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妹に飽き足らず、友達の処女までも

2ちゃんねるなど、ネットに投稿されたエッチ体験談まとめブログ。姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気でのエッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。
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2013/09/02(月)
僕には1つ年下の妹がいて、昔から何をするも一緒で
遊んでいました。
ちょうど僕が小学5年生の頃だったでしょうか、
年齢的にちょっと早いのですが、ある工事現場で
捨ててあったエロ本を見て、始めて見るものに
不思議な興奮を覚え、下半身が熱くなるのを感じました。
*ちょうどそこは秘密の基地みたいなところで、いつも
妹と遊んでいました。
それからというもの、妹の下半身が気になり始め、
とにかく見てみたいと、思いついたのが、
お医者さんごっこだったのです。

妹もいやでもなく、一緒に診察ごっこをするようになった
のですが、何かにつけて、妹の体を触ったりしていました。
そのうちお医者さんごっこが当たり前のようになっていき、
かなり調子にのっていたと思います。
やりたい放題でした。

その後僕が中学に入学してからは、何事もなく
普通に生活を送っておりました。
オナニーも覚え、いっときの間はいろいろなことを
想像して自分ですることが楽しく、妹のお世話に
なることもありませんでした。しかし、時々、
オナニーするときに妹にフェラチオをしてもらった
ことを思い出してすることもありました。

そんな二人も僕が中学3年生、妹は中学2年生になりました。
部屋は一緒だったので顔はあわせますが、妹も僕を男として
意識するようになって、体も150cmと小柄ながら、
むだなぜい肉もなく引き締まった腰に胸だけはふくらみが
あって、ちょうどおわん型をしていて、安いエロ本を見る
よりは、よっぽどオナニーネタになりました。

妹はグラマーとは違い、スレンダーなくびれ美人で、
僕の同級生もきれいだと言い、学校でも一目おかれるほど
もてており、そんな妹と一緒に住んでいるだけで、友達から
うらやましがられたものです。

エッチの方もだいぶわかっているみたいで、たまにエッチな
話はしますが、なかなかそれ以上はありません。
でもある日の夜、妹は風呂に入りに行って、長風呂なので
30分は大丈夫と思い、オナニーをすることにしました。
すると10分くらいたった頃でしょうか、突然妹が戻ってきた
のです。
ドアを開けた瞬間、妹と目が合い、お互い、
「あっ」
と動作が一瞬止まりました。
妹はすぐドアを閉め、「ごめん」とだけ言って、
下に行ってしまいました。
まずい、まずい、と思いながら、とりあえず自分で
抜きました。

それから1時間くらいして妹が戻ってきました。
入ってもいい?、とドアを開ける前に確認してきます。
その頃には僕もテレビを見ていたので、いいよ、としか
いいませんでしたが、2人だけでいる部屋。
なんか変な空気で、お互い普通は話すのに、何も
話はしない。この空気を断ち切るべく、お笑いの話を
持ちかけてみました。とりあえず、その場の空気は
正常な状態に戻りましたが、妹が、
「よく1人でしてるの?」
と聞いてきます。
「あっ、まあね」
としか答えようがありません。
妹を見ると、夏だったので、タンクトップに短パン姿。
スタイル抜群で、思わずアソコが少しづつ反応してきます。

この時、昔の妹とのお医者さんごっこがまた頭に浮かんできます。
兄妹だから、またお医者さんごっこしようと聞いてみよう、
だめっていわれたら、冗談でかえそうと思って、軽く聞いてみました。

「昔やったことあるお医者さんごっこしてみない?」
一瞬、妹は、えっ、みたいな顔をしましたが、
「お兄ちゃんかわいそうだからしてもいいよ」
と言ってきました。
なんとできている妹か、と思い、早速この日のために
親が医者の友達から借りていた聴診器を持ってきました。
「なんでこんなもの持ってるん?」
友達から借りてきたことを伝えましたが、実はもう一年以上も
使うタイミングがなかったので、机の中に隠しておいたものです。
「今回は本格的な医者になるからな」
と聴診器を首にかけていると、妹は笑ってましたが、
ドアの鍵を閉め、明かりを暗くして、当時の押入れを
再現しました。ちなみに中学生になってお互い大きくなって
いたので、押入れは無理でした。

いよいよ妹を前に座らせて、触診の開始です。
見た目より実際に妹の胸を触ってみると、以外に柔らかく、
大きいものでした。
「胸の張りはいいな」
とかわけのわからない診察をして、そしてお互いキス。
おそらく初キスはお互い同士だと思います。
妹は僕のアソコを触っています。昔と違い今は包茎では
ありません。たくましいアソコに成長しているのを感じたのか
「昔より大きくなってるね」
こんな美少女から言われると、妹ながら、俺は大きいと
自信がわいてくるものです。

「舐めてくれるか?」
妹は、「いいよ」と言い、僕のパジャマを下げはじめました。
僕のアソコは異様にいきり立っています。
妹も少しは友達と勉強しているのか、
前より数段うまくなっています。
唾液をたっぷり出し、舐めながらジュポジュポと音をたて、
しきりに手と口でしてくれてます。
妹であることは当然ですが、学校の人気の女子の1人を
今、自分のものにしたという優越感と気持ちよさで、
もう頂点に達しようとしています。
「いきそう」
というと妹の口の動きが早くなります。
「あーっ、いく」
すべて妹の口の中に出してしまいました。
さっきオナニーをしたのに、またいってしまいました。

「お兄ちゃんすっきりした?」
「お兄ちゃんもしかして私のこと前から
 気にしてたんでしょ?」
妹が聞いてきます。
「あまえくらいかわいかったら兄でも気にするよ」
妹は学校での態度と家での態度が多少違います。
家ではどちらかというとかわいい妹ですが、学校では
少しきどっているところがあります。
でも妹はかわいすぎます。僕ももてないわけでは、
なかったので、美男美女といったかんじでしょうか。
僕はそう思っています。

「もう一回してあげようか」
って妹が言ってきたので、
「おまえも服脱げよ」
って言うと、妹は素直に全裸になりましたが、
体は服の上からより実際に実物を見たほうが、きれいで
とにかく美しいという感じでしょうか。

また、しぼんだ僕のアソコに口を近づけてきました。
口を近づけただけで僕のアソコは大きくなっていきました。
妹はあいかわらず唾液をいっぱい出して、
チュパチュパしてくれてます。
何回してもらっても気持ちのいいものです。
僕は仰向けになって妹のなすがままになっていたのですが、
妹は指も唾液で濡らして、玉のあたりも触ってくれます。
そしてその指がおしりの穴にきています。
何するんだろう、と思っていたのですが、
次の瞬間唾液たっぷりの指が突然お尻の穴に入ってきたのです。
「あっ、」と声が出ても、妹はどんどんゆっくり穴の中に
指を押し入れてきます。
気持ちよさより恥ずかしさでいっぱいになり、でもだんだん妙な
気分になってきて、アソコはしごかれてるし、穴には指を入れられて
ニュルニュルされてるし、だいたい妹はどこでこんあことを覚えて
きたのか不思議に思いましたが、気持ちよさが増してきたので、
妹に身を委ねていました。
僕は中学生にして、妹にお尻を開発され、その気持ちよさを
しってしまった瞬間でした。

「お兄ちゃん、どうだった?」
妹のかわいいすぎる笑顔での質問に、
「うん、まああね」
とだけ言って、逆に聞いてみました。
「どこで覚えてきたん」
するとこの前ドラマをビデオ録画しようと思って、
空きテープを探して、父親の部屋にテープがあったから
デッキに入れて確認したら、画面に洋物のエッチビデオで
無修正成人向け映像が写ってて、あまりのすごさについ
見入ってしまったそうで、かなり興奮ぎみで話をしてて、
お尻の穴におちんちんを出し入れしてたんで・・・・。
とりあえず明日2人で見ようということになりました。

翌日仮病で部活を休んで、両親のいない時間に妹と2人で
見たのですが、再生した瞬間ものすごい映像が写り、
しかもノーカット版で2人とも無言で見入ってしまいました。
もちろん僕のアソコはもうガチガチでした。
そして30分くらい見たところで、妹は僕のアソコをこすって
きたのです。ただでさえ硬くなっているのに、ズボンの上から
とはいえ、シコシコされるとそれだけでイキソウになります。
ちょっとふんばりながら、衝撃映像を見ていたのですが、
妹はさらにズボンを下げ、今度は口でチュパチュパしてきたのです。
30秒もしないうちに妹の口のなかに出てしまいました。

妹は精子をすべて飲み干し、それでもフェラチオを止めません。
それどころか例のごとく指をお尻の穴に入れてきたのです。
またか、と思いながら、妹の口を元に戻し、
今度は僕が妹を裸にして、おっぱいに吸い付き乳首が切れるくらい
吸ってあげました。もうそのころには妹もいやらしい声を出していて
「お兄ちゃん、気持ちいい、もっと吸って。」
「そうよもっとよ、もっと。」
僕はがむしゃらに片手で揉み、口で吸いつづけ、お互い、
中学生に見えないほどお互いを求めていました。
(ちなみにまだ僕ら2人は童貞と処女です。)

そして僕は妹がしたことと同じように、指に唾液を
たっぷりつけて、妹のお尻の穴へそっと指を
押し込めていきました。
「あっ、そこ、あっ、少し痛いけど、感じる」
少しずつ痛みも取れてきて、さらに要求してきます。
「ビデオのみたいにもっと出し入れして」
妹はもう感じまくっています。
なんといやらしい妹なのかと思いながら、
だんだんと出し入れを早くしていき、
また唾液をつけて穴をかきまわしていきます。
すると妹は、
「私のクリトリスも一緒に舐めて」
と言うので、舌で思いっきり、吸ったり舐めたり
してやると、
「あっ、だめっ・・、もうイキそう、イクイクイク~っ」
まもなく妹は体を反り上げ、果ててしまいたした。
まずは向かい合って、妹は服を首まで上げ、僕は医者が
とんとんとする姿を真似ながら遊びを続けました。
ただ妹はエロ本で見たような胸のふくらみはまだありません。
でもその時は陰部に興味があったので、診察のマネごとを
しまがら、腰の両側を触り、
「この辺が痛いんですか?」
と聞きながら、
「ちょっとパンツを降ろしてください。」
と言って、ついにパンツを脱がせました。

まだアソコも毛が生えてなくて、僕もアソコを撫でている
だけで、妹の様子を見ても、抵抗なく言われるがままに
お医者さんごっこに専念していました。

最初は秘密の基地でやっていたのですが、冬場は寒く、
家の押入れでやることにしました。

押入れは暗くて懐中電気を照らしながらごっこを
やるのですが、薄明かりの中で妙にいやらしく、
僕は早速お医者さんごっこを始めました。
当然僕は医者役です。

当時聴診器は持ってなかったので、浴にいう、
触診ってやつで、まず妹の口の中や目を
いかにも医者がやっているように診察し、
下半身へと移っていきます。
あいかわらず毛も生えてない妹のアソコをさすり
痛いとこないですか?とか聞いたりしながら、
でもすでに僕のアソコは小学生ながら勃起していて、
長さが10cmほどありましたので、ズボンの上からでも
見ればテントはってるのはわかるわけで、
早く妹にエロ本に載ってたようなことをしてほしかったので
今度は先生のも触ってみて、と言ってみました。

妹は何の抵抗もなく僕のアソコをズボンの上からですが、
触っています。
「先生、なんで大きくなってるの?」
と妹が聞いてきましたが、
「何でもないんだよ。」
と答えただけで、当時の知識だけでは、説明することが
できなかったのですが、それでもどうしても、エロ本の
ようにアソコを舐めてほしかったので、ズボンを自分で
ずらし、パンツも脱いで、妹の手をアソコに持って
いきました。

「どうしたらいいの?」
妹は聞いてきたので、
「おちんちんは見たことある?」
と聞くと
「ないよ」
と言ったので、懐中電気で照らして、
「皮をむいてちゃんと触って。」
と言うと、わからないながら、皮をむいて舌にぎゅっと
手を下げると、隠れていた亀頭が顔をだしました。

まだ半立ちだったおちんちんが、脈を打ちながら、
硬くなり反り返っています。
僕もこんなに硬直しているのを見るのは初めてで
妹も
「変な生き物みたい。」
って気味悪そうに握っていましたが、僕も人に
見せるのは初めてで、やっぱり見られていると
いうことで、余計勃起力がアップしたような
気がしました。

そして当時僕は射精自体を知らなかったのですが、
とにかくエロ本で見たようにアソコをくわえたり、
舐めたりしてほしかったので、妹に適当な知識を
並べ説明すると、「えー」と言ってなかなか触ること
以上のことをやってくれません。

仕方ないのでどうしても、と言って妹は渋々口を
僕のアソコに持っていき、小さな口で、ためらいながらも
少しづつ舐め始めました。
通常僕のおちんちんは皮をかぶっているため、むけている
人よりも、敏感になっていて過剰に反応します。

さらに妹にもっとツバを出して、と言うと、
アソコにべっとりと付けてきました。
初めての経験で敏感な亀頭と竿の部分を同時に、
上下運動をさせると、思わず声が出そうなくらい、
脳天を直撃した感覚がたまらなく気持ちよくて、
そのままシコシコしてもらいました。

男って誰でもこんな気持ちになるのかな、と知識が
ないので正常なのかと思いましたが、
とにかく今は止めてほしくなかったので、
もっとツバで濡らして、って言いました。
クチュクチュと押入れ中に音が響き、もう何が
なんだかわからなくなり、あまりの気持ち良さに
白目をむいていた、と後で妹に聞いたのですが、
その時、たしかに絶頂を迎えたと思うのですが、
射精はありませんでした。

その後もあの時の感覚が忘れられなくて、何回も
お医者さんごっこを妹にせがみ、妹の口と手と
ヌルヌルしたツバでシゴイてもらいました。
しかしまだセックスのことは知識にありませんでした。

それから1ヵ月が経ち、妹のアソコとアナルも開発したな、今度は
何をしようかと話していた頃、隣町に住む、いとこの由美(中学一年)が
勉強を教えてほしいと言って妹を訪ねてきました。
たまに由美とは顔を合わすのですが、中学生になってだいぶ大人っぽく
なり、体つきも女性へと変化してきていて、将来が楽しみな女に
なってきていました。当然、僕の見る目も違ってきていますが・・・。

月に2~3回くらいきていて、だいたい僕か母親が帰ってくると
帰ることが多かった。
その日はたまたま顧問の先生の都合で部活が休みになり、
プレステ2でもやろうかと早く帰ってきていました。
家に帰ると由美の靴がありました。
勉強中だろうと2階の部屋に行かず、1階でゲームをやっていた
のですが、由美を見たいとも思っていたので、ちゅっとだけ、
帰ってきたことを伝えに2階の部屋に行ってみました。
ドアをノックしようとしたのですが、なにやら外国人の英語が
聞こえてきます。耳を傾けると英会話かと思っていたら、
喘ぎ声が聞こえます。まさかあのビデオを見ているのでは?
と思い少しドアを開けてみました。
僕の目に飛び込んできた光景は、
現実では考えられないものでした。

2人とも並んでテレビを見ていたのですが、画面はこの前の
エッチなビデオが映っており、しかも2人ともよく見ると、
後ろからお尻が見えています。
そうです。2人とも下半身は何もはいてないのです。
「えっ、まさか見てはいけない状況?」
と心の中で思ったのですが、すでに僕の意識よりアソコが
先に反応してきています。

よく見るとお互いM字型に足を開いていて、お互いの
アソコをさすり合いしているじゃないですか。
そして2人とも小さな声で、
「あっ、そこ、気持ちいい」
って言っています。女同士はエロ本では見たことありますが、
現実が目の前にあります。もう2人とも自分達の世界に
入っているのでしょう。僕が覗いていることにも
気付いていません。

しばらく見てると、由美の腰が浮き、足をピンとのばし、
「イキそう、あっ、あっ、イクー」
由美の体はピクンピクンと波打ち、果ててしまいました。
どうも妹と由美は、最近よく会っているな、と思っていた
のですが、2人でオナニーをしていたんです。
たぶんエッチなこともしていたのでしょう。

由美の両親がきれいですから、その子供の由美も当然、
かわいいのですが、今でも話すときは、僕の方が、
真っ赤になるくらいの美人ですが、そんな2人が
こんなことを・・・・。
そう考えると僕のアソコもさらに硬直してきます。

由美は先にイったようですが、妹はまだおまんこを
クチュクチュと音をたてて指でくりくりしているようです。
僕の頭は、もうストップがかからないようになっています。
しかし、自分でオナニーすることはいつでもできますが、
こんな機会は滅多にありません。
この光景を見たので少し由美を脅せば、エッチなことが
できるかも、と思い、 もう少しドアを開け、咳払いを
してみました。
予想どおり2人とも見られては困るような顔をして
こっちを見て、下半身をタオルで隠しました。
妹はなぜノックしないのか、みたいな顔をしましたが、
由美は突然泣き出してしまいました。
妹ににらみつけられ、ちょっと変な雰囲気になって
しまったのですが、ゴメン、と言い、僕も
下半身裸になって、これで同罪やね、と言いました。

そして妹の前へ行き、くわえて、と言うと、
由美も頭をあげたのですが、すぐ下を向き、
妹はすぐに僕のアソコに口を近づけてきました。

「由美ちゃんも見て」
と妹が言うと、由美も顔をあげ、
「本物よ見たことある?」
すると、由美は
「見たことはないよ」
と言い、妹がフェラチオをするのを
驚いたように見ていました。
妹はいつものように、唾液をいっぱいにして
口と手でいやらしくしています。

由美も最初は恥ずかしがっていましたが、
やはり興味があるのか、見いっていました。
そろそろ僕がイキそうになると、
「全部出して」
と言ってきたのでいつものようにすべてを
出しつくしました。

そして妹は全部飲み干すと僕の耳元で
言ってきました。
「由美ちゃんにしてあげて」
ニヤっとした表情でした。

由美は何を言っているのかわからない
といった表情をしてましたが、自分が
何かされるのはわかったみたいで、
クッションに頭をうずめました。

由美は体育座りをしています。
下は何もはいてないので、アソコは丸見えです。
僕が近づいていき、丸見えになっているおまんこに
手を差し出し触ってみました。
由美はそのままの体勢でピクリとも動きません。
それどころか体をピクンとさせて反応しています。
そこで妹が、
「由美ちゃんのアソコ舐めてあげたら」
横から口出す妹が悪魔に見えました。
「それじゃ舐めてあげるよ」
と言ってもまだ頭をクッションからあげません。
「お兄ちゃんに舐めてもらいたいってこの前
 言ってたじゃん」
妹が由美に言うとようやく頭を上げ、
「そんなこと言ってないよ」
とむきになって反論してきたので、僕が、
「由美、お願い舐めさせてくれないかな?」
と何回かお願いしたら、うん、とうなずきました。
アソコは濡れてるから断るはずはないと思って
いたのですが、いちおOKもらったので、十分
楽しませてもらおうと後ろから抱きつきました。

由美の上半身を脱がしたかったのですが、もう少し
アソコをビチャビチャにしてから、ゆっくりやろうと
思い、まずは由美を横にしました。
そしてよーく由美のおまんこを観察すると、
妹とは違い、陰毛は1センチくらいで濃くありません。
アソコもまだピンク色で使い込んだかんじもなく、
しかしクリトリスとビラビラが大きいのが
妙に顔とのギャップがあり僕をさらに興奮させて
くれました。

少しおしっこの匂いのする由美のおまんこを開いた
のですが、かなり恥ずかしいようで、手で顔をおおって
います。でも体はピクンピクン反応しています。
僕はそんなことはかまわず、指先でクリトリスをチロチロ
とさすり、片方の指を由美のアソコにそっと入れてみました。
由美の体はまたピクンピクンと脈打ち、いつも妹に
しているように、ゆっくりとアソコの中をかき回して
いきました。
僕は妹しかしらないので、人によって中の形が違い、
感じるところも違うんだなって思いながら、さらに
勢いを増していきました。

そしていよいよ頭を由美のアソコに持っていき、
舌でクリトリスを舐めまわすと、今度は小さな声で
「うっうっ、ん~っ」
って由美の声が出てきたので、もっと大きな声を
出していいよ、と言うと、
「あっ、気持ちよすぎる~」
一気に由美の声が大きくなり、僕のアソコも
その声に反応するように大きくなっていきました。
そして、舐めはじめて2~3分たったころでしょうか、
より体が反り始め、
「イキそう、イキそう」
と由美が言い始め、一気に舐めるスピードを速めると
ビクンと体が弾み、由美はイってしまいました。
しかしここで止める僕ではありません。
舌をクリトリスに指をアソコに入れ、愛撫を繰り返すと
またビクンとなり2回目の絶頂を迎えました。
それでも止めないでいると実に6回、由美はイって
しまいました。
妹とは比べようのない満足感と由美の方がまじめそうだが
エッチなことがわかりました。

「由美、今度は口でしてくれる?」
すると横に来て、返事もなかったのですが、
僕のアソコを口でくわえました。
最初ちょっと歯が当たっていたかったのですが、
ちょっと教えるとおそらく妹よりうまいんじゃないか
と思うくらいに唾液をたくさんだして、チュパチュパ
しています。
もう僕のアソコはギンギンで、イキソウです。
あまりに気持ちいいので、必死でいくのを我慢し、
するとそれをみていた妹は、
「すっごい」
と言って自分のおまんこをさすっていました。
由美はしだいにシゴク速度をあげてきます。
「イクーっ」
すべてを由美の口の中に出してしまいました。
下手と思っていたのが予想外にうまく、由美のこと
本気に好きになりそうでした。(またしてほしいから)
その後、一時ボーっとしていましたが、覚悟を決めて、
由美は一気に口に出した精液を飲み込みました。

しかしそのなんともあどけない顔からは想像もつかない
舌使い。むっつりスケベという言葉は彼女のために
あるような気がしました。

それを横で見ていた妹はオナニーをしていたのですが、
それどころではなく、ただこちらを見入ってて、
「由美ちゃんはおにいちゃんのことが好きなんだよ」
と言うと由美は真っ赤な顔して、
「なんでそんなことを今いうの・・・」
と少しふくれていましたが、その恥ずかしそうな
表情にさらにぐっときてしまい、
本気に由美のバージンがほしいと思いました。

僕は以前からおちんちんを女性のおまんこに入れたい、という
気持ちがあったのですが、妹に何回か挑戦してみたのですが、
痛がっていまだに成功していませんでした。

しかし、妹でも最初は僕の精液を飲み干すことを
ためらっていましたが、由美は一気に飲んでしまったので、
おそらく本番も大丈夫だろうという、わけのわからない
理由で本番大丈夫と考えていましたから、
由美に聞いてみました。
「由美のすべてがほしいんだけど、いいかな?」
すると由美は恥ずかしそうに顔を赤くして、
「いいよ」と言ってくれました。
由美の真っ赤な顔をしてうなずく姿だけで、また
興奮してきました。

まず由美の後ろからもう一度抱きつき、由美のやわらかい
胸を揉み、上半身は服をきていたので、下から服を
まくりあげるように、ブラの上から揉んでみました。
「うっ、うんん~」
由美の声が聞こえます。
そして服を脱がしブラを取ると、由美のおっぱいが見えて
きました。
乳首はピンク色で形もいい、そしてまだ成長している段階なので
おっぱいに張りがあり、やわらかいのですが、しっかりした形を
しています。
僕は後ろからゆっくりと由美のおっぱいを揉みながら、
首筋にキスをすると、なんともいえない、シャンプーの匂いなのか
女性の匂いなのかわからないような、なんとも興奮する匂いを
嗅ぎながら、首筋から肩、背中の背骨をゆっくりと舌を
はわせていきます。

妹と違い由美のほうが全身性感帯のようで、どこを舐めても
体がピクンと脈打ち、はーはーと由美の喘ぎ声が聞こえています。

そして由美のアソコに手を伸ばしていきます。
アソコはもうグチョグチョでいつでも入れれる状態になっています。
指先でクリトリスを突っついてみると、触った回数ごとに由美の
体が反応しています。
「あっ、そこ、もっとこすって」
由美は妹より年齢が下でしたが、エッチ度では、妹を
はるかに超えています。こんな美少女を2人も相手して
いいのか、とも思いましたが、今日2人とも本番をする
ことを勝手に決めてしまったので、必ず実行しようと
思っていました。

そして由美とキス。舌を少し出してみると、由美も
舌を出してきて絡めてきます。
舌の感触がやわらかくさらに僕のアソコの勃起を助長します。
由美の手はすでに僕の硬直したアソコを握っています。
手だけでは少し痛かったので、由美に、
「口でして」と言い、由美はニコッとしてうなずき、
アソコに顔をうずめていきました。
さっきのフェラチオの数倍気持ちの手と舌の動きに
だんだん自分を見失ってきています。
由美の舌は亀頭、竿部分から袋のほうに移っていきます。
手で袋をつかむように揉み、口で玉を吸い込むように
舐めています。
どこで覚えてきたのか、と思うくらい絶妙な舌と手の
動きでした。
もう僕のアソコははちきれんばかりの硬さで、由美の舌が
チュパチュパと音をたてています。
このままだとイってしまうので、いったん止めさせ、
横に寝せました。

今度は僕が由美のおまんこに顔をうずめ、クリトリスを
したで舐めまわすと、由美は体を右へ左へのけぞりながら、
「もうだめ、イキそう、あーっ、だめ~っ」
由美はイってしまいました。
そうとう興奮していたのでしょう。1分くらいの出来事でした。
しかし由美のおまんこはピンク色できれいで、まだ形もよく、
非常に舐めがいがあります。舐めると由美の反応もよく、
男をその気にさせてくれる女です。

いよいよ合体する時がきました。もうここまでくると
ストップはききません。

まずはゆっくり指を由美のアソコに第一関節くらいまで
入れていきます。あ~、という由美の声が聞こえます。
まだ痛くないみたいです。
さらにゆっくり入れていきます。
「痛い?」
と聞くと、顔を縦に振ったので、少しかき回してみました。
「これはどう?痛い?」
まだ大丈夫、と言い、これならいけると確信し、
由美の両脚を掴み、亀頭をゆっくり由美のおまんこの
入り口に軽くあて、先っぽを入れてみました。
「うっ、あっ」
わけのわからない声が漏れます。
ちょうど亀頭を部分を全部入れたところで、
由美は僕の首に手をまわし、力いっぱい首と頭を
つかみ、
「痛いーっ、だめ、だめ」
僕はこの上ない気持ちよさだったのですが、由美は
かなり痛そうにしています。
「ゴメン、ゴメン、少し我慢して」
僕はもうストップがきかない状態なので、ゆっくりと腰を
動かし始め、ピストン運動を亀頭だけ入れた状態で、
続けました。こんなに気持ちことが世の中に存在したのかと
思いながら、口では由美に、ゴメンと言い、快楽を十分に
味わっています。

そのうち由美も痛みがなくなってきたのか、
痛がらずになり、しかし感じている様子でもなく、
僕は腰を動かしながら、由美にキスをして、
僕は半分くらいしかおちんちんを入れてなかったのですが、
もうイキそうになったので、
「いくよ、いい?」
由美は少し感じてきているのか、
「出して、全部だして」
由美の中ですべて出してしまいました。
この上ない快感でいっぱいになり、合体したまま、
由美の上に覆いかぶさっていました。
そしてディープなキスをして、お互い抱き合い、
そしてアソコを抜き取りました。

抜き取った僕のアソコには赤い血がついており、
由美のおまんこから精液と血が混じったものが
流れでてきて、僕らはあわててティッシュで
ふき取りながら、いっぱい出たね、と言いながら、
「妊娠しないかな?」
と聞くと、
「お兄ちゃんだったら妊娠してもいいよ」
って由美は言っています。
この子ほんとに俺のこと好きなのかも、
と思いながら、妊娠なんてとんでもないと
思う自分もいて、焦りました。

ずっと横で見ていた妹は、
「すごい光景やったよ、ほんとにしたんだね・・・」
と言って、僕の横に来て、おちんちんをシゴキ始めました。
たった今抜いたにもかかわらず、また大きくなってきています。
しかしさすがです。妹は何回もおちんちんをシゴいていますので、
どうすると気持ちいいのかよく知っています。
さらに口に含み、チュパチュパしてきます。
「あっ、また気持ちよくなってきた」
指を唾液を濡らし、お尻の穴にまで指を入れていきました。
あまりにも気持ちよくて3回目の絶頂を迎えてしまいました。

妹はお尻に入れていた指を匂い、エッチな匂いがする、と言い
「私にも入れて、今度は我慢するから・・・」
と言うので、
「そしたらもう1回立たせて」と言うと、
すぐに口に含み、ビンビンにしてくれました。
しかし4回目の射精はもう出ないんじゃないかと
思っていましたが、妹のおっぱいに吸い付き、
激しく揉んだり握ったりすると、
「あーっ、もっと激しく揉んでーっ」
少しの間愛撫をし、アソコを触ると、
もうグチョグチョで、僕のアレを妹のおまんこへ
少し入れてみました。
まだ少し怖がっているようで、開いている足に力が
入っています。
「そのままの状態で、力抜いて」
妹は、
「ゆっくり入れて」
と言うので、そのまま由美と同じように、亀頭部分だけ
入れてみました。

しかし妹は由美以上に、
「痛いーっ、だめ、だめ、抜いてっ」
といつもの調子で、いつもはここで止めるのですが、
僕は一気に半分まで突っ込みました。
妹は泣き出し、
「痛い~、動かないで」
と泣き叫んでいる状態です。
僕はそんなことはかまわず、少しずつ腰を
動かしていきました。
妹の中のヌルヌル感はこれはこれで気持ちよく、
もうピストンが止まるわけありません。
「もう少しで終わるから我慢しろ」
と言いながら、妹は耐えているようで、
横にいた由美が僕にキスをしてきたので、
「由美の口でイクよ、いい?」
と返事も待たずにイキそうになったので、
急いで妹のおまんこからあれを抜き取り、
由美の口で絶頂を迎えました。

妹はかなり痛かったのでしょう、ぐったりと横になって
いました。横に寝そべるとやさしくキスをして、
「すごく気持ちよかったよ」と言うと、
「次は痛くないよね?」
って聞いてきたので、
「次はすっごく気持ちいいと思うよ」
と答え、お互い抱き合いもう一度キスをしました。

その日はこれで終わりにし、由美も帰っていきましたが、
まだ少し痛いのか、変な歩き方で帰っていきました。
妹も同じような歩き方をしていました。

その後、週に1~2回程度、3人でエッチを楽しんでいます。
僕も妹にお尻を開発されたので、今度は妹と由美のお尻の
開発をすすめています。
将来彼女たちと結婚する人は、たいへん幸せな人だと思います。
なぜかって、僕が2人のすべてを開発しているからです。
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