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【読者様投稿体験談】 深夜の病棟で看護師と…

またまた頂きました、性欲KING様からのナースとのエロ体験談第3弾!

以前のはこちら
看護師と介助入浴の時に…
看護師と介助入浴の時に…パート2

いつものことですが、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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またまたやってまいりました。前回の2回目の投稿に引き続き3回目の投稿をさせていただきます。
管理者様、いつもいつもありがとうございます。いつも長文になってしまいすいません。

前回の続きから始めます。
俺は、2回目の手術後1週間以上経過し、だいぶ痛みも引いたがまだ痛く、歩く時は歩行器を使わないと厳しい。お風呂は週1でしか入れないため毎日看護師に体拭きをしてもらっている。就寝時は痛みで寝れないことが無いように消灯時間前に看護師に座薬を入れてもらう。
SちゃんともMちゃんとも廊下ですれ違う度にニッコリ微笑んでもらい、あの時を思い出しチ○コを膨らませる。
Sちゃんが体拭きに来てくれた時は、勿論、Sちゃんも分かっていて素早く服を脱がせ、体を拭いて、チ○コを咥えてもらう。すでにカテーテルが取れているのでフ○ラをしてもらっている。あまり時間をかけすぎると同室の患者に怪しまれてしまうからで素早く事をすませる。ジュボ、ジュボなどと音は間違っても出せないので、音を出さない様にしたり、チ○コを咥え、亀○を舌で転がして刺激を与えてもらう。オレもなるべく早く逝こうとして、チ○コに意識を集中させながら、Sちゃんの小ぶりなおっぱいを揉んでちっちゃい乳首をコロコロする。それから看護服のズボンとパンツを膝下まで下げて、手○ンでマ○コとク○に刺激を与える。Sちゃんは直ぐに濡れて洪水状態になるので激しくするとクチュクチュと音が出てしまうので、親指でク○を転がしながら人差し指と中指でG○ポに刺激を与えるが、潮を吹く事が多いので、Sちゃんの片方の手で体拭き用のタオルを持ち、手○ンしてる俺の手の下で抑える。
Sちゃんは腰をクネクネさせて、毎回だが俺よりも逝くのが早い。オレも早く逝くため、手○ンしてグチョグチョの俺の手の匂いを嗅いだり、舐めたりして興奮を高める。逝きそうになったらSちゃんの手を掴んで合図し、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と大量に口の中に出す。Sちゃんはいつもそれをごっくんと飲んでくれる。が、チ○コをタオルで拭いてパンツとズボンを履かせて、帰り際にいつもディープキスをした時に、精子の匂いと味がしてちょっと嫌である。
Mちゃんが体拭きに来た時も、Sちゃんと同じことを期待する。チ○コを拭いてもらう時に、Mちゃんの手を取り手○キ状態にするが、手をはたかれる。俺は、人差し指を立てて1回だけとアピールしてみるが、Mちゃんは顔を横に振り拒否られる。やっぱりダメかーと思いながらも俺は諦めずお尻を触ったり、おっぱいを揉んだりする。やっぱり手をはたかれるが、また人差し指を立ててアピールする。Mちゃんはあきれて、しょうがないと言った感じになり、体拭きのタオルを置いて薄いゴム手袋のまま手○キをしてくれる。
早く逝って怪しまれない様にしなければいけないのでMちゃんのおっぱいを揉む。Mちゃんはもう拒否らない。完全にあきれている感じである。
俺はSちゃんのように貧乳が好きなのだが、Mちゃんのような巨乳もたまにはいい。たまにだから逆に興奮していいのかもしれない。
俺は逝きそうになると、Sちゃんと同じようにMちゃんの手を掴んで無言で合図すると、手○キしていない方の手でタオルを亀○に被せ精子が飛び散らない様にする。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
と、また大量に出る。
俺の金○はどんだけ製造が早いんだよってくらいいつも大量に出る。
しかし、この病室のベッドの上で、隣や向かいに別の患者がいる中でエッチな事をするのは、たまらないくらい興奮するものがある。体験してみないと分からない興奮だと思う。何気にハマってしまいそうである。でも、まだS○Xはしてない。いつかしてみたいが、さすがにベッドのギシギシいう音などでバレそうなので出来ないだろう。
やっとではあるが、タイトルの深夜の病棟で看護師と…の体験談に入りたいと思う。
相手はやっぱりSちゃんである。Sちゃんとはもう結婚を考えてるから他の女とは出来ないよ。っていいながらMちゃんに手○キしてもらってるんだけどね。
それはSちゃんが夜勤の時である。
Sちゃんが夜勤って分かってるから、夜中に巡回に来ないかなーって思っていたが、夜勤の看護師は何人かいるため誰が来るか分からない。病室のドアがガラガラ、懐中電灯の明かりが入り込み、俺はテレビを付けていたので巡回の看護師は俺のところに向かって来て、隣の患者のベッドとの仕切りのカーテンがシャーと少し開き、
「○○さん、寝れないのー?」
巡回に来た看護師はSちゃんである。俺は心の中でラッキー。と思いながら、
俺「んーなんかコーヒー飲みすぎちゃって目が冴えちゃったから寝れないんだ。」
俺はSちゃんが夜勤だと分かってたからわざとブラックコーヒーをいっぱい飲んで寝れない様にしていた。
S「もう2時過ぎてるから眠剤飲めないんだよねー。全然寝れそうにない?」
俺「んー努力してるんだけど、寝れなそうなんだ。どーしよう。」
S「どーしようか。」
俺はベッドからおりて歩行器を使いSちゃんを連れて廊下に出る。
S「えっ、何?どーしたの?」
俺「シー。他の患者に聞こえちゃうから。」
と、人差し指を口の前に立てながら小声で言った。
俺「ね、Sちゃん。エッチしようよ。もうこんなになっちゃってムラムラして寝れないんだよ。」
と、膨らんだチ○コのシルエットを見せる。
S「もーダメだよ。バレちゃうよ。また今度、体拭きか介助入浴の時にしてあげるから。今日はおとなしくトイレかベッドでオ○ニーでもして寝て。」
俺「もー我慢できないよ。ここがおとなしくできないもん。」
と、またチ○コのシルエットを見せつけてSちゃんの体にスリスリ擦り付ける。同時におっぱいを揉んだり、マ○コを撫でる。
S「もーダメだって。こんなとこ見つかったらほんとヤバイよ。」
と言われるが俺は我慢できなく、構わず続ける。
S「もーー。ちょっと待って。まだ巡回残ってるからそれが終わるまで待ってて」
と言って、周りを見渡しながら何か考えている。
S「あそこに行って静かに待ってて。」
と言って指差した先には、病棟の一番奥で周りは倉庫だったり、備品室だったり機械室だったり、リネン室があった。その中のリネン室を指している。Sちゃんいいとこ見つけるなー。ここは病室からは少し離れてるうえにナースステーションからも離れてて、俺の病室からはナースステーションを通らないで行けるし、機械室の機械の音がするため少し音を出してもバレないと思う。
俺は静かにリネン室に向かい、Sちゃんは巡回に戻った。
しばらく独りで待ってるとSちゃんが来た。入ってきたらいきなり抱きついてきた。びっくりしたがオレも抱きしめ返して、すでに勃起状態のチ○コを押し付けた。
S「もー私も我慢できないよ。」
俺「じゃー早くやっちゃおうか。あまり時間かけると他の看護師から怪しまれるでしょ?」
S「大丈夫なんだ。時間はたっぷりあるだ。」
俺「えっ、なんで?休憩入るって言って来たの?」
S「休憩もらってきたし、Mちゃんに言ってきたから。」
俺「えっ、Mちゃんに?なんでMちゃんに言ってきたの?」
S「聞いたよ。この前お風呂場でエッチしたことMちゃんに言ったでしょ。もー内緒だって言ったのにー。それに、お風呂でMちゃんに手でやってもらったんでしょ。体拭きしてもらう時も手でしてもらったんでしょ。全部聞いたよ。もーー。私以外の人としちゃダメだよー。エッチはしてないでしょうね?」
俺「してないしてない。勿論してないよ。ごめんね。介助入浴の時、Sちゃんが良かったんだけど、非番で居なかったじゃん。だからMちゃんに入れてもらったんだけど、1週間カテーテル入ってて抜いてなかったから溜まっちゃって我慢できなくて手でやってもらったんだ。本当はエッチしたかったけど、エッチはダメって断られた。ごめんね。もうSちゃん以外の子と何もしないよ。」
S「もーー。ダメだよ。浮気だからね。正直に言ってくれたから許す。」
などと話しながら、俺はSちゃんのお尻を揉んだり、おっぱいを揉みながら上着のファスナーを下げていく。Sちゃんは俺のチ○コをモミモミしながら、
S「ホント、デカいよねー。ナースステーションで話題になってるよ。このチ○チ○。」
俺「え、マジで?」
S「体拭きの時いつも元気になってるでしょ。みんなそれ見て、
ねーねー○○さんのあそこ見た?凄くない?いつも勃ってるんだけど。しかもデカくない?あんなにデカい人なかなかいなくない?初めて見たよ。嫌でも目がいっちゃって意識しちゃうよねー。もー食べちゃいそうになっちゃうよ。もームラムラして入れて欲しくなっちゃう。
って言ってるよ。このチ○チ○は私だけのものなんだから他の子に手出しちゃダメだからね。」
俺「分かってるよー。だから溜まって欲求不満にならない様にいっぱいエッチしてね。」
と言いながら、看護師の中でそんな噂になってるんだー。もしかしたら誰かやれるかもなー。って考えていた。
会話はこのくらいでSちゃんの口にかぶりつきディープキスをする。俺は綺麗な鎖骨が好きなので、鎖骨を舐め回す。Sちゃんは激ヤセで貧乳なので鎖骨が綺麗に出ていて最高である。看護服の前のファスナーを下げてブラジャーを出す。貧乳のおっぱい。最高である。薄いピンクのブラの上から揉む。貧乳独特の感触である。
S「ごめん、ブラの上からあんまり揉まないで。貧乳の人って、ワイヤーが肌に当たりやすくてちょっと痛いの」
そうだったのか~。知らなかった。皆さんも貧乳の子を相手にする時は気をつけた方がいいかもしれない。
看護服の中に手を入れ、背中に手を回し、ブラのホックを外してブラを上にずらして直接揉む。やっぱりSちゃんは乳首が敏感なので重点的に転がして攻めるとピクンピクンと体が反応する。
片手を下にやり、ズボンの上からマ○コを撫でる。Sちゃんは腰をクネクネさせる。ズボンのファスナーを下げてズボンを膝下まで下ろす。パンツの上から撫でる。パンツもブラと同じ薄いピンクである。もうすでに濡れているのが分かる。パンツの横から指を入れマ○コの濡れ具合を直に確かめる。もうグチョグチョである。その愛液を使いク○を転がす。そのまま人差し指と中指を穴の中に入れ中を刺激する。しばらくするとSちゃんは腰をクネクネ、足がガクガクして立っていられなくなって床に膝をつく感じになった。目の前には俺のもっこり膨れあがったチ○コがある。そのままズボンとパンツを脱がせビンビンのチ○コを出す。我慢汁が大量に出ていてパンツまでグッチョリであった。
Sちゃんはパクりと咥え、最初から高速フ○ラをする。相当我慢できなかったように思える。やはりSちゃんの口は小さく俺のデカいと噂されているチ○コは半部ほどしか咥えられない。
俺はSちゃんの頭をつかんで前後に動かす。
ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ
喉の方まで入ったようでむせてしまった。
俺「ごめん。大丈夫?」
S「うん。大丈夫。男の人ってこう言う奥まで入れるフ○ラ好きなんでしょ?なんて言うんだっけ?」
俺「イラマチオでしょ。好きな人もいるけど、俺はそんなに好きじゃないなー。女の子が苦しんでる顔見ても別にーって感じだもん。」
S「やってみよ。」
俺「いや、無理だよ。Sちゃんの口ちっちゃいし、奥もすぐ喉だから絶対苦しいよ。」
S「いいよ。1回やってみよう。」
俺「まじで。苦しかったらすぐにタップしてよ。」
と言いながらSちゃんの頭をつかんで口にチ○コを突っ込み前後に動かす。
俺「奥まで入れるよ。苦しくなったら直ぐタップしてよ。」
と言い、ゆっくり奥に入れる。少し入れたところで奥まで届いてるような感触があった。
グフッ、グフッ
俺はいったん口から抜いた。Sちゃんの口と俺のチ○コから唾液がいっぱい垂れ、糸を引く。
俺「大丈夫?無理しないでいいよ。」
S「うん。大丈夫だよ。もっと奥まで入れて抑え付けて。なんか興奮する。」
俺「まじで。無理しないでよ。」
Sちゃんは結構ドSみたいだ。以外で興奮する。
もう1度口に入れ、少しずつ奥に押し込む。普通は半分ちょっとしか入らないのだが、2/3くらい入れた。頭を押さえ付けて位置をキープする。確実に喉の奥まで入ってチ○コが喉チ○コに当たっているかのようだ。
グフッ、グフッ、グフッ、グフッ
口から唾液が垂れてくる。絶対に苦しいだろうにSちゃんはタップしようとしない。Sちゃんの表情が苦しそうである。見てられなくなり口から抜いた。Sちゃんはハァーハァー言って息も出来ないくらい苦しかったのだろう。
S「ハァー、ハァー。もっとやって。もっと入れて。大丈夫だから。苦しくなったらタップするよ。なんか、すっごい興奮するの。」
Sちゃんは相当なドSみたいだ。どこでこんなこと覚えたんだって感じだ。これから色々調教できそうで楽しそうだ。
もう1度口に入れ、さっきより奥に入れて押さえつけてみる。
ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ、ゲホッ
唾液をいっぱい垂らしながら顔が赤くなってきた。かなり苦しそうだから抜いた。
S「もう1回。」
って言って自分から咥え奥まで押し込んできた。
俺は気持ちいいが、苦しそうな表情で目からは涙を流しているのを見て
俺「もういいよ。ありがとう。」
と、Sちゃんを立ち上がらせだきしめた。
Sちゃんのマ○コに手をやるとまだパンツを履いていたため、愛液でグチョグチョになってもう履けないだろと言うくらいである。
俺「パンツの替え持ってきてるの?」
S「ないよ。」
俺「じゃーこれタオルで拭いて履くしかじゃん。それともノーパンで仕事の続きして家まで帰る?」
S「やだよ。タオルで拭くよ。」
そのグチョグチョのパンツの上から撫でた後は、脱がさずに横にずらし、手マ○ンをする。
Sちゃんは直ぐに絶頂に達し、グチュグチュと音が出るほど潮を吹き出したので、直ぐに手マ○ンをやめ、
俺「やばいやばい。ズボン脱がないと汚れて履けなくなっちゃうよ。」
S「もう濡れちゃったよ。ズボンは大丈夫だよ。更衣室行けばあるから。毎回支給されてて、仕事終わったら洗濯してもらえるの。」
俺「なんだ。そうなの。じゃー持って帰れないのかー。退院したら持って帰って来てもらって家で看護師プレイしたかったのになー。残念。」
S「今度内緒で持って帰るよ。」
俺「やったー。」
と期待が興奮になり、手マ○ンに力が入る。Sちゃんはまたしても絶頂に達し、喘ぎ声をあげながら大量に潮を吹く。隣が機械室で機械の音にかき消されてバレないかもしれないが念のためSちゃんは自分の指を噛みながら声が大きくならないようにする。
潮の方は本当に大量過ぎて俺の腕を垂れ流れるし、横にずらしたパンツはさらにグチョグチョで、膝したまで下げたズボンまでグチョグチョである。
太ももの潮を舐めあげ、マ○コをク○二する。
俺は我慢できなくなり、Sちゃんが棚に両手を付く状態にし、バックで挿入した。マ○コは潮と愛液でドロドロ、チ○コは我慢汁と唾液でドロドロなので挿入したら簡単に根元までニュルっと入った。
Sちゃんの腰を掴みながら下から突き上げる。パン、パン、パン、と突き上げる度にあん、あん、あん、と喘ぎ声を出す。
腰といえば、俺の腰だが、痛い。今日は痛み止めの注射や座薬を使ってないため痛みが和らいでいない。しかし、こんないいシチュエーションでのS○Xとなれば痛みなんか忘れてやりまくるのみだ。だから治りが遅いのかもしれない。
立ちバックで突きながらSちゃんの髪の匂いを嗅ぐ。
俺は臭いフェチだから女の子の匂いが大好きで興奮にする。
そしてうなじを舐めながらおっぱいを後ろから鷲掴みする。
S「あーー、ダメ逝きそう逝きそう。」
俺「いいよ、我慢しないで逝っちゃいな。」
と言うと、突き上げた瞬間に
シャーー
と潮を吹いた。チ○コとマ○コの隙間から大量の潮が突き上げる度に、
シャーー、シャーー、シャーー
と吹き出す。その潮がク○側から吹き出すので金○のにかかるし、お互いの太ももから大洪水状態で滝のように垂れている。しかし、吹きすぎである。脱水症状なるんじゃないかと言うくらいである。そして、Sちゃんは足がガクガクになるが俺が腰をおさえ崩れ落ちないようにしながら突き続ける。
前も言ったが、俺は遅漏なのにSちゃんのマ○コは本当に締まりが半端ないので、早くも絶頂に達し逝きたくなって、
俺「あーー、ダメだ我慢できない。逝くよ。」
と言い根元まで押し込んでピストンを止め奥で射精した。きついマ○コの中で、精子がドピュっ、ドピュっ、ドピュっ、ドピュっ、…と出る度にビン、ビン、ビン、ビン、…となる。相変わらずSちゃんの潮みたいに大量に出る。
チ○コを抜くと、ドロドロドローっと大量の精子が流れ出てきた。精子がそのまま下のズボンに垂れたり太ももに垂れる。
リネン室なのでタオルは沢山ある。マ○コの中の精子をかき出してタオルで拭き穴の中も綺麗に拭き取る。太ももやズボン、床も拭き取るが、履いたままのパンツは、精子、潮、愛液、唾液でグチョグチョのドロドロである。これも拭き取るがもう洗わないといけないくらいになってしまった。しかし脱がさずに履かせたままにする。俺はパンツフェチでもあるので履いたままハメるのが好きなのである。
拭き終えたら、洗濯済みの沢山のタオルを並べてベッドの様にする。もちろんここでハメるためだ。
そこに俺が腰掛け、Sちゃんが、膝下まで下げたズボンを片足だけ外し、俺の上に対面座位の様にまたがる。抱き合いながらディープキスをする。チ○コは1回目の射精の後、体拭いたりしている時に少し元気がなくなったが、ここで元気を取り戻して、またMAX勃起状態になり、そのまま挿入した。俺は座っているだけで、Sちゃんが自らパンツをずらしチ○コを持ちマ○コの穴の位置を確認して腰を沈めてくる。Sちゃんは俺の首に両手を回して、小刻みに腰を動かす。なかなかいい動きで、結構慣れている感じがした。俺はおっぱいの片方を揉み、もう片方を舌で転がしたり吸ったりした。俺はそのまま後ろに倒れて騎乗位状態になる。そしたらSちゃんは動きやすくなったのか、さらに激しく小刻みに動いてきた。Sちゃんはなかなかのテクを持っている。俺は2度目の絶頂に達しそうになったため、Sちゃんの腰を抑え動きを止めた。
俺「やばい、やばい。逝っちゃう、逝っちゃう。69しよう。69しながらちょっと落ち着かせないと逝っちゃうよ。Sちゃんのマ○コ気持ちよすぎ。」
69の態勢になりお互いのを舐めあった。もうSちゃんのマ○コは何度も舐めて味は分かっていたが、いつもと違い苦い様な味がした。さっき中出ししから精子が残っていてその味だろう。
しばらく69をした後、また騎乗位をした。さっきはSちゃんが主導権を握った騎乗位だったが、今度は俺が主導権を握り、下から突き上げる動きをした。最初はゆっくりと動いたが、徐々に早く激しくしていった。俺は起き上がりSちゃんを抱きしめ、体位を逆にし、今度は正常位で攻める。
上半身は看護服のファスナーを開け横にはだけさせ、ブラを上にずらした状態で、下半身はズボンを片足だけ脱がせて片足は膝下まで脱がせ、パンツは履いたままで、あとはくるぶしソックスを履いている状態。
Sちゃんと正常位で挿入するのは初めてで、看護服を着ているため、リアルイメクラって感じだ。実際にイメクラでも看護服ではプレイしたことがないし、本物の看護師とやったこともないので看護服を着た状態でやるのは初めてで興奮した。しかも実際の病院で深夜に隠れてこっそりとやるって、かなり興奮する。それにSちゃんは中村アン似で可愛いので最高である。こんな状態で遅漏の俺でも長く持つはずがなくすぐに逝ってしまいそうになったので、いったん抜いて落ち着かせることにした。手マ○ンをして落ち着かせることにした。もうすでに敏感なマ○コは指を少し動かしただけで
ビシャッ、ビシャッ、ビシャッ
と潮を吹き出した。潮を味わおうとク○ニをした。やっぱ可愛い子の潮の味はなんとも言えないくらい最高である。穴に指を入れG○ポを刺激しながらク○を舐めてたら、また
シャーー、シャーー、シャーー、
と潮を吹き出した。Sちゃんの一番気持ちいいツボに当たったようで潮の量が半端なかった。ク○を舐めてたのでその潮が口の中に直に入るし、顔全体にかかって、ス○トロプレイのようであった。
Sちゃんは足をガクガクと痙攣させていた。俺はタオルで顔を拭いたあとSちゃんに覆いかぶさり、ディープキスをした。キスしながら手でチ○コを持ちマ○コの穴を探し、見つけたらおもいっきり突っ込む。Sちゃんの体を抱きしめながら何度も何度も根元まで突っ込み奥まで突く。
そして体を起こしてさらに突く。
そして、出し入れしながら片方の手でク○の皮を剥いて、もう片方の手でク○を転がす。しばらくしたら、出し入れに合わせて、
シャーー、シャーー、シャーー
とまた潮を吹き出し、ほとんど俺の腹にかかった。
Sちゃんマジでどんだけ潮吹くんだよ。マジで脱水症状なっちゃうんじゃねーか。大丈夫かよ。ってくらいだった。
Sちゃんは半分失神状態だが、俺は構わず出し入れを続けた。Sちゃんの体を横向きにし片足にまたがり、片足を上にあげ抱き抱えるような感じでLの字にして出し入れした。48手の松葉くずしとか言ったかな?詳しくないので分からないが、結構奥まで挿入できて俺は好きなのでよくやる体位のひとつである。
出し入れしながら上にあげている足を抱きかかえながらふくらはぎを舐めて足先の方にいき指の方を舐めようとするがくるぶしソックスを履いている。俺は匂いフェチなので足の匂いを嗅ぐ。
S「いやーん。足はやだ。臭いから。」
構わず匂いを嗅ぐ。確かにちょっと湿っていて汗の蒸れた様な匂いがする。しかし、臭い訳ではなく、興奮する匂いである。
後で聞いたのだが、看護師は勤務中ほとんど立ちっぱなしで看護シューズは履きっぱなしのため結構ムレムレになって、臭い人が多いそうである。更衣室の下駄箱は全員の蒸れたシューズが並べてあるため凄く臭うそうだ。
Sちゃんのは本当に臭くなく、興奮が増す感じだ。
俺「全然臭くないよ。むしろ、すっごくいい匂い。あー興奮する。」
と言いながら嗅ぎ続け、靴下を脱がせ、舐め回す。指や指の間もしっかり舐めまわす。
S「いやー、本当にやだ。臭くて汚ないよ。」
俺「全然汚くないよ。匂いもしないもん。ほら、」
と言って、床に脱ぎ捨ててあった看護シュージを鼻の前に持ってきてスーと匂いを嗅いだ。
S「やだ。止めて。ほんと止めて。」
と言ってシューズを取りあげようとするが、嗅ぎ続ける。
S「もーー。変態。ほんと変態だよ。」
俺「オレ、ド変態だよ。可愛い子だからできるんだよ。あのゴリラ師長(ゴリラみたいな看護師長の事)とかだったら絶対出来ないよ。」
足はこのくらいにして、今度はSちゃんをうつ伏せにしてお尻と太ももの付け根の辺りをかき分けマ○コを探し、見つけたらチ○コを突っ込む。これも48手で、しき小股とかって言うんだったかな?これも詳しく分からない。これは女が足を伸ばしていて男がそこにまたがってお尻をグッと寄せて出し入れをするので結構締まりが良くなって気持ちいい。出し入れ幅を大きくしすぎるとチ○コが抜けやすいが、それだけ浅めにマ○コに入っているので女はG○ポを突かれて気持ちいいらしいので、Sちゃんに覆いかぶさり背中や肩、うなじを舐め回しながら激しく突きまくる。
バックから攻めているのでSちゃんの表情が分からなかったが、喘ぎ声をあげていたと思ったら急にしなくなるのと同時にマ○コがキューっと締まった。Sちゃんは逝ってしまったようである。俺はチ○コを抜いたらジュワーっと蛇口をひねったかのように潮が出てきた。いつの間にか潮吹いちゃってたみたいだ。足がガクガク痙攣していて、顔を見ると目を閉じていた。気絶しているようだ。
俺「Sちゃん。大丈夫?」
と声をかけると、びっくりした表情で意識を取り戻す。
俺「大丈夫?気絶しちゃった?脱水症状になってない?」
と言ったら、返事もせずキスをしてきた。そのままディープキスをしながら正常位で挿入する。
しばらく出し入れを続け、俺も絶頂に達し、またしても中出しをした。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
とSちゃんの潮の様に大量の精子が出た。
数分間チ○コを抜かずに抱き合ったままでいた。
俺「まじ、気持ちよかったー。もーSちゃん最高だよ。こんな気持ちいいS○X、Sちゃんが初めてだよ。」
S「私も最高。もーどーにでもなれって感じ。あー仕事戻りたくない。もーこのままでいたい。」
俺「だめ。仕事戻らないといくらMちゃんに言ってあるって言っても他の人が怪しむよ。」
と言って、チ○コを抜いて起き上がり、お互いの体を拭き、大量の潮や精子を拭いて、使ったタオルを使用済みのタオルを入れるカゴに入れた。洗濯済みのタオルを大量に使ってしまったし、積み重ねてベッドのようにしたタオルも潮で結構汚してしまった。
Sちゃんのパンツはグチョグチョのドロドロで、ズボンもグチョグチョになってしまったが、とりあえずそれを履き、ナースステーションに戻って行った。後で聞いたが、パンツは洗ったとしても濡れているのを履く訳にはいかないので、しばらくノーパンで仕事して、病院の洗濯機で洗濯と乾燥させて、ちゃんと履いて仕事の続きをしたそうである。
俺は病室に戻って布団に入って眠りについた途端、2回目の巡回が来て、
「ねーまだ起きてるでしょ?」
と言われまぶたを開けて見ると、Mちゃんにがいる。
俺「んーー。なんだMちゃんか。さっきはありがとうね。時間作ってくれて。おかげで楽しめたよ。」
M「ありがとうじゃないよ。どんだけ時間かけてんのよ。Sちゃんかばうの苦労したよ。やりすぎなんだよ。このヤリチンが。」
と言って布団の上からチ○コをたたき、巡回に戻って行った。


と言った体験談である。
今回はちょっと長くなってしまって読むのが大変になってしまい、申し訳ないです。
管理者様のおっしゃる通り、エロ目的で入院したように思われそうですが、たまたまいい出会いがあったからこの様な体験が出来た訳です。
腰は今だに良くなりません。やっぱ使い過ぎですかね。
こんな楽しい入院生活が送れるならもーちょっと長いしてもいい気がします。
あ、これは本当に実体験です。
今後もエロ体験できそうな気がするので、また投稿させて頂きます。
よろしくお願いします。


おしまい

ナースってホントにエロいんですね。
過酷な勤務のうえ、女の職場ですからストレスもたまるんでしょうねぇ。

自分も聞いた話ですが、深夜空き病室でドクターとナースがやったりとか
本当にあるらしいですよ。

最後に一言

恥ずかしながら体験談読んでて
ひさびさにチ◯チ◯がおっきしました(〃ω〃)

まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
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