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高校の修学旅行で憧れだったクラスのアイドルが…

高校二年の修学旅行で憧れの由衣と同じ班になった。

由衣は性格も明るく、成績優秀長澤ま○み似で可愛かったのでクラスの男子達のアイドルだった。

修学旅行前に由衣が俺の事を好きだという噂が流れた。

あんまり信じられなかったが、周りの男子女子の話を聞いてるとどうも結構マジらしい。

噂を知ってか知らずか由衣と登下校や会話する回数も増え、いい感じになってきた。

そして修学旅行の夜。

旅館ではみんな男女関係無く部屋を行ったり来たりしていた。

俺もあちこちウロウロして騒いだ後、疲れて部屋に戻った。

酔っ払った友人JDのGカップを堪能しながらセックス

学生で貧乏暮らしをしていた頃、よくおれのトコで宴会していました。

当時、郊外に一戸建てを3人で借りていたのですが、たまたま一部屋あいていて、

いつも終バス逃したやつが常駐していました。

いつもは男ばかりで馬鹿話しながら酒を飲むのが常でした。

その常駐友人のひとり、B(♂)の友人C(♀)が、用事で100km先からきており、

その日は彼女も誘って宴会となりました。その段階で、空き部屋にC、

Bはおれの部屋のソファーで就寝、ということになり、Cは帰宅しないことがケテーイ。

Cは美人ではないがスタイルはいいです。(彼氏がいるのは確認済み)

友人Bは当時素人童貞で(風俗でとりあえず筆おろし)、性格的に非常に生真面目で

彼女いない歴=年齢でした。その生真面目さが今時珍しい「婚前交渉がないのが美徳」

ぐらいの堅物です。その上純情でホレっぽいタチ。そのころBには好きなひとがいました。

その日の宴会メンバーはその3人だけで、酒がまわると当然Bの堅物さに話がいきます。

おれ「だいたい女なんて押し倒されるのまってるトコあるんだぞ」

B 「そうか?」

C 「そーだぁ!」

と盛り上がる。

そうとう酔っぱらっていたので

おれ「じゃあ、今C相手に押し倒す練習しろ」

B 「できねーよ」

おれ「じゃあ、キスの練習しろ}

C 「そーよ、キスぐらい簡単よ」

と、Cもノリがいい。

Bは性格が災いしてこの場でも何もなし。ノリで物事が運ばないオトコです。

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