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[読者様投稿体験談] ブリュッセルの夜、それはセックスパーティーだった

ペンネーム  パルトゥーズ事務次官様から投稿頂きました。
ありがとうございます。

尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい

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9月上旬、僕は遅い夏休みを利用して、フランス、ベルギー、オランダの3カ国を、お
よそ2週間かけて一人旅しました。
そしてこれは、ベルギーの首都、ブリュッセルに滞在したときの出来事です。

事前にネットで調べ、ブリュッセルには「マッサージ・パーラー」という風俗店がある
のを知りました。
中でもルイーズ通りにあるマッサージ・パーラーが良さそうなので、ホテルのチェック
インを済ませると、さっそく地下鉄で最寄り駅まで行き、ルイーズ通りを探してみるも、
なかなか見付けられません。あっち行ったりこっち行ったりうろうろしていると、正面
から若い男性が2人歩いてくるので尋ねてみました。
「すいません、ルイーズ通りを探しているんですけど分かりますか?」
「ルイーズ通りなら、この2つ先だ」
ひとりは半袖の両腕から派手なタトゥーが目立ち、もうひとりは背が高く、短髪のツン
ツンヘアでパンクロッカーのようです。
フランス語なまりの英語だろうか、少々聞き取りにくいものの、イヤな顔ひとつせずに
親切に教えてもらえました。
「どうもありがとうございます。Merci Beaucoup!」
この場を離れようとすると、両腕に掘られたタトゥー男が、ニヤニヤしながら軽いノリ
で聞いてきました。
「もしかして君、マッサージに行くのかい?」
「そのとおり、マッサージに行くところなんだ」
「やっぱりそうか、どこの店? 分かるかもしれないから教えてよ」
iPadを起動させ店のサイトを見せると、「ここなら近くだ、ついてきな」と親切なふた
りはマッサージのある建物まで案内してくれることになり、歩きながら聞かれました。
「ねえ、君は中国人?」
「いや、僕は日本人だ」
「おー! 日本人か!」
2人とも理由は分からないがとても親日的で、これ以上ない笑顔でうれしそうに握手を
してくるのです。
「一人でフランス、ベルギー、オランダを旅しているんだよ。今日はベルギー初日で、
まだ到着したばかりなんだ」
「ははは、到着そうそうマッサージか。ところで今夜パーティーがあるんだけど、よか
ったら来ないか? 入場料は200ユーロ。君の泊まっているホテルからだとタクシー
で20分ほどだ。このカードに住所があるから、運転手に見せれば分かるはずだよ」
そう言って、タトゥー男から名刺サイズのカードを受け取り、「それじゃ、待ってるか
らね!」と、いきなりパーティーに誘われてしまいました。

せっかく時間をかけてネットで探したマッサージは、期待に反して最悪。
「今、案内できるのはこの娘よ」と受付でコーラを飲むおばちゃんは、数人の女性を僕
の前に立たせるが、すべてボツ。iPadを見せつけ、サイトに載っているような金髪美女
をお願いするも、今は無理だと首を横に振ってしまう。仕方なく諦め、ホテルに戻りま
した。
夜になり、缶ビールを飲みながら部屋でくつろいでいると「せっかく誘われたし、よく
分からないパーティーに行ってみるか」と思い立った僕は、ホテル前からタクシーに乗
り込み、運転手にもらったカードを見せると、タトゥー男が言うとおり20分ほどで到
着しました。
人通りは少なく、街灯はあるものの薄暗い通りの角にある建物で、扉の横に貼り付けら
れた小さな用紙に、フランス語でパーティーのようなことが書かれています。
扉はひとつしかなく、アンティーク調のドアノブを引いてみると鍵がかかって開きませ
ん。視線の位置にはチャイムがあり、金属の突起部分を押すと、扉越しの奥から、ジー、
ジーという呼び出し音がはっきり聞こえました。
さらに耳を澄ますと、ズンズンと低音のいかにもパーティーをしているような音楽が聞
こえ、しばらく突っ立っていると扉はゆっくりと開きました。
「君、来てくれたんだね! どうぞ入って!」
驚いた表情で出迎えてくれたのは、ツンツンヘアのパンク男でした。

パンク男に200ユーロを渡して中に入りバッグを預けると、10人ほどの男女がソフ
ァやイスに腰掛けお酒を飲んでいます。奥には一段高いステージがあり、その真ん中に
はポールがあります。パンク男は、ここはストリップバーだったと教えてくれました。
ソファやテーブルはすべて壁際に寄せてあり、テーブルにはスコッチやウォッカ、ラム、
ワインなどのお酒が並び、それにクラッカーなどのおつまみも置いてあります。
「自由に飲んでいいんだよ。ビールはこっちだ」
パンク男は、カウンターの中にいるタトゥー男からハイネケンを2缶受け取り、1缶を
僕に渡しました。
「日本語でなんと言うんだい?」
「カンパイだよ」
3人でカンパイと言いながらハイネケンを飲み、「マッサージはどうだった?」と聞か
れたので、最悪だったと話しているうちに、徐々に人が増えてきました。

0時になると一気に人が増え、ストリップバーだった店内は、黒人から白人まで男女
半々の7,80人ほどになりました。音楽に合わせ踊り、浴びるように酒を飲み、酔っ
払いが続出し大盛り上がり。
僕は壁に寄りかかってスコッチを飲み、上半身裸で踊る男性や、ブラ姿で踊る女性を眺
めていると、タトゥー男とパンク男が若い2人の女性を連れて近寄ってきました。20
代半ばだろうか。どうやら僕の紹介をしているようだが、フランス語なのでさっぱり分
かりません。
この2人の女性は黒人と白人でした。黒人女性はフランス人で、女性はエストニア人。
このエストニア人は、アメリカのドラマ「24」の主人公ジャック・バウアーの娘、キ
ンバリー・バウアーによく似ています。長身でスタイルがよく、腰の位置が高いという
か、とにかく脚が長い。きれいな金髪とブルーの瞳でなかなかの美人。2人はフランス
の大学の頃からの友人だと言う。
3人とも英語は母国語ではないので、ぎこちない英語だが、それなりに会話は盛り上が
りお酒も進みました。
2人は来たときからすでに飲んでいたようで、気分良く酔っ払っていて、さらに踊りな
がら飲み続けると、キンバリー似のエストニア人は僕を誘ってきました。
「ねえ、上行く?」
「え、上? なに上って?」
彼女はニッコリ笑いながらウィンクをすると僕の手を取り、ガンガン流れる音楽の中、
トイレ横の黒いカーテンを開け階段を上りました。2階は赤いライトを点したいやらし
い雰囲気で薄暗く、1階と同じ広さがあります。病室のようにワインレッドのカーテン
で仕切られ、数人の喘ぎ声が聞こえます。これはセックスしているのだと、すぐに分か
りました。
開いているカーテンに入ると、ダブルサイズほどのマットレスが直接床の上に敷かれ、
小さなテーブルには、Kleenexと書かれたウェットティッシュの箱とコンドームが散ら
ばっていました。
キンバリーは手早に服を脱ぎ、黒いブラも外すと裸になり、僕も後を追うように裸にな
ると、硬直したチンコにコンドームを付けフェラチオ。ほんの一瞬でフェラチオは終わ
り、彼女は仰向けになって股を開くと、パイパンのマンコに正常位で挿入。いかにも外
国人らしい大きなおっぱいが、動きに合わせて揺れていました。
続いて四つん這いになりバック。スリムなのにがっちりした大きなお尻は、これも外国
人らしい体型。10分程度だっただろうか、ただ入れるだけのそっけないセックスでし
たが、気持ち良くフィニッシュ。

パーティーは時間とともに盛り上がりが増すと、1組の男女が人目を気にせずというよ
りも、むしろ見せびらかすように、ソファに手を付きバックでセックスを始めました。
しかしこれを皮切りに、見る見るうちにあちらこちらでセックスが始まり、これが乱交
パーティーの幕開けでした。
女性は下着姿か全裸。僕は目に付いた女性に「ビールはいかが?」など適当に話し掛け、
軽く会話を交わしそのままセックス。
ときにはアジア系は僕ひとりだけなので珍しいのか、黙って飲んでいるだけも、興味
津々に女性の方から近寄って来るのです。
最初にセックスをしたエストニア人のキンバリーも、金髪と大きなおっぱいを揺らしな
がら、2メートル近くありそうな黒人の大男と、僕の近くで壁に手を付き立ちバックを
していました。
一晩の短時間で、これだけ多くの女性とセックスしたのはもちろん人生初。しかもここ
は日本から遠く離れたブリュッセル。相手はすべて外国人なのが信じられません。
セックスといえばセックスだが、ほんの数分、ちょいと味見をするような感覚で入れさ
せてもらった女性も多く、それも含めれば20人近くになりました。
イッた回数はおそらく3,4回だと思います。次から次へと取っ替え引っ替え、たくさ
んのマンコを心行くまで堪能しました。
中には、映画に出てきそうな女優クラスの超美人の白人もいたし、重量級の黒人もいて、
人種も国籍もさまざま。覚えている限りでセックスした女性は、ベルギー、エストニア、
フランス、ブルガリア、ルクセンブルクです。

時刻は早朝4時半。酒とセックスでくたくたになった僕は、パンク男もタトゥー男もヘ
ロヘロで話にならないので、最初にセックスをしたキンバリーに相談すると、タクシー
を呼んでくれることになりました。
「ねえ、今日はブリュッセルにいるの?」
今日はブリュッセルで、明日アムステルダムへ行くと伝えると、彼女は「ブリュッセル
を案内してあげる」と言い、一緒にタクシーに乗りホテルに向かいました。
部屋に入ると、キングサイズのベッドに横たわり、なにひとつ会話もなくそのまま2人
は熟睡。
夕方近くに目覚めると、お腹が空いたと言うのでシャワーを浴びて、ホテル近くのブラ
ッセリーで食事をすることに。そこで、彼女は24歳で看護師、ブリュッセルに住んで
2年になるが、結婚するので来週にはエストニアに戻ると話してくれました。
僕は「いろいろなブラッセリーに行ってみたい」と言うと、彼女は「もちろんいいわよ」
応え、ブラッセリーを何軒かはしごすると、特に誘ったわけでもなく、自然な流れで2
人は僕の泊まるホテルに戻りました。
シャワーを浴び、2人は全裸のままベッドに横たわると軽くキス。パーティーでは一瞬
で終わり雑だったが、今回は打って変わって時間をかけた濃厚なフェラチオ。もちろん
パイパンのマンコも舐めました。
キンバリーが持っていたイギリス製のコンドームを装着。正常位でゆっくりピストンす
ると、高々と上げる声は室内に響き渡り、前後の動きに合わせて腰を動かしてきます。
騎乗位になると乱れた金髪を何度もかき上げ、僕の胸に手を付き、思いのままに腰を動
かしていました。
そんな彼女の姿を見ると、この娘は根っからのセックス好きなんだなと思いました。
このまま彼女は部屋に泊まり、翌朝チェックアウト前にもう一度セックス。駅近くのホ
テルなので見送りまでしてもらい、僕はアムステルダムへ向かいました。

アムステルダムでは、世界的に有名な風俗の「飾り窓」を体験してみるも、ブリュッセ
ルの熱い夜があるので、いまいち物足りませんでした。
マッサージ・パーラーを体験するはずが、思いもよらないセックス三昧。
旅は、本当に何が起こるか分かりません。

おしまい

パルトゥーズ事務次官様、この度はこれだけの長編かつ外国人との貴重なエロ体験ありがとうございました。
しかし外人さんてやっぱりいろいろ違うんですかね・・・
アレの具合とかテクニック等々。
喘ぎ声とかもすごそうだもんなぁ。
私は経験ないんですけど非じょーーーーーーに興味ありますね、
特にヨーロッパ系の美女さんとか。

引き続き読者様の体験談大募集です。
沢山の投稿お待ちしております。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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