FC2ブログ

大学の親友に彼女を寝取られた現場を目撃したエッチ体験談

俺が大学生だった頃、ゆき(仮名)という娘と付き合っていた。

サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで

酔った勢いで付き合うというパターンだった。

見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、

笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。

俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって

勝手に愛撫し始めるのが大好きだった。

「やめて~」という甘い声に萌え、

黙々と身体を触りまくっていると

眠そうな彼女の息がだんだん荒くなってくるのが最高に好きだった。

そのころ俺は深夜のコンビニでバイトをしていた。

彼女のアパートの合鍵を持っていた俺は深夜のバイトが終わる

明け方5時ごろ彼女の家にこっそり侵入しては

寝込みを襲うことに激しい興奮を感じていた。

嫁は浮気なんてしてないと言ってたけど

私の妻とは高校生の時知り合った。
恵美子という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると、優香に似ているなと思う。
高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。
 
これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ
「私、別れたいな」
「なんだよ突然に」
「しばらく会わないようにしたいの」
妻は私を嫌いになったわけではなく、
高校を卒業したら私と結婚したいから
それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし
あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。

結婚したばかりの嫁が、同期と浮気して子種まで

私には今年4月に結婚した女性がいます。
名前はユリといいます。
年齢はお互い24で会社の同期です。
出会って半年後に付き合いはじめ、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。
お互いの総意もあり、今は子づくりに励んでおります。今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。
当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれているきがします。
それと私はとても嫉妬深く、彼女が同じ職場の男性と会話をしているのを見るだけで腹を立ててしまいます。以前それが原因でケンカになってしまい、表に感情を出すのを控えております。(内心は以前と変わりません)
  
ちなみに私は今まで女性経験はそんなに豊富ではないため、セックスは淡白だと自分でも感じており、少しコンプレックスでした。彼女は芸能人で言えば北野きいさんみたいな可愛らしいタイプで、異性からももてており、私と出会う前にも複数の男性と付き合っていたようです。
セックスをしていても長持ちせずに、私がすぐに射精に至って終わるのが常です。特に彼女が気にする様子はなかったので、得に改善しようとする努力はしませんでした。

会社の後輩が、俺のせいで客先でやられた

綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素
晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだ
が、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいか
な?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。あんな子は、10年に一
度、いや、会社発足以来…と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。(独
身以外も、狙っていたかもしれない。)
そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのであ
る。僕らは、もう少し数字が欲しかった。社内的には、好成績であったが、
ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。
「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで
契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。
「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたら
いいか、困っているんです…。」
「状況によっては、接待費使ってもいいからさ…、なんとかならないか
な?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」
「え?そうなんですか?…だから、私に?…」
「そう、へんなクライアントには、付けられないから…」

友人の彼女を寝取った話

俺…雅之
(26歳。
サラリーマン。
平凡男。
容姿普通。
ファッションは少しがんばっている程度。
性格温厚)

俊雄…俺の友人
(サラリーマン。
ちょっと軽い目。
浮気も結構しているが、バレないようにやるタイプ)

和美…俊雄の彼女
(会社事務。
身長160弱。
50キロ位。
酒井若菜に似ていて可愛い。
胸が大きい(Dカップ)。
性格は女の子らしいと思う)

| ホーム | 次のページ>>
Page Top↑
▲ Page Top