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[読者様投稿体験談] 義姉との関係②

しょうた様御待ちしておりました!!

以前投稿していただいた 義姉との関係①の続きでございます。


尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

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以前投稿させて頂いたしょうたです。
義姉との後日談です。
改めてスペック 俺 28歳 167 68  義姉【兄嫁】(今後モデルのりんかに似ているのでりんかとする) 29歳  150 48 Gカップ 出産経験あり
車の中で義姉と関係を持ってからは義姉もパートをはじめてしまいあまり時間が合わずにいましたが、夕方の少し時間が合ったときに家の中には子供が居たので家の脇で口でしてもらう関係でつながっていました。
りんかは配達の仕事をしていたので、昼間もカップルのようにメールをしていました。内容はほとんどが下ネタでりんかからのメールにはほとんどハートがついているのがかわいらしくドSの俺はいつもメールで恥ずかしいメールを送らせていた。
りんかの仕事が終わる頃にいつもりんかから「お疲れ♪明日もメールしようね」というメールがくるようになっていた。
車の中でりんかに入れてからは口だけだったのだが、りんかの母が遊びに来たときに俺からりんかにメールを送ってみた。
俺「早くりんかの中に入れたいわぁ~」
りんか「そんなにしたい?」
りんかは自分からは絶対に直接的な誘いをしてこない。俺が誘っても「そんなにしたいの?」的な感じで強がるwww
俺「早くりんかと一つになりたいよ」
りんか「う~ん・・・ちょっと考える・・・」
何を考えるのかと思いながらも、まぁ待つかと思ってりんかからのメールを待つことに。
しばらくしてりんかからメールが
りんか「今から買い物に行くんだけど、財布を忘れたことにして家に戻るから短い時間だけど大丈夫?」
俺「全然いいよ♪」
俺はこのメールを見ただけで今から起こることに期待し、愚息がムクムクとおっきくなりはじめた。少し離れたとこに居たので大急ぎで兄の家へと向かった。
大急ぎで向かったかいもあり、りんかより先についてりんかが帰ってくるのがわかる位置に車を停めて車の中で待っていた。
りんかが家に入ったのを確認してすぐに玄関を開けて入るとりんかがリビングで立っていた。俺はすぐに後からりんかに抱きつき両手で巨乳を持ち上げるように揉む。メールをするうちにMだなとわかったのでもともとドS俺は厳しく接した。
りんか「もぉ~いきなり激しいよぉ~」
俺「りんかはMだから優しいのよりこういうのが好きだろ?」
りんか「優しいほうがいいもん!」
俺「じゃぁやめようか?」
りんか「いじわるぅ~」
そんな会話をしながらりんかと対面する格好になり、顎を持ちあげるとすでに目を閉じている。軽く唇を合わせるだけのキスを繰り返していると、りんかから首の後に腕を回して舌を絡める激しいディープキス。俺もりんかの舌を吸うように激しくやり返してやった。
唇を離した後のりんかの顔は口を半開きにさせ、目はトロンとエロそうな顔をしていた。
りんか「早く寝室に行こう!」
俺「今日はどんな下着?」
りんか「黒の下着・・・」
俺「次から俺とヤルときはTバックをはいとけよ!」
りんか「そんな下着持ってない・・・」
俺はタンスの中の下着を確認したことがあり、ほとんどがTバックだということを知っていた。中には前も後も紐みたなものがあるのも知っていた。
俺「俺にうそを言うのか?」
りんか「ごめんなさい・・・」
俺「俺がくるとわかったら下着をはきかえろ!」私、Tバック好きなんですw
りんか「はい」
この瞬間りんかは俺のペットになったと思ったwww
りんかと寝室に入ってまたしてもキス。りんかはキスだけでも「ハァハァ」「ん・・・んん~」と声を漏らしていた。時間が無いこともあり、りんかを膝まづかせ、ベルトに手をかけると、またしてもりんかが手を伸ばしてきてズボンとパンツを脱がせてきた。
俺「舐めたいか?」
りんか「・・・・・はい・・・・・」
俺「何を舐めたいんだ?」
りんか「しょうたのちんちんを舐めさせえて下さい」
無言で腰を突き出すと右手は根元を押さえ、裏筋に下を這わせてきた。
俺「玉も舐めろ」
りんかも無言で玉を口に含み、舌を動かしなんともいえない気持ちよさに浸っていると何も言っていないのに仁王立ちの股の間に顔を突っ込み上を見上げてアナルまで舐めだした。これには俺も気持ちよすぎて、一旦やめさせ布団に横になると続きをさせた。
俺「気持ちいいぞ」
りんか「ちんちん  すごく固くなってる・・・」
俺「咥えろ」
りんかは無言でまたしても俺の愚息を舐め始めた。りんかは昔、風俗で働いていた経験があり、フェラは絶品!よだれだらだらで奥まで咥えて舌を動かしたり、かと思いきやバキュームをしてきたりと本当に気持ちいい!俺はりんかの頭を両手でつかむと喉奥まで愚息を突っ込んだ。りんかはかなり苦しそうにむせているが俺はやめないw
その間もりんかは舌を動かしながらも「んご・・・おぇ・・・んんんん・・」と声を漏らしていた。怒って抵抗してくるかな?と思ったがそんな様子は全くない。
りんか「はぁはぁ・・・くるしぃよぉ~」
俺「入れて欲しいか?」
りんか「入れてください」
俺「何をどうして欲しいんだ!!」
りんか「しょうたのチンポをりんかのマンコに入れてください」
普段は義姉と義弟の関係で普通に接しているが、エッチのときは立場が逆転し、りんかは俺の思い通りに動くようになっていた。
入れる前に時間をチェックしてまだ大丈夫と判断し、りんかのマンコに顔を近づけてみるとりんかのマンコは相変わらず手入れされており、お尻の穴まできれいに毛が剃られていた。りんかの汁が垂れているマンコを少しだけ舐めて、念には念を入れゴムをりんかに口でつけさせ、まずは正常位で挿入!
りんかの中は出産経験があるため締まりは良くないが、包み込む感じとビチャビチャでぬるぬるなのがたまらない。りんかの喘ぎ声は近所の目があるのか控えめで「う・・う・・」「あっ・・・あっ・・・ああ、はぁはぁ」という具合。でも、感じているのは明白で顔が紅潮し、マンコはビチャビチャ、声を我慢している感じが俺はたまらなく好きw
しばらく腰を振っているとりんかが
りんか「ちょ、ちょっと待って・・・」
俺「・・・・・・・・・・・・」
りんか「嫌、あん、あ、ああああ~」
逝きそうなのはマンコが締まってきているのを感じていたので俺は腰を振るのをやめて
俺「逝くときはちゃんと言わないと・・・」
りんか「わかりました!だから・・・」
俺「だからなに?」りんかを言葉で虐めるのが楽しくて仕方ないw虐めれば恥ずかしい言葉も普通に言っちゃうからwww
りんか「動いてください」
俺「どぉうごくのかな?」
りんか「奥まで突いてください」
そう言わしたあとに再度激しく腰を振っていると
りんか「あ、あ、逝く、・・・」
俺「なに?逝っちゃうの?義理の弟のチンポで逝っちゃうの?」
りんか「い、い、言わないでぇ~」
俺「逝っちゃうのか?」
りんか「しょうたのチンポで逝っちゃう~」
と言い終わると同時に体をビクッ!ビクンビクンと痙攣させりんかは逝った。
りんかは今までの人は早漏でチンポで逝ったことがないと言っていた。
俺はまだ逝っていないのでりんかにキスをし耳元で
俺「俺はまだ逝ってないよ!」
りんか「うん・・・・怪しまれちゃう・・・」
俺「じゃぁ抜こうか?」
りんか「逝って・・・」
俺は少し疲れたのでりんかを上に跨らせた。下から見る巨乳は格別で乳首を引っぱったり、強くつねりながらりんかに腰を振らせ時間が無いのでバックの体勢で尻を叩きながら突いていると
りんか「あ、ダメ・・・また、また逝っちゃう~逝ってもいい?いい?」
俺「ダメ!」
バックをやめ、正常位になり激しく突いていると、逝きそうになり
俺「逝きそう」
りんか「あたしも逝く!逝っちゃう~」
さきにりんかの痙攣を感じゴム射。
ぐったりしているりんかの髪の毛を引っぱり、体を起こさせゴムを外して、まずはゴムの中の精子を口の中に入れ
俺「飲め」
りんかは何も言わずに喉をならして全て飲み干したあとチンポを近づけお掃除フェラ!
2~3分後に動きだしたりんかは俺に
りんか「激しすぎる・・・足がガクガクする~」
俺「気持ちよかった?」
りんか「やばい!」
俺「またしてくれる?」
りんか「しょうたはエッチのとき人がかわるからなぁ~」
俺「嫌なの?」
りんか「エッチが終わったあとは優しいからまたしようね♪」
俺はりんかとのエッチにはまり、りんかもはまってるようだった。その後も同じ方法で何度かエッチをした。そのときのりんかのメールは【もぉしょうたとしかエッチしない♪】とメールがきた。兄に怪しまれては困ると思い、俺はりんかに【兄が求めてきたらエッチせな怪しまれるからちゃんとしてよ】と返信。しばらくして【早漏だからさっさと終わらせる】だってwww
需要があれば次も少しキケンな話を載せたいと思うのですがいいでしょうか??



管理人より
とうとう義姉さんとやっちゃいましたね!!!!

しかもまだキケンなエロバナシがあるなんて・・・
もちろん需要アリアリです!
是非是非御願いします。

まだまだ新規の体験談もじゃんじゃん御待ちしております!!

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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