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皆のアイドルの同期の下品な彼氏!

昨年新卒で社会人になった24才の男です。

僕の入社した会社は、大手の家電で有名なメーカーです。
営業部に入社して、研修やらで一年目を過ごして、やっと今年から落着いて仕事に馴れはじめた所です。

何百人といる新入社員の中に、可愛くて有名な女の子がいました。
可愛い子は何人もいるのですが、一人だけ飛び抜けて可愛い子「美穂」と言う子がいて、同期の間では「俺は美穂と話した事がある」と言うと「おおお」と驚かれるくらい近寄りがたいオーラを出した綺麗な女の子でした。
 
本当に芸能人みたいに顔が小さくて、まさに清純派の感じで、アキバ系の人ならすぐに写真を撮りだすんじゃないかって感じでした。
僕も研修で一緒になった事があったけど、一切話しかけれませんでした。
噂では彼氏はいないとかで、男は盛り上がっていました。

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半年もすると美穂はアイドル化していて、僕らみたいな中の下レベルの男は、彼氏が出来ない事を噂で確認し合って内心で安心するのが恒例でした。
でもやっぱり、会社のイケメン組や、仕事の出来る先輩や上司に持っていかれちゃうかも!と言う不安は毎日ありましたけど、かといって僕から何かアクションを起こす勇気もありませんでした。

そんなある時、僕達中の下軍団でも彼女がいない連中で集まって居酒屋で飲んでいた時の事です。
やっぱり話題は美穂の事で盛り上がっていました。
もちろん美穂だけでは無くて、その他にも2位3位の人気の女の子もいるので、それぞれの派閥でマニアックな会話をしていました。
そして僕達はいつも、憧れる女の子と付合ったら何がしたい!みたいな話をしていました。
でもその時期は、そろそろクリスマスも近付いてきていたので、皆内心は淋しさがあったと思います。
そして一人が言い出しました。

「それぞれの派閥で一番先につぶれた奴が、アイドルに告白しようぜ!」

そんな話は高校生ぶりに盛り上がりました。
僕達はやっぱり、誰かに強制されたり、ゲーム感覚でもなければ告白なんて出来ません!
皆表では嫌がっていましたけど、全員何かを期待していたと思います。

そしてそれぞれの派閥で飲み比べがはじまって、僕も飲めない酒をガンガン飲みました。
でも、正直言って、告白したら万が一があるかもしれない!と言う馬鹿な期待をしていたので、飲み比べに負けてもいいと思っていました。

そして若干自分で演技も入れながら、最初につぶれました。
その日は本気で飲んでいたのも少しはあるので、告白のタイミングなんかは決めずに帰りました。

そして同じ週の週末に、同じメンバーでまた飲みました。
やはり前回の約束通り、それぞれの派閥で選ばれた3人が、それぞれのアイドルに告白する事になりました。
実行は来週末です。
仲間が女の子を呼び出してくれて、学生みたいに真正面から告白する予定です。
女の子は外回りのタイミングもあるので、みんな一緒には出来ないので、バラバラのタイミングでした。

そして次の週末が来ました。
僕は吐きそうなぐらい緊張していました。
時間的には夕方に美穂が戻って来た時に、呼び出してもらって、休憩室で告白するつもりでした。

でも、まず先に他の2人のターゲットが会社にいたので、定時が過ぎた時に、帰るタイミングを見計らって呼び出していました。
もちろん他の二人の結果も気になりますが、その時はどうでもよかったです。
ただひたすら緊張しました。

すると同僚が僕の所に来て、一人の結果を報告してくれました。
やっぱり返事は悪いものでした。
でも、若干僕は気持ちが楽になりました。
それから1時間すると、もう一人の奴もフラれたと連絡がありました。
残るは僕だけで、色々な派閥の奴や、フラれた奴も集まってきてしまい、『皆の気持ちはお前に託した!』みたいな団結心が生まれてしまい、僕もテンションが上がってきました。

すると仲間の一人から連絡があって、「美穂ちゃん今日は直帰になったらしい・・・」と言われました。
皆拍子抜けで、僕も一気に力が抜けてしまいました。
でも内心はホッとして、その後は皆で飲みに行きました。
皆でフラれた奴を慰めて飲みまくり、『後はお前が唯一の希望だ!』と言われて何故か嬉しかったです。
取り敢えず僕の告白は来週の金曜日に持ち越しになりました。

そして翌週、午後一でとんでもないバッドニュースが聞かされました!

なんと美穂に彼氏が出来てしまったのです・・・
しかも先週の金曜日らしいのです・・・
僕は『ひょっとしてあと一歩早かったら・・・』と後悔しましたが、今考えれば僕はライバルにもなっていなかったと思います。

そして問題は彼氏が誰なのかなんですが、僕の予想では、同期のイケメンだと予想していました。
美穂と同じグループにサーファーのカッコイイ男が一人いるので、そいつだと思っていました・・・

でも全然違いました・・・
相手は僕と同じグループの男で、大学時代はラグビー部だったゴリマッチョの男です。
名前は善次郎と言って、皆から「善ちゃん」と呼ばれていました。
僕達イケてないグループから見ても、善ちゃんはカッコ良くありません。
僕らは誰一人納得出来ませんでした。

いい所と言えば、明るくて、良く喋って、皆を引っ張ってくリーダータイプではあります。
でも僕達は皆、善ちゃんを好きではありませんでした。
なんと言っても、女の子が大好きで、友達と約束していても合コンがあったらあっさり友達の約束を断るタイプです。
同期が失敗しても明るく励ましてくれるけど、全然気持ちが入って無いタイプです。
そして男同士で飲んでる僕達に「男だけで面白いの?」なんて平気で言う空気の読めない人です。

でも、美穂が彼を選んだのは現実でした・・・
僕は美穂が弄ばれないか心配になりました。

そしてそんな事があったので、皆も僕に告白の事は言わなくなりました。

そして翌日から、地獄の日々がはじまりました。
善ちゃんは当然僕が美穂に告白しようとした事は知りません。
だから、美穂と付合ってる事を暇があれば自慢してきました。

それも当然だと思います。
入社してから誰が美穂と付合うのか、同期だけじゃなくて、美穂を知ってる男全員の注目していた所です。
僕だって善ちゃんの立場だったら、人に話したくてしょうがありません。
でも、善ちゃんも美穂に口止めされてるらしくて、先輩や上司には言えないみたいでした。
だから、僕達みたいな男だけでつるんでる連中に、たまった自慢話をしてくるんです!!!

休憩所で同期だけで居る所に善ちゃんはニヤニヤして近寄ってきます。
そして最初は二人で撮った写メを見せてきます。
それを見ただけでも胸が苦しくなりました。
そしてその後はあっさりキスしてる写メを見せられました・・・
衝撃です・・・呼吸が出来ません・・・

でも、僕も含めた全員が聞きたいのは・・・『セックスはしたのか?』と言う一点です。
話を聞いた限りでは、付合ってまだ5日です。
もしかして・・・日曜日にすでに・・・と聞けないでいると、同期が「善ちゃんひょっとしてもうヤッちゃったの?」と聞きました。

僕は心臓が飛び出しそうになりました。
そして緊張しながら善ちゃんの答えを待ちました・・・

すると「まだヤってねーよ!だって付合って5日だぜ!」と言いました。
たぶん僕だけでは無く、その場の全員が胸をなで下ろしました。
そして僕は『このまま何も無いまま二人は別れてくれないだろうか・・・』なんて思っていました。

でも、次の瞬間僕の頭はハンマーで叩かれた衝撃が走りました!

「でも手マンはしたぜ、あとフェラもさせた」

皆は『えええええええええええええ、まじでえええええ』です。
僕は声が出ません。
フラれたよりもショックです。
呼吸困難になりそうでした・・・

『手マンって、美穂のアソコを触ったのか・・・フェラって・・・あの美穂の小さい可愛い口で、善ちゃんのを?』と誰もが次の言葉が出てきませんでした。
でも、聞きたがりの一人が、「どういう流れだよ!詳しく教えろよ!」と言いました。
僕も心臓バクバクでしたけど、『早く教えてくれ!嘘だろ!』と思っていました。

---

善ちゃんはあっさり言いました・・・「手マンはしたぜ、あとフェラもさせた」
手マン?あの美穂のアソコに触ったのか?この無骨な男が?フェラもさせた?どう言う事だ!
僕は手マンの響きも嫌でしたけど、何より「フェラもさせた」と言う言い方がグサリときました。
なんか美穂が善ちゃんの性処理をやらされたような感じがして、心が苦しかったんです。

美穂は皆のアイドルでしたから、皆も苦しかったと思います。
それでも中には「マジでいいなー!すげーうらやましいよ!何で善ちゃんなんだよ!」と言う奴もいて、善ちゃんはホントに嬉しそうに勝ち誇っていました。
そして皆は善ちゃんから、全てを聞き出しました。

<ここからは善ちゃんの話し>

まぁ皆も知ってると思うけど、美穂を狙ってる奴は腐るほどいるじゃん?
でも、意外と皆攻めに行かないんだよね?
俺も最初は焦ってモノにしたいと思ったんだけど、他のグループのイケメンの奴らも中々いかねーから、逆にチャンスだと思って、俺はガンガン行ったね!

んで、話してすぐ分かったけど、美穂マジでお嬢だし、本気で純愛系だから、意外に簡単なんだよ!
だって超ストレートに優しさ見せて、真直ぐ好きだって言ったらオッケーだったしね!

でもかなり仕込みはしたね!
雨の日に傘貸したりさ、わざと他人が捨てたタバコの吸い殻を拾ってるトコ見せたりさ、酔っぱらってる奴を放っておけないキャラ演じたりしてさ。
とにかく美穂の前では神様みたいに善人演じたね!
そしたら美穂からドンドン話しかけてくるようになって、そんで二人で飲みに行って、昔の大恋愛の話とかしたらスゲー共感してて、もちろん嘘なんだけどね!
そんで「善ちゃんいい人!」みたいになって、酔っぱらった時に少し泣きながら「友達からでいいので付合って下さい!」なんて言ったらオッケーだったよ!

美穂は真面目だから、「でも私、ちょっと考えが古いかもしれないけど、すぐに泊まりに行ったりとか、しない娘だよ」なんて言ってたよ。
だけど次の日しゃぶらせたね、あははは!
ホントは、元カレの時もキスまで3ヶ月だって!ちなみに一人しか付合ってねーんだって。
まぁ俺も彼女は2人だけって言ってあるからよろしく!
ホントは30人以上ヤってるけど!内緒でよろしく!あははは!

俺も最初は慎重にいこうと思ったんだけど、やっぱ3ヶ月もキスしない女に、ソッコー次の日キスさせるってのが燃えるじゃん?
だから付合った次の日にお泊まり無しで家に呼んで、酔った勢いでキスしちゃったんだよ!
もちろん美穂は怒るだろ?でもその前に!俺は土下座したんだよ!
つーか自分でも何をやってるのか分らないんだー!!!って感じで、焦ったふりして謝り倒したね!

「ごめんよ美穂!どうしたんだろ・・・こんな事するなんて・・・はぁーーーー、なんでこんな事・・・すまない!許して下さい!」って真剣に謝ったら、逆に心配してくれて、「大丈夫?何かあったの?」なんて聞いてきたから、泣きそうな顔で「美穂と一緒にいると心が苦しくて、昔はこんな事なかったのに・・・」なんて言ったら本気で受け止めてたね!

そんで美穂も申し訳ない感じになって、俺が苦しそうにしてるからキスと抱き合うのはオッケーしてくれて、ズルズルベッドになだれ込んで、またハァハァ言いながら苦しそうな顔をして美穂の体まさぐりはじめたら、美穂はすげー優しいからオッケーするんだよね!
結局服の上からなら何でもいい感じになって、最終的には美穂にもいっぱい酒飲ませて、スカートに手突っ込んで、マ○コ触ったら、びっくりした事にビッチャビチャ!
でもすぐに止められたけどね!
でも美穂は感度いいぜ!

その後は、カッチカチになった俺のチ○ボ押し付けて、ずううううううっと苦しそうな顔してたら、美穂が折れて、口でしてくれるってなったんだよ!
あいつのフェラは下手くそだったけど、あの顔でしゃぶられただけでマジですぐイクな?
俺のでけーから、全然美穂のちいせー口に入らねーけど、ペロペロされただけでイキそうだったよ。
最後絶対飲ませてやろうと思って、思いっきり口の中に出して、美穂が飲むまで抜かなかったね!
マジ最高だよ!
つーか今週末はぜってー犯す!



・・・・・とにかく善ちゃんは最低な男でした・・・・・
僕は苦しくて苦しくてしょうがなかったです・・・
美穂は完全に騙されてるだけんなんです・・・

そして善ちゃんは恐ろしい事に、「今度ハメ撮りするからビデオ買う?」とかも言っていました。
僕は許せませんでした・・・善ちゃんの顔を見てるだけで殴りたくなるほどです・・・でも本当にやったら善ちゃんにあっさり殺されそうです。

僕はなんとか美穂を守りたいと思い、すごく悩みました・・・
毎日のように美穂の事を考えていました・・・
でも何も出来ずに日は流れて、ついに善ちゃんから美穂とヤッたと言う話も聞きました・・・

しかも、うまく丸め込んでゴム無しの中出しまでしたそうです・・・美穂の優しさにつけ込んで、善ちゃんは美穂をなんだと思ってるんだ!と毎日怒りに震えていました!
せめて善ちゃんが美穂と結婚するぐらいの気持ちで付合ってるなら許せますが、善ちゃんは美穂とハメ撮りをしたら、次は違う娘に変えようとしていました。
僕は許せませんでした。

そして、はじめて話を聞いてから1月も経った頃、善ちゃんはとうとう「今週末あたりハメ撮りするかな!」と言っていました。
僕以外の男は、もう開き直って、ハメ撮りを見たい派にまわっていました。
でも僕は絶対に許せませんでした。
だから、意を決して、美穂に全部話そうと決めました!

そして金曜日の夕方に、会社から外にいる美穂に電話しました。
ほとんど話をした事はありませんが、名前や顔は分るぐらいの感じだったので、「話があります・・・」と言ったら、「分りました」と何の疑いも無く聞いてくれる事になりました。

美穂は直帰の予定だったので、僕が移動して、駅近くの喫茶店で待ち合わせをしました。
自分でも美穂と待ち合わせをしている事にドキドキしていました。
普通なら何を話したらいいか緊張するんですが、今日は話さなければならない事が山積みです。

そして美穂がやってきました。
やっぱり笑顔がすごく可愛いです。
僕はこんな娘が傷付かない為にも本当の事を話そうとやる気になって、僕の知ってる全てを話しました!

僕はさすがに美穂を直視して話は出来なかったので、下を向いて話をしていました。
美穂は途中から相槌が無くなって、鼻をすするような感じでした・・・たぶん泣いているんでしょう・・・
僕は全部を伝え終わると、はじめて美穂の顔を見ました。
やっぱり鼻を真っ赤にして泣いていました・・・
僕はまた下を向いてしまい、格好付けてすぐに帰ろうとしました。

すると美穂が「あの、ちょっと」と言いました。

僕が前の日何度も妄想したのは、「ありがとうと」と言われて、ひょっとしたら傷心した美穂とその後にどっかへ一緒に行けるんじゃないかって事でした!

でも・・・予想外の反応が帰ってきました・・・

美穂は・・・
「あの、どういうつもりですか?・・・何で善ちゃんの悪口を言うんですか?最低です・・・私はあなたがどういう人かも分らないですし、そんな人から善ちゃんの変な話を聞かされてどうしろっていうんですか?私は彼をずっと見てきて、本当に優しい人だから好きになったんです・・・私が見て無い所でだって彼は裏表なく優しいんです。もう善ちゃんを悪く言わないで下さい!もう私に話しかけないで下さい!」

美穂は初めて見せるような恐い顔で睨み付けて、コーヒー代を置いてすぐに出て行ってしまいました。
まわりのお客がこっちを見ていましたが、それを気にならない位、どんでもないショックを受けました・・・
その週末は今までで一番落ち込んで過ごしました・・・

でも、本当に嫌なのはその翌週です・・・
月曜日の朝一に善ちゃんに呼び出されました。
屋上に連れて行かれて、何も言わずにお腹を殴られました!
僕が呼吸が出来なくてうずくまっていると、「よけーな事言ってんじゃねーぞコラぁ、てめーのせーでハメ撮り出来なかっただろーが!今度言ったらマジで殺すぞ!」と怒鳴られてツバをかけられました。

そしてその日からは善ちゃんと話す事はありませんでした・・・

でも時々休憩室で一緒になると、他の人に話すような感じで、僕に当てつけるかのように、

「昨日は部屋から一歩も出ねーで、ずっと裸でヤリまくったなー」
「美穂の奴はとうとう潮噴きやがった」
「アナルもぶち込んでやった」
「パイパンにしてやった」

僕に当てつけるように大きな声で喋っていました・・・
嫉妬で狂いそうな日々が続きました・・・

---

それから善ちゃんとは全く話をしませんでした。
別にイジメられていたわけでは無いんですが、善ちゃんと仲がイイ人達は僕を無視をしていたみたいです。

僕は他に話をする仲間もいたので、なるべく善ちゃんの話を聞かないように、他の人とつるんでいました。
するとある日、とうとう善ちゃんが一線を越えました。
そうです・・・ハメ撮りを持ってきたんです・・・
そしていつもの休憩室で、同期達に有料で貸し出していました!
以前に僕が注意したので、堂々とハメ撮りとはいかなかったようで、隠し撮りらしいようでした。

皆は1万円と言う高額にも関わらず、5人も借りていました。
そしてリクエストがあれば、次からコスプレでも何でもさせるって言っていました。
僕は悲しかったですが、絶対にビデオは見ないと誓いました。

それでも見た人の話は耳に入ってきてしまいます。

「意外におっぱいがでかい」
「本当にパイパンにさせられてる」
「ほとんど毎回中出ししてる」
「あの美穂ちゃんがチ○ポとかオマ○コとか言わされてる」
「おしっこシーンがいい」
「野外でもやってるらしい」
「もう3ヶ月で100発はやったらしい」

気が狂いそうでした・・・
何も考えないようにしても、聞いた話がどんどん頭を駆け巡ります・・・
正直、そんな妄想でオナニーした事もありました・・・

そんなこんなで苦しい一年目を過ごしていると、社員旅行の時期になりました。
大きな旅館を3つ貸切っての大旅行でした。
そして旅行の当日、びっくりした事に、善ちゃんから僕に話しかけてきたんです。
どうしたのかと思ったら、「いやー、なんか昔のわだかまりが残ったままだったから、この旅行で忘れようぜ?」と言われて、何故かすごく嬉しくなってしまいました。

そして善ちゃんと仲直りをして、一緒に旅館の周りで観光したりしました。
途中で美穂も合流して、何人かで一緒に遊んでいました。
美穂とは話す事は無かったんですが、「お久しぶりです」と笑いかけてくれたから、それだけでも幸せな気持ちになりました。

夜になると宴会で、新人は余興をやらされたりで盛り上がりました。
一段落すると、善ちゃんが近寄ってきて、「先輩に捕まる前に逃げよーぜ!」と言ってきたので、外の居酒屋へ数人で移動しました。
男だけで飲んでいると、美穂達の女の子軍団も合流して一緒に飲みました。

しばらくすると善ちゃんが、僕にこっそり耳打ちして、「お前、部屋に先に帰って、押入に隠れてろ、いいもん見せてやるから!」と言いました。
僕は酔っぱらっていたので、言われるままに部屋に戻り、押入で寝てしまいました。

そして、ふと気がつくと、すぐそこで誰かが話をしていました。
僕はドキドキして、すごく慎重に襖を5ミリぐらい開けました。
するとそこには善ちゃんと美穂が立ってキスをしていました!
僕はビックリして一気に心臓がバクバクなりました。

善ちゃんはキスをしながら美穂の浴衣に手を突っ込んで、胸を揉んでいました。
すごく胸が苦しくなりました・・・

美穂  :「ちょっとホントまずいよ?見つかったら怒られるよ?」
善ちゃん:「大丈夫だよ、美穂、ちょっとしゃぶって、早く」
美穂  :「えー、まずいよ、見つかったら恐いよ・・・」

そう言いながらも美穂は自分でゆっくりしゃがみはじめていた・・・きっといつもそうしてるんだろう・・・
そして善ちゃんは浴衣からパンツだけ脱いで、浴衣の合わせ目からアソコを取り出した・・・
僕は善ちゃんのアソコの大きさにビックリしました・・・僕の3倍ぐらいはありそうな巨大な物でした!
美穂はそれを手にすると、いつも通りというような感じで、手でシコシコして少し固くすると、手を使わないで口だけでシャブリだしました。

僕は苦しくて死にそうでしたけど、アソコはビンビンでした。
美穂は善ちゃんに仕込まれているのでしょうか?アダルトビデオみたいに激しく厭らしい動きをしています。

善ちゃん:「美穂はスケベなフェラするよな」
美穂  :「全部善ちゃんが教えたんじゃん!した事無かったって言ったじゃん、もー」

あの清楚な美穂が、フェラをしながら楽しそうに会話をしています・・・信じられません・・・

すると善ちゃんが話しはじめました。

善ちゃん:「今日久しぶりにあいつの顔見ただろ?どうだった?」
美穂  :「えー、うーん別に何もないよ・・・もう昔の話だし・・・」
善ちゃん:「あいつお前の事好きだぜ、絶対、どうする?」
美穂  :「えー、やだよー、善ちゃんいるもん!」

なんと、たぶん僕の話をしています・・・
また胸が苦しくなります・・・

善ちゃん:「ほら!あいつのチ○ボだと思ってしゃぶってみろ!あはは」
美穂  :「もー、やめてよ!やだよそんなの!気持ち悪い!善ちゃんのだからしてるんだよ!バカ!」
善ちゃん:「あははは、分かったよ、じゃああいつのチ○ボと俺のチ○ボどっちが欲しい?」
美穂  :「もー何言ってるの!バカ!」
善ちゃん:「いいから言えよマジで!」
美穂  :「えー、そんなの善ちゃんに決まってるじゃん!」
善ちゃん:「でもあいつもお前にしゃぶって欲しんだぞ?たぶんお前をネタにオナニーしてるよ!」
美穂  :「やだー!変な事言わないでよ!私がこんな事するの善ちゃんだけなんだから!」

僕は人生で一番の衝撃でした・・・フラれるよりも遥かに辛かったです・・・
善ちゃんはコレがしたくて僕に話しかけたんです・・・
でも僕は泣きながらアソコを擦っていました。

善ちゃん:「美穂、もう入れるぞ、パンツ脱げ」
美穂  :「えええ、まずいよ!誰か来るよ?やめようよー」
善ちゃん:「分かった、お前が濡れてなかったらやめるから、パンツ脱げ」
美穂  :「もー何それ!バカ!」

やっぱり美穂は口では拒否してるんですけど、あっさり浴衣からパンツだけ脱ぎました。
そして善ちゃんが「ケツ出せ」と言うと、自分で浴衣をまくりあげて、テーブルに手を突いて、真っ白で綺麗なお尻を突出しました。
善ちゃんは「お前、立ちバック好きだなー」と言うと「もう!やだ!言わないでよ」と美穂は言っていました。
そして善ちゃんが巨大なアソコを手で持って、美穂のアソコに擦り付けていました。
端から見てたら、『あんな大きなモノが入るのか?』って感じでした。

善ちゃん:「何だよ、ビッチャビチャじゃねーかよ」
美穂  :「言わないでよ・・・だってしょうがないもん・・・」
善ちゃん:「お前もホントは入れて欲しいだろ?いつもみたいに言えよ」
美穂  :「もう・・・おチ○ポ、入れて下さい・・・あっ、あんっ」
善ちゃん:「どうしようかな?あいつのチ○ポ入れてもらえば?粗チンだけど!あははは!」
美穂  :「もうバカ!やだよ!意地悪しないで!善ちゃんのがいいの!」
善ちゃん:「そうかそうか、みんなお前とヤリたくてしょうがねーらしーよ!俺だけでいいの?」
美穂  :「善ちゃんだけ!ホントに!あんっ、ああああ、すごっ、ああああああ、入ってる、ああああ、イイ、すっごい、ああああああ」

はじめて美穂のアエギ声を聞きました・・・なんて色っぽいんでしょうか・・・
僕はすぐにイッてしまいました・・・浴衣がヌルヌルですけど、全然おさまりません・・・
美穂の感じてる姿がホントに凄かったです。
小動物みたいにつま先立ちでプルプル震えていて、小さい体に善ちゃんの巨大な物が突き刺さっていました。
もう100回以上やってるから馴れてしまったんでしょうか・・・たぶん普通の人が入れたらユルユルのアソコにされてしまったんでしょうか?

そして美穂はすぐに絶頂を迎えそうでした。

美穂  :「あんっ、あああ、もうダメ、イク、イキそう、ああああん、あああ」
善ちゃん:「イクじゃねーよ!ちゃんといつもみたいに言え!」
美穂  :「あんっ、あんっ、あああ、イッてもいいですか?お願いします、イカせて下さい、あんっ、あああああ、美穂のオマ○コをイカせて下さい、あああん」
善ちゃん:「おお、じゃあ勝手にイケ!この淫乱女!」
美穂  :「ああ、ああん、あんっ、あああああ、イク、イキますうううう、あああ、オマ○コ、あああ、美穂のオマ○コ、イク、ああああ、イク、イイ、ああああああ、気持ちイイ、ああああああ、イクううううう」

美穂は激しく痙攣して、力が抜けてしまい、テーブルに倒れこんでしまいました。
善ちゃんは痙攣する美穂を抱えて、布団の上にバックの体勢にさせると、もう一度入れていました。
美穂は本当に気持ち良さそうでした・・・

善ちゃん:「ああ、俺も出しちゃっていい?」
美穂  :「ハァハァ、あんっ、うん、出して、ハァハァ、今日は外に出してね、危ないから、ハァハァ」
善ちゃん:「ダメだ、いつも中出しって決めてんだろ?」
美穂  :「ハァハァ、でも・・・今日ホントに危ないの、あんっ、ああああ、ダメ、ダメだよ、ホントに、ああああああ、あんっ、ダメ、ああああああ」
善ちゃん:「美穂、俺の子供が出来たら困るのか?え?」
美穂  :「あんっ、ああああ、違うよ、あんっ、違うけど、ああああ、あんっ、あああああ」
善ちゃん:「じゃあ、出すぞ、嬉しいだろ?」
美穂  :「あんっ、ああんっ、嬉しいけど、あんっ、ああああ、あああああ、でも、あんっ、困るよ、あああ、出来ちゃったら、ああああ」
善ちゃん:「そしたら結婚すればいいだろ?いやか?」
美穂  :「ホント?あんっ、ハァハァ、ホントに?ハァハァ、嬉しい、あんっ、ああああ、あんっ、分かった、あんっ、いいよ、出して」

美穂はバカです・・・善ちゃんは前に「あいつが妊娠したらもういらねーな」と言っていました・・・善ちゃんはただ中出ししたいだけです・・・

善ちゃん:「ああああああ、出る、イク、ああああ、イク、中に出すぞ、あああああ、うっ、うっ」
美穂  :「あああんっ、あんっ、あああああ、いいよ、出して、中に出して、あああああ、中に出して、ああああああ、あんっ、あああああ」

美穂は中に出されて本当に幸せそうな顔をしていました・・・
それが悔しかったです。
そして善ちゃんは中出しが終わると、美穂に口で掃除をさせて、布団に大の字に寝ていました。
善ちゃんは美穂に「もう戻らねーとやべーな」と言って、美穂と部屋を出ました。

僕は少しホッとして、でもそこから動けませんでした。
3回も自分でしてしまいました・・・押入の床がヌルヌルです・・・

そして1時間ぐらいそこで放心していました・・・
するとまた善ちゃんの声がしました!
また二人で戻って来てしまったと思い、ドキドキしてると、善ちゃんともう一人は美穂ではありませんでした。

それは先輩の小百合さんと言う人でした。
僕は『二人だけ?なぜ?』と思ってると、いきなりキスをしはじめました!

小百合さんもとっても綺麗な人で、特に巨乳だったので、僕ら新人の憧れの先輩でした・・・
その小百合さんが善ちゃんとキスをしていました・・・
そして善ちゃんは美穂の時より、少し雑な態度になっていました。

ふざける感じで、小百合さんの後ろにまわって、浴衣を「おらぁ!」と言って無理矢理脱がせていました!
小百合さんも抵抗はしてましたけど、笑っていて「美穂にみつかるよ!」と笑っていました。
どうやらセフレみたいな関係のようです。

善ちゃんは「うるせーよ、早くパイズリしろ!」と大の字に寝ました。
小百合さんも怒る事無く、自分でブラを外して、善ちゃんのアソコを最初にフェラして、巨乳に挟んでいました。
小百合さんは「やっぱおっきいね」と言っていて、すごく楽しそうでした。

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