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【読者様投稿体験談】 看護師と介助入浴の時に…パート2

*。.+;゚oキタ―ヾ(o・∀・o)人(o・∀・o)ノ゙―ッ!!!o゚;+.。*

先日ナースとのエロいお話を投稿いただいた性欲KING様から第二弾が届きました!!

(前回の体験談はこちら 看護師と介助入浴の時に・・・

尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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2回目の手術が終わりましたが相変わらず痛みは続いたままです。術後毎日体拭きに可愛い看護師が来てくれます。Sちゃんも来てくれます。誰構わずチ○コはフル勃起状態です。やはり見慣れているので無反応です。Sちゃんはニッコリ笑いながら拭いてくれます。俺はSちゃんの、腕を引っ張り顔を近づけ耳元で
俺「ねぇ、チ○コシコシコして。」
と小声で囁くと、
S「ダメだよ。他の患者さんいるでしょ。それにまだ管ついてるんだからできないでしょ。」
術後でまだオシッコのカテーテルが付いていたため射精することができない。
Sちゃんにチ○コを上下にシコシコしてもらいながらSちゃんの小ぶりなおっぱいを揉んだり、マ○コを撫でたりしながらディープキスをする。Sちゃんのマ○コが湿ってきてるのがかすかに分かった。
あまり長い時間居ては怪しまれてしまうのでSちゃんは出て行った。
MAX勃起で、カテーテルが入れられているので痛みはあるし、頑張っても射精できないこの辛さはカテーテルを入れたことがある人じゃないと分からないだろう。
いよいよ手術後始めての入浴である。前回の投稿の続きはここからだと思う。
痛みがまだあるため、前日にブロック注射を打ってもらうことになった。これがまた半端なく痛い。痛すぎて数時間は動けなくなる。その代わり、元々のヘルニアの痛みがかなり和らぐ。
そして、カテーテルを取って入浴することになった。嬉しいことにまた介助入浴の指示が出た。看護師はSちゃん。ではなく、Sちゃんの次くらいに可愛いMちゃん。Mちゃんはギャル系で、化粧も濃く、エクステを付けていていかにも遊んでそうでS○X大好きと言った感じである。性格はSっぽくちょっとツンツンしててキツそうな感じではあるが、M男にはもってこいだと思う。
Sちゃんではなく残念であったが、もしかしたらMちゃんとも楽しいことできちゃうかもなーなんて妄想しながらチ○コを膨らませていた。
脱衣所に行き
M「前回介助入浴してるから入り方わかりますよね。」
と言いながらビニール製のエプロンを付けたり長靴を履いたりと自分の準備をして俺の方は自分で服脱げるでしょうと言った感じで手伝ってくれなそうだった。
俺はコルセットを外そうとした時に
M「違う違う。もう、ダメだよ。コルセットは一番最後に取るの。先にズボンとパンツを脱ぐんだよ。」
と言われながらズボンを脱がせてくれ、パンツを下ろした。
やはりすでにMAX勃起状態なのでパンツを下ろした反動で腹にパチンと反り返った。
Mちゃんはオッと言った感じでちょっと驚いていたが、やはり見慣れているせいか平然としている。コルセットを外し上着を脱いで浴室に入り、前回同様患者用のイスに座りチ○コにはタオルをかけてテントを張った状態である。それで頭を洗ってもらってる時にMちゃんが俺の正面に来た。両手を動かしながら頭をゴシゴシ洗う度にMちゃんのおっぱいがプルプル揺れるのがエプロンを付けていても分かる。そう、MちゃんはSちゃんとは違って巨乳である。そうとう男に揉まれたんだろうなーって感じである。それを見ていたらチ○コは脈を打つ度にビン、ビンと動き、1週間も射精していないから我慢の限界になり、Mちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みした。
M「ちょっと。何してんの。ダメだよそんなことしちゃ。」
と怒られてしまった。
俺「ごめーん。もうずっとオナニーもしてないから溜まりに溜まって欲求不満になっちゃって、つい目の前でこんな可愛い子のステキなおっきいおっぱいが揺れるの見たら我慢できなくなって。許して」
M「もう、次やったらナースステーションに言うからね。」
Sちゃんの時とは違い反応が厳しい。まーこれが普通で当たり前なんだろう。
頭を洗い終わり、上半身、下半身を足先から洗ってもらい、ついにチ○コを洗ってもらう。ア○ル、金○、チ○コのサオと洗ってもらうが、やはり、1週間も射精していないからかなり気持ち良くて
俺「あーー、いいねー。綺麗になるよ(本当は気持ちいいよ。と言いたいが、また怒られそうなのでやめた。)。その先の方の溝(カリ)周りが結構汚いし、カテーテル入ってたから先端の割れ目のとこも汚いからちょっと強めに洗ってよ。」
M「何言ってんの。このチ○チ○へし折るよ」
と言ってチ○コを強く握られ潰されそうになった。正直、痛かったが、気持ちよかった。
それでMちゃんは完璧エッチなことしてくれないなーって思って諦めた。が、このMAX勃起を我慢できなくて、
俺「Mちゃんゴメン。やっぱ俺我慢できないや。手○きしてとかは頼まないから、ここでオ○ニーしていい。」
M「はー、何言ってんの。ほんとにナースステーションに言うよ。」
と言われたが、我慢できなくなって、イスに座った状態で腰に負担をかけないようにしてシコシコやり出した。
M「ちょっとなにやってんのよ。やめてよ。見てるこっちが恥ずかしくなるよ。後でベッドでやってよ。」
と言われたが我慢できなくて続けた。
M「ちょっと、やめてよ。」
と言って、俺の手をチ○コから離そうとする。それを払いのけながら続けた。どさくさにまぎれながらMちゃんの手をチ○コへ持っていきMちゃんの手にチ○コを握らせ強引にシコシコ手コ○状態にする。
俺「あーー気持ちいい。もうちょっとだから。もうちょっと。お願い。」
と言って強引に続ける。Mちゃんは少しづつ諦めたのか、いや、あきれた状態になり手の力が抜けてきて俺がMちゃんの手を動かして手コ○している状態になる。あきれているがしっかりチ○コは握っている。少しづつ俺が力を弱めMちゃんの手を離すが、Mちゃんは手コ○したままである。自らやっている。
俺「あーー、マジ気持ちいい。Mちゃん最高。逝っていい?」
Mちゃんは無言のまま続けている。
俺「あーー、逝きそう。もっと強くして。早くして。」
Mちゃんはまた無言のままだったが、少し強く握ってくれ動きを少し早めてくれた。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、……何回も何回も繰り返されるまたしても大量の精子が出た。
俺「あー気持ちよかったー。Mちゃん最高。」
M「もー最悪ー。手コ○なんか初めてした。すごい手に付いた。出し過ぎだよ。どれだけ溜まってんのよ。」
俺「いやー1週間もカテーテル入れられっぱだったからオ○ニーもできないじゃん。」
M「1週間前はオ○ニーしたの?1回目のオペからずっとカテーテル入れっぱなしじゃないの?」
俺「2回目の手術の前に風呂入りたいって言って、痛み止めの注射してもらってカテーテル抜いてもらったんだ。その時にね。」
M「その時オ○ニーしたんだー。その時も溜まってたからいっぱい出たんでしょ?」
俺「いや、オ○ニーって言うか、…何て言うか…。」
M「えっ、まさかその時もお風呂で看護師に抜いてもらったの?」
俺「抜いてもらったって言うか、…」
M「えっ、えっ、まさかやったの?」
俺「内緒だよ。バレたらその子もクビになっちゃうし、オレも強制退院させられちゃうから。」
M「えー本当にー。誰?誰?誰?誰とやったの?」
俺「まー、調べれば分かっちゃうと思うけど、Sちゃんだよ。口止めされてんだから本当に内緒だよだよ。」
M「へーマジでー。Sちゃん結構だいたんだなー。」
俺「本当に内緒だよ。バラしたら、Mちゃんに手コ○してもらったこと言っちゃうからねー。」
M「分かったよ。このこと言われたら私だってクビじゃん。だから言えるわけないじゃん。」
俺「じゃーもう1回シコシコして。じゃないとこのこと言っちゃおうかなー。またこんなに元気になっちゃってるし。」
M「もー人の弱みにつけこんで。」
と言って、また手コ○してもらう。
M「でも、○○さんのチ○チ○マジでデカいよねー。ベッドで体拭きしてる時から思ってたけど、すっごい起ってたじゃん。イヤでも目がいっちゃうし、拭く時にいじっちゃうよねー。」
俺「いや、普通でしょ。みんなこんなもんじゃないの?」
M「いやいや、デカすぎでしょ。今まで仕事で患者さんのいっぱい見てるし、プライベートでも見てるけどこんなにデカい人いなかったよ。ほら、長さも手のひらより余裕で長いから20cm以上あるでしょ。太さも指周り切らないもん。もしかして手術してる?」
俺「してねーし。元からこんなんだし。」
M「このデカさでいっぱいやりまくって女の子いっぱいアンアン言わせてきたんでしょ。だから腰使いすぎてヘルニアになっちゃったんでしょ?」
俺「まー否定はしないけど。大学時代はやりまくったなー。サークル内のヤリマ○の1人とやったらオレのチ○コデカいって話になってるやりたいって女の子が結構近寄ってきたからほとんどの子とやったよ。でも、オレの武器はチ○コだけじゃないよ。こっちも結構いけるんだぜー。」
と言って指を立てて手マ○の動きをする。実際、ゴッドフィンガーの加○鷹さんのテクニックを伝授するDVDで勉強したらだいたいの女は潮吹いちゃうし、痙攣して気絶する女もいるくらいだ。
などと話しながら手コ○をしてもらってる。我慢汁がダラダラタレまくりで今にも逝きそうだが我慢してMとのこの時を楽しむ。
M「マジでこのチ○チ○凄いんだけど。」
俺「何、Mちゃんもハメてみたくなっちゃった?」
M「はーー、絶対ヤダ。こんなヤリチ○と絶対やらない。つーか、こんなデカいの入んないし。私、この人って決めた人としかやらないって決めてるから。」
後でSちゃんから聞いたが、Mちゃんは今は彼氏がいなく、クラブとかにしょっちゅう行ってるけど、S○Xは付き合うまでやらないそうである。見た目と違って結構純粋な子なんだなーって思った。
手コ○を片方の手でしてもらって、もう片方が余ってたので、
俺「こっちの手で亀○撫で回して。」
と頼んでやってもらう。
我慢汁がローションの様になりマジで気持ち良くなって、
俺「あー気持ちいい。はんぱねーくらい気持ちいい。逝きそう。逝くよ。」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、…
また何回も何回も大量に出た。その時、Mちゃんの手が亀○を撫でていたので手の中に出たが勢い余って手には収まりきらなかった精子がMちゃんの看護服の太ももにかかってしまった。
M「ちょっ、ちょっとー。マジ最悪なんだけど。どーしてくれんのー。」
と怒りながら水道で手を洗いズボンに水を付けながら洗っていた。
さすがに悪いことをしたと思いテンションが下がって、チ○コも元気が無くなった。
シャワーで体を洗い流して脱衣所に行き体を拭いてもらって服を着て、
俺「最後はごめんね。本当ありがとう。マジで気持ちよかった。」
とMちゃんに抱きつきながら言ったら、
M「ちょっと。やめて。」
と突き放され軽くビンタされた。


と、2回目の介助入浴での体験談はこんな感じである。
1回目の投稿同様に会話の内容は覚えてる範囲であるが、実際に体験した実話である。
信じない人はそれでもいい。
またしても長々となってしまい、最後まで目を通して下さりありがとうございます。もう次のエロ体験済みなので、すぐに投稿したいと思います。
興味がある方は期待してお待ちください。
管理者様、この投稿も載せていただけると幸いです。近々次の体験談も投稿させて頂きますのでよろしくお願いします。

おしまい

な・なに?

もう次のエロ体験済み・・だと・・(*゚Д゚*)ェ…

まさかエロ目的でわざと入院したんちゃいます?

もちろん次の投稿もなってますからねーー。


まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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