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新着エッチ体験談

同窓会で会った女の自宅に上がり込んで生で挿れさせてもらった

俺は神奈川在住で千葉の大学に通っている。




成人式の日は小学校の同窓会があり、懐かしい面々と再会した。




そこで当時はそこまで関わりがなかった香織と意気投合。




香織も千葉の大学に通っていて、そっちで1人暮らししているらしい。




メアドを交換し、テストが明けた先週末、香織と飲む事になった。




夕方から飲み、カラオケに行き、俺は終電の関係で21時過ぎに帰ろうとしたが、まだ香織は飲みたいとの事。






香織は



「1人暮らしだから泊まってって良いよ」



と言ってくれた。

友人の嫁と飲みに行って寝取ってしまった・・・

先日の事です。




ある日、私は仕事が終わってからいつものようにパチンコ店に行きました。




スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。




でも飲み友達が見つかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパターンがほとんど。




しかし昨日は運が良く、投資4千円でボーナス25連!!



その後もなかなかイイ感じで、ハマってもボーナスの継続率が良く、気づけばドル箱3箱半以上!!



・・・かなり浮かれてました。




そんな久し振りの好調に夢中になっていると、突然隣に1人の女性が・・・友人の、36歳になる巨乳妻でした。

Hなプレイに興味があるというかわいい同僚を誘ってみたらやれました

今から3年前(現在29歳)、東京に勤めていた時、同い年のI子ちゃんとの体験を書きます。




I子ちゃんは明るい女の子で、職場でも皆に可愛がられていました。




150㎝あるかないかの小柄な子でしたが、それに反してDカップの、ボリュームある胸を持っていました。




また、黒髪でサラサラのロングヘアもオレ好みでした。




当時の部署内では、オレとI子ちゃんしか同い年がいなかった事もあり、お互いの仕事の相談なんかをする内に自然と仲良くなっていきました。




ある時、仕事帰りに飯を食っていく事になり、適当な居酒屋に入って仕事の話や他の同僚の話など、他愛のない世間話をしている内に、互いの恋愛の話になりました。




凄く昔の中学生位の時の話から始まって、高校の話、大学の話、と盛り上がっていると、I子ちゃんには大学時代から付き合っている彼氏がいるという事が分かりました。

酔ったOL介抱した結果、今では無料のピンサロ嬢ですww

今年の話仕事が遅くなり、終電で最寄駅にいつも通り降りたら、ベンチで吐きそうにしている若そうな女の子がいた。




もちろん知らない子だからそのまま通り過ぎたけど、何となく苦しそうだから引き返した。




水でも買って渡そうとしたけど、なかなかこういうのって勇気が出ないんですよね。




とりあえず同じベンチに座って、タイミングを見計らった。




俺「これ飲みますか?」



と水を渡す。




A子「い、いいんですか?」



と、苦しそうだけどニコっと笑って水を受け取った。






その時に始めて顔をみたけど、決して可愛いとは言えなかった。



A子「開けてください」

と、酔っ払ってるから力が入らず蓋が空かない様子。


開けてあげて、水を飲んでました。


こんなやり取りから自然に会話が始まり、今日結構飲み過ぎていつの間にか駅に着いてたと言ってました。


色々と話してるうちに、駅からの方向も同じという事が分かり、一緒に帰る事に。

エロチャットで知り合ったJCちゃんはすごいド変態M娘だった

ネット上で、ツーショットチャットが流行り始めた、かなり昔の話です。






俺は大学生になりたてで、JCの3年生とエロチャットで話すようになった。






まだ規制が無い時代だった。






彼女は仮に香織とします。






彼女はJKになってすぐに16歳になり、春に初めてリアルで会いました。






それはエロチャットで知り合いになっただけに、セックス前提だった。






待ち合わせ場所に来た香織は、まだ垢抜けない感じのファッションだったが、可愛い服装だった。






黒髪は肩ぐらいまで伸び、会った時は本当にエロチャットの相手だったのか疑うぐらいに、



真面目そうで大人しそうな女の子だった。

満員電車のせいで彼女を友人に寝取られたww

随分前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。




その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。




20名くらいの少人数サークルのため皆とても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。




サークル内に彼女がいたのですが、若干ヤキモチ焼きの私にとっては、



彼女が他の男と楽しそうに喋っているのを見るのはあまり好きではありませんでした。




彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、



その日の服装は首周りがやたらと広い少しダボついたTシャツで、



前屈みになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまいます。




下はその当時流行っていたミニスカートです。






飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座りました。

初々しいデリ嬢とHするのは楽しすぎwwww

昨日デリ呼んだんだけど、待機の子にこの日初出勤の可愛い系女子大生が居たんで呼んでみた。




来た女の子は写真で見るより普通な感じで、風俗にいる感じが全然しない子だった。




心の中でガッツポーズって感じ。




ホテルに入るのも慣れてない感じで、僕がリードして入室。




部屋に入っても何が何処にあるのか分からないようで、演技じゃなさそう。




「今日初めてなの?」



とか



「僕の前のお客さんは?」



なんて会話。






「とにかく凄く緊張してます」



「今日お店出て2人目です」



と、何だかプレーに入るタイミング分からないみたいにモジモジしてる。



んで、ベットに押し倒して思い切りキス。

美人でおっぱいおおきな同僚との車内セックス体験談

俺は高校卒業後フリーターとなった。




ゲームが大好きだったため、ゲームショップでアルバイトをしていた。




俺は2年間そこのゲームショップで働いていた。




途中から入ってきたアルバイトが、今回の話のパートナーである。




はいだしょうこを若くしてもっと美人にしたような顔立ちだった。




かなり俺好みの顔であるが、彼氏と同棲中であった。




今回の女の子はしょうこと書く。

谷間みせつけてくる同僚と飲んだ後にそのままセックス

ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。




当時の俺は33歳。




理子は27歳ぐらいだったと思う。




理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。




正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、



よく気が利くし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、



俺は仕事のパートナーとして凄く信用している事務員だった。




実は結構お金持ちのお嬢様らしいとの事だったが、別にそんな素振りは見せず、



仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。




特別に女として意識した事はなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。




夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。



結構男性社員からは

「胸でけー」

みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく着たい服を着るっていうポリシーがあるみたいだった。


ある年のゴールデンウィーク前に理子と喋ってて、お互い特に予定がないから連休中のどっかで飲みに行こうよって話になった。


駅で待ち合わせをして俺が

「小さな鞄欲しいんだよねー」

って事で一緒に買い物に。


「このデザイン可愛い」

「こっちの色の方が似合う」

みたいな感じでちょっとした恋人気分。


無事買い物も済んで

「色々付き合ってもらっちゃったから今日は俺が奢るよ」

って事で、入口にすだれがかかっている半個室みたいな居酒屋に入った。




5月の初旬だったが凄く暑い日で、店のエアコンも効きが悪いらしく、理子は羽織ってた上着を脱いで紺のポロシャツ1枚に。


胸の谷間は拝めないけど、相変わらずの巨乳に目が行ってしまう。

ガソスタバイト時代に、「食べちゃいたい」と言ってきた美人なお客さんとのエロ体験談

もう10年以上前の話になる。




若い時から女顔で女の子から「可愛い」とか「連れて帰りたい」とか言われてた俺は、高校入学時から手紙やら告白やらの攻撃が多かった。




モテてはいたが小心者で女性に恐怖すら覚えていた俺は、誰とも付き合う事なくバイトばかりしていた。




バイトはガソリンスタンドで、学校終わってから夜21時まで、土日は朝の10:00~20:00まで。




学業よりバイト優先だった。




自慢じゃないが、俺がバイトに入るようになってから若い女性のお客さんが増えた!



入学から2ヶ月ほど経った頃、バイト先に週3ペースでガソリンを入れに来る綺麗な女性が来るようになった。




この女性はほとんど走ってないのか、12~15Lしか入らないのに毎回、



「ガソリン満タン」



を頼む。




さらに、土日のどちらかは必ず来て洗車を頼んでくる。



(洗車は当時20分程度、タイヤまで洗うのでそれくらい掛かっていた)

ある日、この女性(麻衣子さん!今後はこれで)が話し掛けてきた。


「君いくつ?」
「学校はこの辺りなの?」
「毎日バイトしてるね」

と質問攻めだった。

店長には申し訳ないけど、奥さんを寝取ってしまった

汚ない田舎の居酒屋。




今だったら許されない程に皆飲んで車で帰ってた。




その当時は学生で、田舎学校の為寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。




学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが上がるって喜んでた。




店の女将さんはまだ若く、当時の俺よりも5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。




そんな女将と店主夫婦は仲良くて、イチャイチャ系の話や出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて



「早く結婚しろよー」



なんて笑いながら客のはけた店で3人で飲んだりしていた。




働き始めてから1年くらいしただろうか。




店に泥棒が入った。



金目の物なんてないのに。


やたらめったら壊して行った。


それから3ヶ月後、また泥棒が入った。


今度は奥さんのエプロンとか長靴とか割烹着とか、そういう女性の物だけ取られてた。


店は一段と厳重に戸締りして、鍵とかも2個3個当たり前で施錠。


それでも1回目の泥棒から半年後、また入られた。




今度はトイレの小さい窓からで、また奥さんの物だけ取られた。


警察も流石に怨恨とかを疑ったが、俺から見ても店主と奥さんは人に恨まれる事をしている様には思えなかった。


話はちょっと飛ぶが、ある夜。


今後の泥棒対策で話している時、店主に言われた衝撃の一言が胸に刺さった。


主「あいつさ、浮気してんだわww」

俺「あいつって誰っすか?」

主「あいつったいったらアイツだよw」

俺「奥さんですか?」

主「そう…」

俺「えっ!えっ!えーーーーー!」

俺は殴られる覚悟を決めた。

文化祭で知り合った性の知識皆無な女の子としたH体験談

高校2年の時の話。




当時、俺が淫獣だと学校中に知れ渡っていた。




同じ高校でヤったのは、かばお君含めて3人。




さすがにもう同じ学校じゃ抱くのは無理だろうなと薄々感じてた。




その頃の学校は文化祭シーズンだ。




文化祭に向けて放課後、装飾の準備を各クラスが行っている。




俺達のグループはダルいと言いながらサボったりしており、準備に参加するのは隔日であった。




当時同じ出し物が被らないようにクラス毎に抽選があった。




一番人気はお化け屋敷、次いで食べ物屋、フィーリングカップルだった。




うちのクラスは抽選に外れまくって、結局劇になった。



俺はセリフが二言の金髪ズラのヤンキー役で、正直嫌だった。


放課後、廊下ではうちのクラスの人間が背景を作っていた。


隔日しか手伝ってないので、手伝う時は頑張って手伝った。




今の作業は厚紙を茶色に塗るグループ、乾いた厚紙をレンガ状に張り付けるグループに別れてる。


よし、俺はレンガを渡す係りになろう!

俺は一番文句を言われなさそうな暗い女の子にレンガを渡す事にした。

すごい名器をもつコンパニオンガールとのH体験談

俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。




これまで結婚に2回失敗した。




1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年も持たずに離婚した。




本当に若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。




元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。




その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。




2回目は30歳手前で同業者と再婚。




最初の時より少し落ち着いてたし、子供も2人生まれたが、



金とか色々面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。




泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。



もちろん養育費はそれなりに大変だけど、その分頑張って稼いでるし、国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけど。


とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。




その後、26歳のCAと付き合い始めたが、結婚はしないだろうな、と思う。


稼ぎはともかく、人生全体で見れば「負け組」かもな。

彼氏持ちの女とDVD観てたら興奮してきたからそのままHに発展させた

大学生の時、結構プライベートでも遊ぶ友達以上彼女未満みたいな紗耶香(仮)って子がいたんだよ。




だけど、別にセックスする感じでもないし、まあ酔った勢いでキスまではあるけど、お互いそこは一線を引いてたところがあった。




あっちが割と男勝りなところがあってってのと、154cmくらい?だったから妹みたいになってたんだな。




で、社会人1年目になって、あっちからDVD観よってメールが来たんだよ。




まあこれはいつもの感じで、あーどうせストレス溜まってるから愚痴りたいんだろうなって。




電車で2駅だから行ったわけよ、夜の21時くらいかな。




家に入ったら相変わらず露出の多い格好で寝転んでいる紗耶香。




メディキュットとショートパンツの寝間着、あとタンクトップ。



「久しぶり」

「もうちょっと着ろよ」

「良いんだよ暑いんだから」

「で?」

「早く観よ」

「どうしたの、今日は」

「どうもしないよ」

「どうしたの」

「……追々話す」

そんでDVD観る事になったんだけど、俺がソファに座って紗耶香を膝枕する感じで観てたのね。

酔った姉ちゃんが突然誘惑してきて近親相姦してしまいました・・・

高3の時の夏休み、夜中受験勉強してたら4つ上の姉が少し酔っぱらって部屋に入ってくるなりとんでもない事を言ってきた。




「あんた、私とやりたいんでしょ」



「えっ?」



「エッチしたいって思ってるんでしょ?正直に言いなよ」



「・・・」



「やらせてあげるから、こっちに来なよ」



姉は俺を引っ張るようにしてベッドの横に立ち、服を脱ぎ始めました。




ブラとパンツだけの姿になった姉は、俺にも裸になるよう催促しました。






俺が少し戸惑っていると、姉はいきなり俺の前を触りました。




「ほら、立ってるじゃん、早く脱ぎなよ」



姉はあまり可愛いと言える方ではありませんでした。



専門学校を出て、美容師になってから少し派手になりましたけど、ややぽっちゃりした体型で、正直言ってエロさを感じた事などありませんでした。

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