FC2ブログ

[読者様投稿体験談] 泥酔

ペンネーム  かっちゃん様から投稿頂きました。
ありがとうございます。

尚、この体験談は読者様のご好意で「秘密のH体験談」に直接投稿していただいたものです。
他サイトへの転載はご遠慮下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
独身の中年が、妹の友達とHした話です。
妹は旦那と2人の子と自分の住んでるアパートの斜め上の階に住んでいて
ちょっとの時間、子供の面倒を見ていて欲しいってよく来るのです
その日も子供が昼寝してる間に買い物に行きたいので面倒見ていて欲しいとの事で
妹の部屋で昼寝してる2人姪っ子のそばでTVを見ていたのです。
そこへ玄関のチャイムが鳴り、出てみるとそこには見知らぬ女性が立ってます

【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました

その彼女はびっくりした顔をしてオロオロしだします
私は「どちらさまですか?」と聞くと彼女は「えーえーっと」と困ってます
私は察し「私は○○の兄で今留守番をしてます」と言うと
彼女は「私○○の友達のMといいます」とお互いに挨拶をすると
そこへ妹が帰って着てました。
私は「んじゃ戻るね」さっさと部屋へ戻りました。
部屋に戻って1時間位たった頃に妹とMと姪2人が部屋にやってきて
今日、妹の部屋で夜に鍋パーティやるけど私も参加してとのお誘いでした
特にやること無かったので、もちろん参加すると返事し、夜に妹の部屋に行きました。
そこには、妹とその旦那、姪2人、Mと妹の旦那の同僚が居ました
よく聞くと妹の友達Mとその旦那の同僚を紹介し合う為の鍋パーティだそうな
多い方が楽しいからって妹は言ってましたが
いや、どう考えても姪っ子2人のチビ怪獣の相手させる為、
私も参加させたのは見え見えで、実際そうであった
アルコールも程よく入り、鍋も美味しく頂き、チビ怪獣どもも電池が切れ寝たので
私は先にお暇(おいとま)することに、その際Mと旦那の同僚と電話番号とメアドの交換し
自分の部屋に帰宅、シャワーに入って出ると一通のメールが入ってました
それはMからのメールで、「帰りによっていいですか?」と
私は「ドアの鍵開けておくからどうぞ」と返信しました
それから、1時間ぐらいしてからMは両手に大量の缶ビールもって部屋に入って着ました
Mは、妹と高校時代の同級生で私より10歳下で
顔はちょっとキツイ目つきで好みの顔ですが
身長155cmぐらいの少しぽっちゃりした子で服の上からもグラマーってわかる女性
私の好みはタイプはスレンダーでペチャパイで、Mはまったく別のタイプで
2人で飲んでいてもムラムラすることは無かったです
結構な量を飲んでかなりの酔って着たのですがMはまったく帰る様には見えない
私は「どうするの泊まって行くの?」聞くと
Mは「うん、泊まる」と即答、私は「好きな所で寝ていいから」といい寝室のベットへ
Mは「シャワー借りてから、好きな所で寝ます」と返事までは覚えてますが
それから一体、何時間経ったかは分からないが
なぜか狭い気がすると思い目を覚ますとMが私のそばで寝ています
いくら好みのタイプじゃないからって、そばで寝られては男が野獣に変わらないわけがない
よく見ると私のTシャツ着ていて、そのシャツの上から軽くオッパイを揉み
Mが起きてるのか寝てるの確認をしました。
さすがに大量にビールを飲んだので熟睡してる様子で起きない
勢いよく襲ってしまうかと思いましたが、ジリジリ攻める事にしました。
まず最初に気が疲れないようにTシャツを脱がす
これが結構難しい、でハサミでTシャツをチョキチョキ切る
次に横向き寝かして、背中のブラのフォックをはずし
Mの後に横に向き寝て抱え込み用に片手を
私が今まで揉んだこと無い大きな胸をゆっくりゆっくり腫れ物を扱うようにやさしく揉む
その際、わざと乳輪には触れないように揉む、この時点でMが気がついたようだ
薄暗い部屋の中でも頭が小刻みにカクカクと頷いている
小声ではあるが段々、「ウ・ウ・ウ」聞こえてくる。
私はあまってる片手をベットとMの間に入れ、手を前に出し両手で胸揉み始めると同時に
「どう、気持ちいいね」と後ろから抱きつきながら耳元で囁いた。
Mは大きくうなずいた、まだこの時点で乳首は攻めてない
しばらくそのままゆっくり揉み続けて、いきなり胸の天辺の乳輪を攻める
指と指で挟んだり押し付けたりと、Mは「ウ・ウ・ウ」から「アン・アン」と喘ぎ声にかわり
腰やお尻を小刻みに早く動きだし、Mは私の片手の手首握り胸から外そうしているが
私は抵抗し激しく胸を揉み込む、Mは振り返ろうするが、そうはさせない
Mが「手・手・手」と言い出すので、私はなにかHな行動以外の何かがあるのかと思い
その胸を揉むのを止めMに手をゆだねました。
するとMは私の片手を自分の口元もって行き私の指をなめ始めた。
美味しそうにぺちゃぺちゃとはっきり分かるようになめ回したり、くわえたりします
私も負けじと片手をパンティーて伸ばし、割れ目の縦にゆっくりゆっくりなぞっていきます
すると指をくわえるのを止め一回り大きな喘ぎ声を出し始めた。
割れ目と、胸を同時に背後から攻める。
そして、パンティーの中に手を入れクリを指先で探りだしチョンチョンと軽く触る
Mは多くのけぞり返り、「ウ~~~」と喘ぎ声に変わった、
しばらくそのまま攻め続けると沢山の愛液が溢れてくる
私は後ろから攻めるのを止めMと向き合うと、激しくキスをしてきて舌を激しく絡ましてきます
そのキスのしながら、私はMのパンティーを脱がします。
Mは私に向かって「ね~ゴムある?」って聞いてきました
私は「持ってないし、もう3年ぐらいHしたことないよ」「生じゃ駄目」と言うと
Mは激しくキスをしてきました。
キスしながら「私は1年振りなの」とその言葉を聴いた私は
Mの胸にしゃぶり付き舌で勃起した乳輪をなめまわした
再び「アン・アン」と喘ぎ始まる
(正直、私のチンは最長到達点15cmぐらいで逝くのが早い情けない奴なので
指がいじり方で女性を喜ばすのに専念します
また、お願いされない限りマンは舐めませんしチンも自分から舐めさせません)
片手はマンへ伸ばし中指の第一関節まで出し入れしたり、
クリを下からかき上げるようになぞったりして攻めます。
Mは我慢出来なくなったのか「入れて~って」言ってきたので
中指をゆっくりと一番奥まで挿入していきます
するとMの身体もゆっくりと腰を浮かして弓なりになって行きます
奥まで届くとその状態で「入れたよ」とMに声をかけると
「違う~指じゃない」といい終わると同時に
中差指が入ってる状態で一指し指も挿入、Mは同じ用に弓なりになります。
再びMに「これでも駄目」と聞くと「指もいいけど、違う」と言うので
キスし、指を少し引いて指の第一関節曲げGスポを攻撃開始
Mも身体は激しく反応し腰を振り振りしてきます。
しばらくすると、Mはピクピ ク小刻みも動きになってきました
どうやら逝ったようだ
私のチンは最高長状態で、正常位で、すかさずMのマンへ挿入
すんなりドッキングできた
でもMは逝った後なので辛かっただろう
後ろに逃げていきます、でも私はMの背中から肩に手をまわし
逃げないようにし引き付け奥まで挿入しそのままの状態で
Mへ「小さいけど気持ちいい?」と聞くとMは「動いて動いて」でも私は
「3年ぶりだから動き方忘れた」と言いわざと腰は動かさないで
胸を舐めまわしました
するとMは自ら腰を振り出しました。
すごく気持ちよくてすぐに逝きそうになったので
いったん抜き、再び指で攻めます。
その後
バックから入れたり、上に乗ってもらったりして、何度も逝きそうになりましたが
そのたんびに抜いてこらえるのを繰り返した
(なぜゴム常備しなかったんだと後悔挿入した状態で逝きたかった)
途中Mは中に出していいよって言ってましたがさすがに中には出来なかった
最後には正常位でお腹へぶちまけました
その後、何度かMとは顔を合わせる事はあったがHな事をする事はなかった
酔った勢いの行動であったのだろう

(おしまい)
かっちゃん様、この度は本当に貴重な体験談ありがとうございました。

最初の投稿をいただいてから、なかなか次の投稿を頂けず、
待ちに待った読者様投稿第2弾です。

やはりリアルな体験談っていいですね!!
動画や画像では味わえない魅力があります。

まだまだ読者様の体験談大募集です。
沢山の投稿お待ちしております。

投稿は専用アドレス
htaikendan@hotmail.co.jp
までメールで送信ください。

もっとエッチな体験談を探す   FC2 ブログランキング

「秘密のH体験談」では読者様のエロエロな体験談を募集しています。
読者様の体験談投稿、閲覧はこちらから
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top