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【クリスマス特集エッチ体験談】両思いの姉と・・ 

2ちゃんねるなど、ネットに投稿されたエッチ体験談まとめブログ。姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気でのエッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。
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2013/12/24(火)
僕はだいぶん前にこの掲示板(もしかしたら別の掲示板だったかもしれません)に
投稿したことのある17歳の高校生です。

その時は、姉(現在19歳)は僕のことが好きで、僕も姉の事が大好きです、その
大好きな姉を抱きたいのはやまやまなんですが、近親相姦なんて絶対報われないで、
そのうち親にばれて無理やり引き離されてしまうのは確実なので、僕が心の底
から愛しているやさしくてかわいい姉をこんなことで傷つけてしまうのは耐えられ
ないので、ずっとセックスだけはしないように耐えている、と言う内容だったと思
います。
*その後、今日までずっと姉を抱きたい、姉と1つになりたいと言う感情を押さえて
きました。
でも2時間ほど前に僕は姉と愛し合いました、僕と姉は今日クリスマスイブの日に
結ばれたのです。
父はクリスマスだと言うのに出張で留守でしたし、母も朝から風邪で熱を出して
寝込んでいました、仕方がないので夕食を食べた後僕の部屋に行って、姉が会社の
帰りに買ってきたケーキを2人で食べながらビールを飲んでいました(一応未成年
ですがクリスマスイブだからいいですよね)
2人ともお酒はあまり強くはないので、缶ビール2本位で酔ってきてすごく気持ち
よくて、しばらく2人でふざけあっていました。
そのうち姉は僕に抱きついてきました、今まで抱きついてきたことは何回かありま
したが、どちらかと言うとコミュニケーションみたいなものでした。
それが今日は前からギュッと抱きしめられ、「秀ちゃん大好き、愛してる」と言い
ました。姉の顔を見るとすごく真剣な表情でした、姉の甘い香りがしてきて姉の唇
がすぐ近くにあり、僕の心は爆発しそうなくらいドキドキしていました。
姉は僕の前に顔を近づけたまま目をつぶりました、僕も姉をギュッと抱きしめ
「お姉ちゃん愛してる」と言って唇を重ねました。
そのうち姉は僕の口に舌を入れてきましたので、僕も舌を出し姉の舌と絡ませました、
ふざけあって姉とキスしたことはありますが、ディープキスは初めてです。
僕はそれまで押さえていた気持ちが一気にプッツリと切れて、「お姉ちゃん、僕も
う我慢できない」と言って姉をさらに抱きしめ、姉の唇にむさぼるようにキスしま
した。
ベットに座っていたのでそのまま姉を押し倒しました、そして「お姉ちゃん、本当
にいい?」と聞くと首を姉はうなずきました。
ブラウスのボタンを1つずつ外しブラジャーも取って姉のオッパイをもみました、
すごくやわらかくて今まで経験したことのない感触でした。
乳首をしゃぶると姉は小さな声で気持ちよさそうにアッ!アッ!と言いました、
しばらくオッパイを攻めていると、今度は姉が僕の股間に手をやってきたので、
僕もベルトを外しジーンズとパンツを脱ぎました。
姉は起き上がって僕の股の所に顔を持ってきておちんちんを口に含んでくれまし
た、ものすごく気持ちよくてしばらくすると射精しそうになったので、「お姉ちゃ
ん、もうダメ出そう、汚いよ」と言ったが、姉はそのままくわえつづけていてくれ
たので、「お姉ちゃん、ごめん」と言いながら僕は姉の口の中に出してしまいまし
た、姉は最後までくわえたままでした。
そしてそばにあったティッシュをとって姉に差し出しましたが、姉は僕の精子を
飲んでしまいました。
僕はそんな姉がすごくいとおしくて、姉を強く抱きしめキスしまだ僕の精子が
残っている姉の口に舌を入れました。
しばらくして片手でおっぱいをもんで、片手でスカートをまくりあげパンティーの
中に手をはわせ、あそこの穴を探し指を入れてみました、既に少しヌルヌルしてい
て、さらに指を奥に入れました。
姉はすごく気持ちよさそうで、声が出ないように我慢して身をよじっていました。
それでもこらえきれず時々アッ!アッ!と声をあげたので、僕も興奮してきて
また立って来ました。
スカートを脱がせストッキングとパンティーも脱がせて裸にし、僕も上を脱いで
2人とも生れたままの姿で抱き合いました。
今度は僕が姉のあそこを舐めました、ちょっとしょっぱくて少しチーズの匂いがし
ていました。
姉のきれいな裸を見ていると、僕のおちんちんも全開に立ってきて、「お姉ちゃん
いい?」と聞くとうなずきました、そして次の瞬間僕と姉は1つになって結ばれま
した。
姉には以前付き合っていた人がいたので初めてではないのかもしれませんが、僕は
今日が初めてで、僕は一番愛している姉で童貞とさよならしたことになります。
おちんちんを入れたまま抱き合ってキスしているうちに、ふとコンドームは付けて
いないのでどうしょうかと思っていると先に姉が「今日は絶対安全な日だから、
中に出していいよ」と言いましたが「そんなわけにいかないよ、妊娠したらどうす
んのさー」と言うと「お願い、お姉ちゃんの中でイッテ、秀ちゃんの白いあったか
いのが欲しい」と抱きしめて来ました。
その時の姉の顔は僕が今まで見てきたどの姉の顔よりかわいくて、理性もなくなり
姉の要求にこたえるように腰を振って、初めて姉を名前で呼んでとうとう姉の中に
出してしまいました。
射精した後もおちんちんをはめたままキスして抱き合いました。
今考えると、とんでもないことをしてしまったように思いますが、もしこれで
姉が妊娠していたとしても、僕は一生姉を守ってやるつもりです。

一夜明けて・・・

昨夜大好きだった姉ととうとう結ばれたのですが、今朝10時頃に起きてなんだか
夢だったような気がしてなりませんでした。実際何度も姉とセックスする夢を見て
いました。
でも起き上がって部屋を見渡すと夢ではなかったのだと確信しました、昨夜姉と食
べたケーキの残りやビールの缶が転がっていましたし、セックスの後ベットでしば
らく話をしていると姉の部屋から携帯電話の音がして、慌ててパンティーだけ履い
て、服を抱えて飛んでいったので、ブラジャーやストッキングとソックスを忘れて
いって、そのままになっていました。
姉もさっき起きたらしく朝御飯を食べていましたが、なんだか照れくさくて
どんな顔で出て行ったらいいのか思いつかなくて、とりあえず顔でも洗おうかとし
て、洗面所に向かおうとすると、「秀ちゃん、起きたのー」と姉の声がしたので
仕方なく姉のところに行きました。
姉はいつも通りで「おはよう、お母さん風邪良くなったからさっきパートに出て
行ったよ、御飯食べるんでしょ?」と聞いたので、うんと返事をして顔を洗いに
行きました。
顔を洗って御飯を食べていると姉が、「今日予定あるの?」と聞いてきたので
別にないよと言うと、「じゃあ天気もいいし、どっか行こうよ」と誘ってきたので
いいよと返事をしました。
御飯を食べ終わって部屋に戻りパジャマを着替え、姉の忘れたブラジャーなどを
持って姉に「夕べの忘れ物」と言って渡しました、姉はちょっと照れたように
「サンキュー」と言って受け取りましたが、次の瞬間姉は僕の顔を見てニコッとし
て「秀ちゃん、ちょっとブラ付けてみる?」と言ってブラジャーを差し出しました
僕は「そんな趣味ねーよ」といって拒否しましたが、「秀ちゃんかわいいし、女装
したら似合うと思うんだけどねー」といっていました、「ほんとに、怒るよ」と
言うと残念そうな顔をしていましたがあきらめてくれたようです、あの顔はたぶん
本気でした、もう少しで姉に女装させられるところでした。
30分ほどして僕達は姉の車で出かけました(僕は高校生なので免許は持っていま
せん)姉と出かけるのはしょっちゅうですが、今日はとてもウキウキしました。
どこか遠くに行こうと言う事になって、2時間ほど走って景色がきれいな海辺の
観光地にやってきました、車を降りて遊歩道を歩きましたが寒い為か人影も
まばらで、時々人がいないところでキスをしました。
たぶん他からもてもラブラブのカップルにしか見えなかったでしょう、途中でベン
チがあったので座っていると、姉がもたれかかってきて「秀ちゃん、私幸せ、ずっ
とこのままでいたい」といってきました、僕も「お姉ちゃん、愛してる」と返しま
した、しばらくキスしたり姉の胸を服の上からもんだりしていましたが、人が来た
ので慌ててやめ、寒くなったし車に戻ろうと言うことになりその場を離れました。
車に戻る途中で姉は「秀ちゃん、したくなっちゃた」と言いました、僕も今ので
すごくセックスしたい気分でしたが、「こんな所で出来ないよ、人がいるし」
と言うと「ばかね、いくらなんでもこんなとこでするのはお姉ちゃんだっていやよ
ほら、さっきここにこる時あったじゃない」姉が言ったのは、ここに来る途中道で
すごく派手な外国のお城みたいな建物があって、その前を通った時、「こんな所に
ラブホテルがある、誰が行くんだろうね」と会話したのを思い出しました。
まさか自分たちが入ることになるとは、その時は思っていませんでした。
でも「お金なんて持っていないよ」と言うと姉は「あ、お姉ちゃんをばかにしてる
私だって一応社会人なんだよ、それにボーナスだって今回から少しだけど貰ったん
だよ、秀ちゃんそんな心配しなくていいの」といってくれたので、ここは甘えるこ
とにしました。
外見がすごく派手だったので中はどんなになってるんだろうと、すごく気になりま
したが、入ってみると別にこれと言って派手ではなく「案外普通なんだなー」と、
ちょっと期待が外れてしまいました。
部屋に入りそのままベットのところに座って抱き合って何度もキスしました、
姉の着ていたセーターを脱がせて下着とブラジャーを取って、僕も上だけ脱いでそ
のままベットに横になりました、オッパイを何度ももんだり舐めたりしました。
今度は姉のジーンズを脱がせパンティーも脱がせ、僕も裸になりました、姉のソッ
クスだけは履いたままの方がエッチっぽかったので脱がせませんでした。
姉のあそこに指を入れグリグリすると、昨日と違って誰かに聞かれると言う気兼ね
もないため、気持ちよさそうに「アァ!秀ちゃん、気持ちいい」と繰り返していま
した、あそこに口を持っていって下をはわせると姉は「もうだめーいきそう」
と声をあげ身をよじっていました。
昨日と同じで少ししょっぱかったが「お姉ちゃんの体から出る味なんだ」と思うと
興奮し何度も舐めました。
姉が「秀ちゃん、入れて」と言ってきたので、僕は枕もとにあったコンドームを
付けて姉の中にゆっくりと入れました。
腰を動かすと姉は気持ちよさそうに声を出しました、姉の声と気持ちよさそうな
顔を見ているとすぐに限界がきてしまい「もうダメだ、イッテいい?」と聞くと
「いいよ、愛してる」と言ったので、僕も「お姉ちゃん大好き、愛してる」と
叫びながら果てました。
しばらくキスしたりしてじゃれているうちに2回目に突入し、今度は気持ちにも
少し余裕が出てきて、いろいろ体勢を変えてやってみましたが、雑誌などで読んだ
知識しかなくてなかなか思うようにはいきませんでした、それでもがんばって、
姉は何とかイッテくれたみたいでした。
終わった後抱き合っていると、姉は運転して疲れていたのか眠ってしまいました、
姉の寝顔はすごくかわいくて思わず寝ている姉にキスしました、しばらくして僕も
眠くなったので、裸で抱き合ったまま眠りました。

タグ : H体験 近親相姦 クリスマス

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