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[読者様投稿体験談] 義姉との関係①

ペンネーム  しょうた様から投稿頂きました。
ありがとうございます。

ここ最近、立て続けに読者様から投稿いただいており、非常に感激しております。
ほかのサイトでは読む事の出来ない、読者様によるオリジナル体験談をもっと増やして行きたいと
思ってますのでよろしく御願いします。

尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

去年の今頃の話です。前から憧れていた義姉と2ヶ月くらいに亘り関係がありました

スペック 俺、当時28歳 少しおなかが出てきた167 68 義姉(兄嫁) 当時29歳 150 48 FかGの巨乳 出産歴あり
義姉の巨乳をチャンスがあれば好き放題してやると思っていたときに前々から冗談で言っていたことをついに実行しました。

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義姉は少し天然というかたまに抜けることがあり、通販で買った物の配達日を忘れていてお金を下ろしてくるのを忘れることがちょくちょくあり、そのたびにメールでのやり取りがあった。
義姉「あのさぁ~宅急便くるんだけどお金下ろしてくるの忘れて、下ろしに行くのがめんどくさいから少しお金貸してぇ~」
俺「いいけど高いよぉ~」
義姉「体で返すよ~(笑)」
こんなやり取りが2~3回くらいあり、実行日も同じような内容でメールが来た!
いつもと違うのは俺が実行に移し義姉のメールに返信をしてみた。
俺「冗談ではないから本気で体で返してな!」
しばらくしてから
義姉「夕方5時くらいには宅急便がくるからそれまでにお金を持ってきてぇ~」
正直、流されたという気持ちと義姉が兄に告げ口すると兄弟喧嘩ではすまないなという気持ちで変な気分のまま兄の家に向かいました。
家に入る気にならず義姉にメールを送信!
俺「着いたから取りに来て!」
義姉「車にお米を乗せっぱなしだから運んで~」
このメールに俺は疑問を感じた。なぜかというと義姉は車に物を載せっぱなしにすることを嫌い、多少重たい物でも必ずおろすからだ。
もしかしたら車の中でなどと妄想していたらTシャツに短パン姿で義姉が現れた。Tシャツの下は黒いブラがスケスケでそれだけで俺のむすこは少し元気になりかけていた。
むすこを気にしながら兄の車をとめている駐車場に義姉と歩いて向かいながらとりあえずお金を渡して二人とも無言のまま駐車場に到着。
※兄の駐車場は家から見えないところにあり、車は1BOXです。
義姉が車の鍵とドアを開けて奥においてある荷物をとろうと上半身だけ車の中に入る状態になったときにお尻を突き出し立ちバックと同じ体勢に俺の性欲が爆発したwww
義姉のお尻を触りながら車の中に押し込んだ。
義姉「ちょっ!ちょっとぉ~」
俺「体で払ってくれるって言ったじゃん」
義姉「今度ね!今はムリだよ」
俺はこのまま引き下がってしまうと今後もうまくあしらわれてしまうと思い、まずは憧れの巨乳を少し乱暴に鷲掴みした。義姉は手を振り払ってくるかなと思っていたがシートに座った状態で特に抵抗してこなかった。
抵抗してこないことをいいことに俺は義姉にキスをしてみた。これには少し抵抗するかな?と思っていたら逆に義姉から舌をいれてきたので興奮がおさえきれずしばらく濃厚なキスを楽しみながら胸を触り、義姉のマンコの状態が気になりまずは短パンの中に手を突っ込んでみた。
義姉「い、いやぁ」
この時には普段見る義姉の顔ではなく、目がトロンとしエロイ顔をしていた。
パンティの上から少し触っただけでも濡れているのがわかるくらいしっとりしている状態にもともとドSな俺は義姉が腰を引き抵抗しているのにパンティの上からクリトリスを中心に少し激しく触ってみた。
義姉「い、いや!びちゃびちゃになっちゃう」
俺「もうびちゃびちゃだよ」
義姉「言わないで、濡れやすいの・・・久しぶりだし」
義姉が口では抵抗しているが体は求めている確認ができてからいよいよ短パンとパンティを同時に脱がした。シートの上でM字開脚をさせようとすると
義姉「恥ずかしいからムリだってぇ~」
俺「きれいだよ。いやらしい匂いもしてるし」
義姉「もぉ~」
嫌がるふりをしながら俺が片足ずつシートの上にのせるとその状態をキープしている。膝をつけてあまりよく見えなかったので義姉の膝を持ち左右に広げた。
義姉のマンコはとてもきれいに手入れされており割れ目の上に少し毛がある程度で割れ目はきれいに剃られていた。俺は我慢できずに義姉のマンコに顔を埋めた。義姉は恥ずかしがりながらも「はぁはぁ」と息が荒くなってきていた。
俺のむすこはかなり前よりMAX状態でズボンを履いているのが痛いくらいだったので義姉のマンコから顔を離し、ズボンのベルトに手をかけた瞬間!義姉が俺の手を押さえた!俺はココまできて抵抗するのか??と思っていたら
義姉「脱がしてあげる」
俺「自分で脱ぐよ」
義姉「脱がしてあげたいの」
俺「じゃあお願い」
かわいいなぁ~と思いながら義姉にズボンとパンツを同時に脱がされ、その瞬間に真上を向いている俺の息子を義姉は手に取りそのまま咥えだした。フェラ中も「ん、ん、んん」と声を漏らしながらすごく丁寧に玉を舐め、揉み、側面、カリなど多彩な技を繰り出してきた。唾液たっぷりでジュボジュボと音を出しながらのフェラに俺は爆発しそうだったが、無理やり義姉の口からむすこを引き抜き入れようとすると
義姉「入れるのはまた今度にして、生だし・・・」
俺「先っぽだけでいいから少し入れさせて」
義姉「先っぽだけだよ!」
義姉がそう言い終わる前に俺のむすこは義姉のマンコの入り口に入っていた。先っぽだけなどと言いながら奥まで入れる気満々だった俺は最初の2~3回くらいはカリのところまでで腰をゆっくり振り、義姉がエロイ目と俺の目が合った瞬間、躊躇い無く奥まで挿入した。
義姉「先っぽだけっていったじゃん」
俺「我慢できなくて」
義姉「だめだよ!口でしてあげるから抜いてぇ~」
そんなことをいいながらも腰を激しく振ると喘いでいる義姉に興奮は収まらずしばらく腰を振り続け限界が近づいてきたと同時にむすこを抜き、義姉の顔にむすこを近づけた。
なんの抵抗もなく再びフェラ開始!先ほどとは違い激しいフェラに俺は義姉の口に大量の精子を発射した。ティッシュを口に近づけてあげると義姉は首を横に振り、大量の精子を喉を鳴らせながらごっくん!
この日から義姉との関係が始まった。
つづく



管理人より
血のつながりがないとはいえ、義理のお姉さんとのエロい体験ってすごいですね〜
つづく・・・ということは次回も期待していいのでしょうか?
②はいよいよ最後までS◯Xしちゃううのかな?
たのしみに待ってます!!

もちろん新規の体験談もじゃんじゃん御待ちしておりますよ!!

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

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