ声を出すので静かにする様に促したら、腕を噛んで声がおっきくならないようにした。
すかさずまた2点攻めで激しく刺激を与えたら、すぐにマ○コが締りがして、また潮吹くなーと思ったので、手○ンの指を掻き出す様な動きにかえ、潮を掻き出す。今度は俺の腕の限界で負けてたまるかーと気合を入れて、潮を吹かせることに集中しながら指を動かし、○リも刺激を続けた。潮を吹きながらのク○二なので顔に大量にかかるし、口の中にも大量に入った。それでも止めることなく激しく刺激を与え続ける。
Kさんは今まで腕を噛み喘ぎ声を噛み殺しながらも、んーー、んーー、んーー、と漏れていたのだが、急に声がしなくなって足が激しく痙攣しだした。Kさんは逝ってしまったようで、しかも気絶してしまい、おまけにまたしてもペットボトルからこぼしたように大量に潮を吹いてしまったので脱水症状をおこしている様である。
俺は、まずいと思い、Kさんの肩を叩いて呼びかけて起こした。そして、ベッドの横の棚の中に小さな冷蔵庫がら飲み物を取ってKさんに水分補給させる。
K「ありがとう。あーーほんとに気持ち良かったー。こんなに気持ち良くなったの初めてだよ。しかも潮吹いたの初めてだよ。○○さんほんとに上手いんだね。MKちゃんがあんなに乱れるの分かった気がする。もう鎖ほどけちゃったみたい。」
俺「あーそれは良かったよ。いっぱい水分補給してね。もっと潮吹かせちゃうから。もっと狂わせてあげる。」
K「えーー。まだ責められるの。もう無理だよ。少し休憩しないとマ○コおかしくなっちゃうよ。」
俺「じゃー俺が気持ちよくしてもらおうかなー。」
と言って潮でビチャビチャで水溜りになっているベッドに横になった。ヒヤッとして冷たかったが我慢して横になった。
K「私、責めるの上手くないから旦那にも責めないし、フ○ラもほとんどしないから、気持ちよく出来ないよ。」
俺「そんなの関係ないよ。Kさんみたいな奇麗なお姉さんにされるってことがいいんだから。」
Kさんは俺に覆いかぶさってきて、キスをしてくる。俺は受け身のキスをしようと思ったが、言ってた通りKさんは攻めるのが上手くないというのがこのキスで分かった。積極的なキスをしてこなかったので、俺から舌を沢山絡めていった。そして、Kさんの手を俺の乳首に持っていき乳首を攻めるように誘導する。指で転がしたり舌で舐められるが、やはり慣れていなくぎこちない感じであった。しかし乳首が敏感な俺としてはそれでも気持ち良く、体をピクつかせてしまった。そしてKさんの手を今度はチ○コに持っていき手○キの様にシコシコさせる。
K「我慢汁いっぱい出てるよ。」
俺「これは、Kさんが魅力的だからだよ。普通こんなに出ないもん。」
とおだててKさんの興奮を湧き立てる。実際俺はいつも我慢汁がいっぱいでる。
K「看護師みんな言ってるけど、やっぱり○○さんのチ○チ○ほんとデカいね。もちろんうちの旦那より全然デカいしこんなにデカい人は見たことないよ。こんなデカいの私の中に入るかしら。」
俺「自分ではそんなにデカくないと思ってるんだけど、MKちゃんにもデカいって言われたし、言われて悪い気はしないね。」
K「ほんとにデカいよ。エッチ上手いし、AV男優になれるんじゃないの。」
俺「そんなに褒めても。何も出ないよ。出るのは精子だけだよ。」
K「んふふーー。○○さん面白いね。」
俺がいつも言いうちょっとしたくだらないギャグである。
Kさんはチ○コの前に顔を持っていき、舌で○頭をペロペロと舐める。そしてパクリとくわえる。ゆっくりと動かすが、やはりぎこちない感じで、さほど気持ちよくはない。なので、しばらく続けた後、
俺「また俺もマ○コ舐めたくなったなー。一緒に舐め合いっこしよう。○9しよう。」
K「私、○9やったことないよ。」
俺「大丈夫だよ。今やってたフ○ラをそのままやるだけだから。」
と言って、俺の顔にまたがってきて、○9状態になりチ○コをくわえる。俺はマ○コを撫で、手○ンをする。そして、いつも通り匂いフェチの俺は顔の横にあるKさんの足の匂いを嗅ぐ。Kさんの足は結構蒸れていて、汗ばんでいた。かなり汗の匂いで、いかにも足の汗の匂いと言った感じで少し匂ったが、Kさんならいい匂いに感じるので顔をくっつけて匂いを嗅いだり舐めたりした。
K「やだ。足臭いから止めて。ほんとに。自分でも臭いって思うくらいなんだから。」
俺「いや、すっごくいい匂いだよ。俺、匂いフェチなんだ。」
と言って続ける。そしてク○二と手○ンを交互に繰り返す。舌をアナルの方まで滑らせアナルをペロペロ舐める。
K「いや。お尻はやだ。汚いよ。止めて。」
俺「Kさんアナルは攻められたことないの。」
K「ないわよ。汚いって。」
俺「へーー。舐められるだけでも気持ち良くない。ほら。…。これは。」
と言って、唾をたっぷりつけた中指を少しだけ入れる。」
K「やだ。もう。止めて。お通じ出ちゃうよ。」
と言って腰を横にずらして拒否する。
俺「今日はこのくらいにしておこう。でも、アナルって結構気持ちいいらしいよ。だから、今度ここ開拓してみない。アナルS○X。」
K「無理だよ。○○さんのチ○チ○デカいから絶対入らないよ。裂けちゃうよ。無理無理。」
俺「大丈夫だよ。一気に入れたりしないから。ちょっとずつ時間かけて拡張して入る様にしてから入れるから。痛いようにはしないから。全部入るようになったらマ○コのS○Xと違った気持ち良さで別の快感が味わえるよ。」
K「うん。もう私、どうなってもいい。○○さんに全部お願いする。」
実際俺はアナルS○Xは数回しかやったことがない。このチ○コの大きさだから、拡張に時間ががかるし、いくら拡張してローションなどを使ったとしても裂けてかなり痛いらしい。しかも、締りがいいと言うか、きつ過ぎて俺も痛いし、ウ○コが付いてきたりして汚いし臭いから好きではない。だから、KさんとはアナルS○Xはしないで、バイブを使って遊ぶ程度だと思う。
○9の続きだが、またク○二と手○ンを繰り返す。Kさんはまた感じ過ぎてチ○コを加えながらんーー、んーー、んーー、と喘ぎ声を漏らす。俺はク○二を止め手○ンだけに集中する。もう片方の手で○リを撫でる。マ○コがキュー―っと締まってきて、また逝くなと思たので、激しく刺激を与える。
ジャバジャバジャバーーー
また潮を吹いた。マ○コの真下に俺の顔があったのでほとんど俺の顔にかかってしまった。
俺「あーーほとんど顔にかかったー。ス○トロプレーみたいだなー。興奮する。じゃー今度は膝立ちになって俺の肩に両手ついてみて。」
と言って膝立ちにして、片方の足を立てて足を開かせ、手○ンをする。Kさんはほんとに感じやすいようで始めた瞬間
ジャバジャバジャバーーー
と潮を吹きだしたので、今度こそ全部出し切ってやると思いっきり攻める。もう片方の手でKさんの腰を押さえロックして激しく攻める。
ジャバジャバジャバーーー
と潮が止まらない。しかし俺の腕がまた限界になり、全部出し切ることはできなかった。
K「もうだめだよ。足がガクガクで立ってられない。」
と言うのでベッドに寝かせ、潮を吸おうとクンニする。そして今度は、○リを4本の指で横に激しく動かして撫でる。○リしか攻めていないのに潮を吹きだした。この方が手○ンよりも腕の力を使わないので長くできる。今度こそ全部出し切ってやると思いめいいっぱい手を動かす。
ジャバジャバジャバーーー、ジャバ、ジャバ、ジャバー
と潮を吹くが、今度は俺の腕の限界ではなく、Kさんが限界だったようで、足を閉じ腰をくねらせた。
しかし、Kさんはほんとに大量の潮を吹く。今まで何年もS○Xをしていなかったから、その分まとめて出したような感じである。AV女優の潮吹きクイーンで有名な○音○たるのように吹きまくった。俺は今まで何人も潮を吹かせてきたが、こんなに吹く女は初めてである。もう病室の中が潮の匂いが充満している。
俺「もう我慢できない。入れていい。」
K「うん。もう入れて。ちょっと待って。ゴム付けてね。」
と言って、上着のポケットからコンドームを取り出した。そしてKさんに装着してもらう。しかし慣れていないため手こずっている。俺は普段S○Xをするときほとんどゴムを付けず、生でやる。と言うのは、買うのが面倒だし、俺のチ○コはBIGサイズなら装着できるがかなりきつく痛いので付けないでやることが多いのである。ピッタリなサイズのゴムは薬局などでは売ってなく、通販でアメリカ人のを買うしかない。俺が代わり装着する。が、やはり小さくてなかなか入らないし、無理矢理装着してやったとしてもかなり痛くて気持ち良くなくていけないと思う。
俺「ごめん。このゴムちっちゃくて入んないなー。おっきいのある。」
K「えっ、これでも入んないの。Lサイズ持って来たんだよ。デカ過ぎだよ。」
俺「ってゆーか、よくゴム持ってたね。」
K「更衣室においてあるんだ。たぶん看護師と先生が夜の休憩のときにS○Xしてるらしいよ。」
俺「マジで。やっぱりそういうのあるんだー。看護師ってやっぱエロい子多いんだね。どうしようか。ゴム無いから、生でやる。生理後で危険じゃないみたいだし。ってのは嫌だよね。」
と言いながらチ○コをマ○コにスリスリ擦り付ける。
K「うん。でも、ここまで来たらやりたいよ。いいよ生で。たぶん大丈夫だと思う。もし妊娠してもうちの病院で堕ろすからいいよ。」
俺「マジで。いいの。入れちゃうよ。」
と言って、生で挿入する。
K「あ、あ、あーーーん。凄い。あ、あん。気持ちいい。凄いよ。○○さん、凄い気持ちいい。○○さんのチ○コすっごいおっきくて気持ちいいよ。あーーーん。」
何年かぶりのS○Xと言うだけあって結構締りが良く気持ちいい。締りで言えばMKちゃんの方が締り良くて気持ちいいが、Kさんもなかなかである。Kさんは○ン毛が剛毛なので挿入部分をしっかりと見ることはできないが、穴の奥が結構深く、俺のチ○コの長さでも根本近くまで入りなかなかの挿入間が味わえる。思いっきり奥まで突き刺してみる。
俺「どう。痛くない。」
K「うん。ちょっと奥が痛い感じするけど、大丈夫。気持ちいいよ。こんなにおっきいの入れたの初めて。チ○チ○じゃないものが入ってるみたい。もっと奥まで突いて。」
と言うのでもっと奥まで突き刺し根元まで入れた。Kさんは目を閉じて眉間にシワを寄せたので痛かったのだろう。しかし痛いと言わなかったのは、痛さより気持ち良さの方が勝っていて、痛いと言ってしまえば、俺が遠慮して奥まで突いてもらえなくなると思ったのかもしれない。
Kさんに覆いかぶさりキスをしながら激しく奥まで突く。そして首筋や鎖骨を舐めながらおっぱいを揉み乳首を指で転がす。Kさんは喘ぎ声を我慢するためまた指を噛んで我慢する。Kさんの両足を天井の方に突き上げその両足を抱きしめる。締りがいいマ○コが更に締る。群れ群れの足が目の前に来たので靴下ごと匂いを嗅いだり舐めたりする。そして靴下を噛んで引っ張り脱がす。直接足を舐める。
K「やだー。汚いからやめてよ。」
俺「汚くないって。ほら、美味しい。」
と言って指の間まで舐めまわすが、40代だからか、足の裏の角質が固まっていてザラザラしていた。
片足を下げその足をまたがり、松葉くずして出し入れをする。自然とKさんが横を向きだしたので松葉反りの態勢になる。かなりの挿入間があり気持ちいい。Kさんも気持ちいいのか奥まで入りすぎて痛いのかまたしても眉間にシワを寄せている。
そして、またがっていた足も上にあげ、両足を開く。そして出し入れしたまま片手で○リの皮を剥き、もう片手で○リを撫でまわす。Kさんは相当気持ちいいのか指を噛みながら、んーーんーーんーー、と声が漏れている。そしてマ○コの中が熱くなりキューっと締まった。Kさんは逝ってしまったのか。その習慣に
ジャバ、ジャバ、ジャバ、ジャバー
とまた潮を吹きだした。また出し切ってやると思い、激しく出し入れしながら強く○リを撫でる。Kさんは我慢できなくなったのか腰をくねらすが俺は○リを撫でていない方の手で腰を押さえロックして離れないようにする。
K「あーーーん。無理無理無理。」
と言って上にずれてチ○コを抜いたとたん、ビンビンに勃起しているので腹にペチンと当る。マ○コからはジョバジョバジョバと潮が出てきた。俺はク○二して潮を舐める。その潮でベチョベチョの口でKさんに覆いかぶさりキスをする。そのまままたチ○コを挿入する。
そしてKさんの背中に手を回し抱きしめて抱えて起き上らせて座位をする。俺はここではあえて動かすKさんの腰に手をやり、
俺「腰動かしてみて。」
と言ってKさんが動く様に誘導する。しかし動きにくいのか慣れていないのかぎこちない感じである。なので俺が腰を押さえながら目の前のおっぱいを舐めまわしながら動き出し入れする。しかしKさんの重さもかかり俺の腰に負荷がかかるため程々にし、俺はそのまま後ろに倒れて騎乗位の体勢になる。
またKさんに動く様に促すがやはりぎこちない感じである。KさんはもともとS○Xの時は受け身専門のマグロタイプな様である。なので、俺の両肩に手をつかせ、下から突き上げる。しばらくすると喘ぎ声を我慢できなくなったのか俺の方に倒れこんできてキスをしてきて口を塞いで、んーーんーーんーー、と喘いでいた。出し入れしやすくなったので更に激しく突き上げる。そしてKさんを起き上らせ今度は反対に俺の足の方に反らせ俺の膝に手をつかせる。その状態でKさんの腰に手をあて激しく突き上げる。チ○コが下に反りマ○コのG○ポット部分に擦れお互いに気持ち良かったと思う。そして、Kさんを半回転させ俺の方に背中を向けさせ、背面騎乗位の態勢になる。また激しく突き上げる。
そして今度はバックの態勢になり激しく出し入れする。Kさんのお尻が俺の下腹部に当たりパンパンパン、と音を出す。お尻を両手で揉んで両側に開いてアナルを丸見えにする。そして、アナルに唾を垂らして指でアナルを撫でて、少し指を入れてみる。
K「やだ。お尻はダメだって。お通じ出てきちゃうよ。止めてよ。」
と言うが、指を第二関節まで突っ込んで中で動かしてみる。力を入れているせいもあると思うが、すっごくきつく締りがいいので、今度開拓してみたい。
俺はKさんに覆いかぶさり背中を舐めながらおっぱいを鷲掴みで揉む。そして片手を○リに持っていき激しく転がして撫でる。Kさんは背中を舐められるのが弱いらしく、おまけに○リを刺激されているためまた逝ってしまったようで、マ○コが熱くなり締まりだした。そして
ジャバ、ジャバ、ジャバ、ジャバ
っとまた潮を吹きだした。Kさんのお尻の方まで潮が来て俺の下腹部が当たる音がパンパンからペチペチとなった。それにマ○コから下に溜まっていた潮の水溜りにピチャピチャピチャっと垂れ落ちた。
Kさんは我慢できなくなり肩が下がり、次第に腰も下がって、うつぶせ状態になる。俺の好きな敷き小股状態である。俺はいつもバックをやりだしたらこの体位になるように激しく攻めて誘導する。腰を動かし出し入れしながら背中や首筋うなじなどを舐めまわし、Kさんの体と布団の間に手を忍び込ませおっぱいを揉む。Kさんはまたかなり気持ち良くなった様で、指を噛んで喘ぎ声をこらえていたのに指を離しアンアンと喘ぎだした。まずいと思い、Kさんの顔を横向きにし俺がその横からキスをして口を塞いだ。しばらくするとまたマ○コが熱くなり締まりだして
ジャバジャバジャバーーー
と潮を吹きだした。マ○コの中にかなり溜まっているようで、チ○コを差し込むとジャバと吹き出す感じを繰り返していた。チ○コを抜いたら、やはりジョバジョバと溢れてきた。MKちゃんの時と一緒である。その潮を吸い周りを舐めまわす。
そしてKさんを反転させ仰向けにし、もう一度正常位で挿入する。の前に、もう一度手○ンをする。もうKさんのマ○コの中のツボは大体分かったのでそこをポイントに攻める。すると直ぐに
ジャバジャバジャバーーー
っと潮を吹きだした。もうKさんは大体攻略できた気がする。
そしてチ○コを挿入すると、もうそろそろ俺も逝きたくなったので、
俺「俺もそろそろ逝きたくなっちゃたなー。逝っちゃていいかな。」
と言うとKさんは黙ってうなずくので、Kさんの腰に手をあてて押さえ激しく出し入れした。Kさんに覆いかぶさり耳元で、
俺「あーー、気持ちいい。そろそろ逝くよ。いい。何処に出す。」
と聞くと。Kさんは黙って両足を俺の腰に回し後ろで絡めロックした。これはKさんからの無言の合図だと思った俺は、
俺「何、いいの。出しちゃうよ。いいの。って言うか、もう我慢できない。あーー逝く。」
と言って、奥深くに刺したままで
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、…
っといつもの様に何度も何度も射精し、全部中に出した。
俺「あーー気持ち良かった。良かったの。中に出しちゃったよ。」
K「うん。○○さんの中に欲しくなっちゃって。初めて中出しされたな。中出しって気持ちいいんだね。って言うより、○○さんが気持ちいいんだね。最高だった。」
俺「妊娠しちゃうかもしれないよ。大丈夫かな。」
K「いいよ。うちの人には内緒で堕ろすから大丈夫だよ。気にしないで。」
そしてチ○コを抜いたら大量の精子が溢れ出してきた。そのまま布団に垂れて、布団の上の潮の水溜りと混ざり合った。Kさんをウ○コ座りさせて、マ○コの中の精子も出させた。俺はベッドから降り、Kさんも降りるように手を差し出す。Kさんは降りた瞬間に両足がガクガクで立っていられなくなって崩れこんだ。ベッドは潮でグチョグチョである。シーツを外してもマットレスまでグチョグチョで、このままでは寝れなくなったので、Kさんに頼んで後でシーツと一緒に新しいのと交換してもらった。お互いタオルで体を拭いて服を着たが、Kさんは看護服もパンツもグチョグチョになっている。そのまま着て更衣室で新しいのに着替えた様である。
Kさんは40代とは思えない見た目に、20代の様な肌艶とおっぱいの張りで、最高のお姉さんである。今まで歳上のお姉さんと何人かS○Xしてきたが、Kさんは一番よかった。今後、セフレとして関係を持っていきたい。何人かいるセフレは若い子が中心だから、時々Kさんの様なエロくセクシーなお姉さんとの関係も楽しみたいと思う。
今回の体験談は以上です。また長々となってしまい読みにくく申し訳ありません。書いた内容を読み返してみたら、下手な官能小説のような感じだと思ったが、本当に実際に体験した事実です。会話の内容は思い出しながら探り探りであるため多少違いますが、行為の流れなどはおおよそ合っています。
本当にこの病院に入院してよかったと感じる今日この頃であります。これを書き上げる前にまた一人経験したので、次回の投稿で書きたいと思います。果たして入院中に何人と経験できるでしょうか。看護師って本当に性欲の塊ですね。
管理者様、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。


おしまい

性欲KING様、今回も大作&アドバイスありがとうございます。
ナース&人妻に中出しもやっちゃいましたか。

しかし
>私は性欲が多いため常に女性を性の対象と考え、S○Xに持ち込もうと行動します。行動と言ってもただ勃起したチ○コのシルエットを強調して見せるだけです。

とか
>私だったら、やっぱりチ○コを武器に使うと思います。わざとぴっちりしたズボンをはいて勃起したチ○コを強調して相手に意識させます。

これって下手すればタダの変態ですよね・・・

ただ自分も三十過ぎて感じるのは、女性も男性同様もしくは男以上の性欲をもってますね。

われわれが女性の胸や身体を見てムラムラするのを考えれば、性欲KING様のアドバイスも一理ある気がします。

さすがにオッキしたお◯ん◯んをアピる勇気はまだないですが、
マジで参考にさせて頂きます。

みなさんも性欲KING様をみならって
じゃんじゃんエロい事やっちゃいましょう。

で、それを早速投稿!!!

そろそろ女性からの投稿ないですか?

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。


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コメント:
性欲KING様に感動
初コメです。
私は都内の某総合病院で看護師として働いています。
夜中の休憩時間にムラムラしてスマホで看護師のエロ体験談を検索してそれをネタにオナニーでもしようと思ったら、性欲KING様のすごい投稿を見つけてしまい読みながらオナニーしてしまいました。
性欲KING様凄いです。ぜひ私の病院に入院して欲しいです。ぜひ性欲KING様のビッグペニスを味わってみたいものです。
私の病院でも患者と看護師、看護師と先生と言う感じでSEXしているのを聞いたことのあります。私自身も先生とやっちゃってます。職場で隠れてするSEXって本当に興奮しますね。
これからも性欲KING様の素晴らしい投稿を期待します。
by: 性欲QUEEN * 2014/04/18 15:49 * URL [ 編集] | TOP↑


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