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【読者様投稿体験談】婚約者有りの元同僚と・・・

久しぶりに読者様からの投稿いただきました。
ペンネーム  キラ様、ありがとうございます。


尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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初めて投稿します。 キラと申します。
職場の元同僚(婚約者有り)とHしちゃった時の事を書こうと思います。
今から7年程前の話です。
・俺(当時32歳:既婚)  ・彼女(当時26歳:婚約者有り)
俺は福祉関係の仕事をしており、彼女と初めて会ったのは新たに開設された施設の職員として転職した時だった。同期で彼女も入って来た。
彼女はショートカットがよく似合い、笑顔も素敵で何よりスタイルが良かった。細身な体のわりに胸が大きく、俗にいう巨乳というやつだ。グラビアアイドルの手島 優の様な体つきかな。 その職場の制服はポロシャツだったので、乳がデカいのも動くたびにゆれるのもすごく気になった。いつか揉んでみたいと思っていたが、実際に行動に移すことはできないでいた。
そうこうしてる内に彼女は結婚を理由に退職して行き、もう会う事もないだろうとあきらめかけて2ヶ月、彼女が職場に遊びに来た。彼女は、まだ結婚はしてなく、もう少ししたら式を挙げると言っていた。俺は今日が最後のチャンスと思い、上司に腰痛を訴えて早退を申し出た。そして、彼女には早退するけどせっかくだから少し話したい。近所の書店の駐車場で待ってることを伝えて職場を後にした。
書店の駐車場で待つ間、車のセカンド・リアシートを倒してフラットにする等準備をしながらこれから実行するであろう事を色々と妄想し、ドキドキしながら彼女を待った。
30分程すると彼女はやって来た。たぶんこの時はこれから何が起こるのかなんてわかってなかったと思う。
俺は、誰かに見られると厄介だからと彼女を助手席には乗せず、フラットにした後ろの席へ乗るよう指示した。彼女は従い後ろへ乗り込むと俺は車を発進させ、しばらくは他愛もない話をしながらどこか良い場所は無いかと山の方へむかった。というか、ホテルへ行く気など無かった。しばらく走ったが適当な場所も思い当たらず、少し広くなった路肩へ車を止め、後ろの席へと移った。もう頭の中は彼女の身体へ触りたい事で一杯だったが、どう切り出せばよいのか解らず話をしていると、
 
 彼女 「腰、大丈夫?」
と、聞いてきた。ほんとは痛くもなかったがこれはチャンスと思い、
 俺 「じゃあ、揉んでくれる?」
彼女はOKし、うつ伏せになった俺の腰をマッサージし始めた。5分ほどたった頃、俺は行動にでた。
 俺 「もう少し、この辺・・・」
と、場所を指示するふりをして座っている彼女に前から抱え込むような格好で腰に手を回し、彼女の腰をさすってみた。彼女は拒否することなくマッサージを続けながら話している。彼女が俺の腰を叩くたびに左肩あたりに乳の感触が断続的に伝わってくる。
ものすごくドキドキしながらその感触をしばらくは味わっていたのだが我慢できなくなり、
俺は起き上がると同時に腕を彼女の腰から首へと回しそっとキスをしてみた。
 彼女 「だめだよ、私 彼氏いるし・・・○○だって奥さんいるじゃん・・・」
拒否されたら止めようと思っていたが、もう一度唇を塞いでみた。 舌を入れると彼女は拒否する事無く舌を絡め、俺の背中に腕を回してきた。 唇が離れるたびにだめだよとは言っていたが、何度も何度も舌を絡ませてきた。
彼女をそっと横にしてキスをしつつ、右手で念願の巨乳を触ってみた。 
やっぱり拒否は無い。
キスをしながらしばらくは服の上から乳を揉みまくったり、乳首の辺りを指先でやさしく引っ掻いたりなぞったりしていると、今までは荒い息づかいだったのが声がもれる様になった。俺は彼女の耳元でずっとこうしたかった事を伝えると、
 彼女 「ほんと?・・・」
と、強く抱きしめて来た。 それから何度も同じことをくり返し聞いてきた。
そのたびに本当だと答え、服の中に手を入れて今度はブラごしに巨乳の感触を味わった。 右手でブラ越しに左胸を揉み、口と鼻先で右胸を刺激し続けた。
彼女の息づかいと喘ぎ声はだんだんと大きくなっていき、俺は背中に手を回してブラのホックをはずした。服をたくし上げ、両手で乳を揉みながら顔を埋めた。柔らかくて、温かで、手のひらからあふれんばかりの白い乳で、もう最高だった。 今までHしてきた女の中で一番デカかった。
俺は彼女のベルトに手をかけた。すると、今まで無かった抵抗があったが、
 俺 「もっと素肌を感じたい。触れ合いたい。俺も脱ぐから。」
 
彼女は渋々合意し、一緒にズボンを脱いだ。足を絡めるとすごくスベスベしていてとても気持ちが良く、彼女も足を絡めてきた。息づかいもいっそう荒くなり、俺は彼女の足の間に入り下着越しにチンコを彼女のアソコに押し当て、両手で乳を揉んで乳首を口に含んだりなめまわしたりすると喘ぎ声もいっそう大きくなった。
巨乳をしばらく堪能し、一旦彼女の足の間から俺の体を離した。隣に沿うように横になって乳首を舐めながら下着越しに彼女のワレメを指でなぞった。しばらくいじっていると抵抗していたのか閉じ気味だった脚を開き始めた。下着越しだが十分に濡れているのが分かり、下着の中に上から手を入れようとするとさすがにこれには強い抵抗があった。
 彼女 「だめぇ~、そこは彼のものだから・・・。」
 俺   「いいじゃん。気持ちいいでしょ。」
 彼女 「気持ちいいけど・・・ そこは・・・だめぇ・・・」
俺はどうしようか考えながら下着越しにワレメとクリを刺激し続けた。
彼女は脚を開き切っている。人差し指でワレメをなぞりながら中指を横から滑り込ませた。 すごく濡れている。 一気に指の根元まで入れてかき回した。
 彼女 「あぁ~・・・だめぇ・・・ねぇ・・・だめって・・・いってるじゃん・・・」
 俺   「ダメなの? だってすごい濡れてるよ。 気持ちいいんでしょ。」
 彼女 「気持ちいいけど・・・あっ・・・ああぁ・・・」
今度は彼女から舌を絡めてきた。キスをしている間、俺はマンコをかき回し続けた。
唇が離れると、潤んだ目で頬を赤らめた彼女が俺の耳元で
 彼女 「ねぇ・・・もっと気持ちよくしてくれる?」
と、聞いてきた。 もちろん断る理由もなく、俺はグチョグチョに濡れた彼女のマンコから指を抜き、フラットにしてあったシートのサードシートの背もたれだけを途中まで起こしそこにもたれて座り、彼女においでと伝えた。
彼女は自分の下着を脱ぐと俺のパンツを脱がし、上にまたがって自分でチンコをマンコの入り口にあてがうと、ゆっくり腰を沈めて来た。 キツい。
最初のうちはゆっくりと、そしてだんだんと激しく腰を上下に動かし始めた。
 彼女 「んっ、んっ、あぁ~、気持ちいいよぉ・・・」
何度も気持ちいいと言いながらシートにもたれかかる俺の首に手を回し、舌を絡めてきた。
 彼女 「あぁ~ん・・・だめぇ・・・○○の事好きになっちゃうぅ・・・」
 俺   「いいよ。じゃぁ俺のものになっちゃえよ。それでまたHしようよ。」
 
 彼女 「いいの?・・・あっ・・・気持ちいい・・・ほんとに・・好きに・・なっちゃう・・・」
そんな事を繰り返し言い、喘ぎながら15分ほど腰を振り続けていた彼女が絶頂をむかえ
俺の上にもたれかかってきた。俺はその間も巨乳を揉み続けていた。一旦チンコを抜くと、彼女の汁でベチョベチョになったチンコを彼女が咥えてきた。
 彼女 「ねぇ・・・なんか変な味がするよ。」
 
 俺   「それがお前の味だよ。」
 彼女 「へぇ~、私ってこんな味なんだ。」
そんな会話をしながらチンコをしゃぶっている間、俺は彼女のマンコをいじり続けていた。
指は入れず、指先で触れるか触れないか程度に。  フェラの方は彼氏にもあまりしたことが無いのか、お世辞にも上手いとは言えず気持ち良くは無かった。
しばらくしゃぶっていた彼女が再度俺の上にまたがり、チンコを挿入した。
 彼女 「んっ、んっ、あぁ~、気持ちいいよぉ・・・」
激しく腰を振り、乳も上下に激しく揺れていた。それを両手で掴み、揉んだりなめたり顔を埋めたりをまたしばらく続け、体位を変えた。
 俺   「今度は俺がしてやるよ。」
正常位で突いてやると重力に負けてつぶれた様になった乳が胸の上で円を描く様に揺れるのが妙にエロかった。続いてバックから乳を揉みながら激しく突きまくった。
彼女が2度目の絶頂を迎えようとする頃に俺にもそれが訪れた。
後ろから見る彼女は肩甲骨、キュッとくびれたウエストライン、丸いおしり、とってもきれいだった。 その背中に向けて俺は精子を大量にぶちまけてやった。
その後しばらくは無言のまま抱き合って何度もキスをした。
別れ際、彼女は後悔している様な表情だったが最後にもう一度舌を絡めてきた。
翌日、彼女からメールが来た。内容はあれから彼氏(婚約者)と会ったが顔が見れなかった。Hはできなかった。というものだった。それからも何度か彼女と関係を持ったが自然と連絡を取らなくなり、いい思い出となりました。
長文となってしまいましたが、掲載頂けるでしょうか?

(終わり)

キラ様、この度は貴重なエロ体験ありがとうございます!!!
相手が婚約者ありとは、またエロいですな。
背徳感がさらに性的興奮を刺激する感じ、よくわかります。
(経験はないのであくまで想像ですが・・・)

>長文となってしまいましたが、掲載頂けるでしょうか?
もちろん全然オッケーです。

長文だろうが、短かろうが、文章が下手だろうが、
それがオリジナルのエロ体験なら大歓迎です!!!

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
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