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【読者様投稿体験談】看護師と介助入浴の時に…

うれしいことに、昨日に引き続き読者様からいただいた体験談をアップさせていただきます。
今日の体験談はペンネーム  性欲KING様から投稿頂きました。

今回は男なら一度は妄想するでしょう白衣の天使、看護師とのエロい体験談です。

いやぁ、期待できますねー、
ペンネームからしてエロそうです。

それではいってみよーーー

尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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私は建築現場の職人をしており、先日、腰のヘルニアになってほとんど動けなくなってしまって入院し手術する事になった。
手術が終わり痛みが取れる予定でしたが全く取れず数日間寝たきり状態。チ○コには尿を自動で排出するカテーテルがつけられている。
毎日看護師が体を拭いたり着替えをさせに来てくれる。もちろん痛みがあるため両腕と頭くらいしか自力で動かすことができない。
毎日違う看護師が来てくれるのだが、この病院は若くて可愛い子が多い。看護服のおかげで5割り増しくらいに思える。
腰が痛み出してから腰に負担がかかり痛いため数ヶ月オ○ニーしておらず、入院当初から可愛い看護師を見てAVみたいなことあるわけないよなーって思いつつ妄想ばかりして、チ○コを膨らませていた。
そんな状態で可愛い看護師が体を拭いてくれるとなったら興奮しないわけがない。痛みに耐えながら全裸にされ、上半身を拭かれ、下半身を足先から拭かれ、最後にチ○コを拭くのだが、すでにギンギンに立っている。しかし、カテーテルを入れているため尿道が結構痛い。看護師は薄いゴム手袋をしているとは言え、興奮し過ぎてMAX勃起状態である。看護師は仕事だからチ○コを沢山見ているためなんとも思わないようである。カリの周りや袋、アナルときれいに拭いてもらって終了。
入院しなければなかなか経験できない興奮である。溜まりに溜まっていたので射精しそうになったがカテーテルがあるため無理である。こんな興奮が毎日続き、1週間が過ぎたが痛みが取れないため2回目の手術をすることになった。しかし、もう1週間も風呂に入っていなかったため、手術したらもっと入れない状態が続くと言う事で、痛みを和らげる注射を打って入浴が許可された。その時に1週間ぶりにチ○コのカテーテルを抜いてもらった。
看護師に風呂場に案内され脱衣所に行くと、看護師がビニール製のエプロンをつけ、長靴を履きだした。
俺「え、一緒に入るんですか?」
看「先生に介助入浴って指示がありましたので」
と言ってきたのである。注射のおかげで一時的ではあるがだいぶ動ける状態だったので1人で入れると言ったのだが、先生に怒られるし、何かあったら大変だからと言う事で介助入浴してもらうことになった。
その看護師は可愛いぞろいの看護師の中でも特に可愛いと目を付けていたSちゃん。見た目は中村アンちゃんに結構似ている。Sちゃんには体拭きなどしてもらったことはないので初めて裸を見られる。
俺「一応俺も男だし、こんな可愛い看護師に介助してもらうと、興奮して元気になっちゃうんだけど」
S「大丈夫ですよ。若い方はみんなそうですからね。それより、私、看護学校の時以来初めて介助入浴するんで不慣れな事あるかもしれませんが、何かあったらすいません」
と言いながら服を脱がせてもらう。最後にパンツを脱がせてもらう時、当然チ○コは勃起している。パンツを下げた時にチ○コが反動で腹にパチンと当たる。
S「本当に元気ですね」
俺「ごめんね。こんな可愛い子に脱がせてもらって入浴するなんてないし、チ○コ見られることないから興奮しちゃって」
浴室に入り、患者用に椅子が置いてあったのでそれに座り、まずは頭を洗ってもらって、上半身、足先と洗ってもらう。そしていったん椅子から立ち上がりお尻とチ○コを洗ってもらう。すでにチ○コはMAX勃起状態で触られるだけでもかなり気持ち良くなっていた。しかも、ベッドで体を拭いてもらう時は薄いゴム手袋をしていたが入浴時は素手である。完全に手コキの様な状態で今にも射精しそうだったが我慢した。
俺「あーヤバイね。こんな可愛い子にチ○コいじられたらメチャクチャ興奮するし、気持ちよ過ぎて溜まりまくってるし逝っちゃいそうなんだけど」
S「夜中にベッドでとか、トイレでオ○ニーしてないんですか?」
俺「いや、さっきまでカテーテル入ってたし、腰痛くなってから何ヶ月もオ○ニーしてないんだ」
S「そんなに長い間出さなくて大丈夫なんですかー?欲求不満じゃないんですか?」
俺「オ○ニーしたくても痛くてできなかったし、彼女とかセフレいないからフェラとか手コキで出してくれる人いなくて欲求不満で溜まる一方だよ。だからこんなにギンギンになっちゃってんだよねー。ごめんね。」
S「そーなんですかー。だからこんなにおっきくなってるんですねー」
と言い洗いながら手コキの様にしてくる。石鹸が潤滑になり気持ち良さが倍増する。
俺「あーヤバイ。出したいんだけど。」
S「え、ダメですよ。あとでベッドでオ○ニーしてください。」
と言って洗い終え、シャワーで全身を流す。
俺「こんな状態で我慢しろって方が無理なんだけど。Sちゃんお願い。手でシコシコして」
S「ダメですよ。バレたら怒られちゃいますよ。」
俺「バレないよ。すぐ逝くから。」
と言ってSちゃんの手をチ○コに持って行き手コキするように仕向ける。Sちゃんは最初抵抗していたが
S「もー。本当に本当に内緒ですよ。他の患者にも看護師にも先生にも誰にも言わないでくださいよ。こんなことバレたらクビになっちゃうから。」
と言って手コキをしてくれる。
後でSちゃんに聞いたが、実際にこの病院ではAVの様な事は一切ないそうだ。看護師から誘うことは絶対になく、患者から誘われたとしてもみんな断るそうだ。もしエッチなことをして噂になったら看護師は仕事しづらくなるし、クビになるそうだ。患者が強引に誘ってきたとしても要注意患者としてマークされるし、ひどい場合は強制退院で他の病院に移されるそうだ。実際に何日も入浴してなったりする患者が多いので、チ○コはかなり不衛生だからそんなものをフェラしたりしようと思わないし、感染症とかもあるからエッチもしようと思わないと言っていた。看護師も女なので若い男のチ○コを見たら興奮する時もあるし、欲求不満になってやりたいって思うこともあるそうだが、この病院に関しては入院中の患者とは一切エッチなことはないそうである。
話を戻そう。
ギンギンのチ○コを手コキしてもらってる時に、逝きそうになったが、あえて我慢した。そして、Sちゃんのおっぱいに手をやりエプロンの横から手を入れて看護服の上から揉んだ。
S「ちょっとー。それはダメよ。もうやめちゃうよ。もー服濡れちゃったじゃん。」
と言われたが、俺は構わずなワシ掴みでもんだ。
俺「この方が興奮して早く逝けると思うから」
S「もー服濡れちゃうってばー。」
俺「じゃーエプロンと上着抜いじゃおうよ」
と言って脱がせる。
S「本当に内緒だからね」
と何度も念を押して口止めされる。
S「ブラも?」
というのでうなずき上半身裸にさせる。
Sちゃんは長身で細身でスレンダーでモデル体型だ。おっぱいは小ぶりで乳輪と乳首はちっちゃかった。色はそんなに濃くはなく以外と遊んでないんだなーって感じだった。後でブラジャーのタグに書いてあるカップをこっそり見たらAカップであった。俺はガリガリ好きなのでSちゃんは最高のスタイルである。
おっぱいを揉みながら指で乳首でをコリコリしたら速攻で硬くなり立ってきた。
俺「舐めたいな。舐めていい?」
S「えっ、…いいよ。」
と言われ、速攻でSの身体を抱き寄せておっぱいを舐めまくった。片方のおっぱいを舐めながら、もう片方のおっぱいをも片手で揉んで、もう片方の手をマ○コの方に持って行き、看護服のズボンの上から指先で軽く撫でた。Sちゃんはピクンと反応して
S「ちょっとー。下はダメだよ。また服が濡れちゃうじゃん。」
俺「じゃー下も脱いじゃおう。」
S「えー。ダメだよ。○○さんが抜く為なんだから私はダメだよ。」
と言うが、俺はマ○コを撫で続け、強く押し当てたりする。Sちゃんは、腰をくねくねしながら
S「んー。ダメだって。んーーー。」
俺「って言いながら感じてきたんじゃないのー?」
と言って、ズボンのボタンを外し、ファスナーを下ろす。Sちゃんは腰を引いて少し抵抗するそぶりを見せる。俺はマ○コのあたりをパンツの上から触ってみる。かなり濡れている。あきらかにシャワーの水滴が付いて濡れた感じでわない。
俺「ほらー。こんなに濡れてるじゃん。Sちゃんも興奮してるんでしょー?」
S「違うよー。○○さんの手の水滴がついたんだよー。」
俺「ほら、脱いじゃおう。」
と言って、ズボンとパンツを脱がせ、全裸になった。
Sちゃんのマ○毛は薄いが少し長さがあり、生えているのはク○の上の部分にIの字に少しだけ。
俺「剃ってるの?」
S「剃ってないよ。何もしてない。」
もともと薄くそんなに生えないようだ。肝心のマ○コの方は、ちっちゃい。ビラビラは薄くてちっちゃくて処女のマ○コみたいな感じだった。マ○毛のところを少し上に持ち上げク○の皮を剥いて露出させてみた。ク○はちっちゃくて真っ赤に充血していた。指で触ってみると、Sちゃんはピクッと腰を動かして反応する。マ○コを触ってみるとかなりグチョグチョで粘りのあるマ○汁が出ている。それを指につけ糸を引くところを見せつける。それを舐めて見せた。
俺「美味しい。」
S「やだー。きたないよー。」
俺「きたなくないよ。すっごい美味しいよ。」
そして、手マ○をして刺激を与える。Sちゃんは最初は声を恥ずかしそうに声を押し殺していたが、
俺「強くしていい?」
S「ダメだよ逝っちゃうもん。」
と言うが、構わず激しくする。Sちゃんは我慢できなくなったのか、
S「あーーん、ダメダメ、逝っちゃう逝っちゃう。」
と言って喘ぎ声を出す。浴室なのでおっきい声を出しても外には聞こえない。それをいいことにさらに激しく刺激を与える。そしたら、マ○コがキューっと締まったと同時にSちゃんの足がガクガクになって軽く痙攣している。
俺「あーSちゃん逝っちゃった?」
Sちゃんは恥ずかしそうにうなずく。
俺「逝った後にもう一回やるともっと気持ち良くなるでしょ。」
と言ってまた激しく刺激を与える。
S「ダメダメ、また逝っちゃうって。もうダメだよ。なんか出そうだよ。おしっこでそうだよ。」
と言うのでそのまま激しく刺激を与えたら、
ピシャー、ピシャピシャー
と潮吹いた。
俺「あーあー。こんなに吹いちゃってー。いつもこんなに出ちゃうのー?」
S「えっ、何、なんか出ちゃった。おしっこ?」
俺「出たことないの?初めて?潮吹きって知らない?」
S「こんなの初めて。潮吹きって聞いたことはあるけど、これがそうなの?おしっこと違うの?」
た言うので簡単に潮の説明をした。
俺「舐めていい?」
S「えーきたないよ。こんなになってんだもん。」
と言うが構わずマ○コを抱き寄せてク○二をする。同時にク○を舐めたり、マ○コに指を入れて刺激を与える。Sちゃんはさらに喘ぎ声がでかくなり、すぐにまた潮を吹いた。
俺「すげーなー。こんなに吹く子初めてだよ。俺みたいにそーとー溜まってたんじゃないの?」
S「久しぶりなんだもん。しかも、こんなに気持ちいいの初めてなんだけど。○○さんすごいね。こんなに上手な人初めて。○○さんって結構ヤリチンでしょー?」
俺「そんなことないよ。彼女としかやったことないもん。」
とは言ったが、実際は、S○X大好きで結構やっている。
俺「なんで?」
S「だって、こんなに上手いってことは経験豊富だからでしょ。しかも、このチ○チ○すごいじゃん。女が欲しがるようなデカさだし、黒すぎでしょ。ヤリチンって、黒くなるんでしょ?」
まー褒められて悪い気はしなかった。実際他の人のチ○コと比べたことないからわからないけど、少し黒い感じはする。デカさは自分では普通だと思うが、女の子からはデカイって言われることが多い。
さて、そのチ○コだが、Sちゃんを責めているうちにSちゃんは手コキを忘れて放置状態になっていて、我慢汁がダラダラ垂れていた。さすが溜まっているだけあって半端ない量である。
俺「俺の方の続きやって欲しいんだけど。」
S「そうだよね。ごめんなさい途中になっちゃって。」
と言って、手コキの続きを始める。我慢汁が手にべったりと付きながらシコシコする。Sちゃんはチ○コに顔を近づけてくる。
S「舐めていいですか?」
今まで、やることは俺の方から頼むことばかりだったが、Sちゃんの方から求めてきた。おそらく大量に潮を吹いてスイッチが入ってしまい我慢できなくなったのだろう。Sちゃんは薄い舌でサオに垂れている我慢汁をペロペロ舐めて亀頭を舐めまわした後、ちっちゃい口に咥えた。ジュルジュル、ジュルジュル、チュポンと音を出しながらフェラをする。結構上手い。しいて言えば口の中がちっちゃくてサオの半分くらいしか咥えきれていなかったのが残念だが、上目遣いで頑張ってしゃぶっている顔を見ると全然OKだった。イラマで奥まで入れてやろうと思ったがさすがにそれはできなかった。
あまりの気持ち良さに逝きそうになったが、我慢してわざと逝かないようにした。
俺「あーー、もう我慢できねー。Sちゃん、やろう。ここまでやってS○Xやらないとかムリでしょー。」
S「えー入れるのはダメだよ。ゴムもないし。」
俺「Sちゃんのこといっぱい気持ち良くしてあげたんだから、俺のことも気持ち良くしてよ。あーもー無理だ。」
と言って、Sちゃんを椅子の背もたれに手をつかせお尻を突き出させた。そしてバックで生挿入した。
S「えっ、ダメダメ、やだよ。入らないって。」
と止めるのを無視して出し入れを続けた。
S「あーーん。もーーダメって言ったのにー。絶対に中で出さないでね。絶対ね。」
Sちゃんのマ○コは手○ンしてる時から予想していたが、すっごい締まり具合だ。さすがにちっちゃいだけあって締め付けが半端ない。
俺「あーーSちゃんのマ○コチョー気持ちいい。すげー締まりいいよ。俺のちっちゃいチ○コでもSちゃんのマ○コちっちゃいからフィットして最高だよ。」
S「ちっちゃくないじゃん。私、こんなデカイの始めて見たし、始めて入れたよ。デカイチ○コって本当に気持ちいいんだね。」
俺「奥まで全部入れていいかな?」
実際2/3くらいしか入っていなかった。
S「えっ、全部入ってないの?」
と驚いた感じだったが、そのまま根元まで全部入れてみた。
S「ヤバイヤバイ。何これ?」
俺「痛い?」
S「こんなデカイの入れたことないからちょっと痛い。けど、気持ちいいから大丈夫。」
と言うので構わず全部出し入れして奥まで突き続けた。
逝くのを我慢し続けていたが、あまりの気持ち良さにさすがに我慢の限界が来てしまった。
俺「あーーチョー気持ちいい。こんな可愛いSちゃんとS○Xできて最高なんだけど。」
と言った時に我慢の限界になり、チ○コを抜いてお尻に射精しようと思っていたが、抜くタイミングが遅れて、1回目のドピュッがマ○コの中に出てしまった瞬間に、あーもういいや。全部中に出しちゃえ。と思ってそのまま出し入れを続け全部中に出してしまった。久しぶりの射精で、かなり溜まっていたので、何回も何回もドピュッドピュッと止まらない。今までにないくらい続いてびっくりするくらいだった。
S「えっ、出したの?中に出したの?マジて?」
俺「外に出そうと思ったけど、やべー気持ちよかったから中に出しちゃった。」
S「うそーー。抜いて。抜いて。」
と言うので抜こうと思ったが、逝った直後のくすぐったさもあり動かせない。なので逆に奥まで思いっきり突き刺し、くすぐったさが少しおさまるまで待った。
俺「ごめーん。久しぶりだったし、Sちゃんのマ○コチョー気持ち良いから中で出しちゃったー。」
S「もーー。早く抜いて。」
くすぐったさを我慢しながらゆっくりと抜いた。
マ○コから精子がドロドロドローと今までに見た事ないくらい大量に出てきた。1回の射精でこんなに出るものなのかと思うくらいの量が出てきた。
S「もーー。どうしよう。今日安全日じゃないんだよ。子供で来ちゃったら責任とってよー。」
俺「もちろん責任取るけど、それは、産むからパパになれってこと?堕ろすからお金くれってこと?」
S「私、子供好きだから産むよ。」
俺「マジ?俺の子供産んでくれるの?俺と結婚してくれるの?」
S「うん。私と子供、幸せにしてよ。」
と意外な展開にビックリした。シャワーでマ○コを流してまだ垂れてくる精子をかき出す。
それにしてもずいぶん溜まってたんだなーって改めて思う位の量が出た。それでもまだ勃起が全然おさまらない。なので正面からSちゃんを抱きしめてチ○コを腹のあたりに押し付けながらキスをした。Sちゃんは俺の腰に手を回しキスを受け入れたので、ディープキスをした。そしてまだおさまらない勃起したチ○コをマ○コにこすりつけながら耳元で
俺「もう1回やろう。まだこんなに元気だから。」
と言ったら俺の腰を撫でながら
S「腰大丈夫?もうやめた方がいいよ。ひどくなったら先生に怒られちゃうよ。」
と言われ、S○Xに夢中になりすぎて腰が痛い事はすっかり忘れていた。でも、注射のおかげであまり痛くない。まだやれる。むしろ、どーせ明日また手術するから腰なんかどーでもいいからもう1回やりたい。
俺「大丈夫だよ。注射のおかげで痛くないよ。だからやろう。」
と言いながらSちゃんの片足を椅子の上に乗せて挿入しやすくした。
S「無理しないでね。ちょっとでも痛くなったらすぐやめてね。」
と優しく言ってくれた。
Sちゃんのマ○コはさっきシャワーで流したばっかりなのにもうヌルヌルしている。そのまま挿入して最初から根元まで入れて奥まで突き刺した。しかし、ホントに締まりのいいマ○コである。
俺は結構遅漏で普段は30分から1時間は出し入れしてるくらいなのだが、Sちゃんのマ○コは気持ちよすぎて出し入れ始めて10分もしないうちに逝きそうになってしまって、逝くのがもったいないと思って、いったん抜いて、マ○コを責めることにした。先ほどと同様にク○を舐めながら手○ンをしていると、喘ぎ声がでかくなり、
S「あーーん。また逝くー。」
と言って腰をくねらせながらマ○コが締まっていく。これはまた逝くなーと思ったので、腰をおさえながら手○ンを強くしていく。そしたらまた
ビシャビシャビシャー
っと潮を吹いた。俺の精子じゃないけど、この子はどんだけ出るんだよって感じだった。
俺も逝きたくなったので、また挿入に切り替える。激しく激しく出し入れを続けて逝きそうにになったので
俺「あーー逝きそう。逝くよ。中に出していい?」
S「もう聞かなくてもいいでしょ。さっき中に出してるんだから。」
と言われ、Sを強く抱きしめながら激しく出し入れし、中に出した。
1回目と同じでドピュッドピュッドピュッと射精が止まらない。
S「さっきあんなに出したのにまだこんなに出るの?どんだけだよ。」
と言われ、今度は中出し公認だったので、思いっきり奥まで突き刺し、膣に押し付けてやった。
俺「子供できろ。俺とSちゃんの子供できろ。」
と言いながら何回も押し付けた。
S「もーー、完璧できちゃうじゃん。本当に責任とってよ。」
そしてゆっくりチ○コを抜いたら、またドロドロドローと精子が垂れてきた。本当に数ヶ月抜いてなかった分がいっきにそのまま出たんじゃないかって量だった。
そして、お互いシャワーで身体を流し、脱衣所に行って身体を拭き、服を着た。
S「絶対に絶対に内緒だからね。バレたら本当にクビになっちゃうから。」
俺「もちろんだよ。バレたら俺だって強制退院だよ。」
S「ちゃんと責任も取ってね。結婚してよ。腰治って退院したら婚姻届取りに行こう」
と言われ、気が早すぎだろと思ったが、Sちゃんとなら結婚してもいいかなと思っている。

エロ体験談はこんなかんじである。
この話はフィクションではなく本当に本当にあった実話である。会話の内容は覚えている範囲であり、少し作っているところもある。
あれから1週間以上過ぎ、まだ痛みが取れずベッドの上である。歩行器で歩いたりはできるが退院はまだ遠そうだ。Sちゃんは病室では業務的な会話や世間話程度で、廊下などで2人の時はあの時の話や今後のこと話したりする。体拭きに来てくれた時は、他の患者も同室にいるからエッチなことはできないが、にっこり笑いながら勃起したチ○コを拭いてくれる。
明日は2回目の手術後始めての入浴である。また介助入浴の予定だが、Sちゃんだといいなーと期待してるが、他の可愛い看護師とも同じ様なことにならないかとも期待している。
しかし、入院はやることがなくて暇すぎる。なのでこの投稿をさせてもらった。
長々と書かせて頂き、そして、最後まで読んでいただきありがとうございました。
機会があれば、その後のSちゃんとの続きの話を投稿させて頂きます。
皆様のご健康とご活躍をお祈りします。くれぐれもS○Xのしすぎで腰を痛めることのないようにご注意下さい。

おしまい

性欲KING様、今現在入院中なんですね・・・
おだいじに。
自分も入院したことありますけど(エロいことはなーんもなかったですけどね)
暇なんですよね。

このブログが暇つぶしの役にたってれば幸いです。

是非みなさんも入院したときは当ブログをご活用ください。
また、知り合いが入院したときは、このブログのこと教えて上げて下さい!!

それでは性欲KING様、入院中にナースとのエロ体験談パート2お待ちしてます!!!
おだいじに。

まだまだ体験談募集中です。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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