FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

【読者様投稿体験談】 看護師と病室で…

5度目の投稿となります性欲KING様のナースとのエロ体験談。

数日前にメール頂いてましたが、掲載が遅れて申し訳ありません。

今回もかなりの大作なのでみなさん気合いいれて読んで下さい。

以前のもあわせてどうぞ
看護師と介助入浴の時に…
看護師と介助入浴の時に…パート2
深夜の病棟で看護師と…
看護師のフ○ラと採血時に女医からナンパ

この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

またまた投稿させてもらいます。今回で5回目の投稿になります。管理者様いつもお世話になっております。今回の投稿は4回目の投稿MKちゃんとのエッチ体験談の続きを話します。MKちゃんとは、介護入浴でフ○ラで抜いてもらったところまで話しました。タイトルから想像つくと思うが、MKちゃんと病室でS○Xできたのです。
俺の入院している病院は土日祝日は検査や回診などが無いため自宅などへ帰れる患者は外泊が許可される。俺は帰れる状態ではないので許可されない。4人病室で他の3人は金曜日の日中に出ていき日曜の夕方まで帰ってこない。つまり俺1人で誰もいない。その夜は、MKちゃんに介助入浴で抜いてもらったすぐ後の夜である。SちゃんもMちゃんも非番でいないので、MKちゃんと何かないかなーと思いエッチなことを妄想しながらチ○コを膨らませていた。
消灯時間の10時なり、巡回の看護師が電気を消したりカーテンを閉めたりしに回ってくる。MKちゃん来い。と祈っていると。介助入浴で最初の担当だった男の看護師である。残念。
次の巡回は、12時である。今度こそMKちゃん来い。と祈っていると。ベテランの看護師である。残念。ベテランと言っても30代半ばくらいできれいなお姉さんと言った感じである。布団を足元のずらしテントを張った状態を強調して待っていたがベテラン看護師だったためテレビを見ているふりをする。
ベテラン「寝れないですか。まだ眠剤飲める時間だから飲みますか。」
俺「いや、大丈夫です。そのうち寝れると思うんで。」
と言って、ベテランでもいいから何かないかなーと思いながら、チ○コに力を入れてビンビンとさせて強調してみる。しかしベテラン看護師は何の反応もせず出ていった。
次の巡回は2時である。ここでMKちゃんがこなかったら今日は諦めて寝ようと思った。さっきと同じ様に布団をずらしテントを強調しながら待っていた。
「眠れないですか。」
来たのはMKちゃんである。やったー。
俺「寝れない。だってこんなんだもん。」
と言ってズボンとパンツを下げビンビンに勃起したチ○コを出す。
MK「ちょっとー。だめですよー。ちゃんと寝てください。」
と言って布団をかけようとする。俺はMKちゃんの腕を強引に引いて体を抱きしめた。
俺「もうチ○コこんなになっちゃって我慢できないよ。このままじゃ寝れないからMKちゃん何とかしてよ。」
MK「もーだめですよ。ナースステーションに言いますよ。ほんとに怒られますよ。さっきの入浴のは特別です。もうだめですよ。」
俺「もう我慢できないよ。ちょっとでいいから。」
と言いながらおっぱいを揉んだり、マ○コをズボンの上から撫でたりする。
MK「もー、ちょっと待って。まだ巡回残ってるから。終わったらまた来ます。」
俺「ほんとに。来なかったらナースコール押すからね。みんなにあの事ばらすよ。」
と脅迫みたいに言って約束する。なんかAVみたいな感じである。
10分くらいでMKちゃんは来た。
MK「もー○○さんたらー。バレたらほんと怒られちゃいますよ。一応休憩もらって来たけど、時間無いから早くしないと。フ○ラでいいですよね。」
と言ってチ○コをしゃぶりだす。入浴の時と同じで高速バキュームフ○ラである。MKちゃんはベッドの横で立った状態で腰から体を曲げてチ○コをしゃぶっている。俺は、MKちゃんの看護服の上からおっぱいを揉む。そして、MKちゃんのお尻を俺に方に近づけ片方の手をおっぱいに残したままもう片方の手をお尻に持っていき揉む。MKちゃんはお尻を突き出した状態なので、マ○コも突き出した感じになっている。なのでズボン越しにマ○コをさする。
MK「下はだめです。濡れちゃったら大変だから。」
俺「えーもう濡れ濡れじゃないのー。ってか、もしかして、Tバックじゃない。」
MK「うふふ。毎日Tですよ。お店ではTしか履かなくて、普段とかこっちの仕事の時は普通のパンツだったんですけど、Tの方がしっくりくるようになっちゃったんです。それに、パンティーライン透けないからこっちの方がいいからTしか履かなくなっちゃったんです。」
俺「いつも患者さんのチ○コ拭きながらここ濡らしちゃってるんじゃないのー。」
と言いながらズボンの上からマ○コの刺激を強める。そして、看護服の上のファスナーを下ろしてブラジャーの上からおっぱいを揉む。
MK「だめですよ。誰か来たらばれちゃいますよ。」
と言って俺の手を抑えて止めさせようとするが、俺は構わず強引におっぱいを揉む。その時に乳首が起っているか指で探してみるが、見当たらない。というのは、ブラジャーのパッドを結構厚く盛っている感じである。でも元が結構おっきいのにこんなに盛らなくてもいいような気はした。
マ○コの方の手をズボンのファスナーにやり、下ろしてズボンをくるぶしのところまで下げる。
MK「ちょっ、ちょっ、ちょっとー。だめですよー。ほんとにばれちゃいますよー。」
俺「しー。声出すとばれちゃうよ。そのままフ○ラ続けて。あら、口では嫌って言ってるわりに体は正直だからもう濡れ濡れじゃん。」
と言いながらパンツの上からマ○コを刺激する。結構濡れ濡れでパンツはすでにグチョグチョで撫でている指もかなり濡れた。その指を鼻先に持ってきて、
俺「んーー、いい匂い。味は。」
と言って舐める。ちょっとすっぱい様なしょっぱい様な味で刺激的だった。
MK「ちょっとー。止めてくださいよー。恥ずかしいですよ。」
と言うが、俺はパンツの横から指を入れマ○コに指を挿入した。かなり濡れていたので一気に2本奥まで入れた。しかし、結構きつく2本が限界である。
MK「ほんとにだめですって。バレますよ。」
俺は構わず手○ンをして、現役風俗嬢のマ○コはどんな感じかなーと強めに攻める。MKちゃんは腰をくねらせて、マ○コが熱くなってきてキューっと締まった。
MK「だめだめ。逝っちゃいそうです。もう止めましょう。」
俺「だーめ。止めないよ。このまま乗ってよ。」
とベッドに乗るように促すが、MKちゃんは抵抗する。しかし俺は強引にここまで来たらやるしかないと促しMKちゃんのナースシューズを脱がし、くるぶしまで下げたズボンを片足だけ脱がしてシックスナインの態勢になる。パンツを横にすらして手○ンとク○ニをする。ク○ニでジュルジュル音が出るといけないので舌でク○と穴の中をペロペロ舐める程度にする。MKちゃんはSちゃんと同じようにくるぶしソックスを履いていた。俺の顔の横にあるので匂いを嗅いでみた。結構蒸れていて汗の匂いがした。Sちゃんより匂うが匂いフェチの俺としては最高である。その間MKちゃんは高速バキュームフ○ラをしてくれている。普段からお客さんにこんなことをしているのだろうか。だだでさえこの気持ちいいフ○ラなのに病室でバレない様にと言う状況でかなり興奮して逝ってしまいそうになるが我慢する。
俺「あーやばいやばい逝っちゃいそうだよ。いったんストップ。」
と言って、態勢を交代してMKちゃんを寝かせようとする。
MK「えっ、何ですか。だめですよ。」
俺「いいじゃん。もう我慢できないもん。」
と言ってMKちゃんに覆いかぶさり、ディープキスをする。そして耳や首筋、鎖骨を舐めながらブラジャー越しにおっぱいを揉む。MKちゃんは我慢できなくなり喘ぎ声を少し出すが、とっさに手を噛んで大きい声にならないようにする。背中に手を回しブラジャーのホックを外す。そしてブラジャーを上にずらして生でおっぱいを揉む。やっぱりパッドをいっぱい付けなくてもいいと思えるくらいおっきいおっぱいである。柔らかいがやはり風俗でいっぱい揉まれまくっているせいか張りがなく乳輪は黒ずんで乳首は取れそうなくらいデカい。その乳首を舌で転がし、脇乳の方を舐め、腕を上にあげて脇の下を舐めようとする。
MK「やだやだ。脇はだめです。汗かいてるから臭いし、毛の処理最近してないからだめです。」
俺「大丈夫だよ。それが興奮するんだから。」
と言って強引に腕を上で抑え付けて、匂いを嗅いで舐めまわした。確かに汗をかいていたがそれも興奮する。両脇を味わって、下の方に行き、内太腿を舐めまわし、手はマ○コにやりパンツの上からと直接で手○ンをする。もうすでに洪水状態である。
俺「いつもお店でこんなにグチョグチョに濡らしちゃうの。」
MK「お店では我慢するし、逝きそうな時は攻めるの交代します。」
俺「今日は我慢しないでこんなに濡らしちゃってるの。」
MK「だって、○○さんの攻め方上手いから気持ちいいし、職場でこんな状況だから興奮しちゃうんです。」
俺はパンツを横にずらしてマ○コを全開にし○リの皮をめくり舌で思いっきり舐める。と同時に指を2本突っ込み○スポットを思いっきり舐める。MKちゃんはかなり気持ちよくなったみたいで、手を噛んで声が出ないようにしているが、んーんーんーーと声がかなり漏れている。俺は更に強く刺激を与える。
グチュグチュグチュ、ジャバー
潮を吹いた。
MK「やだー。もー。潮吹いちゃったー。ごめんなさい。」
俺「別に謝らなくていいじゃん。MKちゃんこんなに吹いちゃうタイプなんだー。」
MK「何年かぶりに吹いちゃいました。最近プライベートでエッチしてないから。」
パンツはグチョグチョになるし、シーツもグチョグチョで水たまりになっている。
俺「あーー。もう我慢できない。入れていい。」
MK「えっ、だめですよ。だめだめ。」
俺「もう無理。我慢できない。」
と言って、チ○コをマ○コにスリスリして強引に入れようとする。
MK「だめ、だめ。ゴムもないからだめですよ。」
と言うが、我慢できずTバックを横にずらして強引に挿入する。Tバックはこういう時に最高である。
MK「あーーん。だめですよー。抜いてください。だめですって。」
俺はMKちゃんに覆いかぶさりキスで口をふさいで声を出さないようにしながら、チ○コを奥まで突き刺す。MKちゃんのマ○コは結構黒ずんでいてビラビラもおっきかったので、店では本番も結構やっていて締まりも悪いかと思ったが、何気にきつく締りがいい。
俺「あーー気持ちいい。MKちゃんのマ○コ気持ちいいよ。」
MK「もーー。だめなのにー。○○さん腰悪いんだからだめですよー。あまり激しく動かないで下さいよ。」
俺「分かってるけど。こんなに可愛い子のこんなに気持ちいいマ○コだから激しくするなって方が無理だよ。すげー締り良くて最高だよ。みんなに言われるでしょ。」
MK「私、本番やらないですよ。いくら頼まれたりお金積まれたりしても絶対にやりません。だからS○Xするの久しぶりです。」
俺「あ、そうなんだ。だからこんなに締りがいいんだね。」
MK「違いますよ。○○さんのチ○チ○デカ過ぎなんですよ。こんなでかいの初めて入れましたよ。」
俺は、激しく出し入れして奥まで突き刺す。
MK「いっ、いっ、痛い。痛いです。デカ過ぎるから奥が痛いです。」
さすがにS○Xさせてもらって痛い思いさせる訳にはいかないので奥まで突かず優しく出し入れした。
両足を上にあげて閉じ足を抱きしめる感じで出し入れする。更にマ○コの締りが良くなった。ちょうど俺の顔の前にMKちゃんの足が来たので、匂いを嗅いで、ソックスを脱がして足を舐め、指まで舐めまわす。
MK「やだ。足舐めないでください。ほんと汚いですよ。」
かなり湿っていてすっぱい様なしょっぱい様な味がしたが興奮が高まり逝きそうになる。しかし我慢して今度は体位を変え松葉くずしをした。しかしこの体位で挿入すると、結構奥まで入ってしまう。俺はそれが好きなのだが、MKちゃんは奥がかなり浅くすぐに突き当たってしまう感じで痛い様なのであまり深く挿入できない。何回かS○Xして穴を拡張して開拓してみたいマ○コである。
今まで何人ものマ○コを食して来たが、MKちゃんのマ○コは俺のチ○コにフィットしてベストマ○コである。奥が浅いのは今後拡張できるとして、入り口から半分くらいがすごく狭くてキツキツなのである。処女かって言うくらいキツいのである。実際俺は処女みたいにキツいマ○コに思いっきりぶっこむのが大好きなのだが、さすがに俺のチ○コの大きさで処女に思いっきりぶっこむと、かなり裂けて血がいっぱい出るし泣き叫ぶし後々大変だし、女は全然喜ばなくてS○Xが嫌いになるしでいいことがない。何人かやったが、いい思い出がなく、同じ子と2回目はなかった。なので、処女ではなく、経験が程よくあり、S○Xが好きで、マ○コがキツい女が最高なのである。MKちゃんは深さを開拓すれば最高のセフレになりそうな感じである。あのキツさは、本当に店では本番はやってない感じだし、プライベートでも数人だけで回数も数回しかやってない感じである。
話に戻るが、松葉くずしはほどほどにして、今度は騎乗位をする。これは、MKちゃんさすがに風俗で腕を磨いたようで、かなり上手かった。いつもお客さんに素又でこの腰の動きをしているのだろう。マ○コを擦り付けながら前後に腰を動かす。かなりのテクニックで、相当気持ちいい。腰を動かしながら俺に覆いかぶさってきてキスをする。そして俺の乳首を指で転がす。俺は乳首が敏感なので結構感じて気持ち良かった。指で転がすだけでなく、舌でペロペロ舐めて刺激してきた。腰を前後に動かし出し入れしたまま乳首を舐めてくる。
俺「あーー。気持ちいい。気持ちいい。MKちゃんこれやばいよ。俺、乳首敏感なんだから。」
と言うが、止めることなく続けてくる。さっき手○ンの時にMKちゃんが止めてと言うのを振り切るように続けたから、そのお返しとばかりに俺を攻め続ける。とてつもないテクニックで気持ち良過ぎて逝きそうになってしまったが、思いっきり我慢して、
俺「あー、やばいやばい逝っちゃう逝っちゃう。」
と言ってMKちゃんの腰をギュッと引き寄せてチ○コを奥に突っ込んだ状態でしばらく我慢する。たぶん我慢汁が結構出たと思う。逝きそうな感じが治まったら今度は俺がお返しに、下からMKちゃんを突き上げるように激しく出し入れする。MKちゃんは俺の両肩に手をついてバランスを保っているため、喘ぎ声が出ないように唇をかんで我慢している。思いっきり突き上げていたためチ○コが奥まで刺さりMKちゃんはたぶん痛かったと思う。なので体位を変えてバックで挿入した。MKちゃんの腰のくびれ部分を押さえてパンパンと奥まで入れたかったが、痛いと思い程よい挿入間にするためMKちゃんの背中に覆いかぶさりおっぱいを揉みながら首筋やうなじを舐めまわした。MKちゃんんはその辺を舐められるの気持ちいいようで体をくねらせながら四つん這いから徐々に肩が下がり足も伸びてうつ伏せ状態になった。挿入はそのままなので、俺が好きでいつもやっている敷き小股をした。俺はこれが結構好きだからよくやるのだが、MKちゃんは最高だった。今まで敷き小股をやった女の中で一番だと思う。と言うのは、前でも説明したが、MKちゃんのマ○コは入り口から中間にかけてがかなり狭い。敷き小股をすると、挿入したときにその狭い部分にちょうどチ○コの亀頭がきて締め付けられてる感じで気持ちいいのである。女性も○スポットに亀頭のカリがこすれて気持ちいいらしい。自慢じゃないが、俺の亀頭は結構でかく竿のように固くなるし、カリもくっきりとくびれているため女性からすればたまらないらしい。よく、おっきくて硬いバイブみたいだと言われる。
この状態で激しく出し入れを繰り返し、俺はMKちゃんのおっぱいを揉むためおっぱいと布団の間に手をすべり込ませ強く揉んだ。そしたらただでさえきついマ○コが更にきつくなった。
俺「MKちゃん、いったでしょ。すげーきつくなったから分かるよ。」
MK「うん。これ気持ちいいです。」
そしてチ○コを抜いたらマ○コから潮がジョボジョボっと出てきた。Sちゃんの時と同じように出し入れの最中に潮を吹いてしまったようでマ○コの中に大量に溜まっていた様でチ○コを抜いたとたんに溢れてきたのだ。お尻側でわかめ酒の潮バージョンみたいな感じになったのでジュルジュル飲み干した。
さすがに敷き小股で俺もかなり気持ちよくなり逝きたくなったので、正常位に変えMKちゃんに覆いかぶさりキスしながら激しく出し入れした。そして気持ち良さが高まり逝きそうになったら、体を起こして腰を両手でつかんで一段と激しく出し入れをして、
俺「あーー、気持ちいい。あーー逝きそう。逝くよ。中に出していい。」
MK「えっ、だめだめ。中だけは絶対にだめです。今日、安全日じゃないから中は勘弁してください。お願いします。」
と、泣く様に言われたので、本気だなと思い、逝く寸前まで激しく出し入れして、チ○コを抜いて、腹めがけて構え、手を動かし、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、いつものように何度も射精した。腹だけではとどまらず横腹を通じて布団にこぼれた。
もう布団は精子やら潮やら唾液やら汗やらでグチョグチョで寝れるような状態ではなくなったので、後でこっそりMKちゃんにリネン室から奇麗なのを持ってきてもらって取り替えた。
外に出したとは言っても、かなりの我慢汁が出たと思うのでMKちゃんは妊娠してしまったかもしれない。
射精した後タオルでMKちゃんの体を拭いているときMKちゃんはぐったりしてそのまま寝ちゃいそうだった。
俺「ありがとうね。MKちゃんすっごい気持ち良かったよ。またしたいなー。」
MK「私こそありがとうございました。こんなに気持ちいいS○Xは初めてです。私でよかったらまたお願いします。あっ、このことは本当に内緒ですからね。バレたらほんと大変なことになるんで。お願いします。」
俺「分かってるよ。ほら、早く服着て仕事に戻らないと怪しまれちゃうよ。」
と言って仕事に戻らせた。実際休憩時間は1時間あるのだが、ぎりぎり1時間かかっていないくらいなので怪しまれずに済んだ様である。でも、最後に体を拭くときにTバックを脱いで、グチョグチョなので履かすに持ち帰って、朝の勤務が終わるまでノーパンで過ごしたそうである。
結婚しようと決めているSちゃんには本当に申し訳ないが、MKちゃんとのS○XはSちゃんより気持ち良く最高であった。Sちゃんには内緒でセフレとして関係を持っていきたい。
今回の体験談はこの様な感じである。多少会話の内容などは記憶を手繰って書いたが、実際に体験した事実である。AVの様で信じ難いかもしれないが、どう思われようと事実である。
やっぱり俺はS○X が大好きで、中毒になっている。プロゴルファーの○ウッズと同じだ。俺は、イケメンでもないし、口が達者でもないからモテる訳ではない。しかし、ありがたいことにチ○コがデカいので女を虜にするようである。このデカさに感謝する。今後も沢山S○Xをして、体験談を増やしていきたいと思っている。すでに新たな獲物を見つけてちょっかいを出しているのでまた体験談を投稿できそうである。期待してほしい。
今回は、かなりの長文になってしまい、読むのに苦労されたと思います。本当に申し訳ないです。次回もよろしくお願いします。

おしまい

性欲KING様、毎度大作ありがとうございます。

ところで女性に聞きたいんですがチ◯コのデカさって大事ですか?
自分も結構言われる方なんですが、そのおかげでいい思いしたという記憶はないんですよね・・・

性欲KING様もイケメンでも口達者でもないとのことですので、
やはり大事なのは行動力、マメさではないでしょうか?

まあホント羨ましい限りです。

一つ聞いてみたいんですが、
たとえばつきあってもない女性とセッ◯スに持ち込む時って
なにかコツでもあるんでしょうか?

もしよければ体験談を交えて教えて下さい。

引き続き体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

もっとエッチな体験談を探す   FC2 ブログランキング

「秘密のH体験談」では読者様のエロエロな体験談を募集しています。
読者様の体験談投稿、閲覧はこちらから
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。